<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
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  <channel rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/">
    <title>zero3_392 @ ウィキ</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/</link>
    <description>zero3_392 @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-05-12T23:23:53+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/6.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/14.html" />
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                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/15.html" />
              </rdf:Seq>
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    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/6.html">
    <title>ダウンロード</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/6.html</link>
    <description>
      &gt;
&gt;本サイトで配布しているソフトウェアは無料でご利用いただけます。
&gt;ただし、ご使用の結果発生したいかなる問題についても「392 ◆tBKHOaed.g」は責任を負いませんので、ご自身の責任においてご使用ください。
&gt;
&gt;本サイトで配布しているソフトウェアの転載、再配布は、ご自由に行っていただいて構いません。
&gt;ただし、現時点では見つかっていないバグが将来的なバージョンアップにより修正される可能性もあるため、できれば本サイトへのリンクまたはURL情報の記載をお願いします。
&gt;

&amp;html(&lt;a name=&quot;インストール方法&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*インストール方法

[[ウィルコムファン W-ZERO3&gt;http://www.willcom-fan.com/wzero3/]]の[[W-ZERO3にソフトをインストールする方法&gt;http://www.willcom-fan.com/wzero3/entries/kzou/000062/]] を参考にしてください。
-本サイトで配布しているソフトは『インストーラーが必要ないEXE形式での配布』に該当します。

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;CondExec&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*[[CondExec&gt;CondExec]]
-[[Ver. 0.60b&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=CondExec_v060b.zip]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;ConfirmExec&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*[[ConfirmExec&gt;ConfirmExec]]
-[[Ver. 0.10&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=ConfirmExec_v010.zip]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;DoNothing&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*[[DoNothing&gt;DoNothing]]
-[[Ver. 0.10b&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=DoNothing_v010b.zip]]
-[[Ver. 0.20&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=DoNothing_v020.zip]]
-[[Ver. 0.30&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=DoNothing_v030.zip]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;KeyInputEmulator&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*[[KeyInputEmulator&gt;KeyInputEmulator]]
-[[Ver. 0.20&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=KeyInputEmulator_v020b.zip]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;RegCondExec&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*[[RegCondExec&gt;RegCondExec]]
-[[Ver. 0.10&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RegCondExec_v010.zip]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;RegSwitch&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*[[RegSwitch&gt;RegSwitch]]
-[[Ver. 0.10&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RegSwitch_v010.zip]]
-[[Ver. 0.10b&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RegSwitch_v010b.zip]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;RunAt&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*[[RunAt&gt;RunAt]]
-[[Ver. 0.40&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RunAt_v040.zip]]
-[[Ver. 0.31&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RunAt_v031.zip]]
-[[Ver. 0.30&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RunAt_v030.zip]]
-[[Ver. 0.20&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RunAt_v020.zip]]
-[[Ver. 0.12&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RunAt_v012.zip]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;SimpleMenu&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
*[[SimpleMenu&gt;SimpleMenu]]
-[[Ver. 0.80b&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=SimpleMenu_v080b.zip]]
-[[Ver. 0.80&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=SimpleMenu_v080.zip]]
-[[Ver. 0.70&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=SimpleMenu_v070.zip]]
-[[Ver. 0.62&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=SimpleMenu_v062.zip]]
-[[SimpleMenu用定型文作成補助ツール(Excelマクロ)&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=ExcelMacroForSimpleMenu.zip]]
--W-ZERO3上のPocket Excelでは動作しませんのでPC上でお使いください

----    </description>
    <dc:date>2009-05-12T23:23:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/19.html">
    <title>RunAt</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/19.html</link>
    <description>
      *RunAt

[[ダウンロードページ&gt;ダウンロード#RunAt]]からダウンロードしてください。

----

[[特徴&gt;RunAt#特徴]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;特徴&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**特徴
-設定画面で設定したスケジュールに従って、コマンドを実行します。
-以下の２種類のスケジュールに対応しています。
--定時実行スケジュール → 指定した曜日や日付の、指定時刻にコマンドを実行
--定期実行スケジュール → 指定した曜日の指定時間帯に、定期的（30分毎など）にコマンドを実行
-定時実行スケジュール情報として、以下を指定できます。
--タイトル
--有効／無効／実行後無効（１回だけ実行）
--実行時刻
--実行コマンド
--実行パラメータ
--実行対象曜日
--実行対象日付範囲
-定期実行スケジュール情報として、以下を指定できます。
--タイトル
--有効／無効
--実行間隔
--有効時間帯
--実行コマンド
--実行パラメータ
--実行対象曜日
-個々のスケジュールの有効／無効とは別に、一時的に全スケジュールの実行を保留させることができます。
-実行するには .NET Compact Framework 2.0 のランタイムが必要です。
-設定画面を使用せずに直接実行することで、コマンドライン指定したスケジュール情報を登録できます。


----

&amp;html(&lt;a name=&quot;実行イメージ&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**実行イメージ
&amp;html(&lt;a name=&quot;縦&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
&gt;縦
&gt;&amp;html(&lt;br&gt;)
&gt;#ref(一覧_縦.png)
&gt;&amp;html(&lt;br&gt;)
&gt;#ref(設定_縦.png)

&amp;html(&lt;a name=&quot;横&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
&gt;横
&gt;&amp;html(&lt;br&gt;)
&gt;#ref(一覧_横.png)
&gt;&amp;html(&lt;br&gt;)
&gt;#ref(設定_横.png)

&amp;html(&lt;a name=&quot;英語&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
&gt;英語
&gt;&amp;html(&lt;br&gt;)
&gt;#ref(一覧_英語.png)
&gt;&amp;html(&lt;br&gt;)
&gt;#ref(設定_英語.png)


----

**アラームプログラム

[[Ver. 0.20&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=6&amp;file=RunAt_v020.zip]]には、アラームプログラムが付属しています。
アラームプログラムを実行するには[[MortScript V4.1&gt;http://www.sto-helit.de/]]がインストールされている必要があります。
[[MortScript&gt;http://www.sto-helit.de/]]については[[MortScriptスレの１氏による「MortScript まとめ＆マニュアル要訳」&gt;http://home.att.ne.jp/wave/deox_pop/mortscript.html]]が参考になります。

アラームプログラムを起動すると、音楽の再生とバイブレートが行われます。
また、アラーム解除またはスヌーズを選択するダイアログが表示されます。
-何も選択しないと、10秒後(変更可能)に自動的にアラーム解除(スヌーズに変更可能)が選択されます。
-スヌーズを選択した場合、30秒後(変更可能)に再度本アラームプログラムが実行されます。
&amp;html(&lt;br&gt;)
#ref(アラーム1.png)
&amp;html(&lt;br&gt;)

選択された動作を、ダイアログにて３秒間(変更可能)表示します。
&amp;html(&lt;br&gt;)
#ref(アラーム2.png)
#ref(アラーム3.png)
&amp;html(&lt;br&gt;)


----    </description>
    <dc:date>2008-01-28T23:29:15+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/14.html">
    <title>SimpleMenu</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/14.html</link>
    <description>
      *SimpleMenu 

[[ダウンロードページ&gt;ダウンロード#SimpleMenu]]からダウンロードしてください。

----

[[特徴&gt;SimpleMenu#特徴]]
[[実行イメージ&gt;SimpleMenu#実行イメージ]]
[[SimpleMenuパラメータ説明&gt;SimpleMenuパラメータ説明]]
[[レビュー・紹介&gt;SimpleMenu#レビュー・紹介]]
[[設定ツール&gt;SimpleMenu#設定ツール]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;特徴&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**特徴
-階層メニュー型のランチャーです。
-メニューは定義ファイルで自由に記述できます。 
-自分で設定ファイルを記述する必要があります。
-使用するメニュー定義ファイルを起動パラメータにより指定できるため、複数のメニューを使い分けることができます。
-指定したフォルダ配下を自動的にメニューとして取り込むことができます。（[[実行イメージ&gt;SimpleMenu#メニュー自動生成サンプル]]）
--指定フォルダ配下のファイルやフォルダを置き換えたりすることで、設定ファイルを変更しなくてもメニューが自動的に変更されます。
-メニュー選択時に複数コマンドを連続実行させることができます。（[[KeyInputEmulatorとの連携による選択範囲編集機能の実行イメージ&gt;SimpleMenu#選択範囲編集機能サンプル]]）
-実行するコマンドとしてフォルダやフォルダへのショートカットを指定することで、フォルダを開くことができます。
-定型文入力機能があります。（[[実行イメージ&gt;SimpleMenu#定型文貼り付け機能サンプル]]）
--現在の日時を定型文入力に使用することもできます。
-メニューにアイコンは表示されません。
-コマンドラインパラメータをそのままコマンドに引き渡すことができます。
--複数のアプリケーションと関連付けたいファイルがある場合に、本ソフトを関連付けておくことで、ファイルを開くアプリケーションを選択することができるようになります。
---詳細は[[起動パラメータReplacementの説明&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Replacement]]を参照
--この機能は、[[ExecSelect&gt;http://www.momo-lab.net/inu/execselect.html]]のアイディアを流用させていただいています。

