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    <title>日誤会運動本部</title>
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    <description>日誤会運動本部</description>

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    <title>トップページ</title>
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      #image(neo_japanese.gif,left)
**日誤会(日本語を誤用したら開き直って造語する会)運動本部

*日本語と神道
 
神道には教典がないといはれます。
確にキリスト教の聖書やイスラム教のコーランに相当する経典はありません。
聖書やコーランは、神と人との契約の書物といふ性格を有していますが、日本古来の神道にはさうした感覚はありませんでした。
祖先以来の生活の姿、現代風にいへばライフスタイルの在り方が原典であり、それが経典に換るものでした。
そのライフスタイルを支へるものは何かといへば、広くいへば文化あるいは伝統といふものですが、より具体的には、歴史と言語（ことば）であります。
これにより、私たちは祖先のライフスタイルを伺ひ、その中から現代に必要なエッセンスを汲み取り、より良い現代生活を営むとともに、未来にこれを継承するのです。
ですから、正しい日本語を守らうとすることは、神道的生活の基本ともなるのです。
この文章は歴史的仮名遣ひで記述されてゐますが、これも宮司の日本語を守りたい信条によつてゐます。
正しく日本語を使用することは、単に古典に親しみ、祖先の文化に触れることができるといふことだけではなく、日本語の中にある人間関係、その心、その精神を知り、それを自分の生活行動に取入れることとなり、神道的生活の規範の源泉ともなります。
ですから正しい日本語が、神道の経典ともなり得るのです。

以上、[[瀬戸神社&gt;&gt;http://www1.seaple.icc.ne.jp/setojinja/]]「神道入門講座」より抜粋

このサイトは下記の団体の寄付によって運営されています。[[お問い合わせ先&gt;&gt;http://www.pot.co.jp/matsukuro/%e3%81%8a%e9%83%a8%e5%b1%8b1733%e3%83%99%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%82%b9%e3%81%ae%e7%a0%94%e7%a9%b6.html]]
#image(Hoptal_web.jpg,title=提供：ベーナスの里総合精神病院,http://www.pot.co.jp/matsukuro/%e3%81%8a%e9%83%a8%e5%b1%8b1733%e3%83%99%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%82%b9%e3%81%ae%e7%a0%94%e7%a9%b6.html,left)    </description>
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    <title>いわなもが研究分会</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/14.html</link>
    <description>
      新資料を提示する。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52155261.html#comments

ついでにいうと、スクーターをパンクさせるなら、
自転車のようには行かない。アレの重量はちょっと重たく、国産品なら
最大 ６０キロのスピードで走り続けられるように タイヤが作られている。
勿論、走っていて釘かなんかを踏む事もあるが、その場合 すぐ解る。

空気圧が減って、走ってる内にってのもあるけど…&amp;bold(){いわなもが}だ。
Posted by 慶互 at 2009年02月01日 18:14


いわなもが→いわずなもが。言わずとも解るもんだろが。
&amp;bold(){最近は、使われてないんだねえ。教科書には出てくるけど}。
Posted by 慶互 at 2009年02月01日 21:54

国語力の低下、&amp;bold(){云わなもがって 云わずなもがの略}だってのも 解らない。
&amp;bold(){更に、恥じる処かそれを誇る}…知能低下と 文書離れは深刻だな。
Posted by 慶互 at 2009年02月01日 22:53
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「云わなもが」とは「云わずなもが」の略称であり、熱烈な愛国者である慶互師によって再発見された愛国新言語形態である。
一見、日本語における「いわずもがな」と似ているが、日本人の国語力低下を嘆く慶互師が誤用をするわけがない。
すなわち、「云わずなもが」とは現代には残っていない神代言語、あるいはきわめて難解な意を有する単語なのだと推測される。

よってここではその「云わずなもが」の意味や成り立ちについて、諸兄の協力のもと、深く研究していきたいと思う。
----
いわなもが　について検索してみますと該当語は出てきません。慶互氏の言うように
「最近は使われていない」ようです。私も&amp;bold(){神代言語説}に賛成します。

また上記の検索では結果として「岩魚」が数多く出てきます。検索エンジンは関係語
に比重をおく方式が多いものですから、この語は岩魚に関係することが考えられます。

「もが」については現在のところ謎です。みなさんで研究を進めて参りましょう。
----

岩魚というと山間の清流に住む魚です。やはり水に関係する語を「もが」に
繋げていくのが自然と思われます。

もが = 藻が

という仮説を提案いたします。「岩魚藻が」ならば我々にも朧気に意味が感じ
取れるように思えるのです。
----
なるほど。金魚藻という植物もありますしね。答えに近付いている気がします。
----

違う角度からアプローチしてみます。
「いわなもが」は「いわずなもが」の略称であることは既に判明しています。
では逆に、「いわなもが」と略されるためには「いわずなもが」はどう区切られるべきか考えてみました。

