<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/">
    <title>ペルシャ猫多頭飼育崩壊問題＠まとめサイト</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/</link>
    <description>ペルシャ猫多頭飼育崩壊問題＠まとめサイト</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-09-21T11:40:15+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/14.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/12.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/11.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/10.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/9.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/18.html">
    <title>猫の動き・状況</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/18.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;
飼い主宅からの搬出後の猫の動きが、搬出した団体によって管理番号がまちまちであり、状況の情報公開の度合いもまちまち。いったい全部で何頭救出されたのか、現状どうなっているのかをまとめた上で、一時預かり、里親募集への後方支援としたい。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;p&gt;（（テンプレート））&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１　まとめサイト管理NO（連番で）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;２　搬出した団体　　A　ﾗｲﾌ以前　　B　ライフ　C　たんぽぽ　D　のら墨　E　KOTO（調布）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;３　搬出した団体の個体管理NO,ニックネーム、毛色、目の色、♂♀&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;４　現在いる場所　　シェルター　一時預かり　里親　不明&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５　健康状態　　ウィルスチェック　　去勢／避妊　毛刈有無&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６　里親募集状況（書き加える場合は、ソースと掲載日明記）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７　その他特記事項（預かり、里親等のブログなども）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;    </description>
    <dc:date>2008-09-21T11:40:15+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/17.html">
    <title>2ｃｈスレテンプレ</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/17.html</link>
    <description>
      *コピペしてお使いください。
　★　次スレは実質「10」になります。
　★　スレタイには「KOTO」「ペルシャ」「預かりっ子」などを含め、「時系列」を
　　　的確にあらわし、閲覧者にスレの内容が想定できる内容でお願いします。
　★　スレたては、９８０を踏んだ方が「宣言」してお願いします。
----


&amp;bold(){1レス目}
&gt;都心のマンションでペルシャ猫の多頭崩壊。 

&gt;最初にかかわったボラ団体が2番手の団体代表からの「内容証明」郵送を突き付けら&gt;れ頓挫。２番手の団体のあまりの杜撰な救出、管理、飼育環境などが問題視される
&gt;中、彗星のように現れた新たな団体が「協力」という名のもと、活動開始。
&gt;飼い主宅に数匹を残し、救出すべき猫の搬出は完了。
&gt;いつの間にか、２番手団体のブログやＨＰの更新頻度が激減し、結局は猫たちは
&gt;３番手の団体に管理が任されることになった模様。
&gt;飼い主を刺激しないよう、猫たちのＱＯＬ向上のためと様々な工夫をしつつ、
&gt;着実に里親決定を続けた矢先・・・・・・
&gt;３番手の団体の責任者の一人の「離脱」「猫返還騒動」に端を発し、その後いろいろ
&gt;出るわ、出るわの疑惑の数々に、逆切れ寸前の回答が火に油を注ぎまくり。
&gt;疑惑の真偽はさておき、ボランティアの内部に亀裂が入り活動ブログの更新頻度は
&gt;減りまくり。
&gt;そのうえ、今は解散した最初にかかわったボラ団体の主催さんが「開示」という名
&gt;で個人ブログを更新し始めたからさぁ大変！

&gt;人のいさかいや争いに巻き込まれて救われるべき猫たちの今後はどうなる？
&gt;幸せをつかんだ子とまだ見ぬ赤い糸を捜している子が多数いる中、人間同士が
&gt;争ってる場合じゃない。
&gt;物資、金銭的にボラを支える人も、数々の活動に対する疑問やご意見も、
&gt;米欄のないブログへの米欄代用としても、一日でも早く里親のもとへ猫たち
&gt;がたどりつけるよう祈りながら、有意義に話し合おう！
&gt;

前スレ：【飼主第1ﾈｺ第2】ペルシャ100崩壊8【預かりっ子】
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/dog/1234617288/

&gt;【初めて来た人はこちらを参照】 
&gt;ペルシャ多頭崩壊まとめサイト 
&gt;http://www20.atw    </description>
    <dc:date>2009-06-13T19:47:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/16.html">
    <title>KOTO猫のどこが問題視されているか？</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/16.html</link>
    <description>
      *■KOTO猫救済ネットワーク(仮称)公式ブログでの発言について

