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    <title>ククール×ゼシカ @ ウィキ</title>
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    <description>ククール×ゼシカ @ ウィキ</description>

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    <title>ククゼシ萌え会話集～ＤＱ８本編2</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/250.html</link>
    <description>
      -----
 【リブルアーチ】レオパルド逃亡後
ゼシカ「ドルマゲス……私……　そして　レオパルド……。結局　杖は
　　　　暗黒神の思い通りに　運ばれてる……。
　　　　私たち　抵抗しているようで　実際には　なんの抵抗も
　　　　できてないのかも　しれないわね……。」
ククール「そう落ち込むなよ。　結果は　あくまで結果だからな。
　　　　　あえて悪く解釈する必要はないぜ。」
　　　　　その暗黒神とかってのを　ちょっとずつ　追い込んでるんだって
　　　　　今は　そう思っておきゃあいいさ。」
ゼシカ「うん…………。」
ククール「暗黒神ラプソーンか……。
　　　　　…………………………………。　気にいらねえなあ……。」


 【オークニス・教会内部】メディに救助された翌朝、教会で男の懺悔を聞いた直後
ゼシカ「ちょっと　いいの？　あんなこと言っちゃって……。」
ククール「いいんだって。　あの手のタイプは　
　　　　　背中を押してやらないと　何にも　できねえんだから。」
ゼシカ「私が　言ってるのは　そういうことじゃないの！
　　　　仮にも　聖堂騎士なんてやってる　あんたが　
　　　　神の名を　かたったりして　いいのかってことよ。」
ククール「それこそ　ノープロブレムさ！
　　　　　オレの神様は　そんな細かいことに　こだわりゃしないからね。」
ゼシカ「……あんた　いつか　絶対に　天罰が　下るわよ。」


 【キャプテン・クロウの洞窟】ゲルダと遭遇後
ククール「やはり　女盗賊のカンってのは　あなどれないものがあるな。
　　　　オレも昔　ふた股かけてた時は　いろいろ勘ぐられて
　　　　ごまかすのに、苦労したもんだぜ。」
ゼシカ「それは、女盗賊のカンじゃなくて、女のカンでしょうが！」


 【海賊の洞窟】ゲルダに先をこされた後
ククール「どうやら　勝ち目もなさそうだし　もう　あきらめて　帰ろうぜ。」
ゼシカ「な～に　勝手なこと　言ってんのよ！　私は　まだ　
　　　　あきらめてないんだから　あなたにも　来てもらうわよ！」
ククール「わかったよ　ハニー。
　　　　そんなに　オレが必要だって言うなら　お供させてもらうぜ。」
ゼシカ「……もう　それで　いいわ。」


 【フィールド・聖地ゴルドのある大陸】メディが死んだ後
ククール｢お犬様を　追いかけたあとは　今度は　鳥探しかよ？
　　　　ゼシカを　追いかけてた時は　気分も盛り上がったけど
　　　　ったく　やってらんねえなあ。」

 【聖地ゴルド】マルチェロを倒した後
ゼシカ「……ねえ　ククール　ほっといていいの？
　　　　あんなケガしてるのに　ねえってば！」
ククール「…………」

 【サヴェッラ大聖堂】
ククール「おい、あれ誰だっけ？
　　　　　ばっと見、整ってるようでいて、微妙にブサイクすれすれの男。
　　　　　へえ、ラグザットか。
　　　　　なんていうか、こう……、どつきたくなるな。あいつ。」

 【オークニス】ラプソーンと決戦前 
ククール「この町の のんきな連中が暗黒神ラプソーンの復活……世界の危機を 
　　　　　知ったら どうなるかな？　クックックッ……。 
　　　　　つい 好奇心が 首をもたげてきてクチがすべりそうになるぜ。」 
ゼシカ「そう思うなら ぶっちゃけてみれば？　大丈夫よ 
　　　　誰もあんたの軽そうなクチから出てきた言葉なんて 信じないから。」 
ククール「そりゃないぜ ゼシカさんよ～。」 


