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通勤用語辞典(エクスタシー編)


■ファイナル放屁
地球が破壊されそうな程の破壊力をもった毒ガステロのこと。これにより車内急病人が発生する可能性はかなり高く、ダイヤの影響まで引き起こす恐ろしい行為。

■ガトリング放屁
まるでガトリング銃のように放屁を連発すること。ラストサムライを屠った勢いさながらの威力を発揮する。

■ポンピング
車内の座席に座っている時に、放屁をかますことによりぴょこんと浮き上がること。

■ポンピングガトリング
車内の座席に座っている時に、放屁を連射でかますことによりぴょこんぴょこん立ち続けに浮き上がること。三発目くらいから周りが不審に思い出すという。

■ポンピングバズーカ砲
車内の座席に座っている時に、爆発力のある放屁をかますことによりその座席列に座っている乗客全てが一斉に浮き上がること。8割方は何がおきたか分からない事態に追い込まれるが、異臭が漂いだした瞬間に事態を察するという。

■バスガス爆発
バスの中で乗客がダイナマイト級の放屁をかますことにより、車内にガスが充満し、更に引火し大爆発を起こすこと。多数の死傷者が発生する。

■ダイナマイトな放屁
文字通りダイナマイトな放屁のこと。1000万ボルト級の放屁が該当する。

■放屁スプラッシュ
熊谷駅の霧スプラッシュのように放屁をスプラッシュ状にかますこと。広範囲に及ぶ影響力が期待できる。

■放屁地獄
文字通り放屁の地獄のこと。

■ポイポイポイポポイポイ放屁~♪
あやまんJapanの音楽に合わせて放屁をかますこと。

■放屁サスペクテッドデンジャラス緊急回避
放屁サスペクテッドが発生した際に、自分に疑いがかからないように周りをキョロキョロするが、度をすぎたキョロキョロ具合により別罪で訴えられること。周りを放屁の事から紛らわすことはできるが…、ってか、結局お前が犯人だったんかいっ、という技。

■放屁スプラッシュマウンテン
放屁スプラッシュを山頂からかますこと。ひょうこうが高く、また風向が有利なポジショニングを取れば取る程、麓の民に対するダメージは大きくなる。

■放屁to放屁
放屁に対して同タイミングに別放屁をかますこと。攻撃力がまるで同等の場合はヒュージョン反応を引き起こし、その威力は100倍以上となり、放屁サスペクテッド緊急回転を無条件に引き起こす。

■四面放屁
四方を放屁で取り囲まれ逃げ場がなくなること。この状況では放屁サスペクテッド緊急回転もまるで意味をなさない事は既に数多くの科学者達によって証明済である。

■放屁で辞任
主に首相が辞意を表明する一大イベントに首相が放屁をかますこと。TVでは伝わらないため、多くの国民はこの事実を知らない。

■放屁ジャグジー
文字通り、ジャグジーが放屁により生成されること。ガトリング放屁並の連射力が必要とされる。

■吊り革放屁
吊り革にぶら下がった状態で、若干懸垂しかけの身体を浮かした状態で放屁をかますという上級技。異臭の攪拌効果が期待できる。

■吊り革回転放屁
吊り革を使って逆上がりをしながら放屁をかますこと。放屁を仕掛けるタイミングが難しく、上空でかませれば決まるが、着地時にかますと結局逆上がり関係ないじゃないかと言われかねない難易度の高い技。

■吊り革月面放屁
吊り革を使って体操選手ばりの月面技を仕掛けたタイミングで放屁を放つA難度技。放屁を放つタイミングによっては広範囲に渡るスプラッシュ放屁をお見舞いできるが、着地に失敗するとただのダメージを負った屍放屁となる。

■売り子放屁アウェイ
新幹線にてトイレに行きたい緊急時等に通路を売り子さんに阻まれた時に放屁をかまし相手を威嚇するこ
と。

■グリーン放屁
グリーン車両を通って自分の席のある普通指定席車両に向かう際に、グリーンでゆったりしている乗客達になんとなくムカついて放屁をお土産にお見舞いしていくこと。

■こんにちは乗車
朝の通勤ラッシュ時に下シャラ部がこんにちはした状態で乗車すること。満員状態だと意外と気づかれないこともあるというが、未遂の達人にしか出来ない超A難度の大技。

■売り子さんとこんにちは
新幹線にて下シャラ部がこんにちはした状態でトイレから出てき、売り子さんと遭遇すること。この状況で平気でサンドイッチが買えるのは未遂の達人くらいである。

■こんにちはドアズカットオフ
下シャラ部がこんにちはした状態で満員電車に駆け込み乗車をし、閉まるドアによって下シャラ部がカットオフされること。激しい痛みを伴う。

■こんにちは放屁
満員電車においてこんにちは状態で放屁をかますこと。もはや犯人を疑う余地は無い。