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アルドウ、Wikipediaに対して火病が再発 http://en.wikipedia.org/wiki/Special:Contributions/Arudoudebito

日本語でしようかな、と思っていること… 「アルドウ失態の歴史」の要約:
(Wikipedia風の簡潔な要約が日本語でも英語でも存在しない。 Wikipedia付録を意図している。)

● WaiWai絶賛(その背景)、「Little Yellow Jap」

● コメント削除、批判封殺の「北朝鮮」体質
● ダンス学校
● 2008年、築地戦争
● レイプ犯を擁護、被害者のプラバシー情報を晒す
● 北海道警察に抗議

● だいぶ前に、根拠なしにクズ英語教師(白人)を擁護してた

● Wikipediaに火病
● 英語もまともに書けぬ低脳、(Professionality)

(他に大きな例は?)

日本語で上手く要約できたら、それを私が英語にするかも。




有道出人
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2008年8月20日 (水) 16:55 版







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Image:Arudou.jpg|thumb|150px|有道出人
'''有道 出人'''(あるどう でびと、'''Arudou Debito'''、1965年 - )は米国カリフォルニア州出身の日本国籍取得者で、人権活動家、作家。英名はデビッド・クリストファー・アルドウィンクル(''David Christopher Aldwinckle'')。外国人の入浴客を拒否していた小樽の銭湯および小樽市を相手取って起こした一連の人種差別訴訟で有名。北海道情報大学経営情報学部経営ネットワーク学科准教授。

== 来歴および活動履歴 ==

1980年代に日本に移住。

2000年に日本国籍取得。

2001年に小樽の入浴施設を提訴

2002年札幌市|札幌米国領事館|総領事館から警告を受けて米国市民#市民権|市民権を放棄。

2002年NTTドコモに抗議。<ref name=docomo>[http://www.debito.org/TheCommunity/NTTkougipressrelease.html NTT抗議プレスリリース]</ref>

2004年2月、稚内市紋別市に人種差別撤廃条例を陳情。<ref name=陳情>[http://www.geocities.com/okarthaus/wakkanaimonbetsu2004.html REPORT ON THE WAKKANAI/MONBETSU TRIP]FEB. 4-8, 2004</ref>

2005年の3月から4月にかけてピースボートに参加。<ref name=ピースボート参加>ピースボート参加報告, [http://www.debito.org/peaceboatreports.htm "Peaceboat reports"]l</ref>

2005年マンダムに抗議。<ref name=マンダム>Debito.org[http://www.debito.org/TheCommunity/mandomproject.html Mandom project]</ref>

2006年1月、2ちゃんねるを相手取って起こした名誉毀損訴訟で勝訴(→2ちゃんねるの歴史#2006年|2ちゃんねるの歴史

2006年4月H.I.Sに抗議<ref name=H.I.S>Debito.org[http://www.debito.org/HISpricing.html HIS pricing]</ref>

2006年9月夫人で元南幌町議員菅原文子氏と離婚。<ref name=Divorce>Debito.org Special Edition Newsletter [http://www.freelists.org/archives/club99/12-2006/msg00000.html How to Get a Divorce in Japan,”], December 2, 2006. Retrieved on 2006-12-14</ref>

2006年国歌斉唱は多文化共生に反すると非難。<ref name=kimigayo>Debito.org[http://www.freelists.org/archives/club99/10-2006/msg00000.html Newsletter: Kimigayo]</ref>

2006年11月戸籍にある菅原姓の削除を札幌家庭裁判所に申し立て<ref name=Koseki>Debito.org Newsletter [http://www.freelists.org/archives/club99/12-2006/msg00002.html “Bianchi, Johnston, Immigration, & losing my name,”] December 14, 2006. Retrieved on 2006-12-14.</ref>

2007年2月ファミリーマートボイコット運動。<ref name=ファミマ>Debito.org[http://www.debito.org/index.php/?p=209 ファミリーマートボイコット運動]</ref>

2007年9月ホリデースポーツクラブに抗議。<ref name=ホリデー>Debito.org[http://www.debito.org/index.php/?p=555 Debito.org Newsletter Sept 8, 2007]</ref>

2007年10月北海道情報大学を非難<ref>debito.org [http://www.debito.org/?p=641 Arudou Debito is looking for a new job]</ref>

2007年12月東横インボイコット運動。<ref name=東横イン>Debito.org[http://www.debito.org/index.php/?p=797 東横インボイコット運動]</ref>

2008年1月北国新聞に抗議。<ref name=北国新聞>Debito.org[http://www.debito.org/index.php/?p=903 debito.org Blog Archive 石川県の北國新聞のセールズ]</ref>

