originalネタ


オリジナル


あたま(通称)

「これが、ディセンダーの力!!」 ―秘奥義より―
「三割り増しカッコ良く書いて!」 ―最終決戦前、カノンノとの会話より―
年齢:気分によって変わる 性別:気分によって変わる
身長:気分によって変わる 体重:気分によって変わる
称号:気分によって変わる
声優:男 金子英彦、河本啓祐、戸塚利絵、日置秀馬、松村幸洋、坂熊孝彦、宮崎賽務、金光祥浩、藤本たかひろ、宮本俊蔵、小野坂昌也…の中から気分によって変わる
声優:女 佐藤総美、佐々木愛、戸塚利絵、西川真美、三上枝織、臺奈津樹、上岡麻佳、安田早希、藤堂真衣、斉藤佑圭、関根裕子…の中から気分によって変わる
結論:すなわちビックリするほどフリーダム
今作の主人公、グラニデのディセンダー。
グラニデの世界に危機が訪れたため、世界樹から生み出された。
生まれたばかりの彼(彼女)は、自分がディセンダーであることも何も知らない白紙の状態。
それゆえ、何者にも成れる可能性を秘めた、正に『君のための主人公』である。
川´_ゝ`)「ところで、主人公を変わってくれないだろうか?」
  • 通称が「あたま」なのは公式のPVとかでこの名前だったため。PSPで文字入力する際に縦一列に一回ずつやるとあ·た·まとなる。まれに「さはら」もあるが、これも「あたま」と同じ理由であろう。
    • ちなみに漫画版では『ロア・ナシオン』という応募で決まった名前がある。漫画中での命名者はカノンノ。
      • 髪の色は明るい金髪で、目は濃いめの青。
      • 性格はいたって純粋。一人称は僕。職業は剣士。
      • 髪型がエミルに似ているとか似ていないとか…。
        • 実際にも作れなくはないが、あほ毛の傾きが逆。目の色は二週目でないと再現できない。何よりしっくりくるボイスが無いなどちょっと厳しい。ボイスタイプ10で脳内保管?
  • なかなかの美形であるらしい。パニール曰く「こりゃあ街の女達(女あたまの場合は「港の荒くれ男ども」が放っておきませんよ」。実際、OPアニメに出てくるあたまはガチでイケメン
    • 女性の場合、ゼロスに口説かれる、ガイにビビられるなどお決まりの反応がある他、ルビアに「カイウスがあなたに見とれて海に落ちちゃうかも」と言われたり、ティアやアーチェに「人目を惹く」「かわいい」などと評されることもある。最初から最後まで女扱いしてもらえなかった前作の女あたまとはえらい違いだ
  • 自分のことにも反応せず、相手を怒らせることもある。
  • 基本的に無口な癖にいざ戦闘となればノリノリで喋りだす、基本無口なのに口を開けば妙に軽い口調で喋りだす、
    (「ちっかり☆」「だ~いしょ~り~♪」「これがディセンダーの力ッ!!」etc)
    端から見れば不思議な子。最初はディセンダーと思われないのも不思議な事ではない。
    カノンノに妙に懐かれたのも何か通じるものが有ったからかもしれない。
    • その無口たるや、バルバトスにも「えーっと…何か喋れよ、コラァ!」とツッ込まれるほど。
    • スパーダにも「他人にばっか話題求めないで云々~」と言われてた。
    • ウェイグとは無口同士だが、無言でやり取りできる。テレパシーって凄い。
    • ただ感情表現はきっちり行うようで、GVラストでゼロスに対してマジ切れしていた。
  • 夕飯のオカズ作りから、決闘の立会人、研究の助手まで何でもこなします。
  • ボイスパターン1の回復·補助「ちっかり!」
  • 自分に対して「しっかりするんだ!」と回復魔法を唱える少々イタイ子。
    • 一人でも「オイラに任せろォ!」と言うややイタイ子。
    • 一人でも「足、引っ張るなよ…?」というかなりイタイ子。
    • 一人でも「みんな、行くよ!」という限りなくイタイ子。
    • 一人でも(ry
  • 手先が器用(会話より)。鎌やマトックでの採取から料理や鍛冶まで幅広く出来てしまう。箒魔女や遺跡マニア先生にもその器用さを分けてあげて欲しい。
    • だがどうやって鎌で各種水(調和の水等)を収穫するのだろうか。そこもまたディセンダーの一つの謎である。
      • もしかしたら何かの中に入っているのを切って採取しているのかもしれない。
      • 甕を縛ってる紐を切るためのものではないだろうか。
      • しかしハッキリ分からない以上やはり真相はスカートの中*1である。
  • スク水·体操服·全身タイツ·メイド服を例え性別が♂であっても何食わぬ顔で着こなす。
    • しかしそのフリーダムさこそが、『負』に囚われた人々の心を解放させるのだろう。
      • 水着を装備すればわかるが、♂は結構筋肉隆々
        • クレス「フンッ!フンッ!君もっ!一緒にっ!どうだいっ!?」
          • ちなみに♀あたまで全身タイツを装備すると、無駄に細かいテクスチャのせいでクロエ並にヤらしくなる。
            ある意味では全裸状態。……そのせいか、戦闘中「違う敵を狙え」にしていても寄って来る真のルー(ry
            • ちなみに着るなら職業は「忍者」限定だ!あのポーズのせいで…色っぽさ、綺麗さが際立つ…さぁっ!やりやがれ! by燃えカス
  • OPアニメでは、双剣士で未装備時の服装の姿で複数のワイトを葬っていたが、そのときのレベルはいかほどなのだろうか。
    • 主人公補正とデモ補正がかかっているから計算は難しい。
      • 武器がカトラス(マニア版サーベル)なら…
  • プレセア「治りたければあなたの光に…」 >何もしない
  • 世界樹から生み出されるディセンダーは人間のように胎生ではないためか、良く見るとヘソが無い。芸が細かい。
    • 突っ込んで言えば生殖機能も必要ないため、そのための器官は持っていないのかもしれない。燃えカス無念。
      • だからあんな全身タイツも着れるんだね!
    • しかし攻略本だとキチンと描かれている。ただ単に3Dモデルの描写が省かれてるだけだという結論に。
      • 驚かせやがって!