 【暗黒魔城都市】ラプソーンと対面する前
ククール「聖地ゴルドの下から　いったい何が　
　　　　　出やがったかと思ったが　まさかこんな　都市だったとはな。
　　　　　でもってこんな所に　住んでるやつと　戦うことになるとは　
　　　　　オレの人生も　ろくなもんじゃないな。
ゼシカ「……弱気？めずらしいね。」
ククール「弱気ってこたないけど……。　これまでの　人生が　
　　　　　なんと　不運の連続だったことかと　嘆いただけだ。」
ヤンガス「ここまで来たら　つべこべ言っても　仕方ないでがす。
　　　　　幸運か　不幸か　それを　決めるのは　これからでがすよ。」
ククール「ちぇっ。諭されちまった。グチなんて言うんじゃなかったぜ。」



ゼシカ「ねえ　主人公。こんなときになんだけど……
　　　　ありがとう。エイトに 感謝してる。
　　　　主人公が いなかったら　きっと私 ここにたどり着けなかった。
　　　　だから…ホントにありがとう。」
ヤンガス「くあーっ！　こんなときに 何を いいムードに　なりかけてるでがすかっ！！
　　　　　それに 言っとくでがすが　兄貴に感謝してる度合いだったら
　　　　　アッシの方が ずっと上でがす！！」
ククール「おいおい お前ら。あんまり シカト決め込むと　暗黒神くん スネちまうぞ？
　　　　　オレは あの怖い怖い鬼さんを　一秒も早く やっつけて 
　　　　　こんな所　さっさと おいとましたいんだ。
　　　　　だから しゃべくってないで　さっさと行くぞ！」
ゼシカ「なによ もう えらそうに！わかってますよーっだ！」

 【トロデーン城・庭】ED前
ゼシカ「でも何よ？ ククールと一緒の
　　　　 あのチャラチャラした　女たちは！
　　　　 私　仲良くできそうにないわ。」

 【天の祭壇】竜神王と戦う前
ククール「オレたちはこれから　あれと戦うってわけだ。
　　　　　こいつはなかなか　ハードだぜ」
ゼシカ「あら？怖気付いたの？　暗黒神ラプソーンと戦おうって
　　　　人たちが　ずいぶん情けないわね」
ヤンガス「な～に言ってるでがす！　アッシは今　かつてない
　　　　　激闘の予感に　武者震いしてたところでげすよ！」
ククール「…フッ。オレがこの程度でビビるとでも思ってるのかい？
　　　　　見くびってもらっちゃ困るな」
ゼシカ「フフッ。冗談よ。自分の緊張をまぎらわすために
　　　　ちょっとからかってみただけ。
　　　　さあ　それじゃいよいよ　決戦開始よ！」



ゼシカ「それにしても　人間姿の竜神王って　すごい美形よね。
　　　　とてもあの凶暴な竜と　同一人物とは思えないわ」

ククール「ゼシカは見る目がないな。あいつごときが美形だとは…。
　　　　　…いや　ま　たしかに　多少は美形かもしれないけど…。
　　　　　…くっ！　竜神王とは　同じ美形として
　　　　　いずれ決着をつけなきゃならないようだな」


  【メダル王女の城】すべてのご褒美アイテムをもらった後～エンディングまでの間
ククール「……あれっ　おかしいな？
　　　　メダル集めが　終わった今
　　　　オレに　ベタぼれのお姫様が　この胸に
　　　　飛び込んでくるはずなんだが……。」
ゼシカ「なに　都合のいい妄想
　　　タレ流してんのよ？
　　　そんなこと　あるわけないでしょ！」


ククール「このオレに　ほれないとは
　　　　お姫様も　見る目がない……。
　　　　こりゃあ　メダル王家が
　　　　再び　落ちぶれるのも　時間の問題だな。」
ゼシカ「な～に　負け惜しみ　言ってんのよ？
　　　　見る目も何も　あんたなんて　最初から
　　　　王女様の　視界に入ってないわよ！」











----    </description>
    <dc:date>2011-12-31T14:49:40+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/199.html">
    <title>ククゼシ萌え会話集～いたストDS編</title>
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    <description>
      **ククールとゼシカの掛け合い
 プレイヤー：女
【スタート】
ククール「○○に　ゼシカ……！ 
　　　　　オレには　どっちかをえらぶなんて とても　できないぜっ！」 
ゼシカ「どっちにも　相手にされない　っていう 
　　　　パターンを　考えられないのかしらね この男は……」 

