window
Windowsの設定について書いていきます。自分がパソコンを触り始めてから自分の環境にするまでの方法を記述していきます。
作業フォルダの作成
自分で作成したファイルなどを管理するフォルダを作成します。MyDocumentは、パソコン側がファイルを色々置いているため好きではないです。
c:\lnk
c:\lnk\soft
c:\lnk\txt.lnk
c:\lnk\lnk.lnk
作業フォルダにパスを通すことで
<Win-r>
で簡単に起動することができます。設定は、
<Win-Break>
> 詳細設定 > パフォーマンス > 環境変数
でします。
path=C:\lnk
を新規作成し、
path=%0path%%path%
を編集します。pathよりも早く0pathの方が早く表示しないと正しく動作しません。
lnk
には、
<Win-r>
で実行したいファイルを入れます。
soft
には、ダウンロードしたソフトを入れます。ただしインストーラ系は、面倒なので初期設定のままインストールします。
txt.lnk
には、DropBoxの中に
txt
を作成し、ショートカットを作成します。その中に
log.txt
にメモって行きます。
%HOMEPATH%
にもパスが通っているので、面倒だったらそこにファイルを入れてもOKです。
log.txt
.LOG
と一行目に記述する事で自動てきにタイムスタンプ(F5を押してみて)を押されます。タイムスタンプの後に文章を記述します。ファイルをまとめてして記述する場合は、分かるように先頭に
+
をつけ、他のファイルの先頭にこのタイムスタンプをコピーすることでマージすることができます。
+11:11 2222/02/02
ファイルの分類をするには、vim{}の中に文章を書いていきます。
vim {
ファイル抽出 | :g/vim{/norm V/}<CR>:w>>out.txt<CR>
}
ファイルを区切るには、
|
を使用します。
改行 | &br()
基本設定
高速化など使いやすい設定に変更します。
- タスクバー > 右クリック > プロパティ > アクティブでないインジケータを隠す>のチェックを外す。
- コントロールパネル > サウンド > サウンドなし
-
<Win-Break>
詳細設定 > パフォーマンス > パフォーマンスを優先する
-
<Win-Break>
詳細設定 > パフォーマンス > エラー報告>無効にする
-
<Win-r>
msconfig > スタートアップ > 全て無効にする
-
<Win-r>
msconfig > サービス >
-
<Win-r>
drwtsn32 > チェックをすべて外す。
-
<Win-r>
services.msc > Themesを無効にする。
-
<Win-r>
services.msc > Help and Supportを無効にする。
-
<Win-e>
マイコンピュータ > メニューバー > ツール > フォルダオプション > 表示 > "登録されている拡張子の表示をしない"のチェックを外す。
-
<Win-e>
マイコンピュータ > メニューバー > ツール > フォルダオプション > 表示 > "縮小版をキャッシュしない"にチェック。
ソフト
次にソフトをダウンロードし、インストール以外はsoftフォルダにぶち込みます。
- Lhaplus
- Vim (参考)
- Git (参考)
- HiMacroEX
- cygwin
- HSP
- TaskbarShuffle
- sakura
- chrome
データの管理
どのパソコンでも同じデータを使えるようデータを管理します。
ブックマークの管理
| はてなブックマーク |
safariとchromeに拡張してすぐに追加できる用にします。 |
| xmarks |
chromeのbookmarkをsync nowで保存し、web上でbookmarkを利用します。 |
| はてなアンテナ |
追加方法が面倒なので放置します。整理して削除します。 |
ファイルの管理
| google doc |
プライベートなデータ |
| dropbox |
簡単に共有したいデータ(txt,typewell) |
| drivee |
端末で操作する |
| github |
バージョン管理 |