+  ネタバレ

+  再びこの地に降り立つ時、光り輝く苦労人伝説が幕を開ける・・・

+  以下声優・他作品ネタ(小野坂昌也さんは【ゼロス・ワイルダー】の頁にて)

カノンノ・イアハート

「人は変わっていく。それはあなたも同じ……あなただって変われるのよ。二週目で」
「ニアタニアタニアタニアタニ(ry」「今日は寝かせないよ☆」「今夜も寝かさないぞ☆」
年齢:15歳 性別:女性
身長:158cm 体重:44kg
声優:伊藤 かな恵
称号:添え物ヒロイン/空鍋(カラナベ)/幼い頃から訓練された特殊コマンダー(byイリアさん)
バンエルティア号のギルドで活躍している少女。
明るく素直な女の子で、ふわふわっとした一面もある。
世界のすべてに憧憬の思いを抱き、困難な問題でもまっすぐに立ち向かっている。
物心がついた時から、放浪の旅をしていて、故郷も両親も知らずに育っている。
幼いころから夢の中で『声』を聞き、その声が両親ではないかと思っている。
声の正体を追うためにバンエルティア号に乗船し、多くの経験の中で成長していく。
前作の「カノンノ」との関わりはあるのだろうか…!?

RM1におけるモルモに相当する物語のナビゲーター。
初対面の新人をいきなり戦闘に駆り出す強引さは流石。
身元不明で履歴書も何もないけど私にはわかるの!この人は強いよ!と
まるで千里眼の如き妄想力であたまを信頼しきるが誰もツッコまないw
幼い頃より空想の声で育ったためか頭の中身がメルヘンなので
妄想と現実の区別がつかなく、時々別の世界へと旅立つ。お気を確かに。
川´_ゝ`)「…この船に医者はいないのかね?とりあえず彼女を現実に引き戻す
       カウンセラーが早急に必要だと思うのだが」
  • 前作での強い要望もあってか、めでたくプレイアブルキャラとなった(職業は魔法剣士。しかし性能は魔法聖騎士)。
  • おまけにBACK-ONと歌まで歌っている。
  • 前作の「カノンノ」とは別人。しかし間接的な繋がりはある。前作を遊んでいると中盤でファン感涙のイベントを見ることが出来る。
  • ちなみに最初の方の小麦粉を生産するクエストであらかじめ小麦粉ゲットしておくと
    もう教えることはないみたいなことを言ってくる。
    また、ラスボスにカノンノを連れて行くと多少イベントが変わる。
  • 秘奥義は「アンチェインド・ノート」(=「解き放たれた旋律」=無拍子?)。発動時の台詞で「ラブビート!」とか言っているが、「愛」ではなく「ゼロ」のほうの意味のラブだと思われる
  • 狩りでイノシシを捕まえてくる逸話など妙なたくましさは健在。今作での過去を聞くと納得だが。
    • 他にも大蛇をロープの様に束ねて持ってきたり、ルカが怪我すると躊躇なく服を破って包帯にしたり…
      • イリアからは『幼い頃から訓練された特殊コマンダーなんじゃないか』とか言われていた。ある意味真実。
  • 前作のカノンノと同じく頭をなでなでしてもらうのが好き。
  • 前作のカノンノが装備していたバスタードソード系が手に入るが片手剣なので装備できない、残念。
  • なぜか前作のカノンノが覚えていた「灼熱のバーンストライク!」を覚えない。
  • 彼女のセブンスサマーは大きさ、重さを変化させて普段は腕のポーチにしまっているという設定。あたまが使っているものと比べると、目測で半分以下の大きさ
    • 膝蹴りでライオンのオーラを出したり、地面を叩き砕いたりと戦法が無駄に豪快。ニアタはこんなことを教えたのか。
      • 前作でも膝蹴りを使っていたので、おそらくそこから来たものと思われる。
        • この膝蹴りの際の写真は、甲板にいる赤毛に「ローアングルで頼む」と言われるほど。
  • 彼女のポーチには前作のマスコット・モルモらしきキャラクターの装飾がある
  • 好物は前作と同じく焼きりんごに加え、パイナップルご飯、レモンカード。
    • 幼少の頃はパイナップルご飯を食べたいとき、パニールに「ぱいなっごー、ぱいなっごー」と言っていたらしい。とても微笑ましい光景である。
  • 本作のヒロイン…なのだが予約特典DVDでは非常にぞんざいな扱い。
    • 「えぇ、えぇ、どうせ私は添え物ヒロインですよ…。」
    • 「私はお弁当の隅っこに置いてあるパセリ、人造バラン、フライの下に申し訳程度に隠されているスパゲッティのケチャップ和、なんかそんなモノだよ…うぐっ、えぐっ…」