【レベルアップ】
ククール「くっ……！　レベルアップした○○が 
　　　　　まぶしすぎて　目をあけていられないぜ！」 
ゼシカ「あーもう　調子いいんだから！ 
　　　　○○　おめでと！　こんな男の 言うことは　気にしなくていいからね」 

【インサイダー】
ククール「見ろよ○○！ 
　　　　　キミの　あざやかな　もうけぶりが この場に　感動を　もたらしたのさ！」 
ゼシカ「……私は　アンタの 　クチ上手に　感動を　おぼえるわ」 

【優勝目前】
ククール「○○　お見事！ あとはただ　ゴールを見守るだけだな」 
ゼシカ「だまって　優勝させるっていうの！？ 私はまだ　あきらめてないんだから！」 

【最下位】
ククール「今すぐ　○○を　助けたいのに……。　ダイスのヤツが　言うことをきかないぜ！」 
ゼシカ「もう！　○○は 助けてなんて　言ってないでしょ。 それこそ　よけいなお世話！」

 プレイヤー：男  
【1ターン目 】
ゼシカ「○○と　勝負できて　うれしいわ！　手ごたえのある相手を　さがしてたのよ。」 
ククール「ゼシカを　あつくさせる男……か。　こいつは　たのしいことになりそうだぜ！」 

【レベルアップ】
ゼシカ「○○は　レベルアップしても　ヘンに　カッコつけたりしないから
　　　　すなおに　応援したくなっちゃうわ。」 
ククール「……ゼシカ。つまり　オレのことは　応援したくない　ってことか……？」 

【インサイダー】
ククール「ふーん。やるじゃねえか　○○。　金もうけなんて　不得意そうなのにな。」 
ゼシカ「な～によ　ヨユウかましちゃって！　見てなさいよ！　私だって！！」 

【目標達成 】
ククール「やれやれ　もう　（目標金額）Gとはな。　○○を　あまく　見すぎてたぜ。」 
ゼシカ「ムキー！　まだよっ！　あんたと私で　ジャマしまくるんだから！」 

【最下位】 
ゼシカ「ほらほら　○○！　まだ　けっかは　わからないんだから　気を落とさないの！」 
ククール「へえ　ゼシカ　やさしいじゃないか。　オレも　たまには　最下位に　なってみるかな。」 



**ククール＆ゼシカ台詞
 目標金額に達しているキャラがいる時の台詞 

ゼシカ→ククール 
「それが　カリスマって言いたいわけ？ 　はいはい　おめでと　ククールさん！ 」

　
 買い物料を支払った時 


ククール→ゼシカ　低額 
「おいおい　ゼシカ。 オレだからって　こんなに 安くしてくれなくても　いいんだぜ？」 

ゼシカ→ククール　ちょっと高め 
「何　ここ　ククールの店なの！？ ふ　ふーん。いたくもかゆくもないわ。」 


【プレイヤーインサイダー】
ククール
「おっ　やるじゃないか ゼシカ。 そうこなくっちゃな。 」

「ふーん　ゼシカ いいんじゃない？ 」

「なんだよ　すげえな。 金もうけの才能　あるんじゃね ゼシカってさ？」 

「なあ　ゼシカ。　カンペキな店に　しちまうより 大きくする途中のが　楽しくない？ 」

「ゼシカが　ゲームの流れを　変えちまったか。ま　なるようになるだろ。」 

 プレイヤートップ後半～目標額～ゴール寸前 
（専用対話のみ） 
ククール「けっこう　やるじゃん？ ゼシカ。 意外な才能だ。 」

「さすが　ゼシカ。 ますます　ほれ直したね。 」


 チャンスカードでメダパニにかかった時 
ククールおいおい　なんだかしらんが 足元が　フラフラしてきやがったぜ！」 
ゼシカ 「あ　あれ？　目がまわって……？ ああ　私のむねが　しぼんでいく～？」 




