六尺兄貴まとめwiki

殿堂入り作品集

畑を荒そうとする奴帰れ!  投稿者:カカシ (8月14日(土)22時10分45秒)


この間ここで書き込んだ者だが、畑を荒らそうとするが現れたので大変だったぜ!
いつものように畑にたたずんでいると「カカシさんですか?」と声をかけてくる野郎がいる。
逞しい、いい体だ。キリリととがったクチバシが映える。
早速追い出しに入る。せっかくの機会だ、録音も開始。


向かい合い、ポーズを決める。もうこの時点で俺の頭の中では畑を守る使命が渦を巻く。
まずはお手並み拝見と行こうじゃないか。
俺「…(かかしなら守ってみせようこの畑農家の努力を無駄にせぬため)」
30秒くらい間が空いて、
奴「カーカー(俺が見つめる畑の中が餌だらけなのを感じるぜ)」
…こいつ、なかなかの手練だな。俺はチンポを握り締め、扱き始める。
俺「…(害鳥かと見まごう程の野カラスの男姿に猛り行く案山子)」
奴「カーカー(カラスの畑荒らし一本勝負根性出してみせやしょう)」
でもそのうち奴の方が言葉が続かなくなってきた。一気呵成に俺は連発し、責める。
俺「…(この畑は村の農家の収入源今この場所を守り抜いてズる)」
俺「…(作物実る狭い畑に一家五人収穫の喜びも混じり溶け合う」
奴はとうとう「か、か、かあぁぁ…」と、声にならないうめきを上げて逃げていってしまった。
どうやらこの勝負、俺の勝ちのようだな!楽しかったぜ、相棒!


まだまだ挑戦者、一緒に盛りてぇ奴を募集してるぜ。
一年中、*******の畑の周りにいる。163*5*3の藁笠へのへのもへじ、興味ある奴は声かけてくれ!
…くれぐれも、畑を荒らすようなまねはやめてくれよ。


このまえ、スゲーやらしいアサガオ育てたんで報告するっす。俺は116-21-6で公園週7行って、遊び盛り。
坊主頭で色黒短パン跡くっきりのヤンチャ坊主してるっていわれる。その日は先生にアサガオ育てろと言われて面白そう
と思って、学校で育てることにした。道具は用意してもらったんで、土の中にアサガオの種を埋める。アサガオは結構芽が出なかったんだ
けど、芽が出るまで気長に待つことにした。クラスのあちこちで芽が出たーっていう人が出てきてだんだん焦りはじ
めたとき、ヒルガオ科のカッコカワイイアサガオが芽を出してきた。俺はてっきりそいつ雑草かなって思ったんだけど、
先生に見せたら、アサガオの芽だって言ってる。もちオッケーして日なたへ。
「すげーカッケーすね。超タイプなんで育ててもらっていいっすか?」うなずいてそいつの芽見てみたら超小せー!
葉っぱは2枚あったかな。俺もすげー興奮してきて、夢中になって水あげるんだけど、鉢ん中水でべとべと。
ようやく先生が俺のところに来て、アサガオの育て方を教えはじめた。「ちょっと水あげすぎっすね。おぼれそうになってるっすよ。」
って言いながら余分な水を抜いてくれた。俺はもう早く育ってほしくて奴に育ってくれとせがんだ。「ヴォースゲー!」
奴はぐんぐん成長し始めたんだけど、光合成も超キマッてきてやばいくらい育ってる。そいつ若いからなりふり構わず
葉っぱ増やしてくるんだよね。「俺きょう太陽の光いっぱい浴びてきたから、なかなか枯れないっすよ。」30日くらいガンガンに育って、
アサガオもツルが伸びすぎだと思うほど。そしたら先生が鉢に棒を差して「これに巻き付けてやろうぜ」って言う。棒に
ツルが巻き付いてガンガンに成長してるなと思ったら、程なくして学校が夏休みに入ってきた。
「すげーやらしい花が咲きそうじゃん。これから夏休みだから後は家で育てようぜ!」俺も学校から帰りながらアサガオの鉢持ち帰ったら
意外とでかいのなんの。そこそこ持ちにくい。そうこうしてたら、家のお母さんが俺のアサガオ玄関に置いて「早起き
しようぜ」って言う。俺のアサガオがつぼみをつけてるのが見えた瞬間すげーやばいくらい感じた。次の日早起きして
花がガンガンに咲いてるのを見て「すげーすげー!」1ヶ月くらい棒に絡まったままで咲きまくってるって思ってたら、最初の方に咲いたアサガオ系の
奴が「やべー種出来そう」って言って花が咲いた後のところにドクドク種を付けた。そしたら他の花があったところも次々に
種をつけていった。お母さんは種を回収しやがって「来年は家でもアサガオ育てようよ」て言って来年の春まで保管
し合った。来年もいっぱいアサガオの花咲かせてー!




