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「遊戯王5D's」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

遊戯王5D's」の最新版変更点

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 &big(){&bold(){<タイトル>}}
 遊戯王5D's(ゆうぎおう ファイブディーズ)
 
 &big(){&bold(){<概要>}}
 遊戯王シリーズの最新作で、テレビアニメ番組
 原案は漫画版 遊戯王であり、世界観等は元にしているが、
 ストーリー上の原作は無く、アニメのストーリーがメイン
 
 カードバトル(カードゲーム)アニメでもあり、バイクアニメでもある
 (レース自体はしないが、バイクに乗りながらデュエルしたり、バイクの操縦で競り合う場面も多々あるので)
 
 &big(){&bold(){<用語解説>}}
 以下、作中で出てくる用語解説
 (ダークシグナー編の1年目を、1章~2章、2年目を3章と呼びます)
 
 <デュエル>
 デュエルモンスターズというカードで戦う事
 デュエルモンスターズをする人々の事を、デュエリストと呼ぶ
 
 <デュエルモンスターズ>
 遊戯王の世界で広く普及しているカードゲーム
 メインとなるデッキ(40~60枚の山札)と、エクストラデッキ等を使う
 カードは、戦いの基本となるモンスターカードと、それを支える魔法・罠カードに分かれる
 
 <デュエルディスク>
 デュエルディスクとは、デュエリストがほぼ持っているデュエル専用の機械
 片腕に装着して使用する
 ソリッドビジョンという機能によって、カードを3Dで立体的に表示させる事が可能
 基本的なデュエルディスクでは、カードは表面に置き、魔法・罠カードはモンスターカードの下側に差し込む場所がある
 //効果の発動は、ボタンを押して使用する
 フィールド魔法は、使用する時のみ専用の置き場がせり出てくる
 5D’sの世界のデュエルディスクは、デッキの差し込み口にデッキをセットしておけば、
 自動でシャッフルする(混ぜる)機能が付いている
 
 <D・ホイール>
 D・ホイールとは、この世界で使われているバイクの事
 デュエルが出来るようにデュエルディスクが標準搭載されている他、
 オートパイロット(自動操縦)機能も、標準搭載されていると思われる
 デュエルディスクやD・ホイール自体のデザインは、実に様々
 //デザインが使う人によって様々で、基本的に同じD・ホイールはない(ダークシグナー調べる)
 //デュエルディスクも、基本は同じ配置だけど、D・ホイール毎に何種類もの形状がある
 ライディング・デュエルで負けると、排熱口が開き、白い煙が出る
 しばらくD・ホイールは使えなくなるが、数分か数十分程度で普通に使えるようになる
 
 <デュエルボード>
 ライディング・デュエルをする事ができる、スケートボード型の乗り物
 デュエルディスクと接続する事ができ、D・ホイールと同じようにライディング・デュエルができる
 (スピードワールド2を発動する事で、ハイウェイを使う事もできる)
 操縦に手を使わない分、オートパイロットが無くても操作可能なので、
 オートパイロット機能が搭載されているかは不明だが、
 龍可のデュエルボードは、ルチアーノに操られているような描写があった
 
 <ライディング・デュエル>
 D・ホイールを使って、バイクに乗りながらデュエルをする事(デュエルボードも含む)
 デュエリストは、ライディング・デュエルをする人としない人に分かれているが、
 主要男性キャラはほとんどがライディング・デュエルをする
 //(後で調べる)
 オートパイロット(自動操縦機能)も付いているのだが、よく使わずにデュエルしている
 (遊星は最初のころ、デッキケースを二つ腰の後ろに付けてデッキを取り替えていた事から、
  ライディング・デュエル用のデッキを別に分けている)
 (というか、スピードスペルカードを別に入れている可能性も高い)
 
 第3章から、ライディングデュエルは、専用コース以外は、新たに設置されたハイウェイを使って行う
 ライディングデュエルが開始されると、地上などからハイウェイがせり上がって出現する他、
 電光掲示板のようなものによってハイウェイが区切られ、一般車両はレーンから出なくてはならない
 
 -普通のデュエルとの違い-
 ライディング・デュエルでは、フィールド魔法はスピードワールド限定
 (現在は、その最新版スピードワールド2が使われている)
 ライディング・デュエル開始と同時に強制発動し、破壊や変更はできない
 (OCGではルールが異なる)
 スピードカウンターというカウンターが1ターンに1個増え、最大12個になる
 この数が増える事によって、ライディング・デュエル専用魔法カード スピードスペルが使用できる
 (カードによって、必要なスピードカウンターの個数が決まっている)
 通常の魔法カードは使用できない
 
 <スピードワールド2>
 旧スピードワールドの代わりに使用されている最新版
 
 -旧スピードワールドとの共通点-
  スピードカウンターは、後攻1ターン目から、ターン毎に1つ増える
  フィールド魔法はスピードワールド限定、魔法カードはスピードスペルのみしか使用できない
 
