簡単にまとめ
指摘とかあればコメント入れたり自分で直したりしてください
指摘とかあればコメント入れたり自分で直したりしてください
敵を倒せない場合基本的にまずはレベルを上げること。結構楽になる。
また弾幕展開などが有効なボスは積極的に狙っていくと良い。
それでも無理なら素直にレベルを上げて物理で殴ればいい。
また弾幕展開などが有効なボスは積極的に狙っていくと良い。
それでも無理なら素直にレベルを上げて物理で殴ればいい。
時止めは大半の敵に通用する反則スペル。咲夜をメインで使っている場合は積極的に狙おう。
ただし後半の敵には耐性持ちも増える為頼りすぎないように。
また、スタンが通用する相手もそこそこいるので物理主体で鈍器を使えるキャラは選択肢として考えておいてもいい。
ただし後半の敵には耐性持ちも増える為頼りすぎないように。
また、スタンが通用する相手もそこそこいるので物理主体で鈍器を使えるキャラは選択肢として考えておいてもいい。
7章以降では1ターン目に紫とかぐやでアタッカーを超強化し、そのあとマジックバリアorアタックバリアを主人公にかけ、かばい続ければ勝てない相手はいない。
それでも相手が強い場合は主人公にも紫とかぐやの強化を使えばいい。
問題はスタンや麻痺などの状態異常だが、これはアクセサリーでどうとでもなる。
それでも相手が強い場合は主人公にも紫とかぐやの強化を使えばいい。
問題はスタンや麻痺などの状態異常だが、これはアクセサリーでどうとでもなる。
| + | 第一章 |
初めての戦闘なので適当に殴っていれば勝てる。
霊夢もしくは魔理沙が仲間となっている。
まずは取り巻きの毛玉2体から片付ける。 実質初めてのボス戦だがこちらも戦力がそろっていないので苦戦は免れない。 ある程度レベルを上げておかなければオーバードライブ技で1撃で沈められる可能性も。 魔理沙が仲間なら低確率でルーミア専用装備を盗める。 なお戦闘がある程度進むとルーミアが助太刀に来てくれる。ルーミアが来ると毛玉を蹴散らしてくれるので、自信があるなら偽ルーミアを集中的に攻撃するのもあり。 敏捷が高いので、低難易度ならアイテムでの回復は彼女に 低速移動を霊夢(魔理沙)にかけてサツキと二人でガンガン攻撃していくのも手 また、2週目以降ルーミアが助けに来る前に倒してしまうと、ルーミアが「ナイトバード」を覚えなくなるので注意。
特に気をつけることはなし。
HPに気をつけつつサクッと倒してしまおう。 低確率(成功率10%)だが妖精のリボン(防御+6、精神+3)が盗めるので機会があれば盗んでおこう
ある程度チルノのHPが減ったら大妖精が乱入してくるので、乱入後はどちらかを速攻で倒そう
魔理沙が仲間になっていたら炎系の魔法を覚えておくと少し楽かも。 双方から妖精のリボン(防御+6、精神+3)が盗めるので機会があれば盗んでおこう
選択肢で戦う回数が変わる。叩き起こすと2回、布団を掛けたりすると0回、他は1回。
攻撃力・防御力共に高めで中々手ごわい。 体力の残量には十分注意を。 実は睡眠の状態異状に弱いが……1周目では誰も使えない。 2周目以降なら弾幕展開してから眠らせることで安全にダメージを与えられる。 低確率(成功率10%)だが妖獣の爪が盗めるので盗んでおこう。
魔法中心に戦ってくるが特に強くはない。
セーブポイントが遠いことにだけ注意すれば良い。
バシバシ魔法を使ってくる。
やはり火力が高いのでHPが低い大妖精はアイテムか防御しておこう。 魔法属性全てに耐性があるので物理攻撃中心で戦おう。 中級魔導書が盗める。 大毛玉と体力を共有しているのか、大毛玉を全滅させるとOD技を使い始める。 大毛玉のサイレンスとブラインドは非常に鬱陶しいが、とりあえず放置してパチュリーから 倒していくといいかもしれない。 いくらボスの取り巻きとはいえ所詮は毛玉なので他の敵に比べれば何とでもなるだろう。
最大の敵は時間止めの状態異常。
低確率だが数人まとめて止められることもあり、ターン経過でしか回復しない。 とにかくHPは高い数値を維持しておくしかない。 また、戦闘途中でサツキがオーバードライブ技を取得する。
時間止めのような変わった行動は無いが、純粋に攻撃力が高い。
アイテムをケチらず大妖精に使ってもらおう。 ナイフが弱点なのでサツキに装備させるとグサグサ刺してくれて多少楽。 低確率でカリスマLv3まで上げられる技能書が盗める。