日本語において、ある語を略するに当たっては「うな重」「天ざる」「クロダイ」等
複数の単語で成り立っている場合はそれぞれの頭文字を抜き出すのが普通です。
平安時代でも既に「曾禰好忠・丹後掾」略して「曾丹」という記録が残っています。
この略し方は近代で生まれた概念ではなく、神代言語説とも矛盾しません。

ここで話を戻すと、「いわずなもが」が略して「いわなもが」になるためには
「いわず-なもが」の2語から成り立っていなければなりません。
となると先に挙げられた渓流説と矛盾を生じるため、大変困っているところであります。

----

なも、についてはベーナス研究で知られる松沢呉一博士が、名古屋起源説を提唱されています。
ネオ日本語の源流である中京地区との関連が見い出されてたきたことは意義深い発見ではないでしょうか?    </description>
    <dc:date>2009-02-14T05:16:23+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[日誤会とは&gt;http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/13.html]]
-[[和の起源&gt;http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/12.html]]
-[[いわなもが研究分会&gt;http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/14.html]]

**リンク

広がる誤国仲間の和
-[[黒田大輔・日護会代表とは&gt;&gt;http://d.hatena.ne.jp/three_sparrows/20090127]]
-[[フリーチベットを邪魔する日誤会は許さんよ&gt;&gt;http://bananaseed.iza.ne.jp/blog/entry/847484/]]
-[[日誤会結成のお知らせ&gt;&gt;http://blog.livedoor.jp/patriotism_japan/archives/51441379.html]]
-[[日護会ブログ&gt;&gt;http://ameblo.jp/bananaseed/entrylist.html]]

関連団体
-[[ネオ日本語辞書&gt;&gt;http://www27.atwiki.jp/neo_japanese/]]
-[[日護会&gt;&gt;http://www.nichigokai.com]]


// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2009-02-01T23:19:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/13.html">
    <title>日誤会とは</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/13.html</link>
    <description>
      こんにちは、こんばんは、の表記は知の初級リトマス試験紙とも呼ばれる題材で、それに関わる論議も多い。
実はかなり以前より指摘され続けている事で、それは下記のサイトの古式ゆかしいドメインを見れば一目瞭然である。

http://park15.wakwak.com/~o0o0o0o0/bokumetsu/
『こんにちわ』撲滅委員会
http://www.tt.rim.or.jp/~rudyard/hirago006.html
誤字等の館（ごじらのやかた)

こちらに[[最近の一般的な論議&gt;&gt;http://s03.megalodon.jp/2009-0105-0337-18/oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=596324]]も紹介しておく。要するに「こんにちわ・こんばんわ」なる日本語は誤用を除けば存在しない。

この誤用が顕著に見られるようになったのはPCおよび携帯電話の普及が原因だろう。
文章をキーボードで打つ場合、発音の&quot;わ&quot;を無意識に変換するために生まれ続ける誤用の代表例といってもよい。

こんな語句を使い続けて不自然を感じないのは言葉や文書に対して無感覚な証拠だろう。
もちろん、多くの国民は国語学者ではないから誤用に気が付けば直せばよいだけだ。
しかし、書類を作成する事を生業とする行政書士が件の誤用を延々と続けていたともなれば話は違ってくる。
更に、この行政書士は自らの誤りを認めたくないが故に珍妙な語句を持ち出し、この誰もが笑う珍妙な挨拶を続けねばならないハメになってしまった。

#image(http://www20.atwiki.jp/nichigokai/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E6%97%A5%E8%AA%A4%E4%BC%9A%E3%81%A8%E3%81%AF&amp;file=konbanwa.jpg)

世間ではこういう人物を総称してバカと呼ぶ。

日誤会誕生の瞬間であった。    </description>
    <dc:date>2009-01-13T04:52:43+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/12.html">
    <title>和の起源</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/12.html</link>
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      和の起源    </description>
    <dc:date>2009-01-05T03:33:31+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)
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    <dc:date>2009-01-05T01:22:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/4.html">
    <title>プラグイン/ニュース</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/4.html</link>
    <description>
      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


-----


たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
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    <dc:date>2009-01-05T01:22:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/5.html">
    <title>まとめサイト作成支援ツール</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/5.html</link>
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      * まとめサイト作成支援ツールについて
@wikiには[[まとめサイト作成を支援するツール&gt;&gt;http://atwiki.jp/matome/]]があります。
また、
 #matome_list
と入力することで、注目の掲示板が一覧表示されます。

利用例）#matome_listと入力すると下記のように表示されます
#matome_list
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    <dc:date>2009-01-05T01:22:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/6.html">
    <title>プラグイン/編集履歴</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/6.html</link>
    <description>
      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
 #recent(数字)
と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_117_ja.html


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たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


#recent(20)
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    <dc:date>2009-01-05T01:22:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/7.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/nichigokai/pages/7.html</link>
    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


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たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
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    <dc:date>2009-01-05T01:22:39+09:00</dc:date>
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