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    <title>終日遊嬉デュエルＣＧＩオリカwiki</title>
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    <description>終日遊嬉デュエルＣＧＩオリカwiki</description>

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    <title>《レベル制限Ｂ地区》</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/321.html</link>
    <description>
      *《レベル制限Ｂ地区》
 永続魔法
 フィールド上に表側表示で存在するレベル４以上のモンスターは全て守備表示になる。

レベル４以上の表側表示モンスターを表側守備表示にする永続魔法。
[[《グラヴィティ・バインド－超重力の網－》]]と共にロックの中核を担うカードである。

《グラヴィティ・バインド》と比べた場合、魔法であるために無効化される
カードが少ないという利点がある。
逆に魔法であるがゆえに奇襲性がなく、相手の動きに即座に対応することが
難しいという欠点もある。

場に存在する限り相手からの戦闘を大幅に制限できる。
特に罠を無効化する[[《破暁の闘神》]]、[[《Ｅ・ＨＥＲＯ ワイルドマン》]]に
対しても効果があり、召喚時のみだが神属性にも有効なのも高評価。
また、強制的に守備表示にするため、アタッカーがその能力を活かせなく
なる点を利用し、低レベルモンスターでうまく攻撃を仕掛けていくといった
戦法も可能。

強力なロックカードであるため、準制限と非LBHP制限がかかっている。


-原作・アニメにおいて―~
アニメ5D&#039;sの「遊星vsガードロボ」戦においてガードロボが使用。
遊星の《ジャンク・ウォリアー》を守備表示にし、カウンター罠との併用に
よりロックを仕掛けた。
最終的に罠カード《パニック・ウェーブ》により効果を無効にされた。    </description>
    <dc:date>2012-01-20T20:07:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/54.html">
    <title>《復讐のソード・ストーカー》</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/54.html</link>
    <description>
      *《復讐のソード・ストーカー》
 効果モンスター
 星６/闇属性/戦士族/攻2000 /守1600
 自分の墓地に存在するモンスター１体につき、このカードの攻撃力が２００ポイントアップ。

自分の墓地のモンスターカードの数×200、攻撃力が上がる戦士族モンスター。

墓地のモンスター３枚で攻撃力は《サイバティック・ワイバーン》を超えて
2600になる。
５枚で[[《青眼の白龍》]]と同じ3000、１０枚で[[《オベリスクの巨神兵》]]と同じ4000に。
戦士族デッキの上級に困っているならお供にどうぞ。

当ＣＧＩでは実装されていないが、ＯＣＧに似た効果を持つ《カオス・ネクロマンサー》がいる。
あちらと比べると上昇率は低いものの元々の攻撃力が高く、
墓地に置かれたモンスターが２０体になるまでこちらが攻撃力を上回る。

このＣＧＩには下位種にあたる[[《シャドウグール》]]が実装されている。
攻撃力は劣るものの手軽さを選ぶならそちらを選ぶべき。
墓地を肥やすギミックを用意して両方採用するのもいいだろう。

総じて下準備の整った状況ではそれなりの攻撃力を誇るが、除去に対する耐性などは
なく、上級モンスターとしては攻撃を通しやすい[[《人造人間－サイコ・ショッカー》]]
[[《氷帝メビウス》]]に水をあけられているのが現状である。


-原作・アニメにおいて―~
決闘者の王国編の「遊戯vs海馬｣で、海馬が使用。
このＣＧＩとは効果が異なり、「墓地に戦闘破壊されたモンスターが存在
する場合、攻撃力が２０％アップする」というものだった。
この効果で攻撃力を2400に上げて《カース・オブ・ドラゴン》に攻撃したが、
《シフトチェンジ》(アニメ版では《モンスターリプレイス》)の効果で
《ブラック・マジシャン》に対象を変えられ、戦闘破壊された。

