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    <title>黒歴史編纂室＠黒歴史晒し用トピ保管庫（黒歴史wiki）</title>
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    <description>黒歴史編纂室＠黒歴史晒し用トピ保管庫（黒歴史wiki）</description>

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    <title>爆拳無双ネオジャンケン</title>
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    <description>
      &amp;bold(){&amp;size(25){爆拳無双ネオジャンケン}}
爆拳無双ネオジャンケン(ばっけんむそうネオジャンケン)は、日本のアニメ(にして欲しいと思って作られた)作品。『月刊コロコロコミック』（小学館）のどこを探しても連載はされていない。

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#contents
-----

*&amp;size(20){1 概要}
ネオジャンケン世界大会でのケンとそのライバルたちの活躍・成長を描くテレビアニメ作品ではない。映画化もされてない。

*&amp;size(20){2 爆拳無双ネオジャンケンのキャラクター}
-----
*日本チーム

**十束ケン(とつかケン)
得意系統：グー系
本編の主人公。後に最強のデュエリストへと成長する。類い希なる指関節の柔らかさを駆使して、普通の人間では小指が折れてしまう程難解なハンドスキルであるグー系の「神聖騎士(ディバインナイト)」を繰り出す事が出来る。短絡的で無鉄砲な性格だが正義感があり、ネオジャンケンバトルに情熱を持つ少年。決勝戦で両手の指を粉砕骨折してしまった際足の指を使うも両足の指まで粉砕骨折してしまい(最後はおっぱいジャンケンで勝利する)その治療が遅れたために最後は日常生活すら困難な身体障害者として生きることになる。

**後藤ハナ(ごとうハナ)
得意系統：パー系
ケンとは幼馴染の女の子。大人ですら心奪われるほどの絶世の美少女だが、脳に先天的な障害を持っており言動や行動はいつも意味不明。通称・パー子。ネオジャンケンどころか普通のジャンケンもよく分かっていないが、ケン達に感化され途中からデュエリストとして参加。もちろんルールが分からないので作中では殆ど勝ったことはない。しかし準決勝の対インド戦では偶然繰り出したハンドスキルがクリティカル判定となり勝利する。所かまわず服を脱いだりするので大きなお友達からのそっち方面の需要はとてつもなく大きい。最終回ではネオジャン博士にレイプされていた事実が分かり障害者への性犯罪という重い問題を視聴者に提示した。

**ネオジャン博士
日本チームの監督。ダジャレ好きにして女好き。しかし博士と呼ばれるだけありネオジャンケンについて広く深い知識をもつ。最終回でチームメンバーのハナに手を出していたことが分かり逮捕されてしまう。


*アメリカチーム

*    </description>
    <dc:date>2011-12-18T09:09:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/232.html">
    <title>なずなとセックス</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/232.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){なずなとセックス}
----
K.O.T.A.Chan：なずなとセックスがしたいよ

KOMY：しろよ

K.O.T.A.Chan：なずなとすごくセックスがしたいよ

KOMY：どうぞ？

K.O.T.A.Chan：なずなと狂おしいセックスがしたいよ

KOMY：はぁ

K.O.T.A.Chan：なずなって処女？

KOMY：いや知りませんけど

K.O.T.A.Chan：処女のナズナとセックスしたいよ

KOMY：


.    </description>
    <dc:date>2011-11-20T14:16:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/231.html">
    <title>蛮勇戦記イストール</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/231.html</link>
    <description>
      &amp;bold()&amp;size(25){蛮勇戦記イストール}
-----
『蛮勇戦記イストール』（ばんゆうせんき-）はかざね氏原作の黒歴史。
歴史上の偉人をモチーフにした登場人物が何故かロボットに乗って戦う、奇天烈嘘歴史系架空戦記である。

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#contents
-----

*&amp;size(20){1 ストーリー}
-----
どこか違う次元、違う時代の地球。
長く戦争の続くこの星だったが、覇冑羅（バジュラ）と呼ばれる装甲兵器の突然の登場は世界の軍事バランスを一変させ、「国家」という既成の枠組みをリセットするにまで至った。
疲弊した人々が求めたのは、英雄、宗教、力……様々ではあったが、それら全てが熱狂的な流れとなって「新時代」の到来へと繋がっていくのは明らかであった。