難易度Hard以上だとレミリア戦の途中で乱入してくる。
レミリアが仲間になってくれるので遠慮なく使おう。 能力はレミリアより少し上なので注意。 レミリアが戦闘不能になると敗北なので、高難易度時は注意しよう。 こいつもナイフが弱点なのでザクザク刺そう。 倒すと再びレミリア戦となる。 |
| + | 第二章 |
味方の属性耐性を下げてくる。耐性が下がると精神力のステータスも下がってしまうので注意。
炎属性が弱点なのでパチュリーを使いたいが2人がかりで攻撃されるとすぐ沈むので難しいところ。 なんとかチルノを倒してしまえば少し楽になる。 大妖精の信頼度が高ければイベントが発生し、偽レティ戦と偽チルノ戦で分割される。 高難易度プレイだとこの戦いが鬼門になるので、ここを乗り越えるために敢えて大妖精のイベントを狙うのも良い。
敏捷が高いので先手をとられやすい。
式なので水属性が弱点。敵も1体なのでレティ+チルノ戦よりはマシ。 連続で全体攻撃が来ると流石に辛いので、HPには余裕を持っておこう。
どちらか一気に片付けておこう。弱点は共通で炎。
この後偽アリスと連戦なので、余力とアイテムは温存すること。 なお、上海が低確率でドロップするアイテムは上海の仲間加入の条件となる。
アリス強制参加。
上海+蓬莱戦から連戦なので上手くMPを温存しておこう。 魔法攻撃中心だが回復をしっかり行えば特に苦戦はしないだろう。
回復や補助、妨害、攻撃と抜群のチームワークでかかってくる。
一番初めに敏捷が高くHPが一番少ないリリカを倒そう。 高難易度では混乱が致命的になるので、メルランから倒すと安定する。
妖夢強制参加。
とにかく攻撃力が高く技で味方が1撃で沈められる。 さらに回復を使ってくるので長期戦になりやすい。 剣に耐性を持ち、強制参加の妖夢とは相性が悪い。 他のメンバーを軸にひたすら攻撃しつづけるしかない。
高火力の全体攻撃にランダム二回のMP大ダメージと情け無用な強さ。
ぶっちゃけ壁ボスその1。 杖系以外の物理全属性に耐性があるので魔法や弾幕で攻撃しよう。 アイテム切れの可能性も十分にある。買い込んでおこう。 高難易度では全体攻撃を2回食らうだけで全滅しかねない。 確実に敵の先手を取れるキャラを用意するか、毎ターン味方全体を回復させるかして対抗しよう。
難易度Hard以上で出現。
1周目の場合耐性装備が無いので状態異常抜きで相手するのはかなり厳しい。 炎属性中心なので炎に耐性があるキャラなら多少楽。 2ターン目にMPを0にしてくるのでそのターンのみメインと使わないキャラと入れ替えるのが良い。 HPが減ると、1度だけハイブレイク→全体に炎弱点→ODの連続行動をしてくるため、守りを固めておこう。 どうしても勝てない時はパチュリーのレベルを上げてシルバードラゴンで。 2周目なら炎のお守りがあれば問題なく倒せるだろう。 |
| + | 第三章 |
敏捷が高く、オーバードライブの不意打ちリグルキックの威力がかなり高い。
高難易度ではガードしても次ターンにやられてしまうので、回復役に「リグルのサイン」で虫耐性をつけよう。 HPは低めなので、低難易度ならオーバードライブの前に倒してしまおう。 蟲の王とは言え蟲扱いなのでやっぱり炎と氷が弱点なので レミリアのハートブレイクや不夜城レッド、精神が育っているなら魔理沙で炎魔法連発などがオススメ。 彼女との戦闘前のサブイベントをこなすと虫耐性を付けられる装飾品「リグルのサイン」が手に入る。 詳しくはサブイベントの項目を見よう。
サツキは参加できないので気をつけよう。
暗闇の状態異常が厳しいので魔法系の技を持つキャラで固めよう。 運任せだがスタンが有効、此方の戦力が分散している状態なので真っ向勝負は辛い。 ミスティアを出す場合、状況に応じてイルスタードダイブとヒールを使い分けよう。
雑魚掃討イベントの後半戦でリーダーを倒した時のメンバーでスタートするが、戦闘中に入れ替えが可能。
雑魚戦で消耗したまま戦闘に突入すること以外は問題無いはず。 頭突きの極意が盗めるが、魔理沙がいないため2週目以降でないと盗めない。
それぞれ炎・雷・水属性で攻撃してくる。