遊戯王Ｒでも、「ウィラー・メットvs海馬」で、海馬が使用。
その際の効果は「このカードの召喚に成功した時、このカードの攻撃力は、
自分の墓地に存在する戦闘によって破壊されたモンスターの攻撃力の２０％
分アップする」というものだった。
同様に効果を使用して攻撃したが、攻撃が魔法攻撃ではなかったため、
[[《ミスト・ボディ》]]によって攻撃を阻まれ、[[《ユニオン・アタック》]]で
《ランサー・ドラゴニュート》と《アックス・ドラゴニュート》の合計の
攻撃力で攻撃され、破壊された。    </description>
    <dc:date>2012-01-12T09:27:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/57.html">
    <title>《ダンジョン・ワーム》</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/57.html</link>
    <description>
      *《ダンジョン・ワーム》
 効果モンスター
 星6/地属性/昆虫族/攻1800 /守1500 
 このカードが戦闘でモンスターを破壊する度に、このカードの攻撃力は１０％アップする。
 また、相手モンスターは「サラマンドラ」を装備していない限り、このカードを攻撃対象に出来ない。

効果テキストをＯＣＧ風に再現すると
 このカードが戦闘でモンスターを破壊した時、このカードの攻撃力を１０％アップする。
 「サラマンドラ」を装備していないモンスターでしか、相手はこのカードを攻撃対象に選択する事はできない。

戦闘破壊するごとに攻撃力を増加させる効果と、ＯＣＧの地縛神と遜色ない
攻撃封印効果をもつ昆虫族モンスター。

壁モンスターの[[《リバイバルスライム》]][[《マシュマロン》]]と比べると
戦闘自体を行わせない点でこちらが勝る。

一方上級モンスターであること、そのステータスのためにサーチしにくい点
では汎用性が劣る。
表側表示限定で発揮する耐性であるため除去の対象になりやすく、[[《月の書》]]で
裏側表示になると、壁の役割を果たせない。魔法、罠で対処されやすい。
などの欠点がある。

攻撃力は1800→1920→2178→2395→2634…という風に、上昇幅ごとに加算されていく。
（小数点部分は切り捨て）
一見すると強そうだが、上級モンスターラインの２４００を超えるには４回
も戦闘破壊を行わねばならず、攻撃を仕掛けることは壁モンスターとしての
性質との相性が悪い。攻撃宣言罠にかかることもあり、成長したこのカード
をコントロール奪取される危険性があるのも痛い。

《リバイバルスライム》などの戦闘破壊ができないモンスターを攻撃しても攻撃力は上昇しない。

昆虫族という点を生かして[[《代打バッター》]][[《擬態》]]などのサポートを受けることができる。
《擬態》を使えば、魔法カードからの除去の大半を封じたことになるため、壁としての安定性が若干増す。

[[《サラマンドラ》]]を装備したモンスターがいれば、このカードを攻撃対象に選択できる。
あまり汎用性の高いカードでないため実現する機会は少ないが、原作再現としての演出は一見の価値がある。

-原作・アニメにおいて―~
迷宮兄弟が使用。《ダンジョン・ワーム》は地中に潜っているため攻撃は届かないとのこと。
《サラマンドラ》の炎なら地中にも届くということで、《サラマンドラ》を装備した[[《炎の剣士》]]に破壊された。