 -旧スピードワールドからの変更点-
  旧スピードワールドではあった、ダメージを受けるとスピードカウンターが減少する効果が無くなった他、
  カウンターを使用する(取り除く)事で、様々な効果が使用できるようになった
  カウンター4つで、手札のスピードスペルカードの枚数X800ポイントのダメージを相手に与える
  カウンター7つで、デッキから一枚ドローする
  カウンター10個で、フィールド上のカード1枚を破壊する
 
 <WRGP>
 ワールド・ライディングデュエル・グランプリの略称
-//第3章開始時から1年後、ネオ童実野シティで第一回大会が開催される予定
-ネオ童実野シティで第一回大会が開催される
+第3章開始時から1年後、ネオ童実野シティで第一回大会が開催される予定
 ライディング・デュエルのみで行う大会らしく、1チーム3人の団体戦で行う
-オートパイロットは使わず、手動操作で操縦しながらデュエルする事になる
-
-レースのルールとしては、3人でのリレー形式のデュエル
-負けたプレイヤーは、次のD・ホイーラーと交代するが、その時に場のカードを引き継ぐ
-それ以外は、デュエル開始時と同じ
-勝ったプレイヤーは、LPとカードをそのままの状態で、次のプレイヤーと戦う
-
-周回遅れになると、追い抜いた側のスピードカウンターが1増える
-12以上になると、追い抜かれた側のスピードカウンターが1ずつ減っていき、
-0になると棄権扱いとなる
-
-//今の所、出場が決まっていそうなのは、外国チームのチーム・ユニコーンや、チーム・マンティス(名前だけ登場)
+オートパイロットは使わず、手動操作で操縦しながらデュエルする事になるらしい
+今の所、出場が決まっていそうなのは、外国チームのチーム・ユニコーンや、チーム・マンティス(名前だけ登場)
 出場を希望している者は、今のところ遊星、ジャック、クロウ、シェリーと執事、
-//本人が宣言してはいないが、候補としてはサングラスのD・ホイーラー(アクセルシンクロ使い)や、
-//十六夜アキも可能性がある
-
-出場が決まったチームは、チーム5D'sと、チームユニコーン、チームマンティスも出場するかもしれない
-
-
-<チーム5D's>
-
-5D'sは、
-//5つの龍の痣を意味する
-
-レース自体に参加する事が決まっているのは、
-遊星、ジャック、クロウ、アキであるが、ブルーノや、龍亜と龍可もチームとして参加している
+本人が宣言してはいないが、候補としてはサングラスのD・ホイーラー(アクセルシンクロ使い)や、
+十六夜アキも可能性がある
 
 <シグナー>
 赤き竜の、頭、手、足、翼、尻尾の5つのうち、いずれかの痣(あざ)を片腕に持つ者達
 シグナーが危険なデュエルなどをすると、他のシグナーの痣がうずき、それを知らせる
 
 シグナーは、基本的にドラゴン族モンスターをエースカードとしている(後からシグナーとなったクロウを
 除く)
 
 <シンクロモンスター>
 チューナーという効果を持つモンスター1体と、それ以外のモンスター1体以上をリリースし(墓地に送り)
 エクストラデッキから召喚されるモンスター
 
 <アクセルシンクロ>
 チューナー効果を持つシンクロモンスターと、その他のシンクロモンスターを使用するシンクロ召喚
 
 <<1年目(1~2章の用語)>>
 (現在ではあまり出てこない用語解説)
 
 <スピードワールド>
 スピードカウンターは、後攻1ターン目から、ターン毎に1つ増える
 1度に1000以上ライフにダメージを受けた場合、1000ポイント毎に自分のスピードカウンターを1つ減らす
 //(1度に受けたダメージが1000の倍数ごとに自分用のスピードカウンターを1つ減らす。)
 //(ダメージを受けたプレイヤーのスピードカウンターをダメージ1000ポイント毎に1つ取り除く)
 フィールド魔法はスピードワールド限定、魔法カードはスピードスペルのみしか使用できない
 
 &big(){&bold(){<登場キャラクター>}}
 
 ここでは、主人公サイドのキャラを紹介する
 
 <不動 遊星>
 使用デッキは戦士族 エースカードは、「スターダスト・ドラゴン」(セイヴァー・スター・ドラゴン)
 ウォリアーと名のつく、様々なチューナー指定の戦士族シンクロモンスターを使う
 「デッキは拾った」「不要なカードなんてない(正式なセリフは未確認)」
 「どのモンスターも、どのカードも、破壊され、リリースされること、全てに意味があった!」
 //全てはこの時のために!」
 
