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    <title>星空のコミックガーデン攻略@Wiki</title>
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    <description>星空のコミックガーデン攻略@Wiki</description>

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    <title>桐生先輩</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/18.html</link>
    <description>
      *桐生先輩（CV.羽多野渉）

轟木のアシスタントの先輩

ノーマルエンドの代わり？

どうしても出来ない人の為の選択肢参考
※セリフを書いてるのでネタバレです。
※蓮ENDが可能な２週目以降のデータでやっています。一応全員クリア済。
※コミックモード１回目は特に失敗しようとはしていません。完璧で１回のみ。
※誰かと一緒にやる時の最初のクイズは一度違う選択肢を選んでから2回目に正解選んでます。後は普通に。
※自由行動は自分の部屋×３


【１話】
蓮：「はい、到着だよ。お疲れ様。」
「急いで行かなくちゃ！」

コミックモード　完璧　１回のみ

響「おれ、デート大好き！」
「服部さんって、友達が多くて良いですね。」

響「お･･･お菓子の家？！なんだそりゃ！」
「思い出の家だから」

響「勉強になることも沢山あると思うけど。」
「私はプロだから」

驫木「･･････まさか、私だけ、除け者にしようと、していたんですか？」
「起こしたくなかった」

蓮「ふうん･････そうだ。だったらさ、ちょっとつきあってくれない？」
「いいわよ」

※チュートリアル的な自由行動イベント
順番は関係ないと思いますが単に右上（お菓子の家の中含む）から左下の方向に出ている
アイコンを追っているだけです。

○神崎
蓮「言いたいことはわかるけど、ちょっと･･････厳し過ぎるんじゃないかな。」
「確かに厳し過ぎる」

○亮
亮「･･････俺が怖いのか？」
「怖くない」

蓮「ちなみにさ、愛理は、僕と亮、どっちの方が好き？」
「比べられない」

○轟木
蓮「そうかなあ。愛理はどう思う？」
「轟木をかばう」

○響
蓮「重要なことじゃないか！」
「服部を援護する」

○恭一
恭一「追われてるんだ！！助けて！！」
「路地裏に隠れる」

蓮「何か僕に、できることある？」
「悪いけどないと思う」

自由行動　自分の部屋×３

ネタ探し：愛理「とは、いっても･･････うーん･･････）
「もう少し見て回ろう」

コミックモード
「歌舞伎の女形」→「日本舞踊の名手」
「クールなモテモテ青年」→「爽やかでカッコいい女性」
「主婦やＯＬ向け」→「日舞を知らない女子高生」
完璧　

蓮「････････････。」
「どうして泣くの？！」

家を飛び出して：愛理「･･････どうしよう？どこへ行こうか･･････。」
「お菓子の家」

愛理「だって他に、頼る人もいないし、ここに来れば･･････。」
「亮がいるし･･････」

亮「それが条件だ。」
「ありがとう亮！」

１話終了
蓮●２
亮●１
他●０

【２話】
自由行動　自分の部屋×３

轟木「（寝言）やめてくれ･･････。」
「起こさなくちゃ」

轟木「････････････。」
「襲われちゃう夢？」

コミックモード
完璧　１回のみ

轟木「急にいいアイディアが浮かんでくるなんてことは、意外とよくあるんですよ。」
「でも、遊ぶのは･･････」

自由行動　自分の部屋×３

コミックモード
「細かいコマ割り」→「大きなコマ」
「こんな世界はこりごりだ」→「さようなら、お達者で」
「模倣」→「勢い」
完璧

轟木「大丈夫です。私の目を信じてください。」
「そう言われても･･････」

愛理「先日、先生は帰れる場所を失ってしまったとおっしゃっていましたが。」
「私が帰れる場所になる」

２話終了
轟木●３
蓮●２
亮●１