&gt;メニュー型ランチャをお探しの方は、サイト[[a nomaly&#039;s Diary&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/]]の[[W-ZERO3 SoftList&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/blog-entry-129.html]]もチェックすることをお勧めします。
&gt;PasteHelper2は上記ページではUtilityとして分類されていますが、階層メニュー型ランチャとしても利用可能です。
&gt;お使いの機種がW-ZERO3[es]やAdvanced/W-ZERO3[es]で階層メニューが不要な方には、Lode（配布サイト：[[Antitap softwares for Ad［es］and［es］&gt;http://antitap.pizzica.to/]]）もオススメです。

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;実行イメージ&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**実行イメージ

&amp;html(&lt;a name=&quot;メニュー自動生成サンプル&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
&gt;指定フォルダのメニューを自動生成
&gt;#ref(SimpleMenu実行サンプル.gif)
&gt;-ここでは以下のようなメニュー定義ファイルで『My Document』と『プログラム』を自動的にメニュー化しています。
&gt; [My Documents]
&gt; submenu
&gt; 	[folder]
&gt; 	\My Documents
&gt; [プログラム]
&gt; submenu
&gt; 	[folder]
&gt; 	\Windows\スタート メニュー\プログラム

&amp;html(&lt;a name=&quot;定型文貼り付け機能サンプル&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
&gt;定型文貼り付け機能
&gt;#ref(定型文貼り付け実行サンプル.gif)

&amp;html(&lt;a name=&quot;選択範囲編集機能サンプル&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
&gt;KeyInputEmulatorとの連携による選択範囲編集機能
&gt;#ref(選択範囲編集サンプル.gif)
&gt;-選択した文字列（sharp）を元にhttp://www.???.co.jp/形式のURL（http://www.sharp.co.jp/）に変換する機能の実行イメージです。
&gt;-選択している項目は以下のように複数コマンドを定義してあります。
&gt; [http://www.???.co.jp/に変換]
&gt; sync \Program Files\KeyInputEmulator\KeyInputEmulator.exe|Ctrl+C
&gt; PasteText:http://www.%%CLIPBOARD%%.co.jp/

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;SimpleMenuパラメータ説明&quot;&gt;)
**SimpleMenuパラメータ説明
[[SimpleMenuパラメータ説明のページ&gt;SimpleMenuパラメータ説明]]を参照してください。

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;レビュー・紹介&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**レビュー・紹介
本ソフトのレビューや使用方法の紹介などをしてくださっているページです。

-[[におんぱぱのにっき&gt;http://nionpapa.blog53.fc2.com/]]
--[[zero3用新定番(！？)ランチャSimpleMenu&gt;http://nionpapa.blog53.fc2.com/blog-entry-156.html]]
--[[zero3用新定番(！？)ランチャSimpleMenu　その２&gt;http://nionpapa.blog53.fc2.com/blog-entry-162.html]]
--[[zero3用新定番(！？)ランチャSimpleMenu　その３&gt;http://nionpapa.blog53.fc2.com/blog-entry-198.html]]
--[[SimpleMenuの設定ほぼ完了&gt;http://nionpapa.blog53.fc2.com/blog-entry-305.html]]

-[[my note for W-ZERO3&gt;http://wzero3.blog.shinobi.jp/]]
--[[SimpleMenuキラーアプリ化&gt;http://wzero3.blog.shinobi.jp/Entry/56/]]
--[[SimpleMenuキラー2&gt;http://wzero3.blog.shinobi.jp/Entry/57/]]
--[[SimpleMenuキラー3&gt;http://wzero3.blog.shinobi.jp/Entry/58/]]
--[[SimpleMenuキラー　最終回&gt;http://wzero3.blog.shinobi.jp/Entry/59/]]

-[[a nomaly&#039;s Diary&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/]]
--[[SimpleMenu for Text Edit&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/blog-entry-284.html]]
--[[iniファイル編集を端末だけでやろうと試みる&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/blog-entry-286.html]]
--[[SimpleMenu Setting&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/blog-entry-283.html]]

-[[むぅもぉ.jp&gt;http://muumoo.jp/]]
--[[SimpleMenuが最高すぎる件(管理人日記) - むぅもぉ.jp&gt;http://muumoo.jp/news/2007/07/25/0simpleisbest.html]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;設定ツール&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**設定ツール
本ソフトの設定ツールを作成・公開してくださっているページです。
リンク先ページは「392 ◆tBKHOaed.g」とは無関係ですので、SimpleMenu自体のバグ・要望等はリンク先ページでなさらないようお願いします。

-SimpleMenuEditor
--[[Andante&gt;http://lark-andante.seesaa.net/]][[（SimpleMenuEditorで検索）&gt;http://lark-andante.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=SimpleMenuEditor]]

----    </description>
    <dc:date>2007-09-24T21:01:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/2.html</link>
    <description>
      [[メニュー]]

-[[トップページ]]

-ソフトウェア説明
--[[CondExec]]
--[[ConfirmExec]]
--[[DoNothing]]
--[[KeyInputEmulator]]
--[[RegCondExec]]
--[[RegSwitch]]
--[[RunAt]]
--[[SimpleMenu]]

-[[W-ZERO3 Tips]]

-[[ダウンロード]]
--[[インストール方法&gt;ダウンロード#インストール方法]]

-[[リンク]]

----    </description>
    <dc:date>2007-08-12T02:35:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/1.html</link>
    <description>
      *W-ZERO3向けソフトウェア　by 「392 ◆tBKHOaed.g」

----


「392 ◆tBKHOaed.g」が作成したW-ZERO3向けソフトウェアや、W-ZERO3のTipsを紹介するページです。

&gt;
&gt;本サイトで配布しているソフトウェアは無料でご利用いただけます。
&gt;ただし、ご使用の結果発生したいかなる問題についても「392 ◆tBKHOaed.g」は責任を負いませんので、ご自身の責任においてご使用ください。
&gt;
&gt;本サイトで配布しているソフトウェアの転載、再配布は、ご自由に行っていただいて構いません。
&gt;ただし、現時点では見つかっていないバグが将来的なバージョンアップにより修正される可能性もあるため、できれば本サイトへのリンクまたはURL情報の記載をお願いします。
&gt;

-ソフトウェア説明
--[[CondExec]]
--[[ConfirmExec]]
--[[DoNothing]]
--[[KeyInputEmulator]]
--[[RegCondExec]]
--[[RegSwitch]]
--[[RunAt]]
--[[SimpleMenu]]

-[[W-ZERO3 Tips]]
--[[キーボードでの記号入力方法&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/15.html#キーボードでの記号入力方法]]
--[[一般的なキーボードショートカット&gt;W-ZERO3 Tips#一般的なキーボードショートカット]]
--[[日本語入力時に便利なキーボードショートカット&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/15.html#日本語入力時に便利なキーボードショートカット]]
--[[Ｑ＆Ａ&gt;http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/15.html#Ｑ＆Ａ]]

-[[ダウンロード]]

-[[リンク]]
--[[W-ZERO3 ツールMEMO&gt;http://d.hatena.ne.jp/solipt/]]
--[[a nomaly&#039;s Diary&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/]]
--[[W-ZERO3 2chまとめ&gt;http://w-zero3.org/]]
---[[W-ZERO3.org Uploader&gt;http://w-zero3.org/uploader/]]
--[[BUGだらけ&gt;http://d.hatena.ne.jp/dor-bug/]]

----    </description>
    <dc:date>2007-08-12T02:34:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/21.html">
    <title>ConfirmExec</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/21.html</link>
    <description>
      *ConfirmExec

[[ダウンロードページ&gt;ダウンロード#ConfirmExec]]からダウンロードしてください。

----

[[特徴&gt;ConfirmExec#特徴]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;特徴&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**特徴
-指定した種類の確認ダイアログを表示し、ユーザーがボタンを押すのを待って、押したボタンに対応する指定コマンドを実行します。
-一定時間内にユーザーがボタンを押さない場合、デフォルトボタンが押されたものとして動作します。
-起動パラメータにて、以下を指定することができます。
--ダイアログに表示するボタンの種類
---「OK」のみ
---「OK」「キャンセル」
---「はい」「いいえ」
---「はい」「いいえ」「キャンセル」
--デフォルトで選択されるボタンの種類
--ダイアログに表示するアイコンの種類
--ダイアログのキャプション（タイトル）の文字列
--ダイアログのメッセージの文字列
--ダイアログのメッセージ中で改行を表す文字列
--ユーザーがボタンを押すのを待つ時間
--ユーザーが１番目のボタンを押した時に実行するコマンド
--ユーザーが２番目のボタンを押した時に実行するコマンド


