小説。一応キャラ設定知らない部分があるので、キャラ崩壊など注意かも。
バトロイ参戦の版権キャラも出すつもり。
バトロイ参戦の版権キャラも出すつもり。
0系(名前は0系ひかり1号。12月で山陽新幹線を引退する。
引退まで後一ヶ月。あと少しの余生。
ちょこっと引退してたバトロイ界に復帰してみようと思う。)
引退まで後一ヶ月。あと少しの余生。
ちょこっと引退してたバトロイ界に復帰してみようと思う。)
0系「そんなわけで・・・久しぶりに来たこの世界だが、見慣れない顔が少しいますね・・・・結構間を空けましたから・・・・」
ドナ○ド「らんらんるー!」
0系「・・・・・・」
ドナ○ド「ドナルドはうれしくなると、ついやっちゃうんだ♪」
おいら「おまえはじめてか~?」
0系「いいえ、一時期引退していた者です。あなたと会うのは初めてですね。私の名は0系ひかり1号。あなたの名は?」
おいら「おいらはおいらだ~」
0系「え?」
おいら「おいらだ~よろしく~」
0系「まぁ・・・・よろしく・・・」
(しかしこの男体がでかいな・・・まぁ、高さが4mほどある私から見れば小さいけど・・・この世界の人間では大きい方かな?)
食堂のおばさん「こら!お残しはいけないよ!あら・・・久しぶりじゃない」
0系「久しぶりですね。」
食堂のおばさん「しばらく来てなかったけどどうしたんだい?」
0系「まぁ・・・・別に深い意味はないです。」
食堂のおばさん「そうかい。」
0系「はい。4人集まりましたし、バトル開始しますか」
ドナ○ド「らんらんるー!」
0系「・・・・・・」
ドナ○ド「ドナルドはうれしくなると、ついやっちゃうんだ♪」
おいら「おまえはじめてか~?」
0系「いいえ、一時期引退していた者です。あなたと会うのは初めてですね。私の名は0系ひかり1号。あなたの名は?」
おいら「おいらはおいらだ~」
0系「え?」
おいら「おいらだ~よろしく~」
0系「まぁ・・・・よろしく・・・」
(しかしこの男体がでかいな・・・まぁ、高さが4mほどある私から見れば小さいけど・・・この世界の人間では大きい方かな?)
食堂のおばさん「こら!お残しはいけないよ!あら・・・久しぶりじゃない」
0系「久しぶりですね。」
食堂のおばさん「しばらく来てなかったけどどうしたんだい?」
0系「まぁ・・・・別に深い意味はないです。」
食堂のおばさん「そうかい。」
0系「はい。4人集まりましたし、バトル開始しますか」
全員「おー!」
ちなみにこの後、0系は7連勝、15勝利でシーズンランキング1位となった。
しかし、このことに調子に乗り、次は未勝利敗退だったとか。
しかし、このことに調子に乗り、次は未勝利敗退だったとか。
数日後・・・・
バコ!ドス!ダン!バン!
今はバトル真っ最中。
しかし、一人だけ観戦してる者がいた・・・・
バコ!ドス!ダン!バン!
今はバトル真っ最中。
しかし、一人だけ観戦してる者がいた・・・・
朧月夜「ほれほれ、絶景かな」
0系ひかり1号に4のダメージを与えた!
0系「ポイントがありません!攻撃を食らいました!っておい!観戦者さん!」
朧月夜「なにかのう」
0系「今わざとでしょ!さりげなく!」
朧月夜「ん・・・バトロイは観戦目的の参加は禁止だからのう・・・・」
0系「あぁ、ここは戦いの場ですからね・・・観戦メインだから攻撃が弱いのだと」
朧月夜「それは本気だしてないだけでのう」
0系「なん・・・だと・・・」
朧月夜「此処の者は本気だとすぐにやられて相手にならないからのう」
0系「・・・・・・・」
0系ひかり1号の会心の一撃!
「本気時速256km!ファーン!」
朧月夜は素早くかわした。
朧月夜「おろおろ、風でも通ったかの」
0系は止まりきれず、壁に衝突した!
0系は12のダメージを受けた!
