邪神しもつかれ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

宇都宮のパワースポットに存在する女神像に封印されていた邪神
十大聖天の参謀であるストーリーテラーの策謀により女神像が破壊され、宇都宮駅前に顕現した
なお、このとき宇都宮市は邪神の障気により魔宮宇都宮に変貌することとなる
解放された当初は皮に包まれた状態で障気を撒き散らすだけの存在であったが、ギデオンとナナエルの活躍により皮が破壊された
しかし皮から解放されたしもつかれの本領は精気吸収であり、ギデオンとナナエルを一時戦闘不能におとしめた(この際ナナエルは御影あいかにより拉致されている)
この敗因は属性に寄るものが多く、邪神であることから聖なる力に弱いと勘違いしたナナエルが逆に精力吸収されたためである
もともとしもつかれは土着の旧き神であり、新興の餃子の女神により存在を邪と断ざれて封印されたのだ
栃木県民を吸収し、同朋のくされずしを復活させたが、精力吸収の力が気にくわないという理由で御影あいかに殺害された
この後神殺しの罪で悪魔と化した栃木魔王御影あいかを、ナナエルの救助にきたギデオンが倒し事件は終結となった
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。