----    </description>
    <dc:date>2011-12-31T14:24:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/1.html">
    <title>top</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/1.html</link>
    <description>
      *ククール×ゼシカ＠Ｗｉｋｉ

&amp;bold(){※最近手をつけていられなくてwikiの更新を大分長い間ストップさせてしまっていてすみません。}
&amp;bold(){ 素晴らしい作品は今もククゼシスレに続々と投下されているので、少しずつまた保管を再開していけたらと思っています。}
&amp;bold(){2011．11．01　wiki管理人}


&amp;ref(http://www20.atwiki.jp/kkjs/pub/112.PNG)
ここはＤＱ８のククールとゼシカのカップリングを推すまとめサイトです。
２ちゃんねるのスレを中心にまとめております。

現行スレはhttp://find.2ch.net/?STR=%A5%AF%A5%AF%A1%BC%A5%EB%A1%DF%A5%BC%A5%B7%A5%AB&amp;COUNT=50&amp;TYPE=TITLE&amp;BBS=ALLから検索できます。

#aa{{
　　　　　　　　　　||￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣|| 
　　　　　　　　　　||　クク×ゼシ　　　  　Λ_Λ　　いいですね。 
　　　　　　　　　　||　　　　　　　　　＼　(ﾟーﾟ*) 
　　　　　　　　　　||＿＿＿＿＿＿＿＿⊂⊂ | 
　　∧ ∧　　　 ∧ ∧　　　 ∧ ∧　　　 |￣￣￣￣| 
　 (　　∧ ∧　(　　 ∧ ∧　(　　∧ ∧　|　　　　　　| 
～（＿(　　∧ ∧ __(　　∧ ∧__(　　 ∧ ∧￣￣￣ 
　　～（＿(　　∧ ∧＿(　　∧ ∧＿(　　 ∧ ∧ 　は～い、先生。 
　　　　～（＿(　 　)～（＿(　 　)～（＿　(　 　) 
　　　　　　～（＿__ﾉ　　～（＿__ﾉ 　　～（＿__ﾉ }}

**過去ログ
- [[ククール×ゼシカでカプばな～&gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20090421/39ae0f8075dfd452a04cf7b70b0654b5]]
- [[【カリスマ】ククール×ゼシカ2【お色気】 &gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20090421/99a830ffedc5cee84ac1d7f42522b196]] 
- [[【ハニー】ククール×ゼシカ 3【……バカ！】 &gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20090421/1e98142354e9f33c4552aee7732fc207]]
- [[【君を守るよ】ククール×ゼシカ 4【はいはい】 &gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20090421/c5140e12e1b48316be63b0ddc6574c26]] 
- [[【みわくの眼差し】ククール×ゼシカ 5【愛のムチ】 &gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20090421/0f764fc5c82c9b6057e0d9660358d9a8]] 
- [[【復活】ククール×ゼシカを推すスレ &gt;http://www.23ch.info/test/read.cgi/ff/1170726769/]]
- [[ククール×ゼシカを推すスレPart6 &gt;http://www.23ch.info/test/read.cgi/ff/1208614535/]]
- [[【水風船】ｸｸｰﾙ×ｾﾞｼｶ８【うぬぼれ屋さん】&gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20090425/c0c3081b3c43930b91dfe122d791782b]] 
- [[【落ち込むなよ】ククール×ゼシカ9【うん…】&gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20091019/5cce4d9d03bafe1b56a942b19987e366]] 
- [[【ブラコン】ククール×ゼシカ10【カップル】&gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20100607/079a1e8a42473ade283faceb517b591d]]
- [[【不良騎士】ククール×ゼシカ11【強気お嬢】...&gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20110203/a2380d0d4c145ab22ca100a208a88e0e]]
- [[【ハニー】ククール×ゼシカ12【バニー】...&gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/archive/20110812/ca27877ec645f0130052f131118d8557]] 
***過去ログ全て見れるようになりました。
（携帯の方は１～５のログは閲覧できません。）




#archive_log()