 などの名言がある他、機械関係の技能も非常に高く、D・ホイールも自ら組み立てる技術を持ち、
 現在は修理屋をしている どんな物も直せると評判らしい
 
 <ジャック・アトラス>
 元デュエルキング
 使用するモンスターは様々だが、攻撃の貫通効果を持つモンスターなど攻撃的なモンスターが多い
 //(後で調べる)
 エースカードは、「レッド・デーモンズ・ドラゴン」(セイヴァー・デモン・ドラゴン)
 
 <クロウ>
 使用デッキはBF(ブラックフェザー)デッキ 鳥獣族
 元々シグナーではなかったが、ゴドウィン戦において(後で調べる)シグナーとなる
 元はシグナーではなかったので、エースカードがドラゴン族ではなく、「BF-アーマード・ウィング」である
-//ったが、
-//Dホイールの内部に隠されていた、「ブラック・フェザー・ドラゴン」
 現在は、バイク便をして働いている
 
 <十六夜 アキ>
 使用デッキは植物族 エースカードは、「ブラック・ローズ・ドラゴン」
 サイコデュエリスト
 元々はライディング・デュエルはしなかったが、第3章(2年目)で
 遊星とシェリーのデュエルを見て以降興味を持ち、ライディング・デュエルの資格試験を受ける
 様々な困難を乗り越え、D・ホイーラーとなった
 
 -アキのD・ホイール-
 使用するD・ホイールは、赤を基調としたデザイン
 最初は、遊星がジャンク屋から譲り受けたパーツで作った普通のバイクのようなデザインのものだったが、
 卒業検定デュエル(最終試験)前に遊星達によって完成された
 特徴的なのは、前方部に付いている、後方に向けてカーブしたバンパーのようなフレーム
-付け根部分で折りたたみ式になっていて、運転前に広げる事が出来る
 
 <龍亜>
 使用デッキは、ディフォーマーデッキ(機械族) エースカードは、「パワー・ツール・ドラゴン」
 龍可の双子の兄
 子供っぽく、デュエルにおいては猪突猛進な所がある
 
 -龍亜のデュエルボード-
 龍亜のデュエルボードは、ルチアーノと龍可が使っているのを見て、
 それを遊星に大雑把な絵で伝え、遊星が余ってるパーツを使って組み立てた物
 4輪タイプで、龍可の物が、若干三角形に近い細長い形をしているのに対し、
 龍亜の物は一般的なスケートボードのような形をしている
 スノーボードのように靴を固定し、前側の足はかかと(つま先?)を視点に左右に90度ぐらい回転、
 後ろ側は、多分前後にスライドするものと思われる
 転んだ後、龍亜は前足側を動かし、発進させていた
 (右足が前側で、右足のかかとを中心に、つま先を右側に動かし、発進していた)
 
 <龍可>
 使用するデッキは、妖精デッキ(精霊世界で仲のいいモンスター達) 種族は定まっていない
 //(後で調べる)
 エースカードは、「エンシェント・フェアリー・ドラゴン」
 龍亜の双子の妹
 デュエルモンスターの精霊世界と通じていて、精霊世界に行った事がある他、精霊と話せる
 最初は自分のエースカードとなる、エンシェント・フェアリー・ドラゴンのカードを持っていなかったが、
 ディマク戦で取り返した(元々持っていた訳ではなく、初入手)
 
 -龍可のデュエルボード-
 ルチアーノが用意したデュエルボード
 あらかじめ、龍可に合わせて調整されている
 2輪タイプで、ボードが先端に向かって細くなっており、縦に長い3角形のような形をしている
 
 &big(){&bold(){<主人公達以外のキャラクター>}}
 
 <シェリー・ルブラン>
 使用デッキは、聖騎士などの騎士デッキ 戦士族など エースカードは、「フルール・ド・シュヴァリエ」
 テディベアに隠されていた、謎のカードを狙われている
 
 <Dark Glass(仮名)>(サングラスのD・ホイーラー)
 使用デッキは、TG(テックジーナス)デッキ
 エースカードは、「TG ブレード・ガンナー」
 
 遊星に、アクセルシンクロについて教えた人物
 
 -Dark GlassのD・ホイール-
 Dark GlassのD・ホイールは、最後尾に大きな1輪だけ付いた、バイク型一輪車(一輪バイク)
 停車用にか、小さな補助輪が付いているのが確認できる
 
 <ゴースト>
 使用デッキは、機皇帝デッキ 種族は機械族 エースカードは、「機皇帝ワイゼル∞」
 通称ゴーストと呼ばれているD・ホイーラー
 機皇帝ワイゼル∞という、シンクロモンスターを吸収し、その分攻撃力を上げるモンスターを使う
 
 <プラシド>
 機皇帝ワイゼルデッキ
 
 <ルチアーノ>
 機皇帝スキエルデッキ使い
 姿を他人に化けたり出来る

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