      • ちなみに「人造バラン」とは弁当や寿司などの仕切りに使われる緑色のビラビラである。ぐ、具ですらないだと…
      • これは酷い。しょっぱなから特典DVDでここまでヒロインを追い込むあたりネクラマンサーの鬼畜っぷりは想像の斜め上を行っていた。
        • そのせいなのか、ときおりスキットの眼がヤンデレに見えるのは気のせいだろうか?
        • でもそんなカノンノも俺は大好きだ!!
    • 「『キャー☆バルバトスが参戦!? 絶対買う!』……とかぁ、『バルバトスが出るなら俺の出番だぜ!』……とかぁ、話題になるのはそんなことばっかりだしぃ……?」
  • やたらパニールから「あなたの子どもの顔を見るまでは死ねない」と言われる。彼女に純潔を守る事は許されないようだ。
    • そのためパニールから「パンチラでアピールよ☆」と言われ、あのキワドイ体勢に至る。
    • それでも羞恥心には勝てず、人気の無い甲板に定住している。憧れのディセンダーを待ち伏せながら…
    • ところがどっこい安息の地である甲板に赤き悪魔が召喚されてしまった!
      それ以降生活は一変、パンツ覗き魔との奇妙な共同生活が始まってしまった。
    • 現在ではパニール・セルシウスと共に提訴に踏み切る準備を進めている。細かい経緯についてはサプライズネタのセルシウス日記を読むべし。
  • 戦闘不能時にマンドラゴラ化。初めて聞いた時は取り返しのつかないことした気分になる。
    • 「ぬおおおおおわああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
  • 闘技場で勝つと本命チョコや水着、果てはメイドカチューシャやうさ耳をくれる。甲斐甲斐しい。
    • 問題はこの水着、女性が着るとスク水になる。もしやあの服の下に着ていたのを強奪したのかあたま。
  • ぺったんぺったんつるぺったん☆ つるぺたってゆーなーbyカノンノ
    • 「ボクの立場はどーなるんだっ!」by未来のキューテー画家
    • 非公式だがスリーサイズは B75・W57・H77 (情報提供・真のルーク・フォン・ファブレ)
      • また、パンツの色はピ<爆砕斬!>クらしい。 (情報提供・同上)
      • ちなみに真のルーク・フォン・ファブレをルーク氏に聞いたところ「俺じゃヌェー!」と言われてしまったので情報提供者を引き続き探しています☆(byカノンノ)
  • 彼女の獅子戦吼は史上初の飛び膝蹴り、つまり足技。敵はスカートの中に気をとられ、確実にヒットする。
    • もしディレイ無く連発できたらまさにスキップ状態。膝から死をバラ撒くスキップである。
    • しかし画面越しの彼女のスカートの中にはダークマターが詰まっている、残念。しかしこれらが無くなるとCEROレーティングが引き上がること請け合い。
      • だがダークマターが存在しないキ○グ○ム♡もCEROは全年齢だったりする現実
  • 一部スキット絵が少し怖い(首傾げたやつとか)
    • 目が大きすぎるため見開いて見えるのが原因。
    • 特典DVDの自虐ネタの為だけに書かれた疑い有り。
    • ヤンデレの素質あり?
    • よくよく思い返せば前作中のとある出来事でショックを受けたあまり、懐いていたテレジアのあたまにさえ刃を向けたパスカ・カノンノの因子を受け継いでいるんだ、さもありなん。
    • パスカ・カノンノは一度、ディセンダーを自分達に都合よくコントロール(洗脳?)しようと企んだパスカの人間を恐怖から皆殺しにしたことが…。精神的に追いつめられるととわりと簡単に刃を持ち出すかもしれない。てか常に刃物=(セブンスサマー)携帯しているし。
      • むしろ、自分をおびき出すために他の生き物を目の前で皆殺しにされた、
        そしてその凶行を止めるために人間達を皆殺しにした、という恐怖に取り憑かれた。
    • カノンノ・イアハートは一度、パンツを見ようと企んだスケベ大明神を羞恥から半殺しにしたことが…。精神的に追いつめられるととわりと簡単に刃を持ち出すかもしれない。てか常に刃物=(セブンスサマー)携帯しているし。