----    </description>
    <dc:date>2007-08-12T02:22:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/18.html">
    <title>SimpleMenuパラメータ説明</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/18.html</link>
    <description>
      *SimpleMenuパラメータ説明

----

[[パラメータ指定方法&gt;SimpleMenuパラメータ説明#パラメータ指定方法]]
[[デフォルトパラメータ値&gt;SimpleMenuパラメータ説明#デフォルトパラメータ値]]
[[コマンドラインとパラメータ定義ファイルの使い分け&gt;SimpleMenuパラメータ説明#コマンドラインとパラメータ定義ファイルの使い分け]]
[[パラメータ一覧&gt;SimpleMenuパラメータ説明#パラメータ一覧]]
[[パラメータ詳細&gt;SimpleMenuパラメータ説明#パラメータ詳細]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;パラメータ指定方法&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**パラメータ指定方法
-コマンドラインまたはパラメータ定義ファイルにて指定します。
-コマンドラインを設定する方法については、[[w-zero3日和&gt;http://blog.goo.ne.jp/mypda]]の[[アプリのショートカットの作り方&gt;http://blog.goo.ne.jp/mypda/e/a2a3972beb9e961181034d78760e5c84]]が参考になります。

***コマンドラインでの指定方法
&gt;-『-FastDisplayMode=true』のように、『-パラメータ項目名=パラメータ値』の形式で指定します。
&gt;--パラメータ値にスペースが含まれる場合、『-パラメータ項目名=&quot;パラメータ値&quot;』のようにパラメータ値をダブルクォートで囲みます。
&gt;-複数のパラメータ項目を指定する場合、各項目を半角スペースで区切ります。
&gt;
&gt;指定例
&gt; -DisableIME=true -ShortcutChars=&quot;123456789*0#&quot;


***パラメータ定義ファイルでの指定方法
&gt;-『-FastDisplayMode=true』のように、『-パラメータ項目名=パラメータ値』の形式で指定します。
&gt;--パラメータ値にスペースが含まれる場合でも、パラメータ値をダブルクォートで囲む必要はありません（囲んでもＯＫです）。
&gt;-１行に１項目を指定します。
&gt;-以下の行は無視されます。
&gt;--空白行
&gt;--最初の非空白文字(スペース・タブ以外)が#の行
&gt;
&gt;指定例
&gt; # W-ZERO3[es]のテンキー(ダイヤルキー)で操作可能とする
&gt; -DisableIME=true
&gt; -ShortcutChars=123456789*0#


----

&amp;html(&lt;a name=&quot;デフォルトパラメータ値&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**デフォルトパラメータ値
-各パラメータ項目にはデフォルトパラメータ値（パラメータを明示的に指定しない場合のパラメータ値）があります。
-コマンドラインにもパラメータ定義ファイルにも指定されていないパラメータ項目については、デフォルトパラメータ値が使用されます。
-各パラメータ項目のデフォルトパラメータ値については、[[パラメータ詳細&gt;SimpleMenuパラメータ説明#パラメータ詳細]]を参照してください。

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;コマンドラインとパラメータ定義ファイルの使い分け&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**コマンドラインとパラメータ定義ファイルの使い分け
-コマンドラインとパラメータ定義ファイルの両方で同じパラメータ項目を指定した場合、コマンドラインの指定が優先されます。
--普段使うパラメータ値を一式[[デフォルトのパラメータ定義ファイル&gt;SimpleMenuパラメータ説明#ParamFile]]にて指定しておくと便利です。
---別のパラメータ値を使いたい場合には、変更したいパラメータ値だけをコマンドラインで指定すればＯＫです。
---よく使うパラメータ値の組み合わせが何通りかある場合、パラメータ定義ファイルを複数用意しておいて、コマンドラインで『-ParamFile=使用するパラメータ定義ファイル名』を指定してパラメータ定義ファイルを切り替えると便利です。

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;パラメータ一覧&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**パラメータ一覧

&gt;テーブル定義ファイル・パラメータファイルの読み込みに関連するパラメータ項目
&gt;|BGCOLOR(skyblue):パラメータ項目名|BGCOLOR(skyblue):パラメータ概要|
&gt;|BGCOLOR(white):[[ConfigFile&gt;SimpleMenuパラメータ説明#ConfigFile]]|BGCOLOR(white):メニュー定義ファイル名を指定します。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[IgnoreTrailingTabs&gt;SimpleMenuパラメータ説明#IgnoreTrailingTabs]]|BGCOLOR(white):メニュー定義ファイル内の行末のタブを全て無視するかどうかを指定します。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[ParamFile&gt;SimpleMenuパラメータ説明#ParamFile]]|BGCOLOR(white):パラメータ定義ファイル名を指定します。|
&gt;


&gt;SimpleMenuの動作に関連するパラメータ項目
&gt;|BGCOLOR(skyblue):パラメータ項目名|BGCOLOR(skyblue):パラメータ概要|
&gt;|BGCOLOR(white):[[FastDisplayMode&gt;SimpleMenuパラメータ説明#FastDisplayMode]]|BGCOLOR(white):標準モードと表示速度優先モードのどちらでSimpleMenuを起動するかを指定します。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[DisableFastDisplayModeOnDesktop&gt;SimpleMenuパラメータ説明#DisableFastDisplayModeOnDesktop]]|BGCOLOR(white):Advanced／W-ZERO3[es]向けの設定です。Today画面表示中に起動した場合に、パラメータ項目「FastDisplayMode」の設定にかかわらず標準モードで起動するかどうかを指定します。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Filer&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Filer]]|BGCOLOR(white):ランチャーメニューからフォルダを開く場合に使用するファイラを指定します。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[ShortcutChars&gt;SimpleMenuパラメータ説明#ShortcutChars]]|BGCOLOR(white):ランチャーメニューの各項目に対して自動的に設定するキーボードショートカットを指定します。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[DisableIME&gt;SimpleMenuパラメータ説明#DisableIME]]|BGCOLOR(white):W-ZERO3[es]およびAdvanced／W-ZERO3[es]向けの設定です。ショートカットキーとして割り当てられた数字や記号を、テンキー（ダイヤルキー）でも操作できるように指定できます。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[PreCommand&gt;SimpleMenuパラメータ説明#PreCommand]]|BGCOLOR(white):メニュー表示前に実行するコマンドを指定します。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[PostCommand&gt;SimpleMenuパラメータ説明#PostCommand]]|BGCOLOR(white):メニュー処理後（項目を選択せずに終了した場合を含む）に実行するコマンドを指定します。|
&gt;

&gt;SimpleMenuの表示に関連するパラメータ項目
&gt;|BGCOLOR(skyblue):パラメータ項目名|BGCOLOR(skyblue):パラメータ概要|
&gt;|BGCOLOR(white):[[ShowCancel&gt;SimpleMenuパラメータ説明#ShowCancel]]|BGCOLOR(white):ランチャーメニュー最後のキャンセル項目有無を指定します。|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Position&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Position]]|BGCOLOR(white):ランチャーメニュー表示位置を指定します。|
&gt;

