最強型ステータスとは、10/10/30/50の堅守高速のステータスである。
黄金期に存在した本家。その歴代ランキングにはねこりん氏の緑羽がいた。
LIFE5の当時、19勝7連勝の記録を残した。歴代ランキング2冠であった。
本家にあったためか、この型は有名になり、複数の作者が使うようになった。
よく好成績を残すが、当然このステータスでも未勝利敗退はありえる。
LIFE5の当時、19勝7連勝の記録を残した。歴代ランキング2冠であった。
本家にあったためか、この型は有名になり、複数の作者が使うようになった。
よく好成績を残すが、当然このステータスでも未勝利敗退はありえる。
- LIFE5で二桁勝利なんて普通です。
- D-BR杯連覇なんて大したお宝じゃないな。
- 三冠なんてそうめんみたいなモンだぜ!
- 同じHPは10でも、この違い。
- 4連勝14勝は普通って言うな!
最高記録(Marinonet.)
ちなみに、LIFE5or7なら勝利数は本家にて19の緑羽となる。
最強型ステータス使用者
緑羽
(ねこりん)
言うまでもなく元祖。現在は引退。
稲葉善斗 (石坂線の鬼神)
彼も最強型。しかし作者の意思により、変更されると思われる。
出木杉 (詩人)
存在が確認されてる最強型ステータスでは最古かと思われる。
射命丸 文 (魔理沙)
ちなみにきめぇ丸も同じステータス。
E1系MAX (qeg)
Marinonet.では21勝しながらもデ杯で優勝したことで有名。記念大会を二回も、それも連覇。
デス Mk=II (チャン)
作者対抗トーナメントではチャン軍の大将を務め、決勝戦で最後の〆を飾った。
高田 悠哉 (TigerKing→聖良紅牙)
手放された後にちょくちょく登録されることあり。実は最強型ステータスユーザーだった。
言うまでもなく元祖。現在は引退。
稲葉善斗 (石坂線の鬼神)
彼も最強型。しかし作者の意思により、変更されると思われる。
出木杉 (詩人)
存在が確認されてる最強型ステータスでは最古かと思われる。
射命丸 文 (魔理沙)
ちなみにきめぇ丸も同じステータス。
E1系MAX (qeg)
Marinonet.では21勝しながらもデ杯で優勝したことで有名。記念大会を二回も、それも連覇。
デス Mk=II (チャン)
作者対抗トーナメントではチャン軍の大将を務め、決勝戦で最後の〆を飾った。
高田 悠哉 (TigerKing→聖良紅牙)
手放された後にちょくちょく登録されることあり。実は最強型ステータスユーザーだった。
対抗キャラ
TGV Duplex
(石坂線の鬼神)
もっと前の対抗キャラがいるが、後付なので、実質的にはこれが初の対抗キャラ。
ダーク・ダイブ・ボンバー (ひらお)
後付で対抗キャラ認定。同じTGV Duplexとは正反対のステータスとなっている。
もっと前の対抗キャラがいるが、後付なので、実質的にはこれが初の対抗キャラ。
ダーク・ダイブ・ボンバー (ひらお)
後付で対抗キャラ認定。同じTGV Duplexとは正反対のステータスとなっている。
何故 最強型 嫌われるん?
- あまりのも高い汎用性。
- 5の倍数ステータスのため、あまりにも作りやすい。
- 緑羽が有名すぎるため、使用者が多すぎる。
10/10/30/50。一見すると、攻撃重視に落とされやすいステータスに見える。
が、平均以上の守備と、回避率補正が大きい最速となっている。仮に攻撃を当てても、落とせない可能性が高い。
また、このステータスへのメタを作ると「一撃で落とす・なるべく早くする」ことから、防御面が薄くなる。
そのため、他キャラに対しては弱くなる。試合で必ず最強型とあたるわけでもないので、結果をして弱くなってしまうのだ。
メタを作ってもあまり影響を受けない、それが最強型ステータスの強さの秘密だろう。
が、平均以上の守備と、回避率補正が大きい最速となっている。仮に攻撃を当てても、落とせない可能性が高い。
また、このステータスへのメタを作ると「一撃で落とす・なるべく早くする」ことから、防御面が薄くなる。
そのため、他キャラに対しては弱くなる。試合で必ず最強型とあたるわけでもないので、結果をして弱くなってしまうのだ。
メタを作ってもあまり影響を受けない、それが最強型ステータスの強さの秘密だろう。
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