所詮妖精だからか耐性が皆無。 5ターン目に一人一人が固有技を使い、3人揃っているとその上で連携技が発動し、PTが大打撃を受けるので4ターン以内に誰か一人倒すと良い。 オススメはハイブレイクを使う上に固有技が厄介なスターか、固有技が最も弱いサニー。 それぞれHPが一定以下になると固有技を連発してくるので、固有技を使い始めたら一気に落とすこと。 また、HPがトリガーになっている関係上、全体技は控えた方がいい。下手すると毎ターン三人から固有技を受ける羽目になる。 盗むで全能力10UPの装備品が手に入る。
こちらも特に問題は無いはず。
戦力も揃っているのでオーバードライブだけに気をつけて倒そう。 高難易度になるとオーバードライブの威力がリグルキック並に痛くなる上、頭突きのスタン攻撃で思わぬ事故を起こすことがある。 また、地味にクエイクが痛い。回復役に地属性耐性とスタン耐性をつけると安定する。 頭突きの極意(通常攻撃にスタン付加)が盗める。
魔理沙強制参加。
第一ターンにのみ補助をかけるため、最初の4ターンは防御に専念してもいい。 霊夢のODは全体攻撃、魔理沙のODは単体攻撃なので、魔理沙から倒した方が安定する。 ちなみに倒した時に手に入る金額5990円の内、偽魔理沙は5980円。偽霊夢は10円。 尚、低確率でお賽銭箱(と蒐集癖)をドロップするのでお金を溜めるのが面倒な人は粘るのも良い。
鈴仙は平時に睡眠、ODで狂気を、てゐは平時にスタンと混乱を飛ばしてくる。
てゐの相手をしながら鈴仙のODを受けるのは無謀なので先ず先にてゐを落とそう。 鈴仙のODも対策装備が無い1週目では致命的なので、出来れば一回も受けずに削りきりたい。 もし使われたら、そのままジリ貧になる可能性が高いので、全滅覚悟で特攻をかけても良い。 鈴仙は槍が、てゐは棍棒がそれぞれ弱点なので上手く活用しよう。
壁ボスその2
鈴仙+てゐは前回と能力は変わってない。 一定ターン経過時に4人全員が生き残っていると、連携技で壊滅的なダメージを受ける。 永琳を先に倒さないと復活されてしまうので、1番最初に永琳を倒そう。弱点はナックル系。 次に鈴仙かてゐのどちらか。下手につついてODを食らうのも厄介なので、次はてゐを倒すといい。 輝夜は最後で構わないが、鈴仙のODが怖ければ敢えて輝夜を先に倒してもいい。 輝夜は第一ターンにハイブレイク、第三ターンにストーム(ルナティック)を使用してくる。他は恐らくランダム。 やや変則的ではあるが、復活した輝夜・鈴仙・てゐを先手の全体攻撃で沈められるなら、敢えて永琳を後回しにするというのも手。 運が悪ければ何も出来ずに負けることもあるので、準備ができたらとにかく挑戦しつづけるしかない。
Hard以上限定
主にナイフ属性の汎用技を使ってくる。 この時点で重症や致命傷を治す手段はリリーのODしか無いので、いっそ死ぬまで放置してから蘇生させたほうが楽かもしれない。 ある程度HPが減ったら能力を上げてオーバードライブを放ってくる。1人でも耐え切ったら自動的に勝利となる。 オーバードライブにはスタン効果があるので注意すべし。 敵の全体攻撃後に食らうと全滅しかねないので、敵のHPが減ってきたら、敵の攻撃→回復→攻撃、となるように速度を調整するといい。 勝つだけなら誰か一人を常に防御させるという手もあるが、戦闘終了時に死亡していると信頼度のデメリットがあるのであまりオススメしない。 |
| + | 第四章 |
敏捷が高く先手をとることはほぼ不可能と思っていい。
吹き飛ばしは厳しいがこの時点では防ぐ手段は無い。 それほどタフでは無いので一気に倒してしまおう。 二週目以降なら吹き飛ばしと風に耐性をつけてしまえばどうにでもなる。 文から盗めるアイテムは非常に強力なので余裕があったら是非盗んでおこう。
毒の状態異常はうっとおしいが、毒は放っておいても構わない。
それよりもODの全体麻痺とポイズンブレスのスタンが厄介。 両方ともアクセサリ枠で対策する行動不能系の状態異常なので、どちらか片方は対策できなくなる。 回復役を二人以上用意し、片方にスタン耐性、片方に麻痺耐性を持たせよう。 全体の状態異常を治せるリリーが居ると大分楽になる。 低難易度ならODを使われる前に倒すのもあり。
前イベントが長く本人も強い。選択肢によるゲームオーバーもあるのでセーブはしっかりと。