&gt;メニュー定義ファイルで[Folder]または[Folder_NoTraverse]指定によりフォルダ内容を自動的にメニューに追加する場合に意味を持つパラメータ項目
&gt;
&gt;|BGCOLOR(skyblue):パラメータ項目名|BGCOLOR(skyblue):パラメータ概要|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Prefix_folder_submenu&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Prefix_folder_submenu]]|BGCOLOR(white):[Folder]で指定したフォルダ内のサブフォルダを自動的にサブメニュー化する際に、メニュー項目タイトルとしてサブフォルダ名の前に表示する文字列|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Postfix_folder_submenu&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Postfix_folder_submenu]]|BGCOLOR(white):[Folder]で指定したフォルダ内のサブフォルダを自動的にサブメニュー化する際に、メニュー項目タイトルとしてサブフォルダ名の後に表示する文字列|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Prefix_folder_command&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Prefix_folder_command]]|BGCOLOR(white):[Folder_NoTraverse]で指定したフォルダ内のサブフォルダを自動的にメニュー項目化する際に、メニュー項目タイトルとしてサブフォルダ名の前に表示する文字列|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Postfix_folder_command&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Postfix_folder_command]]|BGCOLOR(white):[Folder_NoTraverse]で指定したフォルダ内のサブフォルダを自動的にメニュー項目化する際に、メニュー項目タイトルとしてサブフォルダ名の後に表示する文字列|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Prefix_exe&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Prefix_exe]]|BGCOLOR(white):[Folder]や[Folder_NoTraverse]で指定したフォルダ内の実行ファイルを自動的にメニュー項目化する際に、メニュー項目タイトルとしてファイル名の前に表示する文字列|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Postfix_exe&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Postfix_exe]]|BGCOLOR(white):[Folder]や[Folder_NoTraverse]で指定したフォルダ内の実行ファイルを自動的にメニュー項目化する際に、メニュー項目タイトルとしてファイル名の後に表示する文字列|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Prefix_lnk&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Prefix_lnk]]|BGCOLOR(white):[Folder]や[Folder_NoTraverse]で指定したフォルダ内のショートカットファイルを自動的にメニュー項目化する際に、メニュー項目タイトルとしてファイル名の前に表示する文字列|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Postfix_lnk&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Postfix_lnk]]|BGCOLOR(white):[Folder]や[Folder_NoTraverse]で指定したフォルダ内のショートカットファイルを自動的にメニュー項目化する際に、メニュー項目タイトルとしてファイル名の後に表示する文字列|
&gt;
&gt;|BGCOLOR(skyblue):パラメータ項目名|BGCOLOR(skyblue):パラメータ概要|
&gt;|BGCOLOR(white):[[GroupSize_Landscape&gt;SimpleMenuパラメータ説明#GroupSize_Landscape]]|BGCOLOR(white):画面が横向きの時に、[Folder]および[Folder_NoTraverse]で自動的にメニュー化する際に何項目ごとに後続項目をサブメニュー化するかの指定|
&gt;|BGCOLOR(white):[[GroupSize_Portrait&gt;SimpleMenuパラメータ説明#GroupSize_Portrait]]|BGCOLOR(white):画面が縦向きの時に、[Folder]および[Folder_NoTraverse]で自動的にメニュー化する際に何項目ごとに後続項目をサブメニュー化するかの指定|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Title_NextGroup&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Title_NextGroup]]|BGCOLOR(white):[Folder]および[Folder_NoTraverse]で自動的にメニュー化する際に、一定項目ごとに後続項目をサブメニュー化する場合のサブメニュー項目名|
&gt;
&gt;|BGCOLOR(skyblue):パラメータ項目名|BGCOLOR(skyblue):パラメータ概要|
&gt;|BGCOLOR(white):[[CaseSensitive&gt;SimpleMenuパラメータ説明#]]|BGCOLOR(white):[Folder]および[Folder_NoTraverse]で自動的にメニュー化する際に、ファイル名から項目の並び順を決定するのに大文字・小文字を区別するかどうかの指定|


&gt;その他
&gt;|BGCOLOR(skyblue):パラメータ項目名|BGCOLOR(skyblue):パラメータ概要|
&gt;|BGCOLOR(white):[[Replacement&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Replacement]]|BGCOLOR(white):コマンドの定義で使用可能な文字列の指定&amp;br()コマンドラインで指定する場合は最後に指定する必要がある|


----

&amp;html(&lt;a name=&quot;パラメータ詳細&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**パラメータ詳細

&amp;html(&lt;a name=&quot;ConfigFile&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***ConfigFile
&gt;-『-ConfigFile=メニュー定義ファイル名』の形式で、メニュー定義ファイルを指定します。
&gt;-メニュー定義ファイルは『SimpleMenu.exe』と同じフォルダに置いておく必要があります。
&gt;-指定されたメニュー定義ファイルが存在しない場合、キャンセル項目のみのランチャーメニューが表示されます。
&gt;--[[メニュー最後にキャンセル項目を表示しない設定&gt;SimpleMenuパラメータ説明#ShowCancel]]の場合、ランチャーメニューが空のため、何も表示されないように見えます。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『SimpleMenu.ini』または『SimpleMenu.cfg』です。
&gt;--実行ファイル名を『SimpleMenu.exe』から変更している場合、使用されるメニュー定義ファイル名も変わります。
&gt;--『SimpleMenu.ini』と『SimpleMenu.cfg』の両方がある場合、『SimpleMenu.ini』が使用されます。

&amp;html(&lt;a name=&quot;IgnoreTrailingTabs&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***IgnoreTrailingTabs
&gt;-『-IgnoreTrailingTabs=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルの行末のタブを全て無視するかどうかを指定します。
&gt;|BGCOLOR(skyblue):設定可能なパラメータ値|BGCOLOR(skyblue):意味|
&gt;|BGCOLOR(white):true|BGCOLOR(white):メニュー定義ファイル内の行末にあるタブを無視する|
&gt;|BGCOLOR(white):false|BGCOLOR(white):メニュー定義ファイル内の行末にあるタブを無視しない|
&gt;-通常は本パラメータを指定する必要はありません。タブで終わる文字列を貼り付けたい場合以外は、本パラメータを指定する必要はないでしょう。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『true』です。

&amp;html(&lt;a name=&quot;ParamFile&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***ParamFile
&gt;-『-ParamFile=パラメータ定義ファイル名』の形式で、パラメータ定義ファイルを指定します。
&gt;-パラメータ定義ファイルは、『SimpleMenu.exe』と同じフォルダに置いておく必要があります。
&gt;-本パラメータはコマンドラインでのみ指定可能です。
&gt;--本パラメータをパラメータ定義ファイル内で指定しても無視されます。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『SimpleMenuParam.txt』です。
&gt;--実行ファイル名を『SimpleMenu.exe』から変更している場合、使用されるパラメータ定義ファイル名も変わります。

&amp;html(&lt;a name=&quot;FastDisplayMode&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***FastDisplayMode
&gt;-『-FastDisplayMode=パラメータ値』の形式で、標準モードと表示速度優先モードのどちらでSimpleMenuを起動するかを指定します。
&gt;|BGCOLOR(skyblue):設定可能なパラメータ値|BGCOLOR(skyblue):意味|
&gt;|BGCOLOR(white):true|BGCOLOR(white):表示速度優先モードで起動します。|
&gt;|BGCOLOR(white):false|BGCOLOR(white):標準モードで起動します。|
&gt;-標準モードと比較して、表示速度優先モードには以下のような特徴があります。
&gt;--メニュー表示までの時間が若干（0.1～0.2秒程度）早い。
&gt;--表示中ウィンドウからフォーカスが外れないため、標準モードでは貼り付けが行えないウィンドウにも貼り付けができる。（[[フォーカスが外れた時の動作例&gt;SimpleMenuパラメータ説明#フォーカスが外れた時の動作例]]を参照）
&gt;---Internet ExplorerのURL入力エリアの一部を選択していても、一度別アプリがアクティブになってから再度Internet Explorerをアクティブにすると、URL全体が選択された状態になってしまいます。そのため、標準モードではInternet ExplorerでURLの一部だけを定型文で置き換えることはできませんが、表示速度優先モードであれば可能です。（[[実行イメージ&gt;SimpleMenu#定型文貼り付け機能サンプル]]）
&gt;---NetFrontのテキスト入力エリアがテキスト入力可能となっている状態で、一度別アプリがアクティブになってから再度NetFrontをアクティブにすると、テキスト入力ができない状態になってしまいます（フォーカス自体はテキスト入力エリアですが、Enterキーを押すなどして再度テキスト入力可能にしなければなりません）。そのため、標準モードではNetFrontのテキスト入力エリアに定型文を貼り付けることはできませんが、表示速度優先モードであれば可能です。
&gt;--階層構造のメニューを表示している際に左矢印キーや左方向ボタンで親階層に移動すると、キー入力のフォーカスがメニューから外れてしまい、矢印キーや方向ボタンでのメニュー項目の移動ができなくなります。
&gt;---この現象が発生した場合、画面タップで項目を選択する必要があります。　　
&gt;---この現象が発生した場合、Windowsキーを押すことでSimpleMenu自体を終了させることができます。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『false』です。
&gt;
&gt;
&gt;&gt;****フォーカスが外れた時の動作例&amp;html(&lt;a name=&quot;フォーカスが外れた時の動作例&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
&gt;&gt;
&gt;&gt;IEでURLの一部を選択していても、いったんIEからフォーカスが外れると、再度IEに戻った時にURL全体が選択された状態になってしまいます。
&gt;&gt;
&gt;&gt;-IEでURLの一部を選択した状態で、IEボタンを押した場合
&gt;&gt;#ref(IE.gif)
&gt;&gt;
&gt;&gt;
&gt;&gt;-IEでURLの一部を選択した状態で、TaskManを起動して再びIEに戻った場合
&gt;&gt;#ref(TaskMan.gif)
&gt;&gt;
&gt;&gt;
&gt;&gt;-IEでURLの一部を選択した状態で、YTaskMgrを起動して再びIEに戻った場合
&gt;&gt;#ref(YTaskMgr.gif)
&gt;&gt;

&amp;html(&lt;a name=&quot;DisableFastDisplayModeOnDesktop&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***DisableFastDisplayModeOnDesktop
&gt;- Advanced／W-ZERO3[es]向けの設定です。
&gt;-『-DisableFastDisplayModeOnDesktop=パラメータ値』の形式で、Today画面表示中に起動した場合に常に標準モードで起動するかどうかを指定します。
&gt;- Advanced／W-ZERO3[es]にて『-FastDisplayMode=true』で実行した場合、Today画面表示中にテンキーによるメニュー選択を行うと電話アプリが起動してダイアルキーが入力されてしまいます。本パラメータ値を『true』にすることで、この問題を回避することができます。
&gt;|BGCOLOR(skyblue):設定可能なパラメータ値|BGCOLOR(skyblue):意味|
&gt;|BGCOLOR(white):true|BGCOLOR(white):Today画面表示中は常に標準モードで起動します。|
&gt;|BGCOLOR(white):false|BGCOLOR(white):Today画面表示中もパラメータ「FastDisplayMode」で指定したモードで起動します。|
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『false』です。