他０

【３話】

コミックモード
完璧　１回のみ

自由行動　自分の部屋×３

恭一を探す
「お菓子の家恭一の部屋」

愛理「（このセリフは、『桃花仙幻記』劉星の･･････）」
「声をかける」

自由行動　自分の部屋×３

愛理「（恭一くんの劉星は。本当に、このまま消えてしまうの･･････？）」
「私には何もできない」

コミックモード
「桃花」→「劉星」
「最終話」→「１話目」
「正確無比こそ真実」→「ネタは熱いうちに打て」
完璧

神崎「次は、読みきりの掲載だな。」
「バッチリ任せてください！」

３話終了
轟木●３
恭一、蓮●２
亮●１
他０

【４話】

コミックモード
完璧　１回のみ

響「腹減ったから、キッチンに行って、亮のケーキをもらってきたんだ。」
「ひとりにして下さい」

自由行動　自分の部屋×３

響「な？愛理ちゃん。」
「手伝うなんて言ってません」

クリスマス　自分の部屋

響「んで、どう？初めてのイベントの感想は。」
「ちょっと怖かったです」

響「他にも面白い所あるから、ゆっくり見てきなよ。」
「秀苑社ブースへ行く」

響を探して
「公園」→「下北っぽい駅前」→「大学構内」

響「君は、今日見た自由な世界と、辛いプロの世界。どっちを選ぶ？」
「アマチュアの世界で描きたい」

響「それがマンガなのか、他の何なのか･･････。今からでも･･････遅くないよな？」
「きっと見つかりますよ」

コミックモード
「商業誌」→「同人誌」
「編集の求める物を描く」→「制約がなく自由に描ける」
「日本酒の差し入れ」→「即興で絵を描いた」
完璧

４話終了
轟木●３
響、恭一、蓮●２
亮●１
神崎０

【５話】

神崎「･･････ともかく、後は君のやる気次第だ。どうだ。できそうか。」
「自信がありません」

自由行動　自分の部屋×３

コミックモード
クイズ全問正解　完璧　１回のみ

轟木「時に、愛理さん。あなた、神崎さんの実家に誰と行かれるおつもりですか？」
「一人で行きます。」

自由行動　自分の部屋×３

コミックモード
「桐生先輩のアドバイス」→「神崎さんの徹夜」
「恭一君の実家」→「神崎さんの実家」
「温泉でリラックス」→「舞台設定の参考」
クイズ全問正解　完璧

神崎「ゆっくりしていかないのか？」
「本当に帰ります。」

５話終了
轟木●３
響、恭一、神崎、蓮●２
亮●１

【６話】

亮「････････････。」
「亮も来たかったの？」

コミックモード
完璧　１回のみ

轟木「おや、顔色が優れませんね。眠いんですか？」
「何でもありません。」

自由行動　自分の部屋×３

愛理「･･････あの、ただいま。今さっき帰ったんだけど。」
「黙ってしまう」

亮「･･････何が言いたい。」
「『水島利央』を隠している」

愛理「はい･･････でもなかなか、いいアイディアが浮かばなくって･･････。」
「恭一に手伝ってほしい」

自由行動　自分の部屋×３

亮「やりたいことは、やった。俺は、何の未練も無い･･････。」
「そんなの嘘よ」

亮「この家を題材にした話だったからこそ、すぐに修正案が固まった･･････。」
「ごめんなさい」

コミックモード
「アフレコのレポート」→「新連載の１話目」
「絵の技術が低い」→「ストーリーの構成が甘い」
「服部響」→「安達亮」
完璧

※亮からの誘いナシ

蓮「愛理は･･････知ってた？亮の気持ち。」
「知っていた」

※蓮の好きな男の人いる？質問ナシ

→桐生先輩EDへ    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/26.html">
    <title>ストーリー</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/26.html</link>
    <description>
      ※一部ねたバレ含みます

○第一話「父と、娘と、信じた夢と」（主人公、蓮）
○第二話「無くした場所を探して」（圭吾）
○第三話「この夢を届けたい」（恭一）
○第四話「星空のやくそく」（響）
○第五話「雪結晶の夜」（神崎）
○第六話「夢の終わりに」（亮）

