SimpleMenu
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特徴
- 階層メニュー型のランチャーです。
- メニューは定義ファイルで自由に記述できます。
- 自分で設定ファイルを記述する必要があります。
- 使用するメニュー定義ファイルを起動パラメータにより指定できるため、複数のメニューを使い分けることができます。
- 指定したフォルダ配下を自動的にメニューとして取り込むことができます。(実行イメージ)
- 指定フォルダ配下のファイルやフォルダを置き換えたりすることで、設定ファイルを変更しなくてもメニューが自動的に変更されます。
- メニュー選択時に複数コマンドを連続実行させることができます。(KeyInputEmulatorとの連携による選択範囲編集機能の実行イメージ)
- 実行するコマンドとしてフォルダやフォルダへのショートカットを指定することで、フォルダを開くことができます。
- 定型文入力機能があります。(実行イメージ)
- 現在の日時を定型文入力に使用することもできます。
- メニューにアイコンは表示されません。
- コマンドラインパラメータをそのままコマンドに引き渡すことができます。
- 複数のアプリケーションと関連付けたいファイルがある場合に、本ソフトを関連付けておくことで、ファイルを開くアプリケーションを選択することができるようになります。
- 詳細は起動パラメータReplacementの説明を参照
- この機能は、ExecSelectのアイディアを流用させていただいています。
- 複数のアプリケーションと関連付けたいファイルがある場合に、本ソフトを関連付けておくことで、ファイルを開くアプリケーションを選択することができるようになります。
メニュー型ランチャをお探しの方は、サイトa nomaly's DiaryのW-ZERO3 SoftListもチェックすることをお勧めします。
PasteHelper2は上記ページではUtilityとして分類されていますが、階層メニュー型ランチャとしても利用可能です。
お使いの機種がW-ZERO3[es]やAdvanced/W-ZERO3[es]で階層メニューが不要な方には、Lode(配布サイト:Antitap softwares for Ad[es]and[es])もオススメです。
実行イメージ
指定フォルダのメニューを自動生成
![]()
- ここでは以下のようなメニュー定義ファイルで『My Document』と『プログラム』を自動的にメニュー化しています。
[My Documents] submenu [folder] \My Documents [プログラム] submenu [folder] \Windows\スタート メニュー\プログラム
定型文貼り付け機能
KeyInputEmulatorとの連携による選択範囲編集機能
![]()
- 選択した文字列(sharp)を元にhttp://www.???.co.jp/形式のURL(http://www.sharp.co.jp/)に変換する機能の実行イメージです。
- 選択している項目は以下のように複数コマンドを定義してあります。
[http://www.???.co.jp/に変換] sync \Program Files\KeyInputEmulator\KeyInputEmulator.exe|Ctrl+C PasteText:http://www.%%CLIPBOARD%%.co.jp/
SimpleMenuパラメータ説明
SimpleMenuパラメータ説明のページを参照してください。
レビュー・紹介
本ソフトのレビューや使用方法の紹介などをしてくださっているページです。
設定ツール
本ソフトの設定ツールを作成・公開してくださっているページです。
リンク先ページは「392 ◆tBKHOaed.g」とは無関係ですので、SimpleMenu自体のバグ・要望等はリンク先ページでなさらないようお願いします。
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- SimpleMenuEditor
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