目覚めた性癖 投稿者:シークターバン (12月6日(水)19時37分19秒)


俺は昔ながらのガラの悪いインド人に強く興奮するものです。
シーク教徒の年期あるターバン巻いた頭や、窯でしっかり焼いたナンやチャパティ
どんなシリアスな映画でも突然ミュージカルシーンが始まるインド映画や
サーベル咥えて猪木と乱闘するプロレスラーなんかにもひどく興奮します。
昔、ほんの出来心・好奇心で、あるインドに行ったことから、そういう性癖を
身につけてしまいました。


俺の国の近所には大きな亜大陸があり、そこは昼と夜の印象が大きく異なります。
夜になると、いわゆるインド人がどこからともなくたくさん集まってくるような国です。
亜大陸の中心には、昔から「インド人御用達」と噂されている怪しげなインド国が、
古いデカン高原の2階にありました。
路上からは、店内が全く覗くことができない造り、一階にあるサインポールには
サイババやラジニカーントの写真と、手書で「ヨーガはお任せください。」とのみ
書いてある国で昔からカーストやマハラジャの世界が好きだった自分にとって、
その国の存在は、ずっと気になってしょうがないものでした。
無精な俺は長年、自分で坊主に刈ってたのですが、ある日その国から、細かく
ターバンをあてた厳つい男が出てくるのを見かけた瞬間、「あの国で、俺も一度
ターバンにしたい。」という思いが強く生まれ、すぐに髪を伸ばし始めました。


3ヶ月もたった頃にはターバンをあてられるくらいに髪も伸び、
俺は期待と緊張に包まれながらその国に向かいました。
「なますて。」
低い声が響いた国内は、小さく流れるシタールがはっきり聞こえるほど静かで、
妙な威圧感が俺を包みこみました。
そして目に飛び込んできたものは鏡の前に並んだ椅子に座っている全ての先客が、
やはりその筋の行者ばかりという光景でした。
「こちらへどうぞ。」
案内された俺はその独特な国内の雰囲気に圧倒されそうになりながらも、
元来のガラの悪い見た目を活かし、椅子にドカッと座りました。
40代半ば程のターバンとランゴータ一丁、トロンとした怪しい目つきのインド人に
「今日はどうなさいますか。」と聞かれた俺は、無愛想に「ターバンあてといて。」
と注文を入れました。
「お客さん、インド初めてですよねェ。」 「あぁ。」
「導師の人に言われて来たんですか?」「そうや、ターバンあてろ言われてな。」
「分かりました。それじゃきつくあてといた方がいいですよねェ。」「おう、頼む…。」
俺は、自分が若い駆け出しのシーク教徒に見られたということに、まんざらでもない
気持ちでした。
その後、本筋の方ばかりの国内でインド人、職人的技術でもって丁寧にターバンの
行程を進められていると自分が徐々に、気合いの入った姿に変えられて行っている
ことに対し、気づけば俺は興奮を覚えていました
角丸刈りに整えられた頭に、ターバンを思い切り巻かれたくると、もう後戻りが
できないという状況に、感じてしまっていました。
そして、変にクセになりそうな匂いを放つスパイスがたっぷり染み込み、
従順になったマトン肉とナンを、右手だけ使って食べさせられるころには
座った目をなんとか保ちながらも、内心は完全にブッとんでしまっていました。
窓を開けるたびにするカンジス河からのジュッと肉の焦げる音と匂い、その度に確実に
、体に刻み覚え込まされて行く、味わったこともないような激しい興奮、鏡には、
淡々と作業を進めるインド人の手により、着実に、セポイの如く変化させられていく
自分の姿。気づけば痛いくらいに勃起し、ガマン汁は際限なくだらだらとこぼれ
ランゴータの中はグチョグチョになってしまっていました。


その後のクンダリーニヨーガでは、当たり前のように有無を言わさず無理矢理手足を
曲げられてボキッ、ボキッと音を立てながら容赦なくしっかり修行させられて、
最後は、インド独特の牛糞の匂いをたっぷりつけられ、丁寧にセットされました。
鏡の中に映るビシッと仕上げられた俺の姿は、ガチガチにきつくターバンをあてられ
裸足でランゴータ一丁の数時間前とは全くの別人にされてしまっていました。
インド人から鏡越しに「お客さァん。ターバン、お似合いですねぇ。」と静かに
低い声でニヤリと言われると、俺のマラは限界寸前になってしまい、
”こんなことをしてイきそうになっている俺をここにいる行者の兄貴達とこのインド人
に弄ばれ廻されたい”と考えるまでになってしまっていました。
なんとかガン立ちのマラを隠して店を出た後、そのまましばらく亜大陸を歩き、人が
次々とテロで自爆していくのを感じていると興奮は一層増していきました。
そして、近くにある騙されやすい人御用達というアシュラムに入り、サイババ兄貴の
手品を鏡越しに見ながら抜き、帰路につきました。