2008年1月豪で武者小路公秀氏と共に日本語能力テストを批判。<ref>Radio Ausstralia[http://www.radioaustralia.net.au/programguide/stories/200801/s2141423.htm"JAPAN: Proposed language tests for foreigners"]</ref>

2008年6月洞爺湖サミットの警備をめぐり、外国人にみえるというだけで警察が職務質問するのは人種差別だとして道警に抗議文を提出

2008年7月WaiWai(詳細は毎日デイリーニューズ低俗記事配信問題参照)を擁護する立場を表明。対日差別には賛成するという姿勢を示す


== 小樽温泉入浴拒否問題 ==
1999年9月に、ドイツ人オラフ・カルトハウスアメリカ合衆国#国民|アメリカ人ケネス・リー・サザランドと共に小樽市手宮にある入浴施設「湯の花」を訪れた際、外国人であることを理由に入浴拒否される。「湯の花」は小樽に入港するロシア人船員の入浴マナーが悪かったために外国人の入浴を拒否するようになったのであるが、有道らが日本に帰化して日本人となった後に訪れても入浴を断られたため、これを人種差別だとして2001年2月に小樽市及び小樽市内の入浴施設に対して600万円の損害賠償と謝罪広告を求め提訴。

2002年11月、札幌地方裁判所の判決<ref>札幌地判平成14年11月11日判時1806号84頁、『重要判例解説 平成14年度』国際法2。</ref>は、外国人の入浴を拒否するのは人種差別に当たる不法行為として「湯の花」に原告3名へ各100万円の賠償支払いを命ずる一方、小樽市については責任を認めなかった。

同月、判決を不服として有道らが小樽市を相手に札幌高等裁判所へ控訴。「湯の花」も有道らを相手取り控訴。

2004年9月、高裁判決は小樽市に対する有道らの控訴、および有道らに対する「湯の花」の控訴を共に棄却。「湯の花」に対する有道らの勝訴が確定。有道らは最高裁判所へ上告。

2005年4月、最高裁は上告を棄却。小樽市に対する有道らの敗訴が確定。

この当該事件における有道出人らの交通費はトニー・ラズロ主宰のNGO一緒企画が提供していた<ref>[http://groups.google.com/group/soc.culture.japan.moderated/msg/747c9560ecf42ac9 Newsgroups: soc.culture.japan.moderated posted by ISSHO Kikaku on 21 Feb 2001]. Retrieved on 2008-07-21</ref>。ケネス・リー・サザランドも一緒企画と連絡を取っていた<ref>[http://groups.google.co.jp/group/soc.culture.japan.moderated/msg/26ff53092ef36016 Newsgroups: soc.culture.japan.moderated posted by Ken Sutherland on 07 Feb 200]. Retrieved on 2008-07-21</ref>。さらに、有道は入浴施設が外国人の入浴拒否をしていることを事前に知っており、「事実を確認するための作戦である」と明言していた (原文: "THIS IS A MISSION TO CONFIRM FACTS OF THE CASE.") <ref>[http://groups.google.com/group/soc.culture.japan.moderated/browse_thread/thread/1fdf9dc27430a476/52d3c7a853761c3d Newsgroups: soc.culture.japan.moderated posted by Dave Aldwinckle on 20 Sep 1999]. Retrieved on 2008-07-21</ref>。言い換えると、この件はマッチポンプであった。

== その他の外国人差別問題 ==
「Japanese only」(外国人お断り)の看板を出している居酒屋や銭湯、帰化した日本人に対して滞在許可証の提示を求める警察官など、様々な外国人差別問題に取り組んでいる。

有道は、2005年現在、日本が欧州各国、米国とともに国内におけるあらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約|人種差別撤廃条約を締結しているにも拘らず、これに関する法律を未だに整備していない事に不満を持ち、政府|日本政府に対する訴訟を進めている。

== 批判 ==
有道の行動は不必要に対立的であり、その主張に十分な裏付けがなかったり、虚偽や誇張が含まれている場合があると批判されている。

=== 協調性の無さ ===
BENCI (Business Excluding Non-Japanese Customer Issho) プロジェクトの元メンバーのは、有道が大きな組織内で協調的に行動することを苦手としている批判し、これによる軋轢が、BENCIプロジェクトが分裂してた原因のひとつである。<ref name=Isozaki>Anna Isozaki, [http://www.japanreview.net/letters.htm "Narratives: a Matter of Perspective,"] Letters,JapanReview.Net, June 2005.</ref>彼らはまた有道が個人的な売名行為に走りがちであると批判するが、有道は繰り返しこれを否定している。<ref>Yuki Allyson Honjo, [http://www.japanreview.net/review_arudou_and_lazlo.htm "The Dave and Tony Show,"] Book Reviews,JapanReview.Net, January, 2005.</ref>

