聖痕


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恭光庁から天子教の聖職者へと貸与される能力付与術式
及び術式による魂の改変が肉体に反映した傷痕
過去の能力者より回収された能力を術式に固定、儀式により付与するもの
移植には能力と被術者との相性が存在し、拒絶反応が生じる場合もある
個人に付与可能な聖痕の数は大きさや形、移植部位や被術者の霊的容量により様々
代表的な聖痕は聖者や六大天使(※)、聖遺物などの名を冠しており、特に『礎』の聖痕は代々誓皇の証とされる
ちなみに聖痕は魂に付与されている為、肉体から傷痕が失われても問題無く効果を発揮できる
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