このまえ、スゲーやらしい道具出してもらったんで報告するっす。俺は140-??-10で昼寝週7して、やせぎみ体形。
特徴無い髪型で色白短パン跡なしのいじめられっこしてるっていわれる。その日はすげースネ夫のラジコンが欲しくて我慢
できなくて、部屋のドラえもんにねだった。ドラは寝てたんで、耳元でネズミの鳴き声のまねをきめる。ドラえもんは結構驚いてたんだ
けど、ドラえもんの機嫌が治るまで部屋で待つことにした。どら焼きを持って行っておいしそうに食べててだんだん機嫌直りはじ
めたとき、ネコ型系のカッコカワイイドラえもんが「どうしたんだい、のび太くん?」と聞いてきた。俺はてっきりそいつネコかなって思ったんだけど、
腹のところ見たら、四次元ポケットつけてる。もちオッケーして泣きつく。
「スネ夫のラジコンすげーカッケーかったんだよー。超タイプなんで僕にもっとかっこいいラジコン出してもらっていいっすか?」うなずいてそいつの四次元ポケットさわったら超デケー!
20はかるくこえてたかな。俺もすげー興奮してきて、夢中になってねだるんだけど、ドラえもんの胴体涙でべとべと。
ようやく奴が俺をちょっと離して、四次元ポケットからラジコンっぽいのを出しはじめた。「しょーがないーのび太くんっすね。ヒクヒク泣いてるっすよ。」
って言いながら道具を出しきた。俺はもう早く貸してほしくて奴からその道具を奪い取った。「ヴォースゲー!」
奴の出した秘密道具走らせてみたんだけど、セッティングも超キマッてきてやばいくらい早い。そいつ22世紀の道具だからなりふり構わず
スピード出してくるんだよね。「それはあまり長く走らせてると、暴走するん…の、のび太くん?」30分くらいガンガンに走らせて、
俺も気が狂うかと思うほど。そしたらスネ夫が広場にやってきて「勝負してみようぜ」って言う。奴のラジコンを
ぶっちぎってガンガンに走らせてたら、程なくしてガタイのいいジャイアンっぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしいラジコン持ってんじゃん。おまえの物は俺のものだから俺によこせ!」俺も泣きながらながら奴に抵抗したけど
こいつの力強いのなんの。超怪力。そうこうしてたら、野郎の兄貴が俺のラジコンをがんがん走らせて「道路で
車と競争やろうぜ」って言う。俺のラジコンが野郎の運転で車追い抜いた瞬間すげーやばいくらい感じた。スピードガ
ンガンに上げて「すげーすげー!」1時間くらいジャイアンが走らせてたら、ラジコンを走らせてるジャイ系の
奴が「やべー止まらない」って言って向かいの家の塀をドカドカ壊していった。そしたら更に暴走して警察署の中に
突撃していった。ラジコンの奴はようやく電池切れで止まりやがったけど「またいたずらばかりして」て言われていろんな人に
怒られまくった。今度はきちんとした道具出してー!



俺、30半ばのガタイ自慢のタチ!


大学時代は体育会所属!興味本位で3日前にインフルンザを初体験した。
二十歳そこそこのマッチョなウイルスに「熱あげろや」とブチ殴られ、熱上げさせられて夜中もうなされ、よがりまくった後、
ブリブリブリと便所で下痢糞垂らして、「情けない奴」と笑われながらチェックを受けた。恥ずかしかったがまらはビンビンだった。
いよいよ病院で診察だ。じきに体が熱くなった。いつも俺は健康だがたまには会社休みたくて病気志願だから興奮しまくり!気持ち悪くなった頃
に正座させられウッス連呼でセンズリしながら部屋中咳や鼻水吐きかけた。「ウッスウッスウッスウッス」「汚いないだろが!一滴もこぼすな」
「ウッスウッスウッス」ビンタくらいながらかかった唾を舐めさせられた。十分に医者のでかくなった18センチもある綿棒を鼻に入れられてウイルス検査された。
「うぐっ」「もういいだろう、座薬いれるぜ」床の上でよつん這いになってケツ高く掲げて、看護婦にマンコ曝して、「おらっ」とでかいケツを蹴り上げられ、
「ウッス!薬 欲しいっす」と泣かされてやっと座薬を入れてもらえた。「気持ちいいならケツふれよ」と命令されて夢中で振ったが
やがて薬の効き目で体が自由にならなくなり腰抱えられながら看護婦に掘られまくった。「もっと もっと」と泣きつきながら、久しぶりに受けをやった。
「ほら!孕めや!」「ウッス」怒号にも似た口調で処方されまくった。やがて下痢便と同時に発射したが、その時あまりの快感にでかい声で
「あああ」と叫び、医者にタミフル飲まされて口をふさがれた。そのあとは、ベッドに戻り、医者に寄り添いながらマッチョな胸板に甘える俺がいた。
健康野郎が完全に病気にされた夜だった。「捨てないで」と寄り添った。それからマンコ疼いてたまんねえ!今じゃ自宅で隔離されてお粥食う淫乱野郎っす!