(0系ひかり1号:-4)
0系「・・・・・」
ドナ○ド「あらー 勝手に倒れた」
朧月夜「おろ~」
0系ひかり1号に4のダメージを与えた!
0系「ポイントがありません!攻撃を食らいました!っておい!観戦者さん!」
朧月夜「なにかのう」
0系「今わざとでしょ!さりげなく!」
朧月夜「ん・・・バトロイは観戦目的の参加は禁止だからのう・・・・」
0系「あぁ、ここは戦いの場ですからね・・・観戦メインだから攻撃が弱いのだと」
朧月夜「それは本気だしてないだけでのう」
0系「なん・・・だと・・・」
朧月夜「此処の者は本気だとすぐにやられて相手にならないからのう」
0系「・・・・・・・」
0系ひかり1号の会心の一撃!
「本気時速256km!ファーン!」
朧月夜は素早くかわした。
朧月夜「おろおろ、風でも通ったかの」
0系は止まりきれず、壁に衝突した!
0系は12のダメージを受けた!
(0系ひかり1号:-4)
0系「・・・・・」
ドナ○ド「あらー 勝手に倒れた」
朧月夜「おろ~」
一方その頃大津列車区の事務所では
??「それっ!」
??「くそっ!負けた」
休憩中の運転士らが名札でバトロイ擬きをやっていた
ルールは簡単、自分の名札で敵をリングアウトさせ、最後に生き残った者が勝ちとなる。
??「決めるぞ」
バチン
ある男の一撃で勝負が決まったようだ
運転士A「あーあ、また島田の勝ちか」
島田「どや、まいったか」
運転士B「これで島田の連勝記録はどのくらいだ?」
運転士A「5連勝・・・ぐらいですかね・・・・」
島田「どうやらこの俺に敵う者はこの列車区にはいないようだな」
助役A「ならば俺も混ぜてくれ」
??「それっ!」
??「くそっ!負けた」
休憩中の運転士らが名札でバトロイ擬きをやっていた
ルールは簡単、自分の名札で敵をリングアウトさせ、最後に生き残った者が勝ちとなる。
??「決めるぞ」
バチン
ある男の一撃で勝負が決まったようだ
運転士A「あーあ、また島田の勝ちか」
島田「どや、まいったか」
運転士B「これで島田の連勝記録はどのくらいだ?」
運転士A「5連勝・・・ぐらいですかね・・・・」
島田「どうやらこの俺に敵う者はこの列車区にはいないようだな」
助役A「ならば俺も混ぜてくれ」
数日後、バトルロイヤル待機室にて・・・・
0系「・・・・・・」
おいら「どうした?」
0系「次の試合の相手は島田真北・・・」
おいら「それで?」
0系「あれホントに駄目なんだよね!あの神風タックルってやつ!」
おいら「なぜだ?」
0系「あの攻撃さ、一撃ですごく全身に痛みが来るから・・・・」
おいら「そうか?そんなことはないぞ」
0系「でもさ、私たちの様な電車は神風タックル一撃で落とされるから、相当なモンさ。私でも2発受けたらたまったものじゃない・・・・・」
おいら「どうした?」
0系「次の試合の相手は島田真北・・・」
おいら「それで?」
0系「あれホントに駄目なんだよね!あの神風タックルってやつ!」
おいら「なぜだ?」
0系「あの攻撃さ、一撃ですごく全身に痛みが来るから・・・・」
おいら「そうか?そんなことはないぞ」
0系「でもさ、私たちの様な電車は神風タックル一撃で落とされるから、相当なモンさ。私でも2発受けたらたまったものじゃない・・・・・」
「あと5分で試合を始めます。選手の方は準備室に集まってください」
0系「あ、お呼び出した。じゃあ後で!」
真北「さてと、京阪津魂をみせてやるか」
観客席では漆戸と江藤が話していた。
江藤「投身自殺ってレベルじゃないもん。」
漆戸「ウチのロマンスカーなんてまるで脆弱よ。だって投身自殺で展望席が使用停止になるくらいだから。」
江藤「それは怖いね」
漆戸「まして島田さんのあのタックルと来たら、電車一両が軽くくず鉄になるよ」