&amp;html(&lt;a name=&quot;Filer&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Filer
&gt;-『-Filer=ファイラパス』の形式で、ランチャーメニューからフォルダを開く場合に使用するファイラを指定します。
&gt;-指定するファイラは、フォルダのパスを起動パラメータとして受け付けるものでなければなりません。
&gt;--標準のファイルエクスプローラのほか、[[GSFinder+ for HTC Universal&gt;http://mkawa.dyndns.org/SoftOkiba.htm#GSF-U]]が動作することを確認済みです。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『fexplore』（標準のファイルエクスプローラ）です。

&amp;html(&lt;a name=&quot;ShortcutChars&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***ShortcutChars
&gt;-『-ShortcutChars=ショートカット文字定義』の形式で、ランチャーメニューの各項目に対して自動的に設定するキーボードショートカットを指定します。
&gt;--既に他のランチャーメニュー項目のショートカット文字として使用されている場合、次のアルファベットがショートカット文字となります。
&gt;-ショートカット文字定義は、半角文字の文字列で指定します。
&gt;-ショートカット文字定義の１文字目，２文字目，３文字目，…が順に、ランチャーメニューの各階層の１番目，２番目，３番目，･･･の項目のショートカット文字となります。
&gt;--本パラメータで指定した文字数を超える項目が存在する場合、それらの項目についてはメニュー項目名から自動的にキーボードショートカットが決定されます。
&gt;---例えば『-ShortcutChars=12345』を指定した場合、ランチャーメニューの各階層の６番目以降の項目については、メニュー項目名から自動的にキーボードショートカットが決定されます。
&gt;-メニュー項目名から自動的に設定されるキーボードショートカットは、以下のような規則で決定されます。
&gt;--メニュー項目名の文字列に『&amp;』の文字が含まれる場合、『&amp;』の次の文字がキーボードショートカットとなります。
&gt;---例えば、[Pocket &amp;Excel]と指定した場合、『E』がショートカットキーとなります。
&gt;---この規則を活用すれば、本パラメータを使用せずに明示的にショートカット文字することが可能です。
&gt;--メニュー項目名に『&amp;』が含まれない場合、最初のアルファベットがショートカット文字となります。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（全てのメニュー項目のキーボードショートカットはメニュー項目名から自動的に決定されます）。

&amp;html(&lt;a name=&quot;DisableIME&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***DisableIME
&gt;- W-ZERO3[es]向けの設定です。
&gt;-『-DisableIME=パラメータ値』の形式で、ショートカットキーとして割り当てられた数字や記号を、テンキー（ダイヤルキー）でも操作できるように指定できます。
&gt;|BGCOLOR(skyblue):設定可能なパラメータ値|BGCOLOR(skyblue):意味|
&gt;|BGCOLOR(white):true|BGCOLOR(white):IMEを無効にします。ショートカットキーとして割り当てられた数字や記号を、テンキー（ダイヤルキー）でも操作できます。|
&gt;|BGCOLOR(white):false|BGCOLOR(white):IMEを無効にはしません。ショートカットキーとして割り当てられた数字や記号は、キーボードでのみ操作できます。テンキー（ダイヤルキー）では操作できません。|
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『false』です。

&amp;html(&lt;a name=&quot;PreCommand&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***PreCommand
&gt;-『-PreCommand=パラメータ値』の形式で、メニュー表示前に実行するコマンドを指定します。
&gt;- Advanced／W-ZERO3[es]でキーボードを閉じた状態で『-FastDisplayMode=true』で起動した場合にはToday画面以外でのテンキーによるメニュー選択ができませんが、本パラメータに[[RegSwitch&gt;ダウンロード#RegSwitch]]のショートカット「RegSwitch_for_ADES_SimpleMenu.lnk」を指定することで、テンキーによるメニュー選択ができるようになります。
&gt;-- 本パラメータに[[RegSwitch&gt;ダウンロード#RegSwitch]]のショートカット「RegSwitch_for_ADES_SimpleMenu.lnk」を指定した場合、[[PostCommand&gt;SimpleMenuパラメータ説明#PostCommand]]にも同じパラメータ値を設定してください。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』（何もしない）（）です。

&amp;html(&lt;a name=&quot;PostCommand&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***PostCommand
&gt;-『-PostCommand=パラメータ値』の形式で、メニュー処理後（項目を選択せずに終了した場合を含む）に実行するコマンドを指定します。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』（何もしない）（）です。

&amp;html(&lt;a name=&quot;ShowCancel&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***ShowCancel
&gt;-『-ShowCancel=パラメータ値』の形式で、ランチャーメニュー最後のキャンセル項目有無を指定します。
&gt;|BGCOLOR(skyblue):設定可能なパラメータ値|BGCOLOR(skyblue):意味|
&gt;|BGCOLOR(white):true|BGCOLOR(white):ランチャーメニュー最後にキャンセル項目が表示されます。|
&gt;|BGCOLOR(white):false|BGCOLOR(white):ランチャーメニュー最後にキャンセル項目が表示されません。|
&gt;-『-ShowCancel=true』になっていると、使用するメニュー定義ファイルが見つからない場合に、画面に黒い線が表示されるだけになってしまい、動作しているのかどうかが分かりづらくなってしまいます。ショートカットやボタンへの割り当て等の設定が一通り終わるまでは、『-ShowCancel=true』としておくことをお勧めします。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『true』です。

&amp;html(&lt;a name=&quot;Position&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Position
&gt;-以下のいずれかの形式で、ランチャーメニューを表示する位置を指定します。
&gt;--『-Position=基準点:Ｘ座標,Ｙ座標』
&gt;---メニューの基準点の場所を絶対座標で指定します。
&gt;----『-Position=TopLeft:10,20』と指定した場合、メニューの左上が(10, 20)の位置となるように表示されます。
&gt;--『-Position=基準点:Relative:Ｘ座標,Ｙ座標』
&gt;---メニューの基準点の場所を、画面の基準点からの相対座標で指定します。
&gt;----『-Position=BottomRight:Relative:-10,-20』と指定した場合、メニューの右下が画面の右下から(-10, -20)の位置となるように表示されます。
&gt;-Ｘ座標で画面の左右方向の位置を指定します。
&gt;--単位はピクセルです。
&gt;--左がマイナス方向、右がプラス方向です。
&gt;-Ｙ座標で画面の上下方向の位置を指定します。
&gt;--単位はピクセルです。
&gt;--上がマイナス方向、下がプラス方向です。
&gt;-メニューの一部または全体が画面外に表示されるような位置を指定した場合、自動的に画面内に収まるように位置が調整されます。
&gt;|BGCOLOR(skyblue):基準点として指定可能な値|BGCOLOR(skyblue):意味|
&gt;|BGCOLOR(white):TopLeft|BGCOLOR(white):左上|
&gt;|BGCOLOR(white):TopCenter|BGCOLOR(white):中央上|
&gt;|BGCOLOR(white):TopRight|BGCOLOR(white):右上|
&gt;|BGCOLOR(white):CenterLeft|BGCOLOR(white):左中央|
&gt;|BGCOLOR(white):CenterCenter|BGCOLOR(white):中央|
&gt;|BGCOLOR(white):CenterRight|BGCOLOR(white):右中央|
&gt;|BGCOLOR(white):BottomLeft|BGCOLOR(white):左下|
&gt;|BGCOLOR(white):BottomCenter|BGCOLOR(white):中央下|
&gt;|BGCOLOR(white):BottomRight|BGCOLOR(white):右下|
&gt;
&gt;基準点のイメージ
&gt;|BGCOLOR(lime):TopLeft|BGCOLOR(lime):TopCenter|BGCOLOR(lime):TopRight|
&gt;|BGCOLOR(lime):CenterLeft|BGCOLOR(lime):CenterCenter|BGCOLOR(lime):CenterRight|
&gt;|BGCOLOR(lime):BottomLeft|BGCOLOR(lime):BottomCenter|BGCOLOR(lime):BottomRight|
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『TopLeft:0,0』です（メニューが左上に表示されます）。

