シーク・ハイド


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次郎によって破壊された聖天第5位アリスの鏡の成れの果て
アリスの意識を抑圧していた力の象徴だが、現在は鏡を失ったことによって体長20cmほどの小さな妖精の様な存在
周囲の空間を圧縮して次元そのものを歪ませているため誰も彼女に触れることは出来ない
また、その空間に巻き込まれたものは存在を失うため、彼女の体当たりでも一般人が相手ならば体に風穴が開く
アリスが言うには「鏡の中の私」
その意識をアリスと半ば共有していた為、アリスの考えたことを口に出して喋る
時折、アリスの意識にポっと浮かんだことをクールに言い放つため周囲を驚かせることがある
クリムゾンブロウ曰く「生意気なガキ」
ブラックパイソン曰く「結構可愛い」
リーン・オウプン曰く「二次元の具現化!見ろよ椿!夢のようだ!」
飯森椿曰く「そんなことより酒はまだか?」

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