**「今回のケースは多頭飼い崩壊ではない」
以下、KOTO猫救済ネットワーク(仮称)blog（以下、公式ブログと呼ぶ）
「[[いわゆる『多頭飼育崩壊』と呼ばれるケースとの違い&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kotoneko100/158034.html]]」より引用
&gt;今回のケースは、、、
&gt;いわゆる『多頭飼育崩壊』と呼ばれるようなケースとは、線引が必要ではないかと思います。
&gt;厳密に言えば、『多頭飼育崩壊寸前』、という表現の方が適切ではないか、と思われます。
一般的な解釈として、「崩壊寸前」というのは「まだ崩壊していないこと」を指す。
「多頭飼育」は何をもって「崩壊」とするかは人によって解釈が分かれるところではあるが、
今回の件では少なくとも下記の5項目に対して飼い主が責任を果たしていなかった事がわかっている。
・近隣への悪臭。
・飼育している猫の個体を把握していない。
・適切な医療を受けさせていない。
・適切な飼育スペースを確保していない。
・適切な量の食餌を与えていない。
これらを飼い主の独力で解消する事が出来ない状態であれば、多頭飼育崩壊であると考えるのが一般的であり、
実際にそれを助けるためにボランティアが介入したという経緯（解消できなければ殺処分になる）がある。
飼い主一人の力ではどうにもならないところまで来ている、この典型的な多頭飼育崩壊を
「いわゆる多頭飼育崩壊と呼ばれるケースとは、線引が必要」と言い切る感覚は、
一般的な公共心・道徳心を持ち合わせた人間には受け入れにくく、
この問題を知る人の多くがKOTOの活動に賛同できない原因の一つとなっている。


**「妊娠している子はいない」
以下、公式ブログ「[[飼い主様宅の現在の状況と今後の大まかな方向性について&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kotoneko100/98534.html]]」より引用
&gt;子猫が生まれて悲惨な状況になっているのでは、
&gt;と多くの方がご心配されている件ですが、23日以降、１頭も生まれていません。
&gt;妊娠直前期の母猫は黙視では確認できず、近日中の出産はなさそうです。
とあったものの後日、KOTOの捕獲搬出した猫か    </description>
    <dc:date>2008-09-30T00:48:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/15.html">
    <title>用語解説</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/15.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){&amp;font(#6633CC){・アニマルホーディング}}&amp;font(#6633CC){(animal hoarding)}
ホーディングとは「貯蔵」または「蓄積」という意味であり、
アニマルホーディングとは、病的に動物を自宅にためこむ行為である。
タフツ大学のアニマルホーディング研究コンソーシウムによれば、
以前は「コレクション」と呼んでいたが、コレクションという言葉は健全な趣味のニュアンスがあり、
より精神疾患に近い言葉として「ホーディング」を使うことにしたという経緯があるらしい。
アニマルホーディングを行う人をアニマルホーダーと呼ぶ。

アニマルホーダーの定義(もっと多くの条件を付け加えているものもあるので、これはあくまで定義の一例です)
-標準的な数以上のペットを飼っている。
-最低限の給餌、衛生、住まい、治療を与えることができず、&amp;br()しばしばこれらのネグレクトのために飢餓、病気、死へ至らしめる。 
-この最低限のケアができないことや、それが動物たちや家族、その家に住む人たちに&amp;br()影響を及ぼしていることを否定する。
 
リンク：[[タフツ大学(英語)&gt;http://www.tufts.edu/vet/cfa/hoarding/abthoard.htm]]
　　　　[[地球生物会議ALIVE海外ニュース&gt;http://www.alive-net.net/world-news/wn-pet/79-1.html]]



&amp;bold(){&amp;font(#6633CC){・多頭飼育}}&amp;font(#6633CC){(たとうしいく)}
多頭飼育とは「複数の動物を飼育すること」であり、それ自体は異常な現象ではない。
むしろ、通常ならば、一匹飼いより相性の良い数匹を一緒に飼う方が動物自身にとっても望ましいと思われる。
だが、不妊・去勢手術をせず自然に繁殖(近親交配を含む)するがままに放置した結果、
あるいは飼い主が野良犬や野良猫などを拾う・譲り受けることを繰り返した結果、
飼育数が数十匹から100匹以上に達することがある。
こういった多頭飼育はアニマルホーディングの末に発生することが多い。
このような場合、当然、動物たちの世話は行き届かなくなり、
彼らの健康や心理状態、居住空間の衛生状態は最悪であ    </description>
    <dc:date>2008-09-14T21:01:30+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/14.html">
    <title>経緯</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/14.html</link>
    <description>
      江東区のマンションでペルシャ猫が100匹以上に増えた部屋があると江東区のボランティアに相談が行く。 
◎ペルシャ猫は最初3匹だった。それが30匹に増え、その後2年で140匹にまで増える。
増えた猫の毛色から見て、最初の3匹にソマリがいた可能性があり。 