○第七話　※各ベストEDに入る場合のみサブタイトルが表示されます
「偽らない自分へ」（蓮）

○第一話「父と、娘と、信じた夢と」
主人公（デフォルト名：栗原愛理）は少女マンガ家志望の大学生。名門・清秋院大学に通いながらマンガ家・轟木圭吾のアシスタントをしている。デビュー作が大手出版社刊の少女マンガ誌「カナリア」に掲載されることになり、神崎という担当編集もついているが、第二作の構想に悩んでいる。
読みきりのラフを書き上げた主人公は、自宅に届いた「カナリア」を見た父親と喧嘩し、家を出て幼馴染の男の子安達 亮が管理している「お菓子の家」に下宿することになる。
「お菓子の家」には轟木圭吾と、亮の同級生で同人活動もしている服部　響も下宿している。男ばかりの家に主人公が加わることを心配した、主人公の同級生で男装歌劇団・宝月のスターである鈴岡　蓮も同居することに。

蓮は歌舞伎の名門の家に生まれたが、女の子なので跡取りにはなれない。一人称を「僕」と言いいつも主人公のナイト気取りな蓮は心の奥に屈託を抱えていた。

○第二話「無くした場所を探して」
轟木 圭吾は早くに両親を亡くして今は天涯孤独の身の上だ。遠縁の亮の好意でお菓子の家に住んでいる。
家出してきた主人公を連れ戻そうとお菓子の家に乗り込んできた父親に、期間限定で彼女の夢への挑戦を認めて欲しいと説得した圭吾だったが、その動機には、同じようにマンガへの夢に親から反対された経験と、今となっては決して和解できないという悔恨があった。
主人公のデビュー第二作、読みきりのラフを見た神崎は、主人公を女性から男性に換えて描き直すよう命じる。
「お菓子の家」にカスティス恭一も下宿人として加わって、奇妙な同居生活は一層にぎやかに。夕食の席で主人公は、自分がマンガ家を目指すきっかけとなった迷子経験と、マンガを描いて慰めてくれたお兄さんの話をする。

○第三話「この夢を届けたい」
洋菓子メーカー「シルグラッセ」のイメージモデルをきっかけに、原作・轟木圭吾のアニメ「桃花千幻記」の声優に抜擢されたカスティス恭一。自分なりにキャラをつかもうと一生懸命だったのに、ストーリー上の退場を待たずに役を降ろされることに。
事務所の意向には逆らえない。しかし劉星役を諦めきれない恭一は……。
アニメ「桃花千幻記」のアフレコ漫画レポートを依頼された主人公は、恭一の気持ちを知ってある行動を起こす。

○第四話「星空のやくそく」
服部　響は中学の頃から同人誌製作を始めて今は売れっ子。編集の意向や読者のニーズに縛られず好きなものを描ける同人という立場に満足していると公言しているが、主人公には響が無理をしているように思えてならない。
親しい人と一人だけ一緒に過ごせるクリスマス、響に頼まれて売り子の手伝いをした年末の同人誌即売会「コミット」を経て、お菓子の家の年越しパーティーで、綺麗な星空を眺めながら亮は短い御伽噺を披露する。

○第五話「雪結晶の夜」
年明け早々、「カナリア」編集の神崎が、原稿を落とした作家の代わりに主人公に掲載の話を持ち込む。その作家さんは担当編集と恋愛沙汰も起こしたらしい。
お菓子の家での生活をモチーフにマンガを描くことにした主人公。舞台設定の参考に、主人公は神崎の生家である東北地方の旅館に宿泊させてもらえることになる。突然の吹雪に、取材中の主人公の携帯がつながらなくなった。神崎は心当たりを探し回る。

