蔵女

誕生日:

 
2002/02/08(腐り姫〜euthanasia〜発売日)

主な活動場所:

 
img/dat


概要:

 
虹裏九大天王の一人、「神行太保の蔵女」。
可憐な人。
一撃必殺の右手の赤い爪にかかるとどんなものも赤い雪になって腐り落ちる。
わらび餅と特撮と無常矜侍(未)が好き。世間の流行を知らずに妙なかぶりものにはまることもある。


解説:

【元ネタ】
エロゲ「腐り姫〜euthanasia〜」の蔵女。
主人公の前に現れた深紅の着物を着た童女。
神出鬼没で何を考えているのかよくわからず、純真な童女のふりをしているかのように見える。
死んだ主人公の妹、樹里に生き写しの外見。
(日本語版Wikipedia『腐り姫~euthanasia~』より引用)

【二次裏での動向】
アダムにひっかかって借金を負って山崎パンの工場で働いた。その後、帝国商事のお茶くみとしてしばらく働いていた。オーエルさんが、帝国商事に入社して以後の動向は不明。
 
ダンバいさんを先頭にいぬてぃ特蒼石とは一緒にSHTを楽しむ特撮好き仲間。
沙耶とコンビでグロキュアになった。
 
原作の蔵女は、死んだ樹里を真似る甘い口調での一人称「蔵女」、相手を威圧する感じがあるの一人称「我」、そして(主に旦那相手のみに)本来の「私」を使う、と3種類位の口調を使いわけている。だが虹裏の蔵女は「~じゃよ」と語尾につけて話すという場合がある。
これはアニメ版「焼きたて!!ジャぱん」の東和馬の画像で「山崎パン工場は本当に理想の職場なのじゃよ!」というスレが立ち、山崎パン工場のスレでは「~じゃよ」とその口調を真似てレスするネタになり、その後、蔵女がそこでバイトをしたときにそのネタが紛れ込んだのが元になっている。

山パンは…最高の職場なんじゃよ~!」


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関連項目:


関連リンク:

        (エロゲネタ→可憐な人、ふたばグループ→グロキュア)


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最終更新日: 2013年08月05日 (月) 16時38分05秒