//-コナミのゲーム作品において―~

//-神話・伝承において―~

//**関連カード
//-[[《カード名》]]    </description>
    <dc:date>2012-01-06T15:03:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/20.html">
    <title>トップページ/コメントログ</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/20.html</link>
    <description>
      - 「＾＾」という記事についてですが、あの内容だとタイトルからして &amp;br()顔文字を使う人を煽っているように思えるんですけど。 &amp;br()直したほうがよくないですか？ &amp;br()デュエルCGIやオリカとも関係ないですし。 &amp;br()ネットマナーの問題ですから、何か問題があっても自己責任のはずですよ。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-09-23 09:22:21} 
- すみません。ちょっとかたぐるしいから入れてみたんですが少し失礼な書き方でしたね。 &amp;br()不快な言動だったので削除しました。一人で作ってるとこういう独りよがりなページも作ってしまうので意見してもらえると有難いです。 &amp;br()申し訳ありませんでした。   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2008-09-24 15:52:53} 
- やり方はわからなかったが適当にブランクカードの編集をやってみた。 &amp;br()あやまった情報を削除＋俺の考えを追加しました。 &amp;br()日本語が苦手なので変だと思ったら変更よろｗ   --  (ロベルト)  &amp;size(80%){2008-09-24 22:57:24} 
- 編集どうもです。わざわざ編集したことを伝えなくてもいいですよ。 &amp;br()   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2008-09-25 15:16:56} 
- 新カード編集してくれた方ありがとうございます。 &amp;br()改行のパターンが前に作ったページと違うのですが、例えば[[《墓荒らし》]]のページなどは見にくいでしょうか？ &amp;br()自分の見た感じで編集するわけにもいかないので返答を待ちます。   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2008-10-08 16:41:16} 
- すいません、私が書いたものは改行が多いと思います…。 &amp;br()私としては、[[《墓荒らし》]]のページの書き方でも、 &amp;br()見にくくはないと思います。 &amp;br()私が書いたもののように、改行しまくってるほうが見にくいかも &amp;br()しれませんが…。   --  (ＡＡＡ)  &amp;size(80%){2008-10-09 09:55:06} 
- 私は、改行の回数よりも、編集履歴を見た時に &amp;br()横スクロールになっていないかどうかが重要だと思います。 &amp;br()[[《墓荒らし》]]などのページは文章が長すぎて、 &amp;br()編集履歴を見ると、横スクロールになってるんですよ。 &amp;br()私は、それが見にくくて、しょうがありません。   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-10-09 14:34:56} 
- わかりました。ページの１行あたりの長さは[[《マシュマロン》]]などを参考にします。 &amp;br()後、テストが近いので今週いっぱいは更新ができなくなると思います。ご了承ください。   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2008-10-10 16:34:13} 
- 予言についてですが、 &amp;br()少なくともＣＰＵ戦では、予言が追加された当初から &amp;br()相手の手札からランダムに選んでいます。 &amp;br()手札の左側を選ぶっていうのは間違いではありませんか？   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-10-29 10:15:04} 
- すいません。実際に対人戦で試していたのですが左側のカードを選んでいたのは偶然だったようです。 &amp;br()誤った情報を記述してすみません。 &amp;br()いろいろと手が遅れがちですがよろしくお願いします。   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2008-10-30 17:29:21} 
- 増殖についてですが &amp;br() &amp;br()選択したモンスターを墓地に送り、そのカードと同じ名前、攻守、効果を持つモンスターを &amp;br()３体守備表示で特殊召喚する。 &amp;br()この効果で特殊召喚されたモンスターは墓地に行かずゲームから取り除かれる。 &amp;br() &amp;br()よりも &amp;br() &amp;br()選択したモンスターを墓地に送り、そのカードと同じ名前、攻守、効果を持つモンスタートークンを３体守備表示で特殊召喚する。 &amp;br() &amp;br()の方がシンプルでいいと思いますが、どうですか？   --  (名無しさん)  &amp;size(80%){2008-10-31 19:06:07} 
- 月の書で裏守備にできたのでトークンではないようです。 &amp;br()でもそちらの方が分かりやすいので「裏守備にできるトークン」として記述しておきます。 &amp;br()後で不都合が出たらその時で対処しましょうか。   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2008-11-01 16:12:43} 
- テストｵﾀﾜ(^o^)!! &amp;br()不在の間、デッキ構築など更新してくれた方々、ありがとうございます。   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2008-12-13 10:39:56} 
- だろうかとか自信ないこと書かないで・・・   --  (ロベルト)  &amp;size(80%){2009-01-13 22:58:37} 
- これから数日、旅行に出かけます。大会のこととか制限の記述とか為すべきことがまだまだたくさんありますがとりあえず帰ってから頑張ります。 &amp;br()なんというヘタレ管理者でしょう！   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2009-01-20 02:24:02} 
- おお…。 &amp;br()気分転換というか、息抜きというか、 &amp;br()そういうのも必要かと思います。 &amp;br()お疲れさまです。   --  (ＡＡＡ)  &amp;size(80%){2009-01-20 10:38:17} 
- デッキ集を作ってくれたのはありがたいが &amp;br()作成したページにリンクできていない件   --  (ロベルト)  &amp;size(80%){2009-02-03 16:58:42} 
- とと、失礼。【オベリスク】と【ターボ・インセクト１キル】なんですよね。 &amp;br()今日中に他のジャンルも組み合わせて完成させようかと思って放置してました＾＾；   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2009-02-03 17:58:48} 
- トップページ改装です！なかなか更新できなくて申し訳ないですがこれからもよろしくお願いします。 &amp;br()この度編集者パスワードを解放したので誰でもログインできます。危険な気もしますが今まで非ログインユーザーだった方も編集が円滑に進むと思います。   --  (トルニーネ)  &amp;size(80%){2009-05-18 05:31:20} 
- ひさしぶりに投稿してみました。  &amp;br()ウィキ管理　お疲れさまです。   --  (ＡＡＡ)  &amp;size(80%){2010-10-23 13:25:13}     </description>
    <dc:date>2011-12-16T09:39:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/269.html">
    <title>【破暁の闘神】</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/269.html</link>
    <description>
      #contents
**説明 
終日遊嬉において一番重い制限を抱え、且つ一番高い制圧力を持つ
[[《破暁の闘神》]]を軸としたビートダウンを行うデッキ。
その無敵感威圧感は《スターダスト・ドラゴン／バスター》
と比較しても引けをとることがない。