杖以外の物理全属性に耐性があるので魔法や弾幕で攻撃しよう。 ただし炎属性で攻撃するとオシオキされるので注意。 アイテムを盗める確率は1%。欲しければ頑張るしかない。 ODは防御無視な上に混乱つきなので混乱対策はしっかりと。 睡眠攻撃も使ってくるが、どうせすぐに起こされるので気にしなくても良い。
幽香戦の次のマップ。
メンバーはメディスン、幽香の固定。 どうやっても勝てないが、守護結界を盗むことが可能。 ちなみにODを耐え戦闘を続行し続けることも可能だが相手が死ぬ事はない模様。
注意点は前回と同じ。
今回盗めるのは能力を20ずつUPするアイテムである。 パチュリーのシルバードラゴンがあればぐっと楽になる。 高難易度で連携技を防げそうにないときは、シルバードラゴン等で耐性を上げ、全員防御して耐えるという手もある。 因みに、永琳の天人の系譜を使うと戦闘が大分楽になる。沈黙と毒と混乱と(ry
即死系の技やドレイン系の技を使ってくるので非常に鬱陶しい。
しかし偽とはいえ小町なので睡眠と沈黙がきく。
弱点のナックル系で素早く倒してしまおう。 二週目以降なら幽々子カードを全員に着ければ気をつける点も特に無い。
HP自体は偽小町と変わらない。
こちらはODが三回ランダム攻撃の即死つきなので、即死対策の無い一週目は少し厳しいかもしれない。 例によってODを使われる前に潰すが吉。 たまにパラライズも使ってくるので麻痺治しを用意しておきたい。頻度は高くないので、装備で対策するほどではない。 槍が弱点。
難易度Hard以上で出現。Ver1.33で4章独特のものに修正されてしまった模様。
2章3章と比べ攻撃力が増えている程度の違いしかない。 パターンも2章3章と変化ないのでMPドレインのターンは入れ替えるか先読みして行動するのが良い。 難易度が高めの場合アリサの通常攻撃がそこそこ痛いのでアタックブレイクすると楽かも。
負けイベント。
こちらもどうやっても勝てないが、守護結界を盗むことが可能。 耐えても無意味。 |
| + | 第五章 |
そろそろHPも高くなってくる。
やはり3人分の火力は脅威なので1人ずつ集中攻撃するべし。 今回はメンバーの入れ替えが出来るので、連携技が来るターンは戦力外のキャラを出して弾除けにする手もある。 今回盗めるのは能力を30ずつUPするアイテムである。 ここでも天人の系譜が活躍。しかし、少し耐性がついている様なので注意。
狂気の状態異常が厳しいので静葉から先に倒そう。
開始後一定ターン後に一回だけ連携技を使用し、全体に吹き飛ばしがかかる。 対策アイテムがあるならどちらかの対策はしておこう。 穣子の全体スタン攻撃も厄介。回復役が穣子より早く行動できるようにしておくと事故を防げるだろう。 穣子から盗めるアイテムは高難易度で重宝するので余裕があったら狙うといい。
時間制限があるので急いで倒してしまおう。宝箱回収は後からでも出来る。
補助でステータスを上昇させてもブロークンアミュレットで解除される。 また、バッドフォーチュンで能力低下が掛かり厄のステート異常でも能力が下がる。 味方全体の能力を回復させている暇はないので、アタッカーだけ能力低下と厄を解除するといい。 ODは即死つきなので対策装備があるなら忘れずに。
にとりを倒すとGANSが出てくる。
にとりはODに吹き飛ばしがついているので、対策装備があれば忘れずに。 雷が弱点なので、ODを使われる前に倒してしまうのも良いかもしれない。 GANS戦は三ターン経過(難易度により変化)で自動勝利するので適当に防御と回復をしてれば良い。 にとりから光学迷彩が盗める。
壁ボスその3。
セーブポイントから離れている上に、マップ切り替えと同時に戦闘に入るという初見殺しである。 単体への攻撃力が高い椛と吹き飛ばしが厄介な文のコンビ。 両者とも敏捷が高いので先手はとれないと思ったほうがいい。 椛は1ターン目にハイブレスオールしてくるので慧音の歴史喰いを1ターン目に椛、2ターン目に文にするといい。 椛には沈黙が効くがほぼ無意味。両者にアタックブレイクのほうが効果的。雛を出してバッドフォーチュンで同時に弱体化を狙っても良い。 風神ステージ以降のザコ敵の妖精が低確率で「何か重いもの」を落すが、これを装備すれば吹き飛ばしを無効化できる。 最低でも回復役1人に装備させれば大分楽になる。
対魔や大地属性に耐性があるので新規加入した早苗さんや神奈子様は攻撃には使えない。
