視覚化ツールその2。
ダイアグラムに入れてもいいけど、とりあえず別エントリ。
「発散と収束」の技法に通じるのは自明。分析に使えるのも当然。
ダイアグラムに入れてもいいけど、とりあえず別エントリ。
「発散と収束」の技法に通じるのは自明。分析に使えるのも当然。
- データの定量化。
- 度数分布、ヒストグラム
- パレート図
- 散布図
- リスト型。列挙列挙列挙、階層構造
- 記録→まとめ上げ
- テーマ、議題→経過、結論
- マンダラ型。中心概念から放射状に・取り巻くように
- 曼陀羅図がモデル
- マインドマップとか
- チャート型。各種図表を援用
- 表、マトリクス
- Tチャート
- T字型の上に表題、左右に細目
- ふたつの側面で整理、対比
- クロスチャート
- なんだか判らん
- xy座標(4象限分類)
- ポートフォリオ
- ダイアグラム
- ネットワーク図(AON)
- 効果図式(フィードバック図)
- 特性要因図
- 連関図
- UML(とりあえずここに追記)
- システム(プログラム)の全体について、
- どんな構成要素があるか、また要素間の関連や責務配分を考える……静的
- クラス図、コンポーネント図等
- 要素の振舞いを整理する
- 状態マシン図
- 要素間の相互作用を整理する(それを通してシステムの振舞いを記述する)……動的
- アクテベテー図、シーケンス図等
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