 《破暁の闘神》
 儀式・効果モンスター
 星１０/光属性/戦士族/攻3500 /守2000 
 （アルトさん考案コンテストカード）
 「黎明の覚醒」により降臨。このカードは罠の効果を受けず、
 コントロールも変更されない。
 このカードが戦闘を行う場合、互いのモンスターは
 元々の攻撃力・守備力で戦闘を行う。
 このカードが戦闘によって破壊したモンスターはゲームから除外され、
 効果モンスターの場合、その効果は無効化される。
 このカードが破壊される場合、代わりにこのカードの守備力を
 1000ポイント下げる。できない場合、このカードはゲームから
 除外され、さらに自分は3000ポイントのダメージを受ける。

**概要
まずは星１０の《破暁の闘神》を場に出すためのサポートカード、
次に《破暁の闘神》不在の状態で戦線を維持するカードを組み込んでいく。

+《破暁の闘神》~
このデッキにおけるエースカード。制限カードであり、サーチ方法はこれも制限カードである
《無限手・神》くらいでしか行えないのでドロー強化カードによって引き寄せるしかないだろう。
儀式のコストも重く、出すまでにはそれなりの苦労がかかるが、その苦労を補って余りある
パワーがこのカードには秘められている。


+[[《無限手・神》]]~
儀式魔法・儀式モンスターの両方をサーチできる優秀な儀式サポートのスピリットモンスター。
ただし、制限カードであるため、これもドロー強化カードがないと手札に引き寄せることは難しい。
一応[[《クリッター》]]のサポートが受けれるので多少は引き込みやすいか。

~
+[[《黎明の覚醒》]]~
《破暁の闘神》の召喚に必要な儀式魔法カード。
制限はかかっていないので複数枚積んでおこう。

~
+サポートカード~
《破暁の闘神》専用のサポートカードはないが、自身の効果に
「罠の効果を受けない」とあるため、それを生かしたサポートが使える。
代表的なものは[[《グラヴィティ・バインド－超重力の網－》]]と[[《激流葬》]]。
特に《グラヴィティ・バインド》は《破暁の闘神》召喚前の相手の攻撃を
凌ぐ方法としても使えるため時間稼ぎとして役立ち、《破暁の闘神》以上の
攻撃力を持つモンスターに対する抑止にもなり得る。
他に戦線を維持するカードとしては[[《メタル・リフレクト・スライム》]]が採用されるだろう。
守備が高いために戦闘破壊されにくく、さらにレベルが10であるため、儀式召喚の
エサとしても活用可能。
ロック対策の帝モンスターなどの生贄要因としても優秀である。