江藤「投身自殺ってレベルじゃないもん。」
漆戸「ウチのロマンスカーなんてまるで脆弱よ。だって投身自殺で展望席が使用停止になるくらいだから。」
江藤「それは怖いね」
漆戸「まして島田さんのあのタックルと来たら、電車一両が軽くくず鉄になるよ」
そのころ,観客席にはいつからか人だかりが出来ていた。
「サインくださーいvv」
「ねぇねぇ,次はいつエントリーするのぉ??」
「賜杯の奪還してくれんだろうなぁ??」
「ま,まぁまぁ落ち着いて・・・;;
ペンは俺が用意したから,描いて欲しいページや生地を用意して,一列に並んでちょーだい;;」
「ねぇねぇ,次はいつエントリーするのぉ??」
「賜杯の奪還してくれんだろうなぁ??」
「ま,まぁまぁ落ち着いて・・・;;
ペンは俺が用意したから,描いて欲しいページや生地を用意して,一列に並んでちょーだい;;」
紅い長髪のストレートがさりげなく風に靡く。
顔立ちは整っていて若干女々しく,美しい。
どうやら彼は往年の人気キャラらしく,彼の現れるところにファンの人だかりが絶えないのだとか。
顔立ちは整っていて若干女々しく,美しい。
どうやら彼は往年の人気キャラらしく,彼の現れるところにファンの人だかりが絶えないのだとか。
そして満面の笑みを浮かべながら自分の席に戻るファンのノートや色紙には『Kouga Seira』と流れるような書体で描かれた彼のサインがあった。
彼こそ,本家時代黄金期から姿を消していた幻の存在『聖良紅牙』。
能力が能力故に本来女性であるはずの彼は男性になって参戦することが多かった。
それ以前に,彼女はいつでも男口調であり一人称も『俺』。
故に男性の姿になっても男性ファンの増加は後を絶たなかった。
もちろん,女性ファンの数も男性と化してからは鰻登りの右肩上がり。
そのため彼の止まる場所では常時サイン会が行われ,観戦前のちょっとしたイベントとして名物化していたのだった・・・。
能力が能力故に本来女性であるはずの彼は男性になって参戦することが多かった。
それ以前に,彼女はいつでも男口調であり一人称も『俺』。
故に男性の姿になっても男性ファンの増加は後を絶たなかった。
もちろん,女性ファンの数も男性と化してからは鰻登りの右肩上がり。
そのため彼の止まる場所では常時サイン会が行われ,観戦前のちょっとしたイベントとして名物化していたのだった・・・。
「ふぃー・・・終わった;;」
汗をぬぐって借りた机を返した後彼が席に戻ると,ちょうど試合前の選手紹介が始まるところだった。
「さてと,今回は誰が優勝するのやら。
・・・もっとも,その優勝の座はじきに俺が頂きにあがるがな・・・」
・・・もっとも,その優勝の座はじきに俺が頂きにあがるがな・・・」
0系が出る試合はD-BR杯だった。
対戦相手は島田真北、聖良紅牙、朧月夜だった。どれも手強い相手だ。
対戦相手は島田真北、聖良紅牙、朧月夜だった。どれも手強い相手だ。
選手達ははすぐに会場に集まった。
0系「(島田に1対1で勝負したら負けるな・・・・他の奴からつぶすか・・・)」
聖良紅牙「(朧月夜とか言う奴は見たことないな・・・・)」
島田「(聖良紅牙とは久々だな・・・・どれほど強くなったものだろうか・・・)」
朧月夜「絶景を堪能するかのう」
0系「(島田に1対1で勝負したら負けるな・・・・他の奴からつぶすか・・・)」
聖良紅牙「(朧月夜とか言う奴は見たことないな・・・・)」
島田「(聖良紅牙とは久々だな・・・・どれほど強くなったものだろうか・・・)」
朧月夜「絶景を堪能するかのう」
「さぁ!D-BR杯開始です!」
試合が始まった。
最初に攻撃を仕掛けたのは0系。朧月夜に攻撃を仕掛けた。
0系「先手必勝!魔法使いから潰すのが鉄則!」