＞ことの発端はある個人ボランティアの方に私の知り合いが困っているの、と相談がありました。 
＞そのボラさんが私に話した翌日に飼い主がボラさんの元に現れました。 
＞そこに私はたまたまいただけですが、話しではわからなかったので、渋る飼い主を説得して自宅まで行きました。 
＞そこであまりにもひどい状態で言葉を失いました。 
　参考：http://blogs.yahoo.co.jp/miketeju/11429666.html 

↓ 
&amp;bold(){6月上旬 }
飼い主の相談をたまたま聞いた個人ボランティア（N村）が飼い主宅（以下、現場と略）を訪問。 
事態を重く見てレスキュー開始。 

↓ 
&amp;bold(){6月8日}からレスキューに通う。 
当初はN村と友人の二人。 
仔猫の里親募集を見た個人ボランティア（調布）が協力を申し出る。 

＞その時に仔猫の里親募集を見た個人ボラの方が協力してくれるとメールがありました。 
＞とても捕獲が上手い方達で、またたく間に10匹捕まえて、その方の地元の獣医さんに連れて行ってくれました。 
　参考：http://blogs.yahoo.co.jp/miketeju/11429957.html 

&gt;里親募集に広告を載せて確認していたら　大変なものを見てしまった私。 
&gt;「これは大変だ!」と思って協力依頼をしました。 
&gt;で、行ってきました。 
&gt;
&gt;私はとりあえず電話で交渉したとおり親猫と産まれてしまった子猫を全部ひきとりました。 
&gt;わたしのつお～～い味方である友人は避妊と毛刈り（みんな毛玉がよろいみたいになってるので。）目的と
&gt;弱ってるのをめどつけて　連れてきました。 
参考： http://ameblo.jp/kangohusan/entry-10110348858.html

↓ 
&amp;bold(){6月24日} 
N村、LIFECATS100（以下、ライフキャッツと略）を立ち上げる。ブログ開始。 
    </description>
    <dc:date>2009-02-13T03:09:12+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/13.html">
    <title>KOTO猫関連の事件</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/13.html</link>
    <description>
      * FVR蔓延事件
ライフキャッツのレスキュー開始から1ヵ月ほど経った7月初頭、
去勢避妊手術のために引き出された猫が、調布シェルターを経由して飼い主宅に戻された後に、
飼い主宅でFVRが蔓延した事件（参照→[[記事&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/miketeju/12055306.html]]）

FVR(猫ウィルス性鼻気管炎)は猫の代表的な感染症であり、全ての混合ワクチンにFVRのワクチンは含まれている。
飼い主はワクチン接種をまったくしていなかったが、
猫たちは外界から遮断された環境の中、いわば無菌状態で暮らしていた。
初期に里親探しの協力をしていたボランティア「犬猫救済の輪」が、
4匹の里親譲渡をもって協力を打ち切ったのは、日頃の活動において野良猫などとの接触が避けられない事から、
ワクチン未接種であったペルシャ猫への諸々の感染に配慮してのことであった。
ライフキャッツのボランティア達は飼い主宅に入る際には玄関内外での着替えや消毒を徹底して行っていたので、
このボランティア達から感染したとは考えにくい。


* コクシジウム事件
7/5および7/17に飼い主宅で捕獲されて以来、調布シェルター（実際は三鷹）に
預けられていたペルシャ猫たちの中から5匹が、8/4に八王子の預かりボランティアに託された。
そのうちの1匹から、8/15の便検査でコクシジウムと回虫(＝寄生虫)が発見された事件。
余談だが、この5匹はシェルターに保護されて約半月～1ヵ月も経っていたのに全く人に慣れておらず、
預かり宅に来た時にもまだ表情がなく固まったまま、もつれた毛もそのままだった。

8/15、KOTOから預かったペルシャの１匹の便検査でコクシジウムと回虫が発見され、
預かり宅にいた生後2～3ヵ月の先住猫（6月下旬に預かりさんが保護して里親募集中）にも伝染してしまったが、
半月間の投薬で駆逐。ここに至るまでのペルシャ救出の中で回虫・コクシジウムが出たのは初めてであった。
ライフキャッツの管理下にある猫から検出されたという話は出ていなかったのだが、
9／13、預かり中の「じーちゃん／ライフキャッツ個体番号A-038」の預かりさんの[[ブログ&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/ronroninoti/M    </description>
    <dc:date>2008-10-14T12:35:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/12.html">
    <title>登場人物</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/12.html</link>
    <description>
      *登場人物