+  ネタバレ

+  以下声優・他作品ネタ

+  ヤンデレグミ篇※心臓の弱いお方やお子様の閲覧は大変危険です。またネタをネタと受け止められない方は開かないで下さい。 また、以上の項目に当てはまる方は今すぐマイソロ2をプレイして下さい。byバンダイナムコゲームス





パニール

「カノンノはわしが育てた。」
年齢:18歳  性別:女性
声優:三輪勝恵
称号:オカン/フラグクラッシャー/オバハン
シブースト村出身。
ナツナッツ族という、高度な知能を持つ希少な種族のメス。
人間·動物と会話できる。
小さい体ながら、バンエルティア号の家事の一切を担う。
読書家で、カノンノにいつも涙している。
恋愛小説を娘のように思っている。
川´_ゝ`)「死亡フラグ?何、気にすることはない。」
  • 非戦闘(NPC)キャラ。
  • 今回アイテム倉庫などの役割を担うのも彼女。
  • 通称カーチャン。J( 'ー`)し<あらあら
  • 4歳で成人な種族···ということは人間換算で15歳から90歳までカノンノの世話をしてきていることに。
    • とはいえあくまで18歳。どれほど苦労すれば18年でおばさんになってしまうのだろうか。
  • ストーリー終盤では寿命でもうすぐ死ぬ、みたいな雰囲気バリバリだったのに結局死ななかった。めでたしめでたし。
  • 実はナツナッツ族も、マンダージの住民と同様に異世界からの来訪者。前作のモルモと関係があるかも?
    • だとすれば、モルモは両性なわけで…同種だとすると…まさかの自称「おじさん」になってた可能性も。
  • また、カノンノの剣「セブンスサマー」は彼女のプレゼント。弱い。
    • クラトスによれば、レディアントと同レベルの技術が用いられているらしい。
    • しかし、ナツナッツ族の名剣だというが、勝手に持ち出したりして大丈夫なのだろうか。
      • 彼女が属していたナツナッツ族はカノンノの両親とともに滅びているから、何、気にすることはない。
      • ナツナッツ族の戦士はかなり小さいサイズのセブンスサマーで戦ったりするのかもしれない
    • ナツナッツ族の羽で出来ているのに、なぜあんなに巨大なのかは不明。
    • ナツナッツ族の尻尾についてる羽根も巨大化可能説浮上。アレは多分必要最低限のサイズなんだろう。
    • あの体でマッサージ上手だったり重たい料理を運べるということはかなり力をもっているかも。
      • 傷ついたアッシュまで運べる怪力オカン。単に引きずっただけなのかもしれないが、それでもあのサイズからすれば十分怪力
    • ちなみに前作のとあるスキットによるとモルモの羽はおしゃれ用の品らしい。クラトスに「その羽で飛べるのか」と言われた時の回答だが・・・まさか浮遊しているのだろうか?
  • 落ち込んでる人や疲れている人にはあったかいココアを振舞ってくれる。
  • マッサージはお疲れのあたまが思わず眠ってしまうほどのテクニシャン。アロマオイルを駆使してリラックス効果を高めるなどなかなか本格的。「若い頃はこれで稼いでいた」というのは伊達じゃない
  • 大胸筋矯正サポーターを注文していた。ナツナッツ族用だろうか。
  • ブラジャナーイ!
  • 裸エプロン
  • モルモとは親戚か妹かと思ったのに·····
    • 「恋」の話を聞いたときに、彼を思い出した人は自分だけではないはず
  • なかなか料理提供クエストを出してくれないので「グランドシェフ」「ギルドマスター」の関門になること多々。