**このデッキの弱点
第一の弱点は《破暁の闘神》以上の攻守、すなわち３５００以上の攻守を
持つモンスターに居座られてしまうと突破できずに押し切られてしまう点。
自身の効果により、攻守変化が通用しないことが逆に足枷となる。
それが召喚の難しいモンスターであった場合躊躇いも生じるが、除去カード
をふんだんに用意しておきたい。
第二の弱点は《王宮の弾圧》などの特殊召喚メタカード。
《王宮の弾圧》の仕様が怪しいため使っている人はあまり見かけないが、
注意しておきたい。
第三の弱点は魔法によるロックや戦闘破壊耐性モンスター。
突破することができずに戦闘が滞ってしまう状況も少なくはないので、
相手の防御を崩すスタイルを保っておきたい。
また、攻撃力は高いものの守備力はそれほど高くはないので、
《エネミーコントローラー》などで守備にされて戦闘破壊されたり、
魔法・モンスター効果で除外・バウンスされることも珍しくないので、
適宜対策カードを入れておきたい。

**派生[[デッキ]] 




**代表的なカード
-[[《》]]
-[[《》]]

-[[《》]]
-[[《》]]
-[[《》]]

**関連リンク 
-[[【】]]

-[[デッキ集]]    </description>
    <dc:date>2011-11-30T18:59:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/299.html">
    <title>終日決闘者の対戦部屋入室時間</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/299.html</link>
    <description>
      対戦部屋で待機する時間帯を投票の形でクリックお願いします。
待機している人の多い時間帯に待機すれば対戦相手に会いやすいかもしれません。
平日
#vote(１時[9],２時[0],３時[0],４時[0],５時[0],６時[0],７時[0],８時[0],９時[0],１０時[0],１１時[0],１２時[0],１３時[0],１４時[1],１５時[0],１６時[0],１７時[0],１８時[0],１９時[0],２０時[2],２１時[0],２２時[2],２３時[1],２４時[1])
休日
#vote(１時[1],２時[0],３時[0],４時[0],５時[0],６時[0],７時[0],８時[0],９時[0],１０時[0],１１時[0],１２時[0],１３時[0],１４時[0],１５時[0],１６時[0],１７時[0],１８時[0],１９時[1],２０時[0],２１時[0],２２時[0],２３時[1],２４時[2])
曜日
#vote(日曜日[1],月曜日[0],火曜日[1],水曜日[0],木曜日[2],金曜日[0],土曜日[0])    </description>
    <dc:date>2011-11-29T17:06:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/189.html">
    <title>《ＸＺ－キャタピラー・キャノン》</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/189.html</link>
    <description>
      *《ＸＺ－キャタピラー・キャノン》
 効果モンスター
 星6/光属性/機械族/攻2400 /守2100 
 このモンスター１体で２体分の生け贄とする事ができる。 

[[《Ｘ－ヘッド・キャノン》]]と[[《Ｚ－メタル・キャタピラー》]]が合体したカード。
このカード自体をデッキに入れることはできず、上記のモンスターを場に
召喚した際にどこからともなく現れる。

下級モンスター相手なら蹂躙できるほどのパワーがあるため、ダブルコスト
モンスターとしての役割は果たさない場合が多い。
しかし、海馬をイメージしたデッキを使っている場合、《青眼の白龍》や
[[《オベリスクの巨神兵》]]などの最上級モンスターを多く採用するため、
生贄要員としても戦闘要員としても十分に働くこのカードは序盤の競り合い
には有効に使える。
[[《ＸＹＺ－ドラゴン・キャノン》]]の中継点としては攻撃力が一番高いため、
このカードが優先されるだろう。