連呼に飽きた奴集まれ!  投稿者:タカシ (10月14日(土)22時10分45秒)




この間ここで書き込んだ者だが、意外なゲストが現れたので驚いたぜ!
いつものように大部屋にいると「タカシですか?」と声をかけてくる野郎がいる。
呼び捨てとは失礼な奴だが、逞しい、いい体だ。キリリと締まった六尺が映える。
連れ立って個室に入る。せっかくの機会だ、録音も開始。




向かい合い、ポーズを決める。もうこの時点で俺の頭の中では粋な言葉が渦を巻く。
まずはお手並み拝見と行こうじゃないか。
俺「男なら決めてみせようズリ戦扱いて盛って燃え尽きるまで」
30秒くらい間が空いて、
奴「辺境の発展場にて再開し変わりし姿に涙するかな」
…こいつ、まさか親父か?俺はチンポをしまい、謝り始める。
俺「鏡かと見まごう程の我が父の男姿に萎み行く竿」
父「何年も帰省もせずに心配す親の心も子は知らずなり」
そのうち俺の方は言葉が続かなくなってきた。一気呵成に親父は連発し、責める。
父「三十路過ぎ未だセンズる子の姿孫の笑顔は夢のまた夢」
父「すぐにでも連れ戻したい実家まで一人息子の行く末案じ」
俺はとうとう「お、お、おあぁぁ…」と、声にならないうめきを上げて逃げ出してしまった。
どうやらこの勝負、俺の負けのようだな!さすがだぜ、親父!




まだまだ挑戦者、一緒に盛りてぇ奴を募集してるぜ。
毎週金の21時頃、*******の大部屋にいる。163*65*30の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
…くれぐれも、うちの親父はやめてくれよ。



このまえの大晦日、スゲーやらしい交尾したんで報告するっす。俺は176-65-28でジム週3行って、逆三体形。
ソフモヒで色黒競パン跡くっきりのヤラシー体してるっていわれる。その日はすげーケツマンがうずいて我慢
できなくて、新宿の発展場へ行った。ケツは洗ってきたんで、トイレでゴメをきめる。店内は結構混んでたんだ
けど、暗闇に目が慣れるまで通路で待つことにした。ケツん中がじわーって熱くなってきてだんだんキマリはじ
めたとき、ジャニ系のカッコカワイイ子が手をのばしてきた。俺はてっきりそいつネコかなって思ったんだけど、
ロッカーキー見たら、右腕につけてる。もちオッケーして個室へ。
個室で新年を迎えようとしたら先客がいるでやんの。これがまたエロそうなガテン系2人組。
俺らを見るなり、そいつらいきなり脱ぎ始めた。同時にジャニ系のやつも「すげーカッケーすね。超タイプなんで掘らしてもらっていいっすか?」
って言ってコートを脱いで素っ裸に。俺も一緒にマッパになって全員でエロポーズをキメた。
30分くらいガンガンに掘ったり掘られあって、俺も気が狂うかと思うほど。
そしたら奴らが個室の鍵を開けて「みんなに見せ付けてやろうぜ」って言う。体勢をバック
に変えてガンガンに掘られてたら、程なくしてガタイのいい野郎っぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしい交尾してんじゃん。俺リバだから5人でやろうぜ!」って言う。
俺も掘られながら奴のチンポしゃぶったらこいつのもでかいのなんの。
そうこうしてたら、野郎の兄貴が俺のチンポにオイルをぬりたくって「五連結やろうぜ」って言う。
すげぇ年の瀬だ、除夜の鐘を聞きながら男5人で乱交なんてスケベすぎて信じられない。
臭ぇ発展場が蒸気で更に臭くなる。俺達の大晦日は男の唸りと熱気に満ち満ちていた。
ラッシュガンガンに吸って「すげーすげー!」1時間くらい五人つながったままで盛り合ってたら、俺を掘ってるジャニ系の
奴が「やべーイキそう」って言って俺のケツマンコにドクドク種付けした。そしたら俺もやばくなって野郎のケツマ
ンコん中にぶっぱなした。前の三人は次々トコロテンしやがって「こんどは俺が真ん中やるよ」「いや俺がやるよ」
「じゃあ俺が」「どうぞどうぞ」て言い合いながら交代で交尾し合った。
今年もこういう交尾してー!



さっき、公園のトイレでハッテンした阿部高和さん凄かったです!ちょっとワルっぽい阿部さんが
ツナギのホックをはずして誘ってきました。僕も阿部さんみたいないい男に弱いので無様に
ホイホイついていきました。ケツの中でションベンしろといわれた時は一瞬引いたけど、
阿部さんの「男は度胸!何でも試してみるのさ」一言で覚悟決め、生まれて初めてケツの中でションベンしました。
その後、腹の中をパンパンにさせてビンビンのマラ、思いっきり締め付けられ阿部さんのケツで果てました。
こんなことしたの初めてであまりに気持ちよかったです。またハッテンするときはトイレを済ませてからにします!
帰ってからヤマパフェ見て、また感じまくってます!