**管理人へのご意見・ご要望は[[こちら&gt;http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/257.html]]からお願いいたします。
----
&amp;counter(today)&amp;counter(yesterday)&amp;counter(;)    </description>
    <dc:date>2011-11-01T14:31:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/32.html">
    <title>ククゼシな画像</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/32.html</link>
    <description>
      ----
-[[鳥山設定画＆攻略本等]]
-[[キャプ画]]
-[[版権画改造]]
-[[キャプ画改造]]
-[[漫画]]
-[[一コマネタ＆一枚絵]]

-[[絵板ログ]]※只今ログを纏めている最中です。


----    </description>
    <dc:date>2011-04-29T01:48:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/96.html">
    <title>絵板ログ</title>
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    <description>
      [[絵板・膝枕]]
[[絵板・頭ポンッ]]
[[絵板・上着どうぞ]]
[[絵板・キス]]
[[絵板・手の甲へキス]]
[[絵板・月夜にキス]]
[[絵板・想い]]
[[絵板・ぎゅっ]]
[[絵板・戦闘は狙われやすい…？]]
[[絵板・ストップ]]
[[絵板・ラブラブ]]
[[絵板・雪合戦の合間に]]
[[絵板・爆風から庇う]]
[[絵板・ピアノ]]
[[絵板・恥ずかしい]]
[[絵板・ピサロのコスプレ]]
[[絵板・魅惑のまなざし？]]
[[絵板・上着着てろ]]
[[絵板・騎士の誓い]]
[[絵板・髪を結う]]
[[絵板・段差キス]]
[[絵板・髪型とっかえ]]
[[絵板・縦ロールククール]]
[[絵板・天誅]]
[[絵板・ルーラ]]
[[絵板・煉獄痛]]
[[絵板・仮面]]
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[[]]    </description>
    <dc:date>2011-04-29T01:47:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/599.html">
    <title>絵板・仮面</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/599.html</link>
    <description>
      &amp;ref(http://www20.atwiki.jp/kkjs/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%81%8C%E3%81%9E%E3%81%86%E3%83%BC&amp;file=IMG_000036_1.png)


----    </description>
    <dc:date>2011-04-29T01:47:26+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/37.html">
    <title>煉獄痛</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kkjs/pages/37.html</link>
    <description>
      　チクッ 
不意に下腹部に感じた痛みでゼシカは目を覚ました。 
煉獄島に幽閉され二週間が経とうとしたある日のことだった。 

　「もしかするともしかしてるわね…ひぃふぅみぃ…、やっぱり」計算してみると、間違いなかった。 
来ると思っていたが、こうも日付感覚の欠落した場所にいると忘れてしまうのだ。 
ふと、月のものをすっかり忘れていた自分がとても怖くなってきた。 
このまま少しずつ神経が衰弱して、そのうち自分がアルバート家のゼシカだということも、 
ラプソーンを討伐する為に旅をしていることも、ここがどこなのかも認識できなくなるのではないか。 
それはありえないけれど、もしかしたらそうなるかもしれない。 
ゼシカはどこまでも抜けられない底なしの不安のようなものに襲われていた。 
とにかく、月のもの特有の憂鬱な、陰鬱な気分だった。 

　丁度時間だったようで、遠くから鎖の擦れる音、空気の振動が聞こえる。 
少しだけゼシカの寄りかかった柵が振動し、伸ばした足先の水溜りも波紋が広がっている。 
「もうこんな時間なのね」今から看守が交代するようだ。 
籠の落下と共に少しだけ新鮮な空気が、地底のぬるりと湿った空気と入り混じる。　 
この牢屋は太陽の光も新鮮な空気も得られない、無条件で得られるはずのものが得られない場所なのである。 
（少しだけ、おなか減った…）ゼシカは食事を貰いに行くことにする。 
食事は野宿のために用意していた保存食で賄っている。 
4人とニノは寝起きの時間を少しずつズラし（ひどい話だが、他の囚人に盗まれないように）食料を見張ることにしていた。 
今の時間はククールが番をしている。 