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+  以下声優・他作品ネタ





ショー・コーロン

「(出番の少なさに)謝罪と賠償を請求するゾナ☆」「こんなに出番が無いなんて知らなかたゾナよ~」
年齢:?? 性別:男性
身長:50cm 体重:500000kg
声優:佐藤 正治(ダイク)
称号:脇役ゾナー
ナナリーたちが所属していた他国ギルドの親方。
国籍不明で怪しい風貌。
かんしゃく持ちで、早口で話すが、
小さい「っ」が発音できないようだ。
川´_ゝ`)「ショー・コーロン?コショウの間違えじゃないかね?」 元所属ギルドの主じゃないか
  • 非戦闘(NPC)キャラ。
  • 由来は商工ローン。
  • 公式で紹介されている割に出番が非常に少ない
    • ていうか出番は公式で紹介された初登場シーンひとつだけ。最初で最後w
      • いや、一応クエスト終了後にも出てくる。…うん、少ないんだけど。
  • 無駄に怪しい風貌、独特の「っ」抜き喋りなど、妙に濃い人物だが脇役、本当に何にも無いただの脇役。
    • 依頼の文には「っ」が入ているゾナ
  • 口癖は「~ゾナ」だが、怪人ゾナーとは無関係である
  • 実はクリア後の隠しイベントで登場とか・・・そう、ないの・・・
  • 正直、容量の無駄使いだと思う。
  • 彼自身はハロルドに非常識の謝罪と賠償をさせたかただけなのだが、気が付いたらナナリーとも喧嘩してギルドのメンバーを大量に引き抜かれてしまた…
    • 彼自身少し短気ぽいというだけでそこまでひどい人物に見えないので哀れに思える
      • ただアドリビトムに捜索を依頼しておきながらハロルドがアドリビトムに入ると言た途端にチャットに賠償金の請求するあたりちゃかりしすぎではある。
    • ただ器ではなかたと言われればそれきりなのかもしれない
      • 確かに一国の王子や天才2人を抱える器じゃないな
    • まぁナナリーも愛想尽かすほどだたんだしいいんじゃね?
  • 賠償金を請求するゾナとか言てたが、それがディセンダーに回て来なくて良かた
    • 「足りない分はお前の身体で払てもらうゾナ!」
      • …それでいくと選ばれるのは必然的にギルドマスターのチャットになるんだが…?
      • いいや、それはないゾナ!男みたいな女に興味はないゾナ!ん?そこのメロン女に来てもらうゾナ!ん?そこの天然金髪少女もなかなかいいゾナ~♪。ん?(ry