-原作・アニメにおいて―~
バトルシティ準決勝「遊戯ＶＳ海馬」において海馬が使用。
《オベリスクの巨神兵》召喚の礎とした。

//-コナミのゲーム作品において―~

//-神話・伝承において―~

**関連カード
-[[《Ｘ－ヘッド・キャノン》]]
-[[《Ｚ－メタル・キャタピラー》]]

-[[《ＸＹＺ－ドラゴン・キャノン》]]    </description>
    <dc:date>2011-11-16T22:53:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/180.html">
    <title>《Ｘ－ヘッド・キャノン》</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/180.html</link>
    <description>
      *《Ｘ－ヘッド・キャノン》
 効果モンスター
 星4/光属性/機械族/攻1800 /守1500 
 Ｘ・Ｙ・Ｚその２体以上が場に召喚された時、合体能力が発動。

効果テキストをＯＣＧ風に再現すると
　
 このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功したとき、自分の場に以下のモンスターが存在する場合、
 そのモンスターとこのモンスターを除外し、対応したモンスターを１体特殊召喚することができる。
 ●「Ｙ－ドラゴン･ヘッド」→「ＸＹ－ドラゴン・キャノン」（機械族・光・星６・攻2200・守2400）
 ●「Ｚ－メタル･キャタピラー」→「ＸＺ－キャタピラー・キャノン」（機械族・光・星６・攻2400・守2100）
 ●「ＹＺ－キャタピラー・ドラゴン」→「ＸＹＺ－ドラゴン・キャノン」（機械族・光・星８・攻2800・守2600）
 ●「Ｙ－ドラゴン･ヘッド」＋「Ｚ－メタル･キャタピラー」→「ＸＹＺ－ドラゴン・キャノン」（機械族・光・星８・攻2800・守2600）

特定のカードと合体し、上級モンスターへと姿を変えるマグネット・モンスター。
ＯＣＧと比べて性質がまるで変わっているので注意。

特筆すべき点はＯＣＧでのユニオン効果が場に存在するときの起動効果では
なく、召喚時限定の誘発効果であること。
ＯＣＧのように臨機応変にユニオンを解除したりユニオンでの戦闘破壊耐性
をつけることができない。
また、誘発効果の発動タイミングを逃すと（フィールドに存在する限り）
そのモンスター同士では二度とユニオンできない。
《異次元からの帰還》等によって相手ターンに特殊召喚したタイミングでも
合体できるメリットがある。

効果テキストが原作風ながら存在し、フィールド上で誘発効果を発動するが
通常モンスターとして扱われる。


-原作・アニメにおいて―~
バトルシティ準決勝「遊戯ＶＳ海馬」において海馬が使用。
[[《オベリスクの巨神兵》]]召喚の礎として使用している。

//-コナミのゲーム作品において―~

//-神話・伝承において―~

**関連カード
-[[《Ｙ－ドラゴン・ヘッド》]]
-[[《Ｚ－メタル・キャタピラー》]]

-[[《ＸＹ－ドラゴン・キャノン》]]
-[[《ＸＺ－キャタピラー・キャノン》]]
-[[《ＸＹＺ－ドラゴン・キャノン》]]    </description>
    <dc:date>2011-11-12T18:14:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/36.html">
    <title>《洗脳－ブレイン・コントロール》</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/36.html</link>
    <description>
      *《洗脳－ブレイン・コントロール》
 速攻魔法
 敵モンスター１体を洗脳し１ターンだけ味方にし操ることができる

相手の場のモンスター１体のコントロールを１ターンのみ得ることができる速攻魔法。

ＯＣＧのものと効果が違う…というより、ＯＣＧの《心変わり》が
そのまま速攻魔法になったようなカード。
《心変わり》同様裏側表示のモンスターをも対象に発動できるため、
《聖なる魔術師》のメタとなる。