=== 過大に闘争的な行動 ===
法的手段に訴えるという有道の戦略を批判するものもいる。『Dogs and Demons: Tales from the Dark Side of Japan』(ISBN 0-8090-3943-5)の著者である日本研究家アレックス・カーは、彼の戦略を「闘争的に過ぎる」と指摘し、長い目で見た場合、実際には問題の解決に役立たないのではないかと疑問視している。カーはまた、「外人」および「外人の行動様式」が日本の新しい社会の一部になっていることを認めながらも、有道の行動は「外人は扱いにくい」という保守的な日本人が持つイメージを強化しているとする。<ref>Tony McNicol,[http://www.japantimes.co.jp/cgi-bin/getarticle.pl5?fl20051025zg.htm "Japan Sees Beginning of Change: Tony McNicol Talks to ''Dogs and Demons'' author Alex Kerr,"]''The Japan Times Online'', October 25, 2005.</ref>

=== 証拠集めの放棄 ===
調査に関しては、「日本人以外お断り」の看板が日本中で増殖している、という主張を裏付けるためのシステマティックな証拠集めを有道は放棄しているように見える。彼のWebサイトに掲載された「Rogue's Gallery」<ref name=Rogues>Debito Arudou, [http://www.debito.org/roguesgallery.html "The Rogues' Gallery."]</ref>には、行き当たりばったりに収集されたと思しき写真が並べられているだけである。2006年1月の段階で、掲載された写真は15の施設で撮られた28枚だけであり、人種差別的な営業方針を採用している施設が全国に散らばっているとするなら、この写真の数は非常に少ない。さまざまな出版物で有道は「OECD加盟国の中で人種差別に対処する法律がまったくないのは日本だけである」と主張しているが、日本国憲法第14条で人種差別が明確に禁止されている一方で「憲法の私人間効力」の否定は日本の法律に限ったことではない。<ref>For a few such examples, see Debito Arudou, [http://www.japantoday.com/jp/comment/50 "Japan's Misguided 'Kokusaika',"] ''Japan Today'', June 27, 2001; Debito Arudou, [http://www.tokyoprogressive.org/index/weblog/comments/-jclu-proposes-anti-discrimination-law "JCLU Proposes Anti-Discrimination Law,"] ''Tokyo Professive'', May 21, 2003; Debito Arudou, [http://www.rieti.go.jp/en/miyakodayori/070.html "Japan, the tourist destination?,"] Research Institute of Economy, Trade and Industry, May 23, 2003; and Debito Arudou, ''Japanese Only: The Otaru Hot Springs Case and Racial Discrimination in Japan'' (Tokyo: Akashi Shoten, Inc), pg. 305. For a few articles that repeat the allegation, see Mark Magnier, "Japanese Court Ruling Favors Foreigners: Bathhouse Must Pay Three Men who Were Denied Entry. Decision is Called 'Significant' in a Nation that Tolerates Discrimination," Main News, ''Los Angeles Times'', November 12, 2002, pg. 3; and "Japanese Bathhouse to Pay 25,000 Dollars for Barring Foreigners," International News Section, ''Agence France Presse-English'', Tokyo November 11, 2002.</ref>。北海道国際ビジネス協会 (HIBA) において米国務省に向けられたさまざまな有道の非難に応える形で、在札幌米国総領事のアレック・ウィルシンスキーは、有道の「ふざけた行為」、「省略」、「ばかげた説明」を、停滞する彼の「人権」キャンペーンに耳目を集めるためのわざとらしい試みにすぎないと批判している。<ref name=American_Passport>Debito Arudou, [http://www.debito.org/deamericanize.html "How to Lose Your American Passport,"]Debito.Org, January 10, 2003.</ref>