最初に攻撃を仕掛けたのは0系。朧月夜に攻撃を仕掛けた。
0系「先手必勝!魔法使いから潰すのが鉄則!」
しかしあっさりと避けられた。
そこに真北が朧月夜に攻撃を仕掛けた
そこに真北が朧月夜に攻撃を仕掛けた
島田「行くぞ!」
朧月夜に攻撃が命中した。朧月夜は嫌になって帰ってしまった。
朧月夜「お~ろ~」
朧月夜「お~ろ~」
聖良紅牙「(あいつ帰ったな・・・・舐めてるのか・・・・?)」
聖良紅牙も攻撃を仕掛ける。それと同時に真北も攻撃を仕掛ける。
真北は銃で攻撃した。聖良紅牙は魔法で攻撃した。
激しい打ち合いとなって0系は割り込みの仕様がない。
0系が割り込みのタイミングを見つけていると、聖良紅牙は倒れた。
聖良紅牙「くそっ・・・!」
真北は銃で攻撃した。聖良紅牙は魔法で攻撃した。
激しい打ち合いとなって0系は割り込みの仕様がない。
0系が割り込みのタイミングを見つけていると、聖良紅牙は倒れた。
聖良紅牙「くそっ・・・!」
真北は0系に気づいた。0系が同時に攻撃を仕掛けてくる。
0系「本気256m!覚悟!」
島田「俺の必殺を喰らえ!神風タックル!」
0系「本気256m!覚悟!」
島田「俺の必殺を喰らえ!神風タックル!」
両者は同時にぶつかった。
0系「撤退する!」
真北の勝ちだ。電車をくず鉄にもなるタックルでは勝ち目がない。
島田真北の優勝。誰もがそう思った。
真北の勝ちだ。電車をくず鉄にもなるタックルでは勝ち目がない。
島田真北の優勝。誰もがそう思った。
聖良紅牙「隙あり!奥義・紅蓮 翔・破・斬!! 」
島田「ぐはっ!」
島田「ぐはっ!」
真北は倒れた。聖良紅牙の勝ちだ。
聖良紅牙「ざっとこんなもんかな!」
聖良紅牙「ざっとこんなもんかな!」
その後、選手達が待合に集まった。
0系「いい試合だった。」
島田「こちらこそ。聖良紅牙が倒れてなかったとは・・・・」
聖良紅牙「まぁ、打ち合いのときはマジで負けると思ったけどな~」
0系「いい試合だった。」
島田「こちらこそ。聖良紅牙が倒れてなかったとは・・・・」
聖良紅牙「まぁ、打ち合いのときはマジで負けると思ったけどな~」
0系はあることを思い出した。
0系「朧月夜さん、茶室貸してもらえません?軽く茶会でも・・・・」
朧月夜「いいけど、暴れないで欲しいのう・・・」
0系「さすがにそれは・・・・・真北さんも来ます?」
島田「いいぜ。今日は休日だしな。」
聖良紅牙「俺も行かせてくれ!」
0系「大歓迎ですよ!今から茶室に行きましょうか!」
0系「朧月夜さん、茶室貸してもらえません?軽く茶会でも・・・・」
朧月夜「いいけど、暴れないで欲しいのう・・・」
0系「さすがにそれは・・・・・真北さんも来ます?」
島田「いいぜ。今日は休日だしな。」
聖良紅牙「俺も行かせてくれ!」
0系「大歓迎ですよ!今から茶室に行きましょうか!」
茶室にて
朧月夜含める選手達はは茶会で雑談をしていた。
0系「へぇ~!それ聖剣『白夜』ってやつ!?」
聖良紅牙「そう!俺が許可して渡した相手には、相手に見合った形に変形する武器さ!」
島田「そんな機能まであるのか・・・・」
0系「へぇ~!すげぇ!」
朧月夜含める選手達はは茶会で雑談をしていた。
0系「へぇ~!それ聖剣『白夜』ってやつ!?」
聖良紅牙「そう!俺が許可して渡した相手には、相手に見合った形に変形する武器さ!」
島田「そんな機能まであるのか・・・・」
0系「へぇ~!すげぇ!」
雑談中に朧月夜はやたら変な饅頭を見た。
朧月夜「お?なにかのこれは」
???「ゆっくりしていってね!!!」
朧月夜「????」
???「ゆっくりしていってね!!!」
朧月夜「????」
変な饅頭は0系のアンテナ辺りまでに乗った。
???「よこからくるぞきをつけろ」
聖良紅牙「(上からじゃねぇか・・・・)」