俺は自動車修理工やってんだけど、トイレがハッテン場で有名な公園みたいなとこで急にノンケだって
かまわないで食っちまいたくなったんだけど、周りに男がいない。しょうがねぇから、
ベンチに座って(誘いやすいように勃った状態で)男を待とうとしたら、いきなり予備校生が走ってきた。
授業かと思ったら、どうやらトイレを求めて全力疾走してるらしく、俺のことをいい男と思ってたらしい。
いきなり俺がツナギのホックをはずして誘ってるもんだから、ウホッ!となってホイホイついてきやがる。
最初は「よかったのかホイホイついてきて」って言いながら素裸にむいてみたけれど、うれしいこと言ってくれる。
しかも意外に早いんだなと思ったら小便がしたくなって限界が近い。
俺はケツの中でションベンさせてぇのが我慢できなくなって、ツナギを脱ぎ捨て逞しい尻をを公開することにした。
「ほら 遠慮しないで入れてみろよ」
ションベンさせながら果てさせた後、「このままじゃおさまりがつかないんだよな」とケツを掘りながら一気に
切れのいい糞をひり出させた。お互いに「お前、俺をバキュームカーとまちがえてんじゃねえのか!?」とか
「しーましェーン!!」とか俺が栓しといてやってこのまま出しちまわせて、すげぇクソミソだった。



この前バルタン星人とタイマン勝負したことを書くぜ。
互いに巨大化姿でまずは威嚇、腕組みヤニ咥えガン飛ばし、
大股で筋肉と超能力誇張して、超人比べだ。
宇宙人臭ぇポーズで挑発しあう。腰突き出しハサミを振り回し、
フォッフォッフォッフォッ節で興奮に火が付く。


やわら太陽エネルギーをタップリ仕込んで、いよいよ戦闘開始だ。
分身、飛行、無重力、冷凍、火炎、怪光線。
バルタン透視責め、腰砕けの八つ裂き光輪、バルタン泣かせのスペシウム。
片手技と両手技の競り合いで、宇宙人の粋と艶を比べ合う。
宇宙警備隊根性丸出しでな。


一息入れる時にゃ、奴の胸板めがけて、勃起スペシウム。
ビシバシ痛ぇくらいに、照射すりゃ、バリヤーが全身の
楯となって張り巡らされる。


さらに太陽エネルギーを仕込んで2R。
今度は俺のテレポテーション見せながらのダブル惑星攻撃さ。
ラッシュ飛ばして、ドウルトラ野郎に変身し、シュワッチ・ヘアッ・ダーッの連呼。
俺達はまさに、超能力、戦闘力、男意気を激しく比べ合う戦闘士だ。


寸止めなしの無重力光線も相手を落とす神技、何度も食らう度にカラータイマーの
引きつる痛みさえ新たな快感に変わる。
その時、ほんの少しの気の緩みで奴は分身のコントロールを失い
爆発の痙攣に突入。


2回に渡るファイトはいずれも俺の勝利、最後は奴の宇宙船めがけて、
野郎征服の快感に酔いながら勝利の照射!
3時間勝負は俺達宇宙人の間に更なる怨恨を残したぜ!



昨日官邸で景気動向の報告受けたんだけど、ガタイのいいすかした無職がいて、
ニートのくせに手を出す求人をことごとく振り払ってたんだ。
自分から格差社会で底辺に寝転がってサボってる癖に、
履歴書は提出するのにイザ派遣業にブチこもうとしたらさっと立ち上がって逃げるの繰り返し。
俺、いい加減頭にきてさ。そいつが何度目かに生活保護申請した時に、
解散総選挙チラつかせながら消費税を10%まで仕込んでやったんだ。散々倹約した挙げ句、
そいつはまた無職に逃げやがったんだけど、30年位して効いてきたんだろうな。
虚ろな目で闇金に、今度は仰向けに倒れこんだんだ。
自分でトロトロになった借金をいじってたんで、早速住民税ひねりあげてやったら悲痛な声で泣きやがるんだ。
俺、たまんなくなって、早速生基礎年金番号、生台帳からぶち消してやった。
「もうこの国の社会保障はだめ~!」とか言ってたけど、保険証取り上げたら自分から腰すりつけてきてさ。
こうなると、どんなにワープアで汲々とした奴もイチコロだな。


外人も集まってきて、国内企業の株売り崩したり、餃子に殺虫剤ブチこんだり。
20代以上の生産人口を皆で弄んでやった。
一発ガソリン税上げたけど、国会議員は議員年金キメてたんでまだビンビン。
よろよろの国民を立たせて今度は道路特定財源へ。
奴を乗せて、俺の選挙資金垂れ流してる票田いじってたら、筋筋の野郎が横から領海侵犯ねじ込んできた。
こいつの不審船半端じゃなくデカくて、国民は北に拉致されてもマンセーしっぱなしのマスコミから
血の涙たれながしてヒーヒー泣いてた。その後、年間五万人位自殺して人口減少してたかな。
さんざん搾取されて、ジャブジャブになった国債発行額に俺が再増税すると、涙と鼻水垂れ流しで泣いてやがる。
俺、こいつが愛しくなって、頭撫でながら地域振興券交付してやって、「大丈夫、政府がついてるぞ。」って言ってやった。
そしたら安心したのか、地方公務員追加募集枠にしがみ付いてきて、散々貧窮したあげく、俺が料亭に行くと同時に、
来年度のGDPにブチ当たる位、凄い一家心中をしやがった。全身が痙攣してたな。すげー不況の始まりで未来の展望、
一滴残らず搾り取りやがった。イッた後も景況を見守って、株券クシャクシャしながら、
「大丈夫、日本経済は底堅いからな。」って言ってやったら可愛く頷いた。
一体何が大丈夫なんだか…だけどな。(笑)