もし、早苗を使うなら、省エネ結界を装備させ常時MPリジェネと合わせて奇跡の風で回復役を任せるといい。 偽早苗の方がHPが低いが、彼女のODには吹き飛ばしがついてくる。 吹き飛ばし中に攻撃を食らって全滅しては意味が無いので、対策装備が無ければ偽神奈子を先に倒しても良い。 偽神奈子は基本的に全体攻撃をしているだけなので、早苗を先に倒せれば勝ったも同然。
難易度Hard以上で出現。
1ターン目にハイブレイク、2ターン目にハイブレス、以後OD発動までハイブレスが切れるたびにハイブレスを使用する。 能力上昇・低下を放置すると単体攻撃で5桁ダメージを受けたりするので、博麗守護結界や歴史食い、アタックブレイクなどで対策を。 彼のODは魔術半減状態で威力が減らせるので、パチュリーのシルバードラゴンを活用するといい。 魔法は聖と闇以外耐性持ち(魔術属性含め)なので物理攻撃で攻めるのがいいだろう。 |
| + | 第六章 |
ここでようやくサツキが復帰する。
全体吹き飛ばし攻撃(地属性)と高威力の物理攻撃と全キャラ中最強のODを持つというゲーム中屈指の強ボス。 だがナックルが弱点で、スタンが効くので天子等のスタン技やグランドバリアを使えば大分楽になる。吹き飛ばしが有効。 一気に倒してしまいたいところだが、それでも一発のODでパーティが大打撃を受けかねないので 勝てない場合は大人しく難易度を下げた方が良い。
ヤマメは麻痺や毒、キスメは1ターン目にハイブレイク、それ以降はスタンの状態異常をしてくる。
両者とも全体スタンを使用するので対策をしないときつい。 また、ヤマメは弓カウンター、キスメはアイテムカウンターを使う。 キスメのほうがHPは低いが、防御力自体は高い。 キスメの弱点は打撃、ヤマメの弱点は斬撃、火、氷。 ヤマメのODが全体攻撃になり、複数の状態異常が入るので鬱陶しい。 回復だけで手一杯になることもある、ODを使用し始めたら畳み掛けよう。 足止めを食らうと不味いので、スタン対策が完全でなければキスメを先に倒しておいた方が安全。
スキルカウンターを使ってくる。
低下耐性+厄耐性さえあれば特に怖いことは無い。
※先に勇儀が仲間になっている場合だと戦うことはない。
だが、絆値(信頼値)のことを考えると、パルスィ戦を先にやったほうがいい
サツキ1人で戦うことになる。また、武器はナックルに強制変更される。
怪力乱神→攻撃→攻撃→カウンター、のループで戦闘を行う。 とにかく怪力乱神状態で攻撃されると痛いので、怪力乱神を使わせないようにしよう。 つまり、萃霊花。 MPが0になれば通常攻撃しか使わないので、回復しながら殴るだけで良い。 Phantasmだとクリティカルで事故死する時があるので、クリティカル無効化を忘れずに。 サツキが瀕死になるとイベントが起こりサツキのHPが全回復する(一度だけ)
開幕でハイブレスを使い、それ以降もランダムで使う時がある。
杖以外の物理全属性が弱点である。バシバシ殴りたいところだが、周期的に物理カウンターを使用するので厄介。またHPが減るとハイパーカウンターも使う。 ODは全体攻撃+ハイブレイク。 無理して攻撃しようとするとカウンターで自爆する恐れがあるので残りHPには注意しよう。
ゾンビフェアリーがハイブレスを使用するので、さっさと倒してしまおう。
燐自体はODの重症以外怖いものは無い。が、その重症が致命的。 後々も必要になるので、穣子を育てていなかった場合はここで少し育成してもいいかもしれない。
第一ターンにのみハイブレスを使用するため、最初の4ターンは防御に専念しても良い。
ハイブレス中は高難易度だと打撃の攻撃スキル一発で前衛が沈むほど強力。 地獄極楽メルトダウンは威力こそ低いものの炎弱点が非常に厄介。できればパチュリーのシルバードラゴンで打ち消してしまおう。 十凶星は命中率こそ低いものの、炎耐性が無いキャラに連続して当たるとHPMAXから即死することもある。 そして何よりODによる致命傷の状態異常が怖い。空の高火力も相まって、次のターンでほぼ確実に落とされる。 重症・致命傷の回復手段は穣子のスペルカード「オータムスカイ」以外に無いので、一度やられて復活する方が楽。 使ってくると思われるターンにメンバーを引っ込めるor総入れ替えするのも一つの手。 鳥なので弓属性が弱点である。
各Hard以上限定ボスを倒し、尚且つHard以上で空を倒すと出現。