朧月夜「不審者め!待つのじゃ!」
そういうと、朧月夜は饅頭を追いかけた。饅頭は逃げている。
茶室に1人減った。
???「よこからくるぞきをつけろ」
聖良紅牙「(上からじゃねぇか・・・・)」
朧月夜「不審者め!待つのじゃ!」
そういうと、朧月夜は饅頭を追いかけた。饅頭は逃げている。
茶室に1人減った。
0系「そういえばさ、ちょっと聞いて欲しいがあるんだけどさ」
聖良紅牙「何だい?聞いてやるよ」
0系「それがさぁ・・・・」
聖良紅牙「何だい?聞いてやるよ」
0系「それがさぁ・・・・」
とあるD-BR杯にて
0系「とどめ!本気256km!」
杉内 美和子「小野中学校テニス部優勝の夢が・・・・廃部の危機に・・・・」
0系「それは大変ですね・・・・」
杉内 美和子「隙あり!」
0系「ぐはっ!」
杉内 美和子「小野中学校テニス部優勝の夢が・・・・廃部の危機に・・・・」
0系「それは大変ですね・・・・」
杉内 美和子「隙あり!」
0系「ぐはっ!」
0系「これ見たいなことが結構あるんだよな・・・・」
聖良紅牙「なにも、D-BR杯に手加減することないじゃないか・・・・」
0系「手加減は嫌いなんだけど、彼らの夢を壊すの、ももっと嫌なんだ・・・・」
聖良紅牙「なぜに夢にこだわる?」
0系「夢の超特急ですから。」
聖良紅牙「それかよ・・・・・」
島田「本気を出しても夢にこだわることはできるんじゃないか?」
0系「なぜ?」
島田「高い目標として、目標を超えるという夢。それも悪くないんじゃないか?」
0系「・・・・・・ そうですね。参考になった。例を言う。」
島田「役に立てたなら、俺は良かった。」
聖良紅牙「まぁ、何かあったら気軽に相談してくれや。」
0系「俺さ・・・・引退しようと思うんだ・・・・二度とバトロイに来ない」
聖良紅牙「マジで?」
0系「いやさ・・・・今日の日付見ろや。」
島田「4月1日・・・・・エイプリルフールだな・・・」
聖良紅牙「くそ!今年のエイプリルフールでまた騙された!」
島田「最初に誰に騙された?」
聖良紅牙「飛鳥に・・・・・」
0系「双子の妹さんか・・・・ちなみに俺は300系に騙された・・・・」
島田「どういう嘘?」
0系「それがさ・・・・・今考えるとくだらないことなんだが・・・・」
聖良紅牙「どんなの?ちょっと興味あるぜ!」
0系「それがさ・・・・・」
聖良紅牙「なにも、D-BR杯に手加減することないじゃないか・・・・」
0系「手加減は嫌いなんだけど、彼らの夢を壊すの、ももっと嫌なんだ・・・・」
聖良紅牙「なぜに夢にこだわる?」
0系「夢の超特急ですから。」
聖良紅牙「それかよ・・・・・」
島田「本気を出しても夢にこだわることはできるんじゃないか?」
0系「なぜ?」
島田「高い目標として、目標を超えるという夢。それも悪くないんじゃないか?」
0系「・・・・・・ そうですね。参考になった。例を言う。」
島田「役に立てたなら、俺は良かった。」
聖良紅牙「まぁ、何かあったら気軽に相談してくれや。」
0系「俺さ・・・・引退しようと思うんだ・・・・二度とバトロイに来ない」
聖良紅牙「マジで?」
0系「いやさ・・・・今日の日付見ろや。」
島田「4月1日・・・・・エイプリルフールだな・・・」
聖良紅牙「くそ!今年のエイプリルフールでまた騙された!」
島田「最初に誰に騙された?」
聖良紅牙「飛鳥に・・・・・」
0系「双子の妹さんか・・・・ちなみに俺は300系に騙された・・・・」
島田「どういう嘘?」
0系「それがさ・・・・・今考えるとくだらないことなんだが・・・・」
聖良紅牙「どんなの?ちょっと興味あるぜ!」
0系「それがさ・・・・・」
0系「もう朝か・・・・・」
300系「やぁ!」
0系「どうした。やたら元気そうだな・・・・」
