《セントーレア》
《セントーレア》
効果モンスター 星8/水属性/水族/攻2800/守2800 このカードは通常召喚ができない。このカードはルール上、植物族としても扱う。 自分の場の水属性モンスターが破壊された時のみこのカードは特殊召喚できる。 このカードの特殊召喚に成功した時、相手フィールド上のセットされたカードを全て破壊し、相手に1200ポイントのダメージを与える。 このカードがフィールドから墓地に送られる場合、墓地には行かずデッキに戻しシャッフルする。
OCGでいう水属性版の《森の番人グリーン・バブーン》
1つ目の効果は自分の場の水属性が破壊されたときに特殊召喚できる。
自爆特攻や《激流葬》でいきなり攻撃力が2800のこのカードが出せる。
とくに《激流葬》は相手の伏せカードとモンスターを破壊してこのカードが登場するコンボは強力
もちろん相手に破壊されても効果は発動する。
自爆特攻や《激流葬》でいきなり攻撃力が2800のこのカードが出せる。
とくに《激流葬》は相手の伏せカードとモンスターを破壊してこのカードが登場するコンボは強力
もちろん相手に破壊されても効果は発動する。
2つ目の効果は特殊召喚に成功したとき相手のセットされたカードを全て破壊して、
相手に1200ポイントのダメージを与えられる。
これは相手の場に伏せカードがなくてもダメージは与えられる。
1200は地味に強力でこのカードのダイレクトアタックが通れば2800+1200で4000ダメージとなり
相手のライフを半分削ることができる。
相手に1200ポイントのダメージを与えられる。
これは相手の場に伏せカードがなくてもダメージは与えられる。
1200は地味に強力でこのカードのダイレクトアタックが通れば2800+1200で4000ダメージとなり
相手のライフを半分削ることができる。
攻撃名は「サブライム・スラッシュ」
- 補足
セントーレア(別名ヤグルマギク、コーンフラワー)とは花の一種であり、耐寒性一年生植物。
ドイツの国花でもある。8~9月ごろに種を蒔くと、翌年の4~6月ごろに開花する。
病気や虫に弱いものの花自体は丈夫で育てやすく、古くから切り花として親しまれている。
その歴史はとても古く、ツタンカーメン王の墓からもセントーレアの花が発見されている。
ドイツの国花でもある。8~9月ごろに種を蒔くと、翌年の4~6月ごろに開花する。
病気や虫に弱いものの花自体は丈夫で育てやすく、古くから切り花として親しまれている。
その歴史はとても古く、ツタンカーメン王の墓からもセントーレアの花が発見されている。
弱点としては
●肥料をやりすぎると茎が伸びすぎて倒れてしまいます
●過湿にすると根ぐされの原因になります
●風通しを良くして病気の発生をおさえます
●病気 ウドンコ病・害虫 ダニ類にかかりやすい
あまりにも弱いセントーレアだがこのサイトのセントーレアは強い。
●肥料をやりすぎると茎が伸びすぎて倒れてしまいます
●過湿にすると根ぐされの原因になります
●風通しを良くして病気の発生をおさえます
●病気 ウドンコ病・害虫 ダニ類にかかりやすい
あまりにも弱いセントーレアだがこのサイトのセントーレアは強い。
- 原作・アニメにおいて―~
説明など
このwikiの更新情報RSS