この前隣国とタイマン勝負したことを書くぜ。
互いに軍服姿でまずは威嚇、兵隊並べ戦車走らせ戦闘機飛ばし、
大股で人口と生産力誇張して、国力比べだ。
ライン川挟んで挑発しあう。右手突き出し国旗を振り回し、
ジークハイル節で興奮に火が付く。


やわら戦車をタップリ仕込んで、いよいよ戦闘開始だ。
爆撃、砲撃、戦車突撃、歩兵突撃、占領、統治。
レジスタンスうなぎ責め、腰砕けのマジノ線、野郎泣かせのアルデンヌ突破。
地上技と航空技の競り合いで、戦闘の粋と艶を比べ合う。
国家社会主義根性丸出しでな。


一息入れる時にゃ、奴の首都めがけて、勃起列車砲。


ビシバシ痛ぇくらいに、砲撃すりゃ、雄の征服感が全身を
快感となって駆け回る。


さらに空軍を仕込んで2R。
今度は俺の宣伝映画見せながらのダブルナチス攻撃さ。
スツーカ飛ばして、ド淫乱野郎に変獣し、ジーク・ハイル・ヒトラーの連呼。
俺達はまさに、民族、兵器、残虐を激しく比べ合う戦闘士だ。


武装親衛隊のエロい表情も相手を落とす神技、何度も食らう度に金玉の
引きつる痛みさえ新たな快感に変わる。


その時、ほんの少しの気の緩みで奴は部隊のコントロールを失い


ダンケルクの撤退に突入。


2回に渡るファイトはいずれも俺の勝利、最後は奴の輸送船めがけて、
仏国征服の快感に酔いながら勝利の爆撃!
一ヶ月勝負はわが国家の版図をさらに広げたぜ!





保健所といえば、行き場の無くなったわんこ達が、最終的に行き着く、
恐ろしい流刑地として、この世界に知られている。
集められたわんこ達は、一所に集められ、監禁され、最後の時を待つ。
大半は、引き取り手が見つからないから、処分され、その生涯を終える。
俺はいつもそれが狙いだ。
集められているわんこの、できるだけ引き取り手が見つからなそうな奴を全て、
ごっそり引き取って家に連れ帰る。
そして、帰宅後、俺一人のお世話が始まる。
俺は浴場で風呂を沸かし、浴場に連れてきたわんこをばら撒き、
ウォーッと叫びながら、わんこ達の体を撫で回す。
汚れたわんこは、獣の臭いがムンムン強烈で、俺の母性本能を刺激する。
浴槽の中のお湯は、もうすでに丁度いい温度になっている。
体毛の中に顔を埋める。臭ぇ。
獣臭、アンモニア臭や、捨て犬独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 撫で撫でワッショイ!と叫びながら、一匹ずつ優しく撫で回す。
嗅ぎ比べ、一番獣臭がキツイやつを最初に洗う。
そのハスキー犬には、汚物の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
そのハスキー犬は、ハスキーブームの頃に飼われ、年老いて邪魔になり、捨てられた、
かわいそうなわんこなのだろうと、勝手に想像して、肩と頬に老いた顔を押し当て、
思いきり抱きしめながら、わんちゃん可哀想だぜ!俺が助けてやるぜ!と絶叫し、
背中をいっそう優しく撫でる。
他のわんこは、とりあえず適温になった湯の中で暖め、
可哀想なハスキー犬に湯をかけながら、ウオッ!ウオッ!とむせび泣きながら体を洗いまくる。
そろそろ食事だ。
俺はズンドウから餌を掬い、わんこ達の前に置いた皿の中に、思いっきり盛り付ける。
どうだ!旨いか!好きなだけ食べていいぜ!と叫びながら盛り付け続ける。
本当に美味しそうに食べてくれて、ムチャクチャ気持ち良い。
ズンドウの中の餌は、わんこの腹でベトベトに消化される。
わんこども、貴様等の命は預かったぜ!
食事が済んだあと、首輪を付け、柔らかな毛布の上で眠りに付かせる。
いつの日か、引き取り手が見つかるまで、一緒に暮らす。
世の中にはそんな可哀想なわんこが数え切れないほどいるんだぜ。