300系「500系の奴がお前をフレッシュグリーン色に塗り替えてたぜ!」
0系「ちょっと500系の奴潰しに行って来る。」
300系「あ、やめたほうがいいぜ?今のアンタは魔理沙のヤツに塗り替えられて200系色だからよ、やめたほうがいいぜ!」
0系「鏡はどこさ!」
300系「お前さ・・・・日付見ろや。」
0系「4月1日・・・・・エイプリルフール・・・・・・」
300系「そう!」
0系「Marinonet.でお前ハイスラでボコるわ・・・・・」
300系「!?」
300系「やぁ!」
0系「どうした。やたら元気そうだな・・・・」
300系「500系の奴がお前をフレッシュグリーン色に塗り替えてたぜ!」
0系「ちょっと500系の奴潰しに行って来る。」
300系「あ、やめたほうがいいぜ?今のアンタは魔理沙のヤツに塗り替えられて200系色だからよ、やめたほうがいいぜ!」
0系「鏡はどこさ!」
300系「お前さ・・・・日付見ろや。」
0系「4月1日・・・・・エイプリルフール・・・・・・」
300系「そう!」
0系「Marinonet.でお前ハイスラでボコるわ・・・・・」
300系「!?」
0系「ということがあったんだ・・・・」
島田「それ程度のことで騙されるなよ・・・・」
0系「という夢を見た」
島田「夢かよ!?」
0系「俺 の 勝 ち」
島田「???」
0系「嘘でした。まぁ、騙されたこと自体は本当だが。」
島田「くそっ!」
0系「いくら俺でもこんなくだらない嘘には騙されないぜ。」
聖良紅牙「まぁ、そりゃそうだな」
0系「作戦では俺の方が一枚上手d」
聖良紅牙「お前、後ろに穴空けてるぜ!」
0系「マジで!?」
聖良紅牙「嘘でした。」
0系「不意をつかれた!畜生!」
島田「それ程度のことで騙されるなよ・・・・」
0系「という夢を見た」
島田「夢かよ!?」
0系「俺 の 勝 ち」
島田「???」
0系「嘘でした。まぁ、騙されたこと自体は本当だが。」
島田「くそっ!」
0系「いくら俺でもこんなくだらない嘘には騙されないぜ。」
聖良紅牙「まぁ、そりゃそうだな」
0系「作戦では俺の方が一枚上手d」
聖良紅牙「お前、後ろに穴空けてるぜ!」
0系「マジで!?」
聖良紅牙「嘘でした。」
0系「不意をつかれた!畜生!」
雑談していると、朧月夜が帰ってきた
朧月夜「ぜい・・・・ぜい・・・・やっと捕まえたでの・・・・」
饅頭「ゆっくり・・・ウボァー」
朧月夜「ぜい・・・・ぜい・・・・やっと捕まえたでの・・・・」
饅頭「ゆっくり・・・ウボァー」
真北達は小さい声で話し合った
0系「(相手は朧月夜!これは勝てる!)」
聖良紅牙「(どうせなら、くだらないのにしようぜ)」
島田「(0系お前からいけよ)」
0系「(相手は朧月夜!これは勝てる!)」
聖良紅牙「(どうせなら、くだらないのにしようぜ)」
島田「(0系お前からいけよ)」
0系「俺達さ、明日カラオケに行くつもりなんだよね~」
朧月夜「エイプリルフール、かの」
朧月夜「エイプリルフール、かの」
「!?」
0系「なぜ・・・・ばれた・・・・?」
朧月夜「それが、最初おいらに騙されての・・・」
朧月夜「それが、最初おいらに騙されての・・・」
おいら「よう!朧月夜!今からしんたろうと試合だから行ってくるぜ!今日は復活試合だ!」
朧月夜「しんたろう・・・聞いたことしかないのう・・・・」
おいら「日付見ろや。」
朧月夜「エイプリルフール・・・・お主・・・・・」
朧月夜「しんたろう・・・聞いたことしかないのう・・・・」
おいら「日付見ろや。」
朧月夜「エイプリルフール・・・・お主・・・・・」
朧月夜「ということがあっての・・・・」
0系「しんたろうか・・・・懐かしいな・・・・」
饅頭「ゆっくりしね!!!」
そういうと、饅頭は逃げていった・