&amp;html(&lt;a name=&quot;Prefix_folder_submenu&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Prefix_folder_submenu
&gt;-『-Prefix_folder_submenu=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルで[Folder]を指定した時にサブフォルダを自動的にサブメニュー化する際に、サブメニュータイトルとしてサブフォルダ名の前に表示する文字列を指定します。
&gt;--メニュー定義ファイルで[Folder]を指定した時、対象フォルダ配下のサブフォルダは全て自動的にサブメニューとして追加され、そのサブメニュータイトルとしてサブフォルダ名が使用されます。本パラメータを指定すると、サブメニュータイトルとしてサブフォルダ名の前に特定の文字列を表示することができます。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（サブメニュータイトルでサブフォルダ名の前には何も表示されません）。
&gt;
&gt;関連項目：[[Postfix_folder_submenu&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Postfix_folder_submenu]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Postfix_folder_submenu&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Postfix_folder_submenu
&gt;-『-Prefix_folder_submenu=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルで[Folder]を指定した時にサブフォルダを自動的にサブメニュー化する際に、サブメニュータイトルとしてサブフォルダ名の後に表示する文字列を指定します。
&gt;--メニュー定義ファイルで[Folder]を指定した時、対象フォルダ配下のサブフォルダは全て自動的にサブメニューとして追加され、そのサブメニュータイトルとしてサブフォルダ名が使用されます。本パラメータを指定すると、サブメニュータイトルとしてサブフォルダ名の後に特定の文字列を表示することができます。
&gt;---サブフォルダに含まれるサブフォルダも全て再帰的にサブメニュー化されます。
&gt;-本パラメータを明示的に指定しない場合、サブメニュータイトルでサブフォルダ名の後には何も表示されません。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（サブメニュータイトルでサブフォルダ名の後には何も表示されません）。
&gt;
&gt;関連項目：[[Prefix_folder_submenu&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Prefix_folder_submenu]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Prefix_folder_command&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Prefix_folder_command
&gt;-『-Prefix_folder_command=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルで[Folder_NoTraverse]を指定した時にサブフォルダを自動的にコマンド項目化する際に、コマンド項目タイトルとしてサブフォルダ名の前に表示する文字列を指定します。
&gt;--メニュー定義ファイルで[Folder_NoTraverse]を指定した時、対象フォルダ配下のサブフォルダは全て自動的にコマンド項目として追加され、そのコマンド項目タイトルとしてサブフォルダ名が使用されます。本パラメータを指定すると、コマンド項目タイトルとしてサブフォルダ名の前に特定の文字列を表示することができます。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（コマンド項目タイトルでサブフォルダ名の前には何も表示されません）。
&gt;
&gt;関連項目：[[Postfix_folder_command&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Postfix_folder_command]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Postfix_folder_command&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Postfix_folder_command
&gt;-『-Postfix_folder_command=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルで[Folder_NoTraverse]を指定した時にサブフォルダを自動的にコマンド項目化する際に、コマンド項目タイトルとしてサブフォルダ名の後に表示する文字列を指定します。
&gt;--メニュー定義ファイルで[Folder_NoTraverse]を指定した時、対象フォルダ配下のサブフォルダは全て自動的にコマンド項目として追加され、そのコマンド項目タイトルとしてサブフォルダ名が使用されます。本パラメータを指定すると、コマンド項目タイトルとしてサブフォルダ名の後に特定の文字列を表示することができます。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（コマンド項目タイトルでサブフォルダ名の後には何も表示されません）。
&gt;
&gt;関連項目：[[Prefix_folder_command&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Prefix_folder_command]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Prefix_exe&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Prefix_exe
&gt;-『-Prefix_exe=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルで[Folder]および[Folder_NoTraverse]を指定した時に実行ファイルを自動的にコマンド項目化する際に、コマンド項目タイトルとして実行ファイル名の前に表示する文字列を指定します。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（コマンド項目タイトルで実行ファイル名の前には何も表示されません）。
&gt;
&gt;関連項目：[[Postfix_exe&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Postfix_exe]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Postfix_exe&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Postfix_exe
&gt;-『-Postfix_exe=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルで[Folder]および[Folder_NoTraverse]を指定した時に実行ファイルを自動的にコマンド項目化する際に、コマンド項目タイトルとして実行ファイル名の後に表示する文字列を指定します。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（コマンド項目タイトルで実行ファイル名の後には何も表示されません）。
&gt;
&gt;関連項目：[[Prefix_exe&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Prefix_exe]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Prefix_lnk&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Prefix_lnk
&gt;-『-Prefix_lnk=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルで[Folder]および[Folder_NoTraverse]を指定した時にショートカットファイルを自動的にコマンド項目化する際に、コマンド項目タイトルとしてショートカットファイル名の前に表示する文字列を指定します。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（コマンド項目タイトルでショートカットファイル名の前には何も表示されません）。
&gt;
&gt;関連項目：[[Postfix_lnk&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Postfix_lnk]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Postfix_lnk&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Postfix_lnk
&gt;-『-Postfix_lnk=パラメータ値』の形式で、メニュー定義ファイルで[Folder]および[Folder_NoTraverse]を指定した時にショートカットファイルを自動的にコマンド項目化する際に、コマンド項目タイトルとしてショートカットファイル名の後に表示する文字列を指定します。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（コマンド項目タイトルでショートカットファイル名の後には何も表示されません）。
&gt;
&gt;関連項目：[[Prefix_lnk&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Prefix_lnk]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;GroupSize_Landscape&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***GroupSize_Landscape
&gt;-『-GroupSize_Landscape=パラメータ値』の形式で、画面が横向きの時に、[Folder]および[Folder_NoTraverse]で自動的にメニュー化する際に何項目ごとに後続項目をサブメニュー化するかを指定します。
&gt;--0を指定した場合は、全項目を１まとまりとして表示します（メニュー化する項目数が多くてもサブメニュー化は行われません）。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『0』です。
&gt;
&gt;関連項目：[[GroupSize_Portrait&gt;SimpleMenuパラメータ説明#GroupSize_Portrait]]，[[Title_NextGroup&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Title_NextGroup]]，[[CaseSensitive&gt;SimpleMenuパラメータ説明#CaseSensitive]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;GroupSize_Portrait&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***GroupSize_Portrait
&gt;-『-GroupSize_Portrait=パラメータ値』の形式で、画面が縦向きの時に、[Folder]および[Folder_NoTraverse]で自動的にメニュー化する際に何項目ごとに後続項目をサブメニュー化するかを指定します。
&gt;--0を指定した場合は、全項目を１まとまりとして表示します（メニュー化する項目数が多くてもサブメニュー化は行われません）。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『0』です。
&gt;
&gt;関連項目：[[GroupSize_Landscape&gt;SimpleMenuパラメータ説明#GroupSize_Landscape]]，[[Title_NextGroup&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Title_NextGroup]]，[[CaseSensitive&gt;SimpleMenuパラメータ説明#CaseSensitive]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Title_NextGroup&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Title_NextGroup
&gt;-『-Title_NextGroup=パラメータ値』の形式で、[Folder]および[Folder_NoTraverse]で自動的にメニュー化する際に、一定項目ごとに後続項目をサブメニュー化する場合のサブメニュー項目名を指定します。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『続き…』です。
&gt;
&gt;関連項目：[[GroupSize_Portrait&gt;SimpleMenuパラメータ説明#GroupSize_Portrait]]，[[GroupSize_Landscape&gt;SimpleMenuパラメータ説明#GroupSize_Landscape]]，[[CaseSensitive&gt;SimpleMenuパラメータ説明#CaseSensitive]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;CaseSensitive&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***CaseSensitive
&gt;-『-CaseSensitive=パラメータ値』の形式で、[Folder]および[Folder_NoTraverse]で自動的にメニュー化する際に、ファイル名から項目の並び順を決定するのに大文字・小文字を区別するかどうかを指定します。
&gt;|BGCOLOR(skyblue):設定可能なパラメータ値|BGCOLOR(skyblue):意味|
&gt;|BGCOLOR(white):true|BGCOLOR(white):大文字と小文字を区別しない|
&gt;|BGCOLOR(white):false|BGCOLOR(white):大文字と小文字を区別する（大文字が先になるように並び順が決定される）|
&gt;例えば、フォルダに「AAA」「aab」「abb」「ABC」の４つのファイルが存在する場合、メニュー上の並び順は以下のようになります。
&gt;&gt;『-CaseSensitive=true』の場合
&gt;&gt; AAA
&gt;&gt; ABC
&gt;&gt; aab
&gt;&gt; abb
&gt;&gt;
&gt;&gt;『-CaseSensitive=false』の場合
&gt;&gt; AAA
&gt;&gt; aab
&gt;&gt; abb
&gt;&gt; ABC
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『true』です。
&gt;
&gt;関連項目：[[GroupSize_Portrait&gt;SimpleMenuパラメータ説明#GroupSize_Portrait]]，[[GroupSize_Landscape&gt;SimpleMenuパラメータ説明#GroupSize_Landscape]]，[[Title_NextGroup&gt;SimpleMenuパラメータ説明#Title_NextGroup]]