戦闘前に準備が出来るので、回復や状態異常対策を忘れずに。 1人を倒す基本戦略は変わらないがその1人を倒すまで時間がかかるのでじっくり戦おう。 今までの三戦と異なり、HPを減らしても固有技を連発してくることはなくなったが、通常ボスと同じようにオーバードライブを使用してくるようになった。 また、合体技もまず使用してこないので腰を据えて削っていこう。 威力は高くないがカウンターの妨害には注意、サニーはヒールカウンター、ルナは物理カウンター、スターはスキルカウンターを使用する。 今までの感覚でスターからかかると痛い目を見る。彼女のオーバードライブは味方全体に決死結界効果を付与するので、決死結界のついた三人組を相手に出来る自信が無ければ後回しにしよう。 ルナとサニーのオーバードライブは両者とも全体大ダメージ技であるが、サニーは精神低下、ルナは弾幕展開がついてくる。 サニーは新たにスタン+混乱+暗闇付きの全体攻撃を習得しており、前述の通りヒールカウンターも使うため、放っておくと事故を起こす可能性が高い。 ルナは敵全体のマイナス効果を除去した上で精神、防御を大幅に上げる補助技を使用する。此方のダメージが通りにくくなり、敵の攻撃も激しくなる。 此方のメンバーにとって厄介だと思う方から倒していこう。 サニーが剣と弓。ルナがナックルと棍棒。スターが槍とナイフにそれぞれ耐性を持った上、ほぼ全ての状態異常に耐性を持つので注意しよう。 今回盗めるのは能力を40ずつUPするアイテム。ぜひ手に入れたい。 |
| + | 第七章 |
前に戦ったときと行動はあまり変わっていないが、妖夢は斬撃カウンター、幽々子はアイテムカウンターをしてくる。
特に幽々子のカウンターは味方全員のMPを0にされてしまうためアイテムの使用は出来るだけ避けたほうがいい。 ちなみに直前にセーブポイントがないので注意。
先ほどの戦いより能力が大幅に上昇しており、ハイMPドレインで味方全員のMPを0にしてくる強敵。ちなみにハイMPドレインのダメージは防御で半減できる。
アイテムカウンターがなくなったが代わりにスキルカウンターをかなりの頻度で使ってくるようになった。 耐性持ちだが、新聞紙ブレードがあればアタッカー一人はそれで攻撃した方が結果的にダメージが与えられるかもしれない。(直後のリン戦の炎には要注意) 他には即死やリバースも使う。また、幽霊属性のダメージを吸収する。 特に注意すべきなのはOD。味方全員のHPを吸収するという鬼畜技。攻撃の手を緩めるとすぐに与えた分のダメージを回復されてしまう。 幽々子ならODを無効化することが出来るので、周期を読んでサツキと幽々子以外を下げてしまうのがベスト。 またHPが減ると決死結界を使う。この時ODを受けると壊滅する恐れがあるので注意。
偽幽々子撃破後そのまま連戦となる。相変わらずこちらのMPを0にしてくるのでアイテムの準備を。
主な使用スキルは物理カウンター、リバース、炎属性汎用魔法。汎用魔法がルナティックなので炎耐性で軽減できない点に注意。 ODは前同様、パチュリーのシルバードラゴンで軽減可能なので使うのもあり。 ただ今回はODより汎用魔法の方が痛かったので(難易度Lunatic、Phantasm時)シルバードラゴンの立場は微妙かもしれない。 因みにフレイムブレイクなどは燕の子安貝で打ち消し可能。使うと割と楽になるのでオススメ。 高難易度時、決死結界中の物理カウンターに突っ込むとまず即死するので最後まで気を抜かない方がいいかもしれない。 一応スタンが効くのでスタン技連打で押し切れないこともない。
以前と同様、全体吹き飛ばしと10回攻撃のODを使ってくる。こちらの戦力も上がっているはずなのでODは1人に集中しなければまだなんとかなるレベル。
吹き飛ばし耐性装備を複数個、最低回復役用に1個用意できれば楽になる。ナックルが弱点なのでそこを攻めていきたい HPが減ってくると防御ダウン効果つきの全体剣技、夢想五月雨を使用してくる。軟いキャラが食らうとかなりのダメージになるのでここまできたら一気にたたみかけるべし。
この戦闘はサツキ抜きで戦うことになるので、その事を踏まえてメンバーの装備を整えておこう。
以前と比べてリバースと決死結界などが追加され、HPが2倍以上に増えているが、今回は早苗単体なのでODの吹き飛ばしに注意すればさほど苦戦する相手ではないだろう。