+  以下声優・他作品ネタ




ニアタ

「女子高生の制服か…我々の体へ連れて行ってくれないか?きっと力になれるはずだ」
「カノンノは我々の嫁」「そなたの体を探らせてもらった」「カノンノはわしが育てた。」
声優:大場 真人(烈斬のスティングル)
称号:変態紳士集合体
異世界の賢人達の精神集合体。
多くの知恵をアドリビトムに伝える。
肉体を捨て、未知のテクノロジーの機器に魂を宿していた。
意識を宝石に移して、主人公の目の前に現れる。
川´_ゝ`)「私とキャラが被っているような・・・」
  • 非戦闘(NPC)キャラ。
  • 宝石ってか電球。
  • 棒読みです
    • あの微塵も感情のこもらない、淡々とした口調も含めてオルコットさんそのままの声だったな
  • 年齢数億歳
  • 一応初対面なのにカノンノの体を探りだす男前。
  • 前作でも魔回廊クエにてリフィルに取り付いて一応登場している。
    • なのに魔回廊にカノンノが訪れた時(イベント)では何の反応もない。さては寝てたな?
      • ギルガリムが内部にいたから機能がうまく働いていなかった可能性もある。
  • 宝箱を開けるとやたら野菜サラダが出てくる。
  • 難易度を変更すると、ニアタ・モナドの青箱から女子高生の制服が出てくるので変態説が浮上してきている。
    • おかげで変態紳士共の聖地。ニアタは今日も制服を供給し続ける。
  • 人間やめちゃいました。
    • 我々は人間をやめるぞー!! KANONNO----!!!! 我々は人間を超越するッ! KANONNO、おまえへの"愛"でだァーーッ!!
      • 復活後は定位置を甲板に定め、カノンノとセルシウスの絶景を眺めながら「ハハハハハ」と今日もニアタは笑う。視界内の赤毛はメモリから消去している。
        • アッシュ「覗きは一子相伝…甲板に覗き魔は二人もいらねぇ。俺とお前…年季があるとか無いとかじゃねえ。どちらが覗きが好きか…勝負しろ!!!」
          • カノンノ「一人もいらないから」 → 開幕秘奥義 → アッーーーーーーーーーーーー!!!
  • リフィルとの初接触時に色々なデータを採り<18禁>やら<18禁>やらをした疑いもある高性能な変態。
    • ハーツのクンツァイト以上に浪漫装備が豊富な可能性が濃厚。
    • 目も無いので視線で悟られる心配は無い。世界規模で覗k・・・もとい、透視能力を行使できる。
  • 特典DVDでのネクラマンサーの所業の数々を目撃していたらバンエルティア号は墜落していたかもしれない。

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ジャニス・カーン

「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー!」「もっと熱くなれよ!!」「うんちょー!、よくとくー!」「げえっ!?呂布!!」「ぴょぇー!!」
年齢:?? 性別:男性
身長:??cm 体重:??kg
声優:遠藤 守哉
称号:ルーマニア
ラルヴァを生成、発見した科学者。
いわゆるトンデモ学者系。カタカナ英語が混じる独特の口調。
学会から異端視されており、誰からもまともに相手にされなかったためか、
ゴーイングマイウェイな性格。いや、その性格故に相手にされなかったのか。
「ラルヴァ」を、マナに代わる次世代エネルギーと提唱し、
文明の衰退を避けるために普及させようとしている。
川´_ゝ`)「桃園の誓い?何、気にすることはn・・皆の物!戦の準備をせいっ!」
  • 非戦闘(NPC)キャラ。
  • 邪悪なアニス(邪ニス)では無い
  • アッシュが命を狙っている人物。
  • ちなみに好物はキドニーパイ。
  • ラルヴァの実験で世界樹を傷付けてしまい、ゲーデを解き放ってしまう。
  • マナの生産量の差=貧富の差となっている世界の現状を憂えた結果、ラルヴァを生み出して世界を救おうとした人。要するに特に悪い人ではない。問題はそのラルヴァがとんでもない代物だったという事で・・・
  • 某芸能人のように会話に度々英語を入れる。
    • ヴェスペリアにもハーツにもルー語使いが居る。どうもテイルズ世界では局所的にブームらしい。
  • 「ジャニス」は本来女性につけられる名前。
    • 「ジャニスがメンズのネームで何がバッドなのだ、アンサーをプリィィズッ!!」
  • 両親が世界的に有名な歌手のため、学者としての面以外の方が有名だったりする。
    • しかしながら、基礎理論からまるで違う代物を、設計図を見ればアッサリ再現できる材料で作ってしまう辺り、確かに天才と言える。
    • 彼の作品である、物質のエネルギーレベルで鉱石を融合させたマター「キメラクラスター」は、アドリビトムの学者勢をも驚嘆させるほどのシロモノ。
  • ちなみにパニールがたまに歌っている歌は、ジャニスの親の歌っているものらしい。
  • 研究所に自転車とクマー
  • ベリー、ベリー、すまん。
    • 序盤で悪の科学者的な登場をしたものの、中盤に和解。
    • 自分の過ちを即効で謝り、受け入れる良い大人。やはり天才は頭も柔らかいらしい。
  • この人の過失はラルヴァを生み出したことや世界樹の根を傷付けたことではなく、自然界にあるもので作ったからラルヴァは安全なはずだとか、ちょっと世界樹の根を切っても大丈夫なはずだとか、「〇〇なはず」という推定ばかりで確たる裏づけがないまま行動に移ってしまったことな気がする。
    • 安全性も周囲の環境への影響も、そもそも正体すら把握しないまま、山吹っ飛ばすほど莫大なエネルギーをそこらへんの村に導入して運用って、よく考えたら相当とんでもない。ラルヴァ以前のジャニスに関してはともかく、そんなものを学会が信用できなかったのも無理はないような・・・。
    • せめて自分の非を認められる柔軟さを持った人であって本当に良かった。
  • ちなみに「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー!」はアーチェのテーマソングのアレンジ『happy!happy!』(TOPサントラ収録)の歌詞の一部である。

