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部員とか皆が書いたのが適当に載るよ!('(゚∀゚∩


深夜の罪袋

俺はベットの上で寝ている人形遣いを横目に彼女が使っていた糸を手に取ると
今まで練っていた来た作戦を行動を静かに…移した。
まず、彼女が魔法使いである事を考え。「手、足」だけでなく「口」そして持っていた「本」をを封じなければならないだろう
そして服を脱ぎ、ベッドで踏み台昇降運動をしながら柏でを打ちならし叫んだ
罪袋TKG「びっくりするほどユートピア!」「びっくりするほどユートピア!」
アリス「…バカ?」


罪袋~第二部~

先週はあの人形遣いに決行する直前で起きられ体操をして誤魔化したが…次は失敗できない。
そう誓い、里から森へとまた歩みだした。
(ズボッ!)
てゐTKG「かかったウサー」
■■■■ DEAD END ■■■■


タイトル未定

先ほどから気まずい沈黙が続いた・・・ちらちらとこちらを見ているアリスは耳まで扇情的な色に染めている・・・
「耳を・・・舐めさせてもらえないか?」そんなセリフを言った時からこの雰囲気は続いている・・・
きっかけを言ってから時間はまだ1分も経っていないだろう・・・だが、この部屋は時間がひどく遅く流れているように感じる・・・
「…いきなりキスもした事がないのに、耳を舐めさして欲しいってどういう事よ」(アリス心の声
そのセリフを言った自分自身も、ただでさえ熱かった顔がさっきの3割増し以上温まっている気がする
流石にまずかったかな・・・そう思った俺が雰囲気を変えようと紅茶を入れようかと立ち上がった時、
…するとアリスが覚悟をしたのか。
「待って」さっきまで人形たちがざわざわと騒いでいた部屋が静まり返り彼女の透き通った声が部屋を響き渡った
「…キス、してくれたら。耳…」きっと覚悟をしていたのだろうが最後はぼそぼそとして聞き辛く…顔を下に向けている。
そうアリスが言ってからまた何分も経ってしまったかのような錯覚を覚える。少し躊躇しながら恥ずかしげに視線をそらすアリスの目を見つめ「本当に・・・いいのか?」
「…んっ」眼を強く瞑って貴方の方向を向いている。しかし、怖さからか震えが止らずにいる 矢木に電流走る
力が入りそうになるのを抑えて優しく彼女を抱きしめる。肩に顎を乗せ頬同士を密着させる。服越しに伝わる彼女の体の熱さが心地よい。鼻に流れ込む彼女の香りで肺を満たしてから、「いくよ?」と耳元に声と息を吹きかける
吐息に震える彼女の顔と僅かな頷きを確認すると、彼女の(検閲されました。続きを見るには幻想郷の香霖堂でお求めください)
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