速攻魔法なので、相手の攻撃に対して発動することも可能。
フリーチェーンであることを生かして相手の除去にチェーンしての発動、
シンクロ召喚の妨害、一部のカードの不発を誘発させるなど用途は様々。

状況を選ばず使えるコントロール奪取の強力さ故、非Power制限がかかっている。


-原作・アニメにおいて―~
闇遊戯が使用。

バトルシティでの、表マリクが操る人形とのデュエルでは、
戦闘破壊された直後の[[《リバイバルスライム》]]のコントロールを遊戯が得て、
遊戯の場で《リバイバルスライム》が再生するという、ＯＣＧでは、ありえなさそうな、
絶妙なタイミングで発動している。その結果、[[《オシリスの天空竜》]]との無限ループが発生した。

表マリクのセリフによると、漫画では、神には通用しないカードのようだ。    </description>
    <dc:date>2011-11-12T18:10:45+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/184.html">
    <title>《Ｚ－メタル・キャタピラー》</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/shujitu/pages/184.html</link>
    <description>
      *《Ｚ－メタル・キャタピラー》
 効果モンスター
 星4/光属性/機械族/攻1500 /守1300 
 Ｘ・Ｙ・Ｚその２体以上が場に召喚された時、合体能力が発動。

効果テキストをＯＣＧ風に再現すると
　
 このカードの通常召喚・反転召喚・特殊召喚に成功したとき、自分の場に以下のモンスターが存在する場合、
 そのモンスターとこのモンスターを除外し、対応したモンスターを１体特殊召喚することができる。
 ●「Ｘ－ヘッド・キャノン」→「ＸＺ－キャタピラー・キャノン」（機械族・光・星６・攻2400・守2100）
 ●「Ｙ－ドラゴン･ヘッド」→「ＹＺ－キャタピラー・ドラゴン」（機械族・光・星６・攻2100・守2200）
 ●「ＸＹ－ドラゴン・キャノン」→「ＸＹＺ－ドラゴン・キャノン」（機械族・光・星８・攻2800・守2600）
 ●「Ｘ－ヘッド・キャノン」＋「Ｙ－ドラゴン･ヘッド」→「ＸＹＺ－ドラゴン・キャノン」（機械族・光・星８・攻2800・守2600）

特定のカードと合体し、上級モンスターへと姿を変えるマグネット・モンスター。
ＯＣＧと比べて性質がまるで変わっているので注意。

特筆すべき点はＯＣＧでのユニオン効果が場に存在するときの起動効果ではなく、召喚時限定の誘発効果であること。
ＯＣＧのように臨機応変にユニオンを解除したりユニオンでの戦闘破壊耐性をつけることができない。
また、召喚時の誘発効果を発動したタイミングを逃してしまえば、（フィールドに存在する限り）そのモンスター同士では二度とユニオンできない。
《異次元からの帰還》等によって相手ターンに特殊召喚したタイミングでも合体できるメリットがある。

効果テキストが原作風ながら存在し、フィールド上で誘発効果を発動するが通常モンスターとして扱われる。
除外を伴うユニオンとの相性は良くないが、《補充要員》によって合体時のカード消費をカバーすることができる。

-原作・アニメにおいて―~
バトルシティ準決勝「遊戯ＶＳ海馬」において海馬が[[《オベリスクの巨神兵》]]召喚の礎として使用。

//-コナミのゲーム作品において―~

//-神話・伝承において―~

**関連カード
-[[《Ｘ－ヘッド・キャノン》]]
-[[《Ｙ－ドラゴン・ヘッド》]]

-[[《ＸＺ－キャタピラー・キャノン》]]
-[[《ＹＺ－キャタピラー・ドラゴン》]]
-[[《ＸＹＺ－ドラゴン・キャノン》]]    </description>
    <dc:date>2011-11-12T14:16:22+09:00</dc:date>
  </item>
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