+  ネタバレ

+  以下声優・他作品ネタ




助手(スー・シースー)

「解除できましぇーん!」
年齢:11歳 性別:男性
身長:129cm 
声優:高戸 靖広(幽幻のカッシェル)
称号:天才科学者の助手(自称)
ジャニスの助手を務める。
まだ11歳で、そこそこ頭のいい科学好きの少年。
世間での経験が少ないためかジャニスを偉大な科学者だと心酔し、
自分は助手という大役を任されていると自認している。
川´_ゝ`)「そういえば。最近猫ひ●しを見かけないなぁー」
  • 非戦闘(NPC)キャラ。
  • 「ニャーーーーーーーッ!!」。猫ひ●しを彷彿とさせる叫びが特徴。
  • 崖の上の助手
    • (見た目がポ〇ョに似ているためニコニコ動画などでこう呼ばれていた。)
  • 爆弾を解除するために装置をぶん殴るという非常識をやってのけた助手。
    • →かっ、解除できましぇーん!!\ゴスッ、ガンガン/
      • ジャニスはともかくこいつは世界樹の根を破壊したかったに違いない。
        • 実際に破壊したことを悪いと思ってないのか、後にジャニスが謝罪に来た時にも来なかった。
        • いいや、限界だッ!押すね!
        • もっともテイルズにはかつてはズッコケで機械を停止させたり、斧でかち割って停止させた人がいたが。
  • 評判が良いとは言えないジャニスについていくあたり先見の明はあるのかもしれない。
  • ちなみに抹茶のロールケーキが大好物。
  • コルコルコルコルコルコル(ry
    • ##このコメントはコルコルされました##


