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境界線上のホライゾン きみとあさまでⅠ<下>


気付いてみたら成り行き任せ

少しは抵抗試みてもいいですわよね的な

三人娘の始まり始まり


概要

発行日2/24/'12
ページ数191

あらすじ

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 三河の動乱より一年前となる聖譜歴1647年の春、安芸に到着した武蔵は、春季学園祭の一環として、安芸と武蔵の協働による雅楽祭を開こうとしていた。
 それはさておき、浅間・智は、武蔵の神道代表である浅間神社の跡取り娘で、浮く側の人間であった。浮く人生は我望まずそうなったものであるが、水中での抵抗が一切ない場合、人類は水中生活が可能な生物になっていったのではないだろうか。アデーレはそこらへんどうなのか。よく走っているが、マグロも一生泳いでると言うのだ。アデーレマグロ説。
 話を戻すと、浅間は、浮かないサイドのトーリや、同じく浮くサイドに属する生徒会長の鳥居・元忠との紆余曲折から雅楽祭にバンド出場してみようかと考えて鈴に乳揉まれてナルゼが出血したがミトツダイラの中ではこれから橋の下でミトツダイラに告白することになっているらしい。
 喜美は空気入れもって愚弟のチンコを浮かせようとしているが、ヘリウムの方がいいのではないだろうか。そんな感じで下巻スタート。

各章

章題扉絵配点
第三章渡し影の跳ね上がりどもマルガ・ナルゼ寝てたかも
第四章渡り処の隠れ者達ネイト・ミトツダイラ習性
第五章授業場の付き合い人アデーレ・バルフェット飛び火
第六章渡り処の表者達“武蔵”/ネイト・ミトツダイラ/浅間・智/葵・喜美以上
第七章願い場の思い人達浅間・智しょうがねえ
第八章箱上の歌い手葵・喜美私達