「セリヌンティウス。」メロスは眼に涙を浮べて言った。
「私を殴れ。ちから一ぱいに頬を殴れ。私は、途中で一度、悪い夢を見た。
君がもし私を殴ってくれなかったら、私は君と交尾する資格さえ無いのだ。殴れ。」
セリヌンティウスは、すべてを察した様子でうなずき、刑場一ぱいに鳴り響くほど
音高くメロスの右頬を殴った。殴ってから優しく微笑(ほほえ)み、
「メロス、私を殴れ。同じくらい音高く私の頬を殴れ。私はこの三日の間、たった一度だけ、
ちらと君を疑った。生まれて、はじめて君を疑った。君が私を殴ってくれなければ、私は君と交尾できない。」
メロスは腕に唸(うな)りをつけてセリヌンティウスの頬を殴った。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにヴォーヴォー声を放って掘った。
群衆の中からも、歔欷(きょき)の声が聞えた。暴君ディオニスは、
群衆の背後から二人の様をまじまじと見つめていたが、やがて静かに二人に近づき、顔をあからめてこう言った。
「すげーやらしい交尾してんじゃん。俺リバだから3人でやろうぜ!」
俺も掘られながら奴のチンポしゃぶったらこいつのもでかいのなんの。
セリヌンティウスの奴の程ではないけど、18くらいあって超硬い。そうこうしてたら、ディオニスの兄貴が俺のチンポ
にオイルをぬりたくって「三連結やろうぜ」って言う。俺ここ走って来る前に三便飲んできたから掘られててもチンポビンビン
なんだよね。俺のチンポがディオニスのケツマンコに生で入った瞬間すげーやばいくらい感じた。ラッシュガンガンに吸って
「すげーすげー!」1時間くらい三人つながったままで盛り合ってたら、俺を掘ってるセリヌンティウスの奴が「やべーイキそう」
って言って俺のケツマンコにドクドク種付けした。そしたら俺もやばくなってディオニスのケツマンコん中にぶっぱなした。
ディオニスの奴はトコロテンしやがって「こんどは俺が真ん中やるよ」て言って交代で交尾し合った。またこういう交尾してー!



「惑星になっかぁ」
原始太陽が輝き始めると、縦じわでよれよれの微惑星を整えた。軌道上に立ち融合を始める。
既に大気を保持し、俺はさらなる大型化を待つ。
身体を自転させて宇宙に映すと、L4を持ち上げて、テイアがそこにあった。
「俺の越中一本の月の誕生だぜ」声に出していう。
「男はやっぱ衛星持ち」
やおら原始大気の脇から、ズルムケ状態の地表を取り出す、手に水蒸気をたっぷり取り、逆手で雨を降らし回す、
「ヌリュッ、ヌチョッ」海の誕生が俺の勃起中枢を更に刺激する。
「潮汐たまんねぇ」月に合わせて、海面を上下させる。
「男の惑星にゃあこれだよ」生命を誕生させる。
「スッ、スッ、スッ、スッ」原始生命が進化し、やがて縞状鉄鉱層で地表が真っ赤になる。
「進化、進化」「シアノバクテリアの光合成」
頃合いをみて地表全部を凍結させる。俺は自分のこの格好が好きだ。
強い生命体だけが地球に残り、多細胞生物の誕生をバックに、ウミユリを揺らして、三葉虫が這い、海中で食物連鎖が起こり、陸上でヌルヌルと大森林ができる。
太陽系の中の俺は、惑星一の生命の多様化が起こっていた。
「ちきしょう陸上にも生物を住まわせてやりテェよ」脊椎動物が発生すると、いつもそう思った。酸素欠乏で大絶滅をもう一度効かせ、パンゲアを生成すると、生物は陸上へ向かってまっしぐらだ。
「命の星になってやる」「越中一本のほんまもんの惑星」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」始祖鳥を飛ばしながら、恐竜全盛期をめざす。
「たまんねぇよ」宇宙の奥から、隕石の激しい衝突が起こった。やがて奔流となり、恐竜を滅ぼす。
―温暖化してぇ――寒冷化してぇ―南極大陸を極に移動させたい気持ちがせめぎあい、俺は寒冷化が始まる。
「きたっ」俺はユーラシアプレートを直角に曲げ、インド大陸の衝突に備える。ヒマラヤ山脈は隆起しようとしていた。
「知的生命体一匹 ! 」「ぶちっ」
霊長類を押し分けて、猿人が分派する。
真っ白い氷河期が過ぎ、目の前に六尺兄貴が誕生する。



あの夏、大学のボディビル部の夏合宿で、
避暑地にある大学のトレーニング&合宿所、
俺達ボディビル部の他、ラグビー部、柔道部、山岳部が同じ期間をすごした。
ボディビルは極限まで小さいビルパン一丁で身体を晒す競技だ。
初心者の1年生にはこれが恥ずかしい。
だから部の伝統として度胸をつけるために「マラ晒し」というのが行われていた。
夜、ミーティングルームで、ボディビル部の先輩だけじゃなく他の部の連中も見守る中、
1年生はマッパになって仁王立ちしてマラを突き出す。
ポージングなんかまだ憶えられないのでただ突っ立ってるだけ。
恥ずかしくて脱ぐのを拒んでも鉄拳制裁食らうのは分かりきってるから、
1年生はとにかくマッパになる。
他の1年生が緊張と恥ずかしさでマラが縮みきってる中、
俺だけはマラがビンビンに勃ち上がっていた。
俺の18.5センチのデカマラに呆れつつも感心してたな先輩達は。
何しろ他の1年連中には皮被りも何人かいたからな。
先輩らは他の奴等に、マラしごき始め!、と命じ、
しごいているところに、卑猥な言葉を浴びせかける。
俺も先輩らを煽るようにしごいて大量の雄汁をぶっ放した。
その「儀式」も終ってから、深夜先輩達の部屋へ呼び出され、
態度が太かった、といわれて制裁にケツをたっぷり可愛がってもらった。
マッチョに掘られたくてこの部に入ったんだから、まさに狙いが的中したわけよ。