今回の事件の主要な登場人物

**飼い主
事件の発端となったペルシャ猫100匹の飼い主。


**Life Cats 100
略称例：ライフキャッツ、ライフ、LC　等。当まとめサイトでは「ライフキャッツ」を使用しています。


今回の件で、最初に現場に入り活動を始めた個人ボランティアの集まり。代表はN村。
はじめは少人数での活動であったが、ブログやHPを通じて活動に共感を持った人が徐々に参加していった。
猫の救出活動ボランティアは初めてという人も多く、はじめは試行錯誤しながら活動を行っていた。
徐々に活動も軌道に乗り、本格的な保護活動をするために猫を保護できるシェルターを確保。
しかし、シェルター設立後初めての捕獲を行った直後、飼い主の代理人を称するM浦より
何らかの内容証明を送られたため、飼い主宅への出入りが出来なくなり、以降は猫の捕獲を行っていない。
(KOTOから送られた内容証明の詳細は今、現在も明らかにされていない)

その後はそれまでに救出した猫たちを一時預かりやシェルターでケアし、
各猫ごとに健康状態や治療の内容などの情報をブログ・HPで公開。里親募集の告知をしている。
献身的に世話をするボランティアによって本来の猫らしさを取り戻していく猫たちの様子が、
シェルター日記や預かりさんのブログで日々更新された (個々の預かりさんブログは現在も更新中)。
新たに捕獲する事ができないため、使われなくなったシェルターは8月末をもって閉鎖されたが、
ライフキャッツによって救助された猫たち約50匹は徐々に里親さんが決まってきており、
まだ里親さんが決まっていない子は預かりさん宅にて可愛がられながら、家猫修業をしている。

□ライフキャッツ blog (現在はN村個人blog)／ http://blogs.yahoo.co.jp/miketeju/MYBLOG/yblog.html
□ライフキャッツ HP ／ http://catarmy.com/lifecats100/

2008年9月9日付ブログにて、ライフキャッツとしての活動は「解散」することが報告された。
但し、預かりさん宅にいるペルシャ猫たちの家猫修業と里親探し活動は今まで通り続けていくとのことで、
猫に対する愛情あふれる活動は、    </description>
    <dc:date>2009-03-31T17:26:40+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/11.html">
    <title>KOTO猫救済ネットワーク言い訳魚拓いろいろ</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/11.html</link>
    <description>
      ※「魚拓」とは、webサイトにおいてのその時間の状態をそのまま保存したものを言う。
　インターネットの性質上、情報は時間が経つと書き換えられ、置き換わるものであるが、
　魚拓はそういったwebにおいて、日付入りの「証拠写真」となるものである。[[web魚拓サービス&gt;http://megalodon.jp/]]

　魚拓を撮ってくださった方々、ありがとうございます！

-----------------------------------------------------------------

 

-&amp;bold(){[[ご挨拶&gt;http://s01.megalodon.jp/2008-0801-1904-18/blogs.yahoo.co.jp/kotoneko100/71446.html]]} 

-&amp;bold(){[[今回の経緯について&gt;http://s02.megalodon.jp/2008-0801-1906-11/blogs.yahoo.co.jp/kotoneko100/71449.html ]]}

-&amp;bold(){[[猫の預かり主さまへ&gt;http://s04.megalodon.jp/2008-0801-1908-18/blogs.yahoo.co.jp/kotoneko100/73341.html]]} 

-&amp;bold(){[[江東区の猫100匹の件で、ご心配される皆様へ&gt;http://s02.megalodon.jp/2008-0801-1909-31/blogs.yahoo.co.jp/kotoneko100/127762.html]]} 

-&amp;bold(){[[今後の猫の救済のお手伝いをして下さる方を募集します！&gt;http://s03.megalodon.jp/2008-0801-1911-24/blogs.yahoo.co.jp/kotoneko100/74154.html]]} 

-&amp;bold(){[[当方仲介後（23日以降）の進行状況メモです。&gt;http://s04.megalodon.jp/2008-0801-1925-37/blogs.yahoo.co.jp/kotoneko100/130505.html ]]}

-&amp;bold(){[[【緊急募集】猫達の一時預かりをしてくだ    </description>
    <dc:date>2008-09-13T09:08:21+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/10.html">
    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/10.html</link>
    <description>
      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_60_ja.html


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment    </description>
    <dc:date>2008-09-05T16:09:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/9.html">
    <title>プラグイン/関連ブログ</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/persia100/pages/9.html</link>
    <description>
      * 関連ブログ
@wikiのwikiモードでは
 #bf(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するブログ一覧を表示することができます

詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_161_ja.html

-----


たとえば、#bf(ゲーム)と入力すると以下のように表示されます。


#bf(ゲーム)
    </description>
    <dc:date>2008-09-05T16:09:53+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

