なにをいまさら
違法行為を合法とするための言葉。
あるいは否定意見から身を守る際にも用いられる。
あるいは否定意見から身を守る際にも用いられる。
これを発した瞬間、全ての議論が無効化され、行われている行為が合法化する。
特に著作権の話を持ち出すと、必ずと言って良いほど出てくる言葉。
本来は「過去に散々議論された事を蒸し返すな」という意図が込められてはいたが、
特に著作権の話を持ち出すと、必ずと言って良いほど出てくる言葉。
本来は「過去に散々議論された事を蒸し返すな」という意図が込められてはいたが、
- 過去に議論が決着しているかどうかは問わない
- その議論に参加したかどうか・流れを知っているかどうかも問わない
- 決着はしているが結局は「違法(問題がある)」と言うケースが大半
なので、どう言い繕おうと暴論である。
加えて、その行為自体を否定しているわけではない──と言うより半ば認めているため、言い逃れになっていない。
加えて、その行為自体を否定しているわけではない──と言うより半ば認めているため、言い逃れになっていない。
同義語:「嫌なら見るな」。
使用例)
「このゲーム割れだろ、この配信者毎回パッケージ見せたがらないよな」
「なにをいまさら」
「このゲーム割れだろ、この配信者毎回パッケージ見せたがらないよな」
「なにをいまさら」
「このスレ、同人誌や成年コミックのスキャンがZIPとか言ってやり取りされてるけど違法ですよね」
「なにをいまさら」
「なにをいまさら」
「ピアキャスはアニメ・映画配信が行われていた無法地帯である」
「なにをいまさら」
「なにをいまさら」
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