朧月夜「!!まて不審者!」
朧月夜はまたどこかに行ってしまった。
0系「しんたろうか・・・・懐かしいな・・・・」
饅頭「ゆっくりしね!!!」
そういうと、饅頭は逃げていった・
朧月夜「!!まて不審者!」
朧月夜はまたどこかに行ってしまった。
またさっきのメンバーに戻った。
0系「この際さ~ 今日騙されたことについて話そうぜ!バトロイには曲者が多いから結構騙されてるだようよ!」
聖良紅牙「おぉ!それはいいねぇ~ で、誰から話すんだ?」
島田「俺から行かせてもらおう」
0系「どれどれ?」
島田「4年前、俺は船木のおっさんが万舟を取ったと嘘をつかれた。3年前は中原に『怪傑近江王』認定と嘘付かれた。2年前、星川に名鉄の株主優待券をあげると嘘付かれた。去年は相本が突然京阪津をやめると言って嘘付かれ、そして今年は江藤に名鉄が人身事故でダイヤが終日乱れまくってると嘘つかれた。」
0系「この際さ~ 今日騙されたことについて話そうぜ!バトロイには曲者が多いから結構騙されてるだようよ!」
聖良紅牙「おぉ!それはいいねぇ~ で、誰から話すんだ?」
島田「俺から行かせてもらおう」
0系「どれどれ?」
島田「4年前、俺は船木のおっさんが万舟を取ったと嘘をつかれた。3年前は中原に『怪傑近江王』認定と嘘付かれた。2年前、星川に名鉄の株主優待券をあげると嘘付かれた。去年は相本が突然京阪津をやめると言って嘘付かれ、そして今年は江藤に名鉄が人身事故でダイヤが終日乱れまくってると嘘つかれた。」
今のところここまでです。
続きは作るつもりですが、勝手にリレー方式で繋げてしまってもかまいません。
一応無理に1つ長くしないで、短いのを何個か書く方針です。
続きは作るつもりですが、勝手にリレー方式で繋げてしまってもかまいません。
一応無理に1つ長くしないで、短いのを何個か書く方針です。
感想、アドバイス、設定の修正要望などどうぞ。
- 読みました。新幹線が主人公とか面白いです。、続きを楽しみにしてます。 -- 味 (2008-10-30 14:06:31)
- 続きちょっとだけ描いてみた。
試合後に俺がエントリーできたらいいけど・・・;; -- 剣聖・聖良紅牙 (2009-04-04 23:58:27) - なぜうちのチームの饅頭?
うちのチームのキャラも
もっと使っていいZE!!! -- 魔理沙 (2009-04-10 15:58:14) - すごいですね!
ケロロキャラが出てきても面白そうかも…!? -- チャン (2009-04-10 17:58:47) - エイプリルフール面白いですね。
0系がすごいいい味でてますね。
>0系「Marinonet.でお前ハイスラでボコるわ・・・・・」
300系「!?」
ここ、笑いましたww -- うまかぼう (2009-04-10 18:02:25) - 色々な部分で笑いましたwww
俺のキャラも遠慮無く使ってください、そしてカービィとナレーションと股尾前科は遠慮無くしごいていいんで、特にあの頭がカオス化したカービィをwww -- なっしー (2009-04-13 22:10:45) - 了解です。自分のキャラの登場を希望するなら、いっそのこと自分で書いたらどうですか? -- ひらお (2009-04-13 22:25:34)
- このコメントは反体制のため粛清されました。 -- 国家安全保衛部(石坂線の鬼神) (2009-06-06 15:13:26)
- このコメントは緑の悪魔に拘束されました。 -- 万里雄侍(石坂線の鬼神) (2009-06-07 15:18:02)
- 続き書いてみたお。不快だったら勝手に消しておk -- 646 (2011-03-06 16:07:06)
このwikiの更新情報RSS