○第六話「夢の終わりに」
安達 亮は名門・清秋院大学で経済学を学ぶ三年生だが、実は洋菓子メーカー「シルグラッセ」経営者の息子で跡取りである。
以前から「お菓子の家」に「水島利央」なる宛名の郵便がたびたび届いていた。神崎によれば「水島利央」は売れっ子小説家で、担当編集以外だれも正体を知らない謎の作家らしい。
「カナリア」で連載が決まった主人公。亮に相談を持ちかけようとするが様子が変だ。事情を知っているらしい圭吾も何も言ってくれない。
ラフを見せた神崎に「君に連載は時期尚早だったか」と言われてしまう主人公。原作に力のある作家さんをつけてもらえば、あるいは……？    </description>
    <dc:date>2008-09-29T13:55:55+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/16.html">
    <title>神崎　小次郎</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/16.html</link>
    <description>
      *神崎　小次郎（CV.神谷　浩史）

26歳、秀苑社の少女マンガ誌「カナリア」編集者で主人公と轟木圭吾の担当
東北出身で姉と妹がいる
高校のときはバスケットボール部だった    </description>
    <dc:date>2008-09-27T10:29:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/19.html">
    <title>服部　響</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/19.html</link>
    <description>
      *服部　響(CV.関　俊彦）

21歳、大学三年、同人作家
亮とは中学以来の同級生。弟と妹が一人ずついる

コミットで自由に行動をしていいと言われた際、その場に残るを選ばないとその後のコミックモードの際矛盾が生じる質問がある（即興で絵を～）    </description>
    <dc:date>2008-09-27T10:26:15+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/27.html">
    <title>誤植</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/27.html</link>
    <description>
      ・限定版特典のドラマCD「桃花千幻記」で、カスティス恭一の役名「劉星」が「劉聖」と誤記。    </description>
    <dc:date>2008-09-27T10:21:31+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/17.html">
    <title>鈴岡　蓮</title>
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    <description>
      *鈴岡　蓮（CV.朴　路美）

20歳、主人公の親友
歌舞伎の家に生まれたが女の子なので跡取りになれない
日舞の名手
男装歌劇の花形

2週目から攻略可能    </description>
    <dc:date>2008-09-25T21:32:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/23.html">
    <title>カスティス　恭一</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/23.html</link>
    <description>
      *カスティス　恭一（ＣＶ．柿原徹也）


17歳、タレント兼声優
日米ハーフ。ドイツ語を話す。
マンガおたく。    </description>
    <dc:date>2008-09-25T21:28:33+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/14.html">
    <title>VS</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/14.html</link>
    <description>
      特定キャラ2名の条件がそろうと、7話はVSモードに突入する。
複数キャラの好感度がMAXの場合、優先度がある模様

　・亮VS轟木 
　・亮VS服部
　・轟木VS神崎
　・服部VS恭一

　--------------------------------
6話でセーブアイコン響、亮＆轟木＆響の好感度がMAX時は
亮の告白を曖昧にすると亮VS轟木ルートに入った
　--------------------------------
432 ：名無しって呼んでいいか？：2008/09/16(火) 13:19:34 ID:???
一通りクリアしたけどVSにしろベストEDにしろ、キャラの好感度が 
みんな最高でも優先度ってものがあるんだろうなぁ…と 

たとえば 
幼馴染＝師匠＝大手の好感度がみんな最高だった場合、 
7話が幼馴染みベースの師匠VS（師匠優勢）になる。 

だから幼馴染VS大手にしたかったら、師匠の好感度は最高にしないで、 
7話を大手ベースの幼馴染VSにする。 

編集VS師匠は7話が師匠ベースだから、どちらともの好感度を最高にしなければ 
いけないけど、訪ねる回数を調整して師匠より選択肢を選ばなきゃいけない。 

大手VS声優は声優ベースの7話だから、どちらともの好感度を最高にしつつ、 
声優よりに訪問を重ねる。 

好感度の優先度は 
幼馴染み＞編集＝大手＞声優＞師匠（予想） 

幼馴染みは告白断れば次に好感度が高いキャラのベストEDにいける 
（好感度が十分であれば）ので融通が利きそう。 
師匠はマメに通ってないと、セーブ画面でいくら好感度が高くても編集や大手にEDに… 