&amp;html(&lt;a name=&quot;Replacement&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
***Replacement
&gt;本パラメータをコマンドラインで指定する場合、必ず最後に指定してください。
&gt;
&gt;-『-Replacement=パラメータ値』の形式で、ランチャーメニューから起動するコマンドやコマンドラインパラメータの定義で使用可能な文字列を指定します。
&gt;-メニュー定義ファイルにて『%%REPLACEMENT%%』と指定した場所が、本パラメータで指定した文字列で置き換えられます。
&gt;--SimpleMenuをファイルと関連付ける際に本パラメータを利用すると、関連付けられたファイルを開くアプリケーションを選択することが可能です。
&gt;--本パラメータは、[[ExecSelect&gt;http://www.momo-lab.net/inu/execselect.html]]のアイディアを流用させていただいています。メニューの階層化が必要無い場合、SimpleMenuの代わりにExecSelectも検討すると良いと思います。
&gt;
&gt;-デフォルトパラメータ値は『』です（メニュー定義ファイルから文字列『%%REPLACEMENT%%』部分を全て削除した場合と同じ動作です）。
&gt;
&gt;
&gt;&gt;ファイルとの関連付けを設定するには、レジストリを操作する必要があります。
&gt;&gt;レジストリを変更する場合、変更前のレジストリ値をバックアップしておくことをお勧めします。
&gt;&gt;W-ZERO3やW-ZERO3[es]ではバックアップツールでシステムのバックアップを取っておくと良いでしょう。
&gt;&gt;
&gt;&gt;以下の場合の方法について説明します。
&gt;&gt;-HTMLファイルとSimpleMenuとの関連付け
&gt;&gt;--ファイルエクスプローラ等のファイラからHTMLファイルを開く際に、SimpleMenuでブラウザを選択したい場合
&gt;&gt;-『http://～』というURLとSimpleMenuとの関連付け
&gt;&gt;--ブラウザ以外のアプリケーションから『http://～』というURLへのリンクを開く際に、SimpleMenuでブラウザを選択したい場合
&gt;&gt;-『https://～』というURLとSimpleMenuとの関連付け
&gt;&gt;--ブラウザ以外のアプリケーションから『https://～』というURLへのリンクを開く際に、SimpleMenuでブラウザを選択したい場合
&gt;&gt;
&gt;&gt;まず、ファイルやURLを開く際にSimpleMenuを起動し、ファイルのパスやURLをSimpleMenuのメニュー定義ファイルで参照できるように、レジストリを変更します。
&gt;&gt;対象となるレジストリは以下の通りです。
&gt;&gt;|BGCOLOR(skyblue):関連付け対象|BGCOLOR(skyblue):変更するレジストリ|
&gt;&gt;|BGCOLOR(white):HTMLファイル|BGCOLOR(white):HKEY_CLASSES_ROOT\htmlfile\Shell\Open\Command\Default|
&gt;&gt;|BGCOLOR(white):『http://～』というURL|BGCOLOR(white):HKEY_CLASSES_ROOT\http\Shell\Open\Command\Default|
&gt;&gt;|BGCOLOR(white):『https://～』というURL|BGCOLOR(white):HKEY_CLASSES_ROOT\https\Shell\Open\Command\Default|
&gt;&gt;
&gt;&gt;対象レジストリに以下のような値を指定します。『Replacement』以外にもSimpleMenuのパラメータを指定する場合、必ず『Replacement』が最後になるようにします。
&gt;&gt; &quot;\\Program Files\\SimpleMenu\\SimpleMenu.exe\&quot; -Replacement=%1
&gt;&gt;
&gt;&gt;さらに、SimpleMenuのメニュー定義ファイルにて、ブラウザの起動パラメータとしてファイルのパスを渡すようにします。
&gt;&gt; [Internet Explorer]
&gt;&gt; iexplore|%%CLIPBOARD%%
&gt;&gt; [Internet Explorer(GWT経由)]
&gt;&gt; iexplore|http://www.google.co.jp/gwt/n?u=%%REPLACEMENT%%
&gt;&gt; [Opera]
&gt;&gt; \Program Files\Opera\Opera.exe|%%REPLACEMENT%%
&gt;&gt; [NetFront]
&gt;&gt; \Program Files\NetFront33\NetFront33.exe|%%REPLACEMENT%%
&gt;&gt;
&gt;&gt;これで、関連付けは完了です。    </description>
    <dc:date>2007-08-12T01:50:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/20.html">
    <title>RegSwitch</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/20.html</link>
    <description>
      *RegSwitch

[[ダウンロードページ&gt;ダウンロード#RegSwitch]]からダウンロードしてください。

&amp;color(red){本アプリケーションはレジストリの値を変更します。}
&amp;color(red){不用意にレジストリの値を変更すると、システムの動作に深刻な影響を与える可能性がありますので、十分にご注意ください。}


----

[[特徴&gt;RegSwitch#特徴]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;特徴&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**特徴
-本ソフトはレジストリエントリの値をスイッチする非常駐アプリケーションです。
-DWORD型のレジストリエントリのみに対応しています。
-以下の機能があります。
--　実行すると対象レジストリエントリの値を指定値に設定し、再度実行すると以前の値に戻す
---　例えば、指定値が「10」の場合、現在値が「1」ならば実行するごとにレジストリ値が「1→10→1→10…」のように変化し、現在値が「2」ならば「2→10→2→10…」のように変化します。
-- 実行すると対象レジストリエントリの値を複数の指定値のうちの次の値に設定する
--- 例えば、指定値が「1,3,5,7」の場合、実行するごとにレジストリ値が「1→3→5→7→1→3→5→7…」のように変化します。


----    </description>
    <dc:date>2007-07-29T19:34:11+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/13.html">
    <title>KeyInputEmulator</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/13.html</link>
    <description>
      *KeyInputEmulator

[[ダウンロードページ&gt;ダウンロード#KeyInputEmulator]]からダウンロードしてください。

----

[[特徴&gt;KeyInputEmulator#特徴]]
[[レビュー・紹介&gt;KeyInputEmulator#レビュー・紹介]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;特徴&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**特徴
-キーボード入力をエミュレートするソフトです。
-通常のキー入力以外にも、仮想キーコードを直接指定することも可能です。
--仮想キーコードは[[PQz_CHECK&gt;http://www.nicque.com/PQz/PQz_CHECK.htm]]で調べることができます。
--仮想キーコードに関する情報は、[[W-ZERO3 キーコード一覧（編集継続?）&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/blog-entry-195.html]]（[[a nomaly&#039;s Diary&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/]]）が参考になります。
--WS003SHの特殊キーの仮想キーコードについては、[[マニュアルに記載されていないキーコード&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/blog-entry-280.html]]（[[a nomaly&#039;s Diary&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/]]）をご確認ください。
-単一キーの入力だけではなく、複数キーの同時押しや連続したキー入力を実行することができます。
--キー入力の前後に待ち時間を入れることもできます。
-通常の「キーを押して離す」動作以外に、キーダウン（キー押す）やキーアップ（押したキーを離す）も可能です。
--この機能を利用すれば、範囲選択用にShiftキーを押した状態のままとしたり、左右ソフトキーの長押しが可能です。
---範囲選択については、[[ShiftLock&gt;http://d.hatena.ne.jp/mee_chang/20060919/1158664030]]の導入も検討すると良いと思います。
--キーダウンを実行しても、キーボードを押したままにした時のような連続入力は行われません。
-実行するキー入力の指定は、起動パラメータでの直接指定とファイルによる間接指定が可能です。
-デバイスのロックやサスペンドも行えます。
--キー入力のエミュレートにより実現しているため、回線切断や無線LANオフを行う機能などはありません。
--デバイスロックはToday画面に「デバイスをロックする」を表示して押したのと同じ効果があります。
---Today画面以外からでもデバイスのロックが行えます。
---ロック中でも画面の表示は更新されます。
---ロック中に電話が掛かってきた場合、ロックを解除してからでないと電話に出られません。

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;レビュー・紹介&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**レビュー・紹介
本ソフトのレビューや使用方法の紹介などをしてくださっているページです。

-[[W-ZERO3 2ch情報まとめ&gt;http://w-zero3.org/?FrontPage]]
--[[ダウンロード/KeyInputEmulator&gt;http://w-zero3.org/?%A5%C0%A5%A6%A5%F3%A5%ED%A1%BC%A5%C9%2FKeyInputEmulator]]

-[[a nomaly&#039;s Diary&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/]]
--[[キー入力エミュレートソフト KeyInputEmulator&gt;http://nomaly.blog56.fc2.com/blog-entry-163.html]]

-[[BUGだらけ&gt;http://d.hatena.ne.jp/dor-bug/]]
--[[W-ZERO3メールは何故ゆえカーソルキーでメール移動できないのかねワトソン君（完成！）&gt;http://d.hatena.ne.jp/dor-bug/20060804/1154654560]]

-[[BUGまみれ&gt;http://www21.atwiki.jp/dor-bug/]]
--[[KeyInputEmulator&gt;http://www21.atwiki.jp/dor-bug/pages/12.html]]