ゲーデ

「俺を殺してお前も逝く!」「いいぞもっとやれ」
年齢:?? 性別:??(本人の精神的には男性)
身長:??cm 体重:??kg
声優:野島 健児(キュモール)
称号:誰からも恐怖心を抱かれないラスボス
アドリビトムに立ちはだかる強大な敵。
世界樹内部に蓄えられている負の想念が顕現したもの。
怒り、憎しみ、所有欲、性欲、ヤンデレ、パンツ、アッシュなどの負の感情の塊であるために
破壊、心中や人々を不安にさせたりすることを行動原理とする。
左手ではなく右手に鬼の手を持っている。肩口まで来ているので、相当力を解放しているはずである。
川´_ゝ`)「私に逆らうというのか!」
  • 珍しいオッドアイのキャラ。右目:赤 左目:金(黄)。
    • ちなみに他には、テイルズオブブレイカー(携帯アプリゲーム)のザウバーがいる。右目:赤 左目:青。
  • 一時期は『黒ミク』と通称がついていた。
    • その理由としては、おそらく彼のマフラーがツインテールのように見えてしまったためと、サプライズ参戦があるという所からだと思われる。実際、シルエット時はミクと連呼されてたとか。
  • 武器は剥き出しの腕の骨が凶悪に変形している異形の右腕。範囲攻撃を得意とする。
  • 最終決戦では倒した後に「機械仕掛けの神」を意味する『デウスエクスマキナ』に変身する。
    • デウスエクスマキナとは創作物において混乱した状況下を終局に導くためにいきなり登場する絶対的な力と認識されている。ご都合主義とか夢オチとかハロルドとか。
    • それを倒すのだから中々解釈的には面白いものができそうである。
    • リッド「別の世界では機械仕掛けの神を倒したんだぜ。なぁ、クラトス?」
    • クラトス「さて、何の事かな。」
  • デウスエクスマキナの時の鳴き声は想像を絶する物である。『アァアァアァアァアァアァッ!』
    • ギ○ティギアの某正義さんは彼に自分と近しい何かを感じているのではないだろうか。『シェアァアァアァッ!』
  • 色々倒錯してたり、最終形態がメカメカしくてデカかったり…それなんてミトス?
  • 念のため言っておくが、宇宙の 法則は 乱れない。
  • メインキャラであり、ラストに唐突に現れるラスボスというわけでもないのだが、世界に及ぼしている影響が間接的かつ抽象的なためか少々影が薄い。(世界紛争の増加、異常気象、疫病の蔓延、死体のゾンビ化、人の魔物化など)
    • というか存在するだけで世界に悪影響を与える存在というだけで彼自身はディセンダーに嫌がらせをしているだけ。主人公を殺すと自分も死ぬ。世界を巻き込む壮大な自殺劇。
    • 最終戦直前の人間形態時に爆弾発言「お前を殺して俺も死ぬ!」 非常に迷惑な愛の告白。
  • おまけにストーリーが負の感情を力に変えるというテーマ故にラスボスなのに誰からも恐怖心を抱かれない。
    • イベントではgdgd一人で喋り続け、あたまには同情される。クロエやミントのスルー技術は異常。
    • さらに最終ダンジョンに挑む前あたりに仲間と話すと数人に子供(ガキ)呼ばわりされている。哀れ。
  • 誰からも好かれない怒り、嫉妬、独占欲といった負の感情の塊ゆえに本質的に虐待されて育った子どものようなものかもしれない。
  • マナに生まれ変われるから救われるという回答でカノンノたちは納得しているようだが、ゲーデはマナも負も持つ人間達と違って「純粋な負の塊」という前提で存在しているため、よく考えたらその方法で確実に「救われる」とわかっているのはゲーデを除くグラニデの世界樹とその住人たちだけである。
    • ゲーデを負の象徴というより一人の人格として捉えたとき、生まれ変わったマナが果たしてゲーデ自身なのかというと・・・・・・生まれ変わるというより、力ずくで倒されて、体を構成する負をマナを生み出すための燃料にされた→Sの(ネタバレ)やAの(ネタバレ)のように世界平和のための生贄という解釈もありうる
  • 決して腐の塊ではない。
    • 当然、譜の塊(フォニムの結晶体)や、麩(食べ物)の塊でもない。
  • 性別が「??」なのは厳密には性別がない存在のため。
    • そもそも生物じゃない(概念的には精神体に近い?)ので子孫を残すという概念も持ってないだろう。それでも分類上、あらゆるモノをオスメスに分けたがるのは俺ら人間のサガ。
  • 第二形態の姿を良く見れば、お尻の中に子供らしきものが…
    • 子供=ゲーデ本人だと思われる
    • むしろゲーデが産んだ子供なのかもしれない。
      • ねーよwwwww
  • 間違っても厨二病などと言ってはいけない。
  • 負、ラスボスという共通点ゆえによくユリスと比べられるが、その違いは自我の有無か。
  • 女あたまだとフラグが立っているように見えなくもない。

+  ゲーデの戦闘セリフ集

+  Q.前作ラスボスは自分の意思と目的を貫くため戦いを挑んできたのに対して、イマイチこの子、何がしたかったのか分からないんだけど?[ネタバレ含むかも]

+  以下声優・他作品ネタ






用語

  • *1『真相はスカートの中』
+  解説


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