間違いもありそうだけど参考程度に… 
わかりにくかったらｽﾏｿ 
　-------------------------------
821 名前：名無しって呼んでいいか？ 投稿日：2008/09/21(日) 18:09:00 
師匠VS亮は好きな人がいるって選ぶとVSルート回避で好感度第三位のキャラの７話になる 
んで亮が好きでを選ぶと亮の7話になる 
VSはいりたいなら三つの選択肢のうち一番曖昧な返事で正解 
　--------------------------------
834 名前：名無しって呼んでいいか？ 投稿日：2008/09/22(月) 17:41:17 ID:???
→826 
つか私はそうやって攻略したな 

・亮と師匠と同人の好感度を同時にあげて 
　６話前でセーブ 
　→６話で好感度調整して（亮と師匠の好感度UP）、７話で亮と師匠ルート（亮ED、VS、師匠ED）見る 
　→６話で好感度調整して（亮と同人の好感度UP）、７話で亮と同人ルート（亮ED、VS、同人ED）見る 

・編集と師匠の好感度を同時にあげて 
　７話前でセーブ 

・同人と声優の好感度を同時にあげて 
　７話前でセーブ 


こうすることでセーブ数３つで、かなりのキャラEDを手軽に読み返すことができる 
　--------------------------------
838 名前：名無しって呼んでいいか？ 投稿日：2008/09/22(月) 22:32:11 ID:???
１周目のバレンタイン直前で 
師匠と声優が６、大手と編集が５、幼馴染が３ 
だと、その後の調整次第でたぶん全EDいける。（先輩以外） 
２周目はまだよくわからない。
　--------------------------------     </description>
    <dc:date>2008-09-24T08:48:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/22.html">
    <title>コミックモード</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/22.html</link>
    <description>
      ○コミックモード、作業
ラフ画(1話)･･･白い画面をとにかくこする。何か出てきたらその周辺をこする。本当にラフなので途中で線が切れている、何の絵かわからないことが多い。

ペン入れ(2、4話)…赤い線をタッチペンでなぞる

ベタ塗り(2、6話)…灰色になっている部分をタッチペンでつぶす（はみ出ても構わないが塗り残しにはシビア）

枠線入れ(1、5話)…グレーの部分をペンでなぞる

トーン切り(3、4話)…青い線をなぞる

トーン削り(3、6話)…灰色になっている点滅部分をタッチペンで塗りつぶす（はみ出ても構わないが塗り残しにはシビア）

ホワイト修正(4話)…紺色部分(残すベタ部分は黒いので区別できる)を塗りつぶす（はみ出ても構わないが塗り残しにはシビア）

ステンシル(2話)…黒い部分を塗りつぶす（はみ出ても構わないのでその辺りを全部塗りつぶして大丈夫）

消しかす払い(1、5話)…画面上の、羽根のような消しゴムかすをタッチペンでドラッグして画面外に払う。作業終了時の認定表示が分かりづらい。

ホワイト吹きつけ(3話)…筆をドラッグしてホワイトの壜に浸す。ドラッグして先にホワイトがついていたらベタ画面に移動。上から筆に向かって息を吹きつける。
ホワイト壜が空になればクリア。ホワイトが紙からはみだそうが、吹きつけたホワイトが点どころかボタになろうが大丈夫な模様。

ベタフラッシュ(6話)･･･○から×に向かってまっすぐ線を引く。NGが多いならDSの向きを変えて線を引きやすい方向にするといい

○コミックモード、マンガクイズ
三択。問題に対する選択肢と表示位置は固定。その話に関連したキャラ質問と、マンガ作成に関する知識が出題される。後者は一部マニアックだが、間違えても後の展開に影響しないので気楽に臨んで良い

○コミックモードでの応援/ちゃちゃ入れボイス
http://www20.atwiki.jp/hoshizorano/pages/25.html
（攻略情報というより、キャラ設定寄りの情報なのでページ分けました）    </description>
    <dc:date>2008-09-24T08:37:05+09:00</dc:date>
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