このまえ、スゲーやらしい掃除したんで報告するっす。俺は176-65-28でジム週3行って、逆三体形。
ソフモヒで色黒競パン跡くっきりのヤラシー体してるっていわれる。その日はすげーケツマンがうずいて我慢
できなくて、新宿の発展場へ行った。トイレの汚れが気になったんで、トイレでドメをきめる。トイレは結構汚れてたんだ
けど、こんなところで用たしたくないんでトイレを掃除することにした。掃除用具入れはどこかなーって探しててようやく見つけ
たとき、用務員系のカッコカワイイ子が手をのばしてきた。俺はてっきりそいつ交尾求めてきた奴かなって思ったんだけど、
服見たら、用務員っぽい服つけてる。もちオッケーして便所へ。
「すげーありがてーすね。超助かるんで手伝ってもらっていいっすか?」うなずいてそいつからブラシもらったら超デケー!
20はかるくこえてたかな。俺もすげー興奮してきて、夢中になってこするんだけど、便器ん中糞カスでべとべと。
ようやく奴が俺を外に出して、便器全体にドメストをぬりはじめた。「やらしー便器っすね。みんな汚く使いすぎっすよ。」
って言いながらブラシを出し入れしてきた。俺はもう早く手伝わせてほしくて奴に交代をせがんだ。「ヴォースゲー!」
俺の生ブラシ入ってきたんだけど、ドメも超キマッてきてやばいくらい落ちる。俺若いからなりふり構わず
ブラシこすってるんだよね。「俺学生時代にトイレ掃除極めてきたから、なかなかイカないっすよ。」30分くらいガンガンにこすって、
俺も気が狂うかと思うほど。そしたら奴がトイレの窓を開けて「ちょっと換気しようぜ」って言う。ブラシを新しいの
に変えてガンガンにこすってたら、程なくしてガタイのいい用務員っぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしい掃除してんじゃん。俺芳香剤持ってきたから中に置こうぜ!」俺もこすりながら奴の持ってきたサワデーのにおい嗅いだら
超さわやか。超すがすがしい。そうこうしてたら、野郎の兄貴がさらにサワデー持ってきて「三連
置きやろうぜ」って言う。三種類のにおいが俺の鼻マンコに生で入った瞬間すげーやばいくらい感じた。サワデーガ
ンガンに吸って「すげーすげー!」1時間くらい三人ぎゅうぎゅう詰めなままでこすり合ってたら、俺にブラシを貸した用務員系の
奴が「やべーきれいすぎ」って言って便器の大レバー回してドクドク洗浄した。そしたら俺もさわやかな気分になって掃除野郎の喜び
を再認識した。野郎の奴はさらに芳香剤持ってやがって「こんどはあっちの便器洗おうぜ」て言って結局発展場の便器全部掃除
し合った。またこういう掃除してー!




勉三さんと一緒に入ったサウナがガチムチ系兄貴達の発展場だったナリ。
みんな座り位置が近いし、立ち上がってやらしい動きで腰を振ってる人もいたナリ。
ワガハイびっくりしちゃって勉三さんの顔を見たら、勉三さん、ニヤニヤしてたナリヨ。
何か偶然じゃなくて知ってたっぽいナリ。
見たら、勉三さんの学生服がもっこり盛り上がっていてまた驚いたナリ。
「コロちゃんも脱ぐダス」って言われて、嫌がってるのに無理矢理腰のタオルをひん剥かれたら
他の兄貴達に拍手されたナリ。恥ずかしかったナリ。
緊張気味に端っこの席で座っていたら、どうも兄貴達の様子がおかしいナリ。みんな次々と立ち上がって
一列に並んでるナリ。しかもマラはビンビンナリ。何するのかなって思ったら、先頭のブタゴリラの「ラッシャイ!」の掛け声で
一斉に連結してたナリヨ。よく見たらいつの間に立ち上がったのか勉三さんも繋がってたナリ。
「ラッシャイ!ラッシャイ!ラッシャイ!ラッシャイ!」暴走青果市場のようなブタゴリラやトンガリ達の咆哮。
「コロちゃん!君もダス!」勉三さんの声と同時に隣にいた奇天烈斎様に腕を掴まれて、最後尾に連れて行かれて
ワガハイも連結したナリ。最後尾のキテレツのケツの締まりが固くて固くてチョンマゲが折れるんじゃないかと思ったナリ。
束の間、ワガハイも後ろから超太いのぶち込まれて思わず声をあげてしまったナリ。
「阿!阿!」激しい腰の振りで大盛り上がりの男青果市場。楽しかったナリヨ。
また勉三さんと一緒に行こうと思うナリ。