偽早苗戦後、そのまま連戦になる。開幕後の行動は以前と同様ハイブレイク→ハイブレスなので、入れ替えで輝夜と慧音を入れ、1ターン目に燕の子安貝、2ターン目には歴史食いをすれば安心して戦える
HPを削ってODを使用してきてからが本番。かなり痛いうえに能力低下のおまけつきなので、こいしカードや前回同様シルバードラゴンで対策を。 その上今回は決死結界まで使用し、さらにHPを削ると全体剣技も使い始める。 なんと全体攻撃のEXODまで所持しており、場合によっては5桁ダメージが出ることも。 防御のタイミングを見極められないと一瞬で壊滅するので、迅速な撃破が求められる。 どうしても火力不足で押し切られてしまう場合、サツキと幽々子でMPを0にしてしまうという手もある。
・偽レミリア+偽咲夜+偽パチュリー+偽美鈴戦
攻撃兼補助・時止めによる補助・魔法火力・物理火力とバランスのとれたPT。 咲夜の時止めは防ぐ方法も回復する方法もこの時点では無いので非常に厄介。 レミリア・パチュリー・美鈴・咲夜はそれぞれ、格闘カウンター・アイテムカウンター・スキルカウンター・ハイパーカウンターを使用するので注意。 レミリアは瀕死になると決死結界を誰かに使用し、その後オーバードライブを使用する。 オーバードライブ自体はそこまで痛くないがPTの誰かに使用される決死結界をパチュリーに使われれば、 全滅必至なのでレミリアは倒すときは速攻で倒すようにしよう。 オススメは、時止めが厄介な咲夜を倒し、次に全体攻撃を使うパチュリーを倒す。 そうすれば、アイテムを危険なく使えるようになるので幾らか楽になる。
例によってセーブポイントから遠いので注意。
ハイブレイクなどを使ってくるが、時間停止や吹き飛ばし、鈴仙にはスタンも効く。 HPはそれほど多くないので、大技の連発で速攻を掛けるのが良いだろう。 なお、偽てゐからは50000円が盗める。
戦闘開始前に輝夜がスペルカード5種を習得する。
敵の輝夜も5つの難題を使ってくる。仏の御石の鉢は歴史食いですぐに解除したい。 他にはハイパーカウンターやハイブレイクなど。 永琳は単体に複数の状態異常を掛けたり、ハイMPドレインでこちらのMPを0にしてくる。 今回も永琳から倒したいが、永琳にはリジェネが掛かっている。 幸いにもHPは低めなので速攻で倒したい。 地味に永琳のストリームアローが痛い。スキルカウンターにも注意が必要。 高難易度の場合は長期戦になるので、お徳用キノコセットを大量に用意しておこう。 なお、盗めるアイテムを持っているのは輝夜のみ。
偽永琳+偽輝夜戦から連戦になる。
物理攻撃の他、ハイパーカウンターやハイブレイクを使ってくる。 カウンターのダメージがかなり大きいので、防御力の低いキャラは援護に専念した方が無難かもしれない。 オーバードライブにはスタンが付いているので、対策を忘れずに。 ミステリアスジャックの致命傷も痛い。穣子はいつでも出せるようにしておきたい。 終盤はナイフ奥義とEXOD(両方即死付)も使用する。 吹き飛ばしが有効なので、使えるキャラが育っているなら狙うのも良いだろう。 致命傷や即死等、不意の一撃で落とされることがあるので注意。
状態異常は吹き飛ばし以外効かず、ナックルと魔法全般(魔術含む)に耐性を持つ。
第一ターンに補助をかけるので歴史食いの準備を。 スキルカウンターを使うがダメージはそれほどでもない。 他にこれといって怖い攻撃も無いので、身構えていると拍子抜けしてしまうかもしれない。 オーバードライブも異常に弱いので、他に気をつけるのは物理カウンターを使うことくらいか。 ちなみに所持金は更に減っている。
マップ切り替えと同時に戦闘に入ってしまうので準備を忘れずに。
魔法全般(魔術含む)に耐性を持つ。 第一ターンにハイブレイク、数ターンおきに決死結界を使う。 スキルカウンター、物理カウンターと雷属性の汎用魔法、混乱の魔法を使ってくる。 ハイMPドレインやリバースを使ってくる為なかなか攻めづらい。 ランダムに最大5ヒットする割合ダメージのハイグラビティにも注意。 オーバードライブはダメージに加えて麻痺、スタン、能力低下が付いてくるので注意が必要。 麻痺耐性をつけておかないと全滅する可能性もあるので戦闘メンバー一人には確実につけるべき。
Hard以上+全Hard以上限定ボス撃破?