　目当ての相手は隅で一人座って剣を磨いていた。 
「おはよ、ククール」ゼシカは正面に立つ。 
「おはよう、起きるのちょっと早いんじゃないか？」ゼシカを見上げてから、手入れを止めククールは道具を傍に置いた。 
「目が覚めちゃって…隣いい？」ゼシカがそう言うと、ククールは隣に置いた袋をどける。 
「そうそう。これ、今日の食事な」袋から出したのはビスケットだった。 
「ありがと」ハンカチでそれを受け止め、隣に腰を下ろした。 
「うん？なんか顔色悪いぜ、しっかり食えよ？」怪訝そうな顔でククールが言う。 
「ううん、大丈夫だから心配しなくていいわ。ほらぁ、ここって空気悪いから気分悪くなるのよ」 
少しだけゼシカは笑い、髪を耳にかける。 
「そんなことより！ここに来てからもう二週間になるね」なんとなく話題を誤魔化したようになってしまった。 
気が付いただろうか？そう考えると少し頭と腰が重くなってきたような気がする。 
「ああ、こうしている間に地上じゃあ何が起きてるやら…心配だぜ、一応だけどな」 
すました顔でククールが言った、彼がこういう表情のときは結構真剣である。 

　ゼシカはふっと自分たちの置かれた状況を哀れむ気分になる。 
「うん、どうなっちゃうんだろうね、地上も、私たちも」膝に置いた手で頬杖を付きながら、なんとなく不安になる。 
「…それは神のみぞ知るって奴なんじゃないか？ 
少なくとも俺たちが行動を起こすにも何もきっかけはないしな」たっぷりと間を空けてククールが喋った。 
きっかけがなければ何もできない？何を言っているのだろうかこの男は。 
そんな受動的な態度に少しイラついてきた。 
「確かにそうだけど…、どうしてそんな悠長なの？これは自分たちの事なのよ？ 
　いつまでも受身でいたって、私ここは抜けられないと思うけど？！」 
「ゼシカ。何怒ってるんだよ、俺が受身なのはいつものことだぜ？」 
口元だけ笑い、なだめる様に肩に触れようと手を伸ばす。 
「んもう、触んないでよね！」ククールを少し睨む。 
ゼシカは避けようと、地面に片手を置き重心を少しずらした。 
すると不意にじんじんと痛む。今から本格的な波が襲うことをゼシカは予感した。 
「レディーは今日はユウツな気分のようで。こりゃまいったね…」宙に浮いた手を滑らかに引っ込めた。 

　「んーなあゼシカ、ここ寒くないか？」思いついたようにそう言うと、ククールはマントを外した。 
「まあちょっとね」その肩にふわりとマントが掛かる。 
「あら…どうも」ククールを一瞥して視線をそらす。 
「当然だろ？」ククールは口元で笑って、少しだけ首をかしげる。 
「え？」 
「具合の悪いレディーに対しては当然だろ、ってこと」少し焦る。 
「…いつから気付いてたの？」 
「俺は女性の事なら大抵なんでも知ってるんだぜ」茶化すように言った。 
「バカ」 
「そうだ、温めてあげようか？」 
ククールはこの胸に飛び込めと言わんばかりに両手を開く。 
「バーカ！」ゼシカは赤い舌を出した。 
「大丈夫、何もしねぇよ。かれこれ丸一日近く起きてるし」 
「えっ？それほんと」少し驚いた。 
「ホントだよ、あのニノのおっちゃんがなかなか起きてくれなくてさ」 
ククールが指差した先に、ニノがいびきをかいて寝ている。 
「だから寝ずの番してたって訳。ゼシカが早起きしてくれて助かってたんだぜ？」 
「そうだったの…」 
「俺もう限界だし、寝てる間なら俺で暖とってもいいよってこと」 
「まあ、確かに寝てるなら安心だけど…」 
ちらりと見たククールの顔は、隅の方で暗いからわからなかったがそれなりに寝不足がにじんでいた。 
「それに恒温動物だから寝てるほうが暖かいし」ククールはそう言って唇を曲げる。 
ゼシカはくクールの目がとろんとしているのに気付いた。 
「アンタ、寝たほうがいいわよ」少しだけ心配になる。 
「つうか、ほんと、もうそろそろキツいんだ…ごめん」ククールは目を閉じる。 
「うん、おやすみ」ゼシカが言っても、返事は返ってこなかった。 