そして――英雄の時代が訪れた。
のちの人々は、危険で、刹那的で、何よりも熱狂的であったこの戦争をこう呼ぶ。「蛮勇戦争」、と。

*&amp;size(20){2 設定・用語}
-----
・覇冑羅
バジュラ。多くは全高数メートル～十数メートル程の装甲兵器を指すが、珍しい例ではそのまま手甲として扱われるものやドレスを模したものなども存在する（人間が身に付けて扱えるようなサイズのものを特に機甲覇冑羅と呼ぶこともある）。
覇冑羅の原動力となる霊銀（エーテル）は元来地球に存在したものではなく、前大戦中に発見された新物質である。思念の力を転じて出力とする霊銀は本当の意味で強き者にしか扱うことが出来ず、霊銀エンジンを組み込んだ覇冑羅を操る者（装者）はそれだけで英雄の素質があると言える。

覇冑羅は製造方法により二種類のタイプに分かれる。
聖骸（レリック）と呼ばれる宗教的・歴史的遺物を霊銀に取り込むことで人々の記憶や遺伝子と結びつき、思念の力をより強める「真打」。生半可な装者では真打を扱うことは出来ず、心を壊すか、暴走状態に陥ってしまう。
一方、聖骸を取り込まぬ代わりに扱いやすさでは上回るのが「影打」である。量産型覇冑羅ともいえる影打だが、基本的な性能では真打と大差ないことがほとんどである。
しかし、真打と影打には決定的な違いがある。それは真打にのみ許された機能、【凌我】（りょうが。西洋圏のバジュラにおいては“オーバード”とも）だ。この機能を発動させた覇冑羅は機体    </description>
    <dc:date>2011-11-23T14:23:13+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/230.html">
    <title>Mount&amp;Bladeのうた</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/230.html</link>
    <description>
      「Mount&amp;Bladeのうた」
----
ドゥーン
ドゥーン
ドゥーン

パオー

※上のフレーズを上手く組み合わせて曲っぽくするアドリブトラック。
　メンバーのうち誰もが原曲を覚えていないことが話題になった。

.    </description>
    <dc:date>2011-11-09T15:38:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/229.html">
    <title>第12話</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/229.html</link>
    <description>
      薄暗い廃墟の階段を、鈍く輝く大斧を担いだ二人組の男が降りていく。早足ではあるが、自分たちの体重よりも重い装備を纏いながらも、限界まで足音を殺そうとしているような、奇妙な慎重さが感じられる。
後ろを行く男は一見して年の頃は30代半ば、髭面で血の気が薄く、身に着けたよく磨かれた銅鎧をボロ布に着替えれば麻薬の中毒患者かスラムに転がる乞食どもと見分けがつかなくなるだろう。不潔とは違う薄汚さとでも言えばいいのか、見る者に何となく気味の悪い印象を与える。
もう1人は髭の男より10歳ほど若く見える。まだ20代の青年だ。自信に溢れた瞳、銅鎧の上からでもわかる鍛えられた肉体。整った顔立ちは爽やかだ。酒場で女に声をかければ夜の相手には困らないだろう。後ろの男とは対照的な清潔感がある。
「島さん、人を斬るときってどういう気持ちなんですか？その、斬る前とか、斬った後とか……」
酷い腐臭を放つ肉塊を両手で弄くり回す貴族の幽霊を横目に見ながら、後ろを行く髭の男が発言した。
島と呼ばれた青年は、一瞬だけ足を止めると少し振り向いて一瞥した後、質問には答えず、すぐにまた歩き出した。
「アドマイヤ、人を斬るのは初めてか」
「はい。俺、」
会話が途切れた。壁の向こうから人の声が聞こえたからだ。耳を澄ますと、低いかけ声と斧が肉を潰すように切り裂く音がする。
二人は目を合わせると、頷きあって斧を構えた。腰を落とし、さらに用心深く廃墟を進んでいく。罠を避け、襲い来るコボルドの脳天に慣れた手付きで一撃を叩き込む。声はだんだんと近くなる。
「俺が先行する。いいか、決して一人で飛び出すなよ」
大広間の格子扉を前にして島が振り向く。先程から聞こえる声はこの部屋からと見てまず間違いない。
「は、はい！」
「阿呆、声が大きい」
二人は格子の隙間からもう一度部屋の中を伺った。相変わらず断続的に斧を振り回す音と男の掛け声が広間に響いていて、気付かれた様子はない。
「ゾンビ共には気を付けろ。殺しても殺されては意味がない。行くぞ」
極力、物音を立てないように細心の注意を払いつつ、島が錆びた格子扉を開いて、二人は部屋の中に転がり込むように侵入した。
悪臭の漂う広間の中はおびただしい数のゾンビで埋め尽くされていたが、ここには何度か来たことがあるのだろう。それを視界に収めた島とアドマイヤの二人に焦りは    </description>
    <dc:date>2011-11-09T16:47:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/228.html">
    <title>『葬神戦記シギルムント』</title>
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    <description>
      ☆葬神戦記シギルムント
●あらすじ
後の時代、大異変（パンディウム）として知られることになる災厄の記録。