-[[ウィルコムファン W-ZERO3&gt;http://www.willcom-fan.com/wzero3/]]
--[[ショートカットの実行で指定したキーボード入力と同じ操作ができる／KeyInputEmulator&gt;http://www.willcom-fan.com/wzero3/entries/memn0ck/000293/]]

----    </description>
    <dc:date>2007-06-17T16:30:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/15.html">
    <title>W-ZERO3 Tips</title>
    <link>http://www20.atwiki.jp/zero3_392/pages/15.html</link>
    <description>
      *W-ZERO3 Tips

-[[キーボードでの記号入力方法&gt;W-ZERO3 Tips#キーボードでの記号入力方法]]
-[[一般的なキーボードショートカット&gt;W-ZERO3 Tips#一般的なキーボードショートカット]]
-[[日本語入力時に便利なキーボードショートカット&gt;W-ZERO3 Tips#日本語入力時に便利なキーボードショートカット]]
-[[Ｑ＆Ａ&gt;W-ZERO3 Tips#Ｑ＆Ａ]]
--[[USBで充電できる？&gt;W-ZERO3 Tips#q1]]
--[[すぐにバッテリーがなくなるんだけど？&gt;W-ZERO3 Tips#q2]]
--[[バックアップツールでバックアップしようとすると、エラー(番号65553)が表示されてバックアップできないんだけど？&gt;W-ZERO3 Tips#q3]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;キーボードでの記号入力方法&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**キーボードでの記号入力方法

&gt;**キー入力時の注意点
&gt;-Shiftの後にキーを押す場合に、Shiftを押したままの状態でキー押した場合と、Shiftを離してからキーを押した場合で、別の文字となる場合がある
&gt;
&gt;|BGCOLOR(skyblue):入力する文字|BGCOLOR(skyblue):入力方法|
&gt;|BGCOLOR(white):Esc|BGCOLOR(white):Fnを押し（押したままでも離しても良い）、Tabを押す|
&gt;|BGCOLOR(white):Delete（カーソルの右の文字を削除）|BGCOLOR(white):Fnを押し（押したままでも離しても良い）、BSを押す|
&gt;|BGCOLOR(white):CapsLock|BGCOLOR(white):Fnを押したまま、Shiftを押す|
&gt;|BGCOLOR(white):；|BGCOLOR(white):Shiftを押したまま、「，」（；と＃も刻印されているキー）を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):：|BGCOLOR(white):Shiftを押したまま、「．」（：と＊も刻印されているキー）を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):＜|BGCOLOR(white):Shiftを押して離し、「，」（；と＃も刻印されているキー）を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):＞|BGCOLOR(white):Shiftを押して離し、「．」（：と＊も刻印されているキー）を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):￥|BGCOLOR(white):Fnを押し（押したままでも離しても良い）、「－」（＝と￥も刻印されているキー）を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):＿|BGCOLOR(white):Fnを押し（押したままでも離しても良い）、「Ｏ」（アルファベット）を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):＋|BGCOLOR(white):Fnを押し（押したままでも離しても良い）、「Ｋ」を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):＊|BGCOLOR(white):Fnを押し（押したままでも離しても良い）、「Ｌ」を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):＾|BGCOLOR(white):Fnを押し（押したままでも離しても良い）、「Ｗ」を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):～|BGCOLOR(white):Fnを押し（押したままでも離しても良い）、「Ｅ」を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):｜|BGCOLOR(white):方法１：　Fnを押し（押したままでも離しても良い）、「Ｒ」を押す&amp;br()方法２：　Shiftを押して離し、Fnを押したまま「－」（＝と￥も刻印されているキー）を押す|
&gt;|BGCOLOR(white):`|BGCOLOR(white):Shiftを押して離し、Fnを押したまま、「Ｐ」（＝と￥も刻印されている）を押す|

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;一般的なキーボードショートカット&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**一般的なキーボードショートカット
&gt;多くのアプリで、以下のキーボードショートカットが使えます。
&gt;
&gt;|BGCOLOR(skyblue):ショートカット|BGCOLOR(skyblue):動作|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-A|BGCOLOR(white):全て選択|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-Z|BGCOLOR(white):元に戻す|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-X|BGCOLOR(white):切り取り|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-C|BGCOLOR(white):コピー|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-V|BGCOLOR(white):貼り付け|
&gt;
&gt;参考情報
&gt;-[[Windows XP で使用可能なショートカット キー一覧&gt;http://support.microsoft.com/kb/301583/ja]]

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;日本語入力時に便利なキーボードショートカット&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**日本語入力時に便利なキーボードショートカット
&gt;日本語入力で文字を確定していない時、以下のキーボードショートカットが使えます。
&gt;
&gt;|BGCOLOR(skyblue):ショートカット|BGCOLOR(skyblue):動作|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-T|BGCOLOR(white):最初は半角英数小文字とし、次は半角英数大文字、その次は先頭文字キャピタライズ&amp;br()aiueo→AIUEO→Aiueo→aiueo→…|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-U|BGCOLOR(white):最初は全てひらがなとし、その後は先頭から順に全角カナとする&amp;br()あいうえお→アいうえお→アイうえお→アイウえお→アイウエお→あいうえお→…|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-I|BGCOLOR(white):最初は全て全角カナとし、その後は後ろから順にひらがなとする&amp;br()アイウエオ→アイウエお→アイウえお→アイうえお→アいうえお→アイウエオ→…|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-O|BGCOLOR(white):＜変換中文字列が日本語の場合＞&amp;br()最初は全て半角カナとし、その後は後ろから順にひらがなとする&amp;br()ｱｲｳｴｵ→ｱｲｳｴお→ｱｲｳえお→ｱｲうえお→ｱいうえお→ｱｲｳｴｵ→…&amp;br()&amp;br()＜変換中文字列が英数の場合＞&amp;br()最初は全て半角英数とし、その後はCtrl-Tと同様&amp;br()ａｉｕｅｏ→aiueo→AIUEO→Aiueo→aiueo→…|
&gt;|BGCOLOR(white):Ctrl-P|BGCOLOR(white):最初は全角英数小文字とし、次は全角英数大文字、その次は先頭文字キャピタライズ&amp;br()ａｉｕｅｏ→ＡＩＵＥＯ→Ａｉｕｅｏ→ａｉｕｅｏ→…|
&gt;

----

&amp;html(&lt;a name=&quot;Ｑ＆Ａ&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
**Ｑ＆Ａ
困ったときは、[[シャープのサポート/Ｑ＆Ａ&gt;http://wssupport.sharp.co.jp/]]の[[Ｑ＆Ａ検索&gt;http://wssupport.sharp.co.jp/qa/]]をチェックすることをお勧めします。

&amp;html(&lt;a name=&quot;q1&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
-USBで充電できる？
&gt;サスペンドや電源OFFの状態であれば充電可能です。
&gt;通常使用中はバッテリーの消費量が充電量よりも大きいため、充電できません。
&gt;なお、無線LAN使用中（フライトモード時も含む）やUSB接続中はオートパワーOFFされない（サスペンド状態に移行しない）ため、USB接続状態で放置するとバッテリーを消費します。
&gt;無線LAN使用中やUSB接続中にサスペンド状態にするには、サスペンド機能を持ったソフトを使用する必要があります。
&gt;サスペンド機能をもったソフトとしては、以下のようなものがあります。
&gt;-[[KeyLockSuspender&gt;http://dislife.com/software/]]
&gt;-[[PowWow&gt;http://hp.vector.co.jp/authors/VA039944/pocketpc/products.html#powwow]]
&gt;-[[TaskMan&gt;http://smart-pda.net/wfdownloads+singlefile.cid+2+lid+2.htm]]
&gt;-[[YTaskMgr&gt;http://www31.ocn.ne.jp/~yoshio2/ytaskmgr-1.html]]
&amp;html(&lt;a name=&quot;q2&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
-すぐにバッテリーがなくなるんだけど？
&gt;USB接続中や、無線LAN使用中（フライトモード時を含む）には、オートパワーオフが動作しません。
&gt;また、無線LAN使用中は（フライトモードであっても）通常よりもバッテリーの消費が大きいため、無線LANを使用しない場合はOFFにしてください。
&amp;html(&lt;a name=&quot;q3&quot;&gt;&lt;/a&gt;)
-バックアップツールでバックアップしようとすると、エラー(番号65553)が表示されてバックアップできないんだけど？
&gt;[[シャープのサポート/Ｑ＆Ａ&gt;http://wssupport.sharp.co.jp/]]の[[バックアップツールを使ってバックアップしようとすると、エラー(番号65553)が表示されてバックアップできません。(WS003SH)&gt;http://wssupport.sharp.co.jp/qa/category_ans.shtml?category=12&amp;qaid=367&amp;model_id=1]]をチェックしてください。
----    </description>
    <dc:date>2007-03-11T00:40:58+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

