闇おせち


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

十六聖天に代々伝わる、隠し芸大会と並ぶお正月の恒例行事
毎年元旦に配られる食堂仕出しのおせちより一膳につき一品を抜き出し、代わりに聖天各自の手作り料理一品を詰める
この後、音楽に合わせて重箱を交換していき、音楽が止まった時に手許にあった重箱を食べるのである
結果として押し付け合いと奪い合いが起こり、新年早々から人間関係が愉快になるが祝いの席での事なので気にしてはならない習わし
ちなみに抜き出された料理は無人の膳に盛り付け、新年を共に迎えられなかった仲間たちに供える
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。