エージェント:ムーンバタフライ


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ラングレーのエージェント
本名:上月夜燕
「神々の黄昏事件」における黒幕
風と地という相反する属性を使いこなす能力者
また、変装術の達人でもあり、異なる顔、異なる名前で
ラ・ピュタ、ムー・アトランティス、イグドラシルに連絡員として出向している

エージェント:0の命を受け、
裏から情報操作をし、十六聖天とラ・ピュタ、ムー・アトランティス、イグドラシルが同時期に戦闘するように仕向け、
十六聖天壊滅作戦『神々の黄昏』を演出しようとするも、
イグドラシルがオペレーション:ラグナロクの真の目的を隠ぺいしていたり、、
そのイグドラシルから裏切り者が出たり、嫁と復縁した貞本秋水が暗躍したり…などの
さまざなイレギュラーが発生し、計画は瓦解する
その後、オーディン、ポセイドン、ウラヌスとも連戦で疲弊した十六聖天に自らが直接手を下すため
その正体を現した

圧倒的なその力で埼玉の半分を球体に変え、十六聖天に戦いを挑み、
十六聖天六位 暁木忍を撤退に追い込むが次郎の前に埼玉諸共倒される
仕事柄、常に「偽りの顔」で生活してきたため「自分自身」を希薄に感じていたが、
彼もまた次郎の手によって人間らしさを取り戻し、第二の人生を歩むことになるのだった

関連項目
神々の黄昏事件
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