西暦2012年、世界各地で異界化と呼ばれる超常現象が発生。続出する原因不明の災害により、地球環境はたちまち荒れ果てていった。
そして、異変はそれだけに留まらなかった。
黒雲の向こうから現れた異神（デミゴッド）たち。現代科学を圧倒する異界の獣、その神の如き力を前にして、人類の未来は閉ざされた……かに思えた。
……力なき者たちにとってそれは、幻想物語の中で描かれてきた“魔法”そのものであった。異神と対等に渡り合う、異能の力を持った人間たちの姿。雷を、炎を、光を操り、異神を次々と打ち倒す……人呼んで、魔術師（ウィザード）。人知を超えた戦い、神話の幕開けだった。

それから二十年の時が流れた。
激しい戦いの末、大異変は一端の収束を見せていた。今も断続的な異界化は起きているし、その原因もいまだ解明されてはいない。復興作業は遅々として進まず、世界は今なお混沌の坩堝にある。
しかし、人類もただ指を銜えているだけではなかった。大異変を生き残った魔術師たちを中心とした組織、その名をメギオン。「対異神超国家防衛機構」として結成された彼らは世界各国に魔術師養成学校を開き、次なる戦いへの準備を着々と整えていたのだ。
物語は、主人公である煌星カーナが世界最大の魔術師学園「ウィザードリィ・エデン」の門扉を叩くところから始まる。

●キャラクター
・煌星カーナ（こうせい・かーな）
大異変後に誕生した、「神憑き」と呼ばれる者たち。生まれ持って異能の力を持つ「神憑き」は異神の落とし子であるとされ、異界化の被害を受けた世界中の人々から忌み嫌われる存在であった。
同時に魔術師にはこれ以上なく相応しい人材でもある神憑きは、彼らの保護を呼びかけるメギオンにより魔術師の道へと誘われた。九割以上の神憑きは魔術師として正式に修練を積む道を選んだという統計があることからも、彼らがどのような扱いを受けて育ってきたかがよく分かるというものだろう。
煌星カーナもまた「神憑き」としてこの世に生を授かり、両親や周囲の人々からの人間以下の扱いに耐えながらも生きてきた者の一人だ。

最初に異端の力を示して見せたのは、幼稚園で。遊具の占有を巡ってだとか、とにかくそんな下らない理由をきっ    </description>
    <dc:date>2011-11-02T16:20:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/227.html">
    <title>ヘビーアックス+6</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/227.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){ヘビーアクス+6}
----
＋4アクス　何処へ行ったの？
聞いてますか？

あとどれだけ叩けばいいのだろう
あとどれだけ砕けばいいのだろう
もうやめて　わたしはもう石買えない
昨日回したマッコイ消える

真っ暗で明かりもない崩れかけたこの城で
ある筈もないあの時の遺体を拾った気がした

どうして

＋4アクス　懐かしい火力
ただ満足したあの頃を
＋4アクス　でも動き出せねぇ
露店売りヘビーに願いを　もう一度だけ叩くから

祈って　震える指でクリック　+5成功音鳴って
メイン武器失う夜　1本取るのに4日　もう何も動き出せねぇ

こらえて　お金が底つきそうなの　いま欲を出さないで　終わってしまう
人から　買えればいいんだ　わかったの　お金貯めて
強く　強く　誓ったよ

だけど

＋5アクス　破滅の匂い
光るよ　強いよ　抑える欲望
＋5アクス　止まってこの指！

アカウント超えて

最初からわかっていた
止まらないことを
財布のなかの　すべてのゴールド
火をともして
もう逃げないよ

＋5アクス　崩れ落ちる音　声をあげて泣いたって構わない
＋5アクス　動き出せねぇ
いちから始まるの　わたしの金策

忘れそうになったら　この歌を
歌うの

&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=YyB4gLFF-Xw){425,350}    </description>
    <dc:date>2011-10-29T06:45:12+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/226.html">
    <title>Wizardry Online</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/226.html</link>
    <description>
      &amp;bold()&amp;size(25){Wizardry Online}
-----
『Wizardry Online』は、PCゲームの始祖とも呼べるWizardry（ウィザードリィ）をオンラインゲームとして継承・進化させた、難攻不落の王道RPGです。
「ダンジョン攻略」「キャラクターがロストする恐怖」など旧来のテイストを持ちつつも、ゲームシステムはオンラインゲーム向けに全く新しいWizardryとして進化しています。
緊張感やシビアさの先にある、難易度が高いからこそ得られる達成感をお楽しみください。


