きつねぃさん

誕生日:

 
2010/08/12

主な活動場所:

 
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概要:

 
きつねのメイドさん。「きつねいさん」と書かれることもある。
たぬきぃさん(未)と仲良しだが、家事はかなり不得意らしい。
また、基本的にケモ化しない。
基本的に女児だが変化(へんげ)の仕方によっては大人の女性になったりする。精神年齢やその挙動も外見に左右されるため、「」によってはそれぞれが別キャラとされる場合も多い。


解説:

【元ネタ】
たぬきぃさんが登場した直後に
たぬきぃさんがいるんだから
ねぇママーきつねぃさんがいてもいいでしょー
きつねぃさんだからいろいろきつい
性格とか
ということで登場した。
無理やり「い」をつけているとの指摘に対して、狐の姉さんだからきつねねえさん→きつねぇさん→きつねぃさんという後付がされたが可愛いのでその辺はうやむやになっている(虹裏メイドには語尾が「~い」の形で終わらないメイドも数多く存在しており、拘るべき部分ではないとも言える)。

【二次裏での動向】
初出時以降半年は殆ど描かれることもなかったが、半年ほど経った2011年3月にきつねぃさんコラ祭が発生し、それ以後はたぬきぃさんとの絡みなども増え、単発絵も少しづつ増え始めている。
 
初出時はお姉さん的な雰囲気を持つキャラだったが、その日のうちに幼女化して、それが定着した。
当初は「性格も口調もキツイ」という流れだったが、女児化したと同時ににお菓子好きで「~のだ」「~なのだ」という口調に変化している。
後ろから見ると、後ろ髪をまとめたものと、しっぽの変則的なツインテールになっている。
 
たぬきぃさんに比べると、家事は不得意、思ったことや感情を表に出すのが苦手であり、天真爛漫なたぬきぃさんに対比して子供の割に礼儀正しいという性格付けがなされている。また「」に対する愛着も深い(家事などが不得意であるため、「」に対する依存度や、愛玩動物度が高いとも言える)。
女児モードでは子供としての側面が強いが、少女モードではツンデレ傾向が、お姉さんモードでは妖狐としての傾向が強くなる模様。ただし、お姉さんモードでの登場はほとんど見られない。
 
なお、女児モードでよく和服の袖に描かれているのは彼岸花(元ネタは絵本「ごんぎつね」から)。少女モードではセーラー服で眼鏡っ子となってる。

「wikiにのったら、おかしかってくれる?」


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なし

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最終更新日: 2013年11月07日 (木) 20時24分44秒