HPと防御と精神が若干上昇、全属性、状態異常耐性持ち。稀にヒール(ルナティック)を使用? 基本は1戦目と変化無いがODがHPドレイン+能力低下(対人及び対魔属性?)になっている。 能力低下されると防御力と耐性のおかげでかなり硬いので防御無視スキルで攻撃するのが良いかと。 決死結界中のODは防御していない場合サツキはほぼ即死するので注意。(Ph時) |
| + | EX・PHボス |
各章をノーコンティニューでクリアすると戦うことができます
姉を上回る火力でバシバシこちらを攻撃してくる。
難易度の関係上レミリアを倒した直後では手も足もでない。 素直にレベルを上げるなりしよう。 水属性が弱点なので、そこを突けば少し楽。 防御を行うと戦闘中イベントの追加行動で即殺されるため、防御は厳禁。
さらに凶悪な火力になった。
ある程度HPを減らすとなんと分身が3体出現する。 スターボウブレイクが4連続で来るとほぼ壊滅するので、さっさと倒すか咲夜のパーフェクトスクウェア等で足止めを。 分身は本体よりもHPが少ないが、出現時には本体のHPもそれなりに削れているはず。 本体の方が能力が高くODの危険もあるため、足止めが効かなかった個体から倒す程度に思えば良い。 やっぱり対防御イベントがあるので防御は厳禁。
これといって特殊なことはしてこないが、せめて永遠亭クリアーぐらいまでいかないと厳しい。
スタンと弾幕展開が決まれば大分楽になる。
紅魔Phantasmと違い戦闘中の入れ替えは出来ない。また、盗むことの出来るアイテムを持っている。
ある程度HPを減らすと攻撃と精神がアップするのでさらにきつくなる。 精神が上がる関係上魔法攻撃は通り難い。出来れば物理主体でいこう。 ハイブレスの効果ぐらいは慧音の歴史食いで何とかしないときつい。 防御無視の3回攻撃のスペルを持つ妹紅がアタッカーとして最適。 スタン・吹き飛ばしは有効。天子が居る段階まで倒していないならパーティーに入れておこう。
炎属性の攻撃をしてくるので炎に耐性があると楽かもしれない。
炎属性以外の攻撃もよくしてくるし、攻撃力自体が高いのであまり意味は無いかもしれない。 勿論妹紅も炎に耐性を持っているのでそれ以外の属性で攻撃しよう。 ブレイクを受けると精神が低下するので、パチュリーがパーティに居ないなら物理攻撃で攻めるといい。 弱点は無いが、たまにスタンが効くので慧音がいれば少しは楽。 オーバードライブには吹き飛ばし効果があるので対策を忘れずに。 インペリシャブルシューティングが同じキャラに来たら運が悪かったと思おう。
ある程度HPが減ったらリザレクションし、キャラが変わる(妹紅だけはExtraとPhantasmでデータ的に違うキャラ扱い)。
攻撃系の能力が向上し、耐性にナックル系が追加されるので、それ以外で攻撃しよう。
単体攻撃が主だが、オーバードライブは防御無視全体攻撃なのでキャラによってはHPが満タンでも一気に沈められてしまう。
戦闘中の交代も出来ないので、HPは常に最大値を保ちたい。 麻痺の状態異常も厄介なので、回復役は気をつけよう。 アイテムカウンターも厄介。回復はできるだけ魔法で、あるいはカウンター状態になった次のターンで確実に敵に先手をとられるキャラでアイテムを使うといい。 物理攻撃全般に耐性を持つので魔法主体で攻めると良いだろう。
なお、帰り道の洞窟は難易度Phantasm固定。
雑魚戦で全滅も普通にあり得るのでセーブを忘れないように。 先制攻撃さえされなければ、てゐの脱兎の如くで戦闘を回避できる。
水属性や大地属性で攻撃してくる。
スタンには気をつけよう。
基本はExtraと変わらないが、HPが減ると精神力が激増する。
しかしハイブレイク・ハイブレスが無い分比較的御し易い。 ODによる水耐性低下が厄介なだけなので、パチュリーのシルバードラゴンがあると非常に楽。 それ以外の場合は水耐性を徹底しよう。 裏幻想郷の永遠亭クリア後までやっていないなら、燕の子安貝で水弱点を打ち消し可能。
基本的に常時ハイブレスを維持する。
狂気・弾幕展開・ステータス低下・スタン・即死の状態異常が飛んでくる。 特にODでは味方全体に大ダメージ+ステータス低下+スタンが飛んでくるため、味方全体のスタン耐性は徹底しておこう。 アクセサリでスタン耐性をつけ、スキルカードで狂気耐性をつけておくのが最も安定するが、 狂気・即死の状態異常は一戦で2.3回程度の頻度なので、ステータス低下耐性を優先するのもあり。 魔術系以外の物理全属性に耐性があるので魔法や弾幕で攻撃しよう。
基本はExtraと一緒。心なしか汎用魔法の頻度が上がっているかもしれない。
アタッカーに厄・ステータス低下耐性が無いとダメージが与えられなくなる事もあるので防御無視系のスキルがお勧め。 HPが低下すると周期的に決死結界状態になる。決死結界状態のODに耐えられないなら勝負を諦めた方が良いだろう。 |
最終章に続く
番外
- サニーミルク+ルナチャイルド+スターサファイア メンバー入れ替え:不可
鈴仙の絆イベント中に戦うことになる。
鈴仙とサツキだけで戦うことになるのでかなり辛いがどれか倒してしまえばある程度楽になるので頑張ってとりあえずどれか倒そう。後は回復しながら1匹ずつ倒していこう。
HPとかは不明だが狂気の瞳が盗めたのでおそらく5章で出てきたものと同じだと思われる。
鈴仙とサツキだけで戦うことになるのでかなり辛いがどれか倒してしまえばある程度楽になるので頑張ってとりあえずどれか倒そう。後は回復しながら1匹ずつ倒していこう。
HPとかは不明だが狂気の瞳が盗めたのでおそらく5章で出てきたものと同じだと思われる。
ちなみに地霊殿で仲間にしていると出てこないので仲間にしてから鈴仙の絆イベントを進めた方が安全
現バージョンではここまで 誰かあとよろしく
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