4Gamer：
　Wizのテイストはどういう部分を残してますか？
植田氏：
　私もよく知らないんですよ（笑）。
4Gamer：
　そんなバカな（笑）。
植田氏：
　今までの，いわゆる韓国産を代表とする「MMORPG」というものとは，明らかに遊び方が違うと思います。一言で言うと「緊張感がある」ゲーム。ドキドキ感といいますか。
4Gamer：
　片手でお菓子食べながら，敵をダラダラと500匹くらい倒すゲームじゃないならそれでいいです。
植田氏：
　その状態には，絶対ならないと思いますよ。

（4Gamerより記事抜粋）
-----
#contents
-----
*&amp;size(20){ストーリー}
ヘビィアックスを奪われたから何にも動き出せねぇ 
一日二回ヘビィアックスを奪われて、ヘビィアックス一本分稼ぐのに4日掛かったらもう身動き取れねぇ 
どうなってんだこのゲーム・・・ 



嫌ならやめろ 

　　　　　　　　　　　　&amp;bold(){嫌だから辞める、嫌ならやめろ}
　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;bold(){――Wizardry Online}

**俺たちのwizon
・[[第12話]]

**たのしい絵日記

-----
*&amp;size(20){登場人物（カッコ内はキチガイバンドの該当メンバー）}
**白ネーム
・ロンブローゾ（かざね氏）
――“崖撃ちのロゼ”。
本職はメイジ。かぶと虫に4回かじられると死ぬ。
「片手でお菓子食べながら，敵をダラダラと500匹くらい倒すゲーム」ことチコル決戦場を1日に300セット回すのが趣味。

&amp;italic(){KOMY「俺が中    </description>
    <dc:date>2011-11-15T14:58:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/225.html">
    <title>トランスフォーマー　クロスアームズ</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/225.html</link>
    <description>
      &amp;bold()&amp;size(25){トランスフォーマー　クロスアームズ}
-----
『トランスフォーマー　クロスアームズ』はかざね氏制作の黒歴史。全24話のテレビアニメシリーズである。
内容にトランスフォーマー初期シリーズ（G1）への意趣返し的な要素が多く含まれているのが特徴。制作発表時、かざね氏の（「今回のコンセプトは？」という質問に対しての）「お前らこういうのが好きなんだろブハハｗｗｗｗｗみたいな作品です」という発言が爆発炎上し、旧来のファンからは大きく不評を買った。[要出典]
-----
#contents
-----

*&amp;size(20){1 ストーリー}
-----
「大いなる光」の伝説。
かつて、宇宙を一つにすると讃えられた「大いなる光」、その名もマトリクス。
光が失われて久しい現代ではそんな絵空事を信じる者もごく僅かとなり、今やその欠片だけが残されるばかりであった。

マトリクスへ通ずるとされる鉤状の物体、マトリクス・キー。「大いなる光」の欠片とされるこの物体が突如として光を放ち始めたのは、つい最近のことだ。
セイバートロン星の長老は確信した。地球に眠るマトリクスにキーが呼応したのだと。そして、今こそ本当に宇宙が一つになる時が訪れたのだと。
直ちに部隊が編成され、マトリクスの捜索準備が進められていく。だが、肝心のマトリクス・キーに問題が発生した。不思議な力により、光を放ち続けるキーに誰も触れることが出来ないのだ。
そんな折、調査に当たっていた学者の一人が不注意からキーに近づき過ぎてしまい……手に触れたキーは、そのまま彼の体へと吸い込まれていった。
偶然か、はたまた運命か。マトリクス・キーは如何なる高名な勇者よりも、一人の学者を持ち主として選び取ったのである。

こうして選ばれた司令官・ゼノンコンボイを中心とした部隊は「チーム・マトリクス」と名付けられ、マトリクスを持ち帰るという大任を受けて旅立っていった。
数々の思惑を乗せ、光はただ一点を指し示す。
光が向かう遥か先には一つの星が浮かんでいた。青く豊かな惑星……名を、地球と言った。

*&amp;size(20){2 設定解説}
-----
・基本設定
wikipediaでトランスフォーマーシリーズの項目を読もう！

・独自設定
この時代のトランスフ    </description>
    <dc:date>2011-08-28T21:34:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/223.html">
    <title>勇者ギョニクと魔王の城シナリオリスト</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/kuroyutori/pages/223.html</link>
    <description>
      勇者ギョニクと魔王の城シナリオリスト

-[[勇者ギョニク第1話]]    </description>
    <dc:date>2011-08-15T03:07:02+09:00</dc:date>
  </item>
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