　「まったく、無茶して…」とりあえず出しっぱなしの剣を鞘に納め、袋の口もしっかり閉めた。 
腰は重たいが、まだなんとか耐えられる。でも立ち続けるのはちょっと… 
そんなゼシカの目に入ったのは、立膝で座ったまま寝ているククール。 
だらりと垂れ下がった手を掴むと、ゼシカの手よりずっと暖かい。 
「…ちょっと、本気にしてみようかしらね」少し、ゼシカの喉が鳴る。 
両膝の間に収まるように、座り込む。確かにこれなら一人より大分暖かい。 
背中の辺りに手が当たるのがちょっとむず痒くて、ゼシカはその邪魔な腕をちょっと持ち上げた。 
どこに添えようか考えて、自分のお腹の上で交差することにする。 
ククールはよく眠っているようだし、大丈夫だろうと思ったのだ。 
それに、痛みは立つのがつらい波に差し掛かっていた所だった。 

　「痛、うぅ…」ゼシカが小声で呻く。 
ニノはまだ起きる気配はない。 
「なんで今日はこんなに痛いのかな…あああ」 
そういえば昨日ゼシカが眠り始めたとき、まだ彼は起きていたことを思い出す。 
「つー」 
何度目かの波で、鼻の頭に汗をかいていることに気付く。 
ゼシカはそれを手の甲で拭い、姿勢を一度正した。 
すると、背中にしていた物がもぞっと動いた。 
「…ぁーれ…ゼシカ？何してる…だ…」枯れた声のククール。 
ゼシカの体を抱きしめるようになっていた手に、無意識に感覚が集中する。 
「え、どうしたこれ」記憶はないが、普段触れることのない細身の腰に両手が掛かっている。 
「ちょっと、やっぱり、キツくって」ククールの方を向いた顔は、血色が悪い。 
数時間前、眠りの縁に落ちる前の（といっても実は意識は半分朦朧としていたが）顔色よりずっと悪い。 
「寒いのよね、さっきから」頬からは血の気が引いている。 
「だから俺はこんな状態なんだな、了解」やっと、おぼろげに輪郭が思い出せてきた。 
暖を取っていいやらなんやら、ちょっとバカなことを言ったような気がする。 
それを本気にしてくれたゼシカは、素直で、ちょっと可愛い。 
「手を出したらマダンテ…」ゼシカはリブルアーチのときのように眉間にしわを寄せている。 
「わかってらい」 
「も一度寝てよ、落ち着かないから…」少し甘えるような声で、ゼシカがささやく。 
「わかった、おやすみ」こんな状態で寝られるわけがない。 
「ええ、おやすみ…」ゼシカはため息をついて、プイと正面を向いてしまった。 
白いうなじが気になるし、手も意識し始めたら途端に動かしたくなってくる。 
しかし、動いた途端に培った信用を失うのも惜しい。 
するりと動くゼシカの背中も、小さなうめく声も危険だ。 
さて、どうしようか。 

　エイトは目を覚ました。 
うつ伏せになるように眠っていて、枕代わりにしていたせいかすこし腕が痛い。 
「ん…あれ」腹ばいのまま軽く顔を上げると、ゼシカとククールがくっついている。 
「え」そのまま腕立て伏せの要領で上体が起きる。 
「あらエイト、おはよう」ゼシカはにっこり笑った。 
「おはよう、どうしたの？」エイトは怪訝そうな顔でゼシカの後ろの彼に目を向ける。 
「違うの。これはね、この状況だと誤解されるかもしれないけれど、それはエイトの大きな誤解なの。 
　不可抗力って言うの。これはね、体を許したとかそういうのじゃなくて、別に毛布みたいなものなの。 
　エイトが考えたようなことではないの。違うのよ。断じて違う」 
冷静な声で、早口でゼシカが言い切った。 
「あぁ、そうなの…」エイトは唖然としている。 
少し嬉しそうに眠っている（ように見えるが実際はどうかわからない）ククールを見つめながら。 

───終幕 
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    <title>絵板・煉獄痛</title>
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    <title>絵板・ルーラ</title>
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    <title>絵板・天誅</title>
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