「物質主義」のドミトリエフ


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ニコライ・ドミトリエフ。隻腕の若き士官。
ロシアからの亡命者で組織内では冷遇されてきたが、
彼の素質を見出したファウスト博士の弟子として師事を
仰ぎ、この地位まで上りつめた。
本名はニコライ・キルリアン。ミハイル、マグダリーナの
キルリアン兄妹の末の弟である。ドミトリエフは母の旧姓。
一族を離れナチスに身を投じたのは、十二神器と聖櫃を
手に世界の覇権を握ろうと企む兄を阻止するためというが…。
司る科学力は『光子力』で、失った右腕の断面に搭載された
光の散弾砲「フォトンウェイブ・スマッシャー」を武器に、
新北海道で次郎、ギデオン、アルスラーらに戦いを挑む。

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