「小樽温泉問題は、一刻を争う重要な問題だ」と有道は繰り返し主張するが、一部の批評家はこれにも疑問を投げかける。その中のひとり、国際教養大学副学長グレゴリー・クラークは、有道の訴訟を神経過敏で西洋的道徳観の押し付けと批判している。<ref>For two articles, see Gregory Clark,[http://www.japantimes.co.jp/cgi-bin/getarticle.pl5?eo20010212gc.htm "Destroying a Fragile Trust,"] Opinon, ''The Japan Times Online,'' February 12, 2001; Gregory Clark, [http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/eo20050217gc.html "Racist banner looks frayed,"] Opinion, ''The Japan Times Online,'' February 17, 2005</ref>一方で、有道は自身が日本人であり、クラークの主張はあたらないと反論している。<ref name=Arudou_Clarke>Debito Arudou, [http://www.debito.org/gregoryclarkfabricates.html]</ref>また、『Japan's Hidden Hot Springs (日本の秘湯)』(ISBN 0-8048-1949-1)などの著書があるロバート・ネフは、外国人を嫌う一部の温泉旅館経営者との軋轢の存在を認めながらも、ネフ氏はこれまで二百近い温泉旅館を訪問した中で外国人という理由で断られたケースは一回きり、「酔っ払いのロシア人の船乗り」に苦悶する北海道の銭湯をターゲットに日本銭湯の人種差別を非難する有道のキャンペーンは本質的には虚偽であり、対立を深める効果しかないとする。<ref name=Neff>[http://www.japanreview.net/interview_neff.htm Interview with Robert C. Neff,]JapanReview.Net, January 31, 2005.</ref>
H.I.Sの日本国籍保持者限定ディスカウントを非難する一方で、自分は外人オンリーディスカウントを宣伝したり<ref>debito.org [http://www.debito.org/index.php/?p=1301"special party rates to large groups of NJ clientele"],Feb 22, 2008.</ref>、"Welcome Non-Japanese Customers"という店頭用表示を販売するなど<ref>debito.org[http://www.debito.org/index.php/?p=1407 WELCOME NON-JAPANESE CUSTOMERS” stickers for businesses now on sale at Debito.org (Paypal OK)]</ref>反差別と矛盾する行動も見られる。

また、南アフリカのアパルトヘイトやアメリカ南部における人種差別との類似性を見出そうとする有道の議論にも一部の批評家は反論する。<ref name=Interview>[http://www.japanreview.net/interview_dave.htm Interview with Debito Arudou,]JapanReview.Net, November 17, 2001.</ref><ref name=Rogues>See, for example, Note 11 in Quotes.</ref>たとえば、日本に関するさまざまな著作のあるピーター・タスカーは、「ジョージ・ウォレス(人種差別推進で知られる1960年代前半のアラバマ州知事)時代のアラバマに日本をなぞらえることによって、有道は現実の残酷な差別を矮小化している」と指摘する。<ref name=Tasker>Peter Tasker, [http://www.japanreview.net/letters.htm "Opportunism Trivializes Real Discrimination,"] Letters,JapanReview.Net, June 2005.</ref>また、人種差別的であるとされる少数の公衆浴場、風俗営業店、ナイトクラブなどをランダムにあげつらうことが、日本の公民権に関する状況に現実的にどのような意味があるのだろうか、と疑問を投げかけるものもいる。<ref>Alexander Kinmont, [http://www.japanreview.net/letters.htm"UN CERD and Representative Government: Sense or Nonsense?,"] Letters,JapanReview.Net, June 2005.</ref>

{{cquote|有道氏と彼の家族を小樽の温泉は拒否すべきではなかった。しかし、不愉快だが本質的に些細なこの出来事が、キャリアオポチューニティとして利用されるていくことに違和感を持つのは私だけではないと思う。|Peter Tasker <ref name=Tasker>see text</ref>}}
だが彼の一連の行動から「ただ単に白人が小さな東洋人に些細な誤解をされただけ」というだけで{アメリカと白人}いう固有名詞の驕りでこのような行動を取ってる事にしか過ぎないという批判もされている{{要出典}}。

=== トラブルメーカー ===
2008年6月、洞爺湖サミットのための警備の一環で千歳空港で職務質問されたことに腹を立て道警に抗議文を出すという行動に出たが、実は録音装置をあらかじめオンにして<ref>録音された音声[http://www.debito.org/chitosekeisatsu080619edit.mp3]</ref>職務質問されるまで警察のまわりをうろついていたことがわかり「ただのトラブルメーカーではないか」との批判を浴びている。<ref>LANCE BRAMAN, [http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/rc20080706a3.html"Asking for trouble from police"],July 6, 2008.</ref>

=== 有道の、日本人に対する差別 ===
{{main|毎日デイリーニューズWaiWai問題}}
2008年7月、毎日新聞の記者ライアン・コネルによる虚偽報道を擁護し、「WaiWaiは日本人の態度を知るための必須のガイドだ」と発言した<ref>[http://www.brisbanetimes.com.au/news/world/japan-rails-at-australians-tabloid-trash/2008/07/04/1214951041660.html?page=2 Japan rails at Australian's tabloid trash - brisbanetimes.com.au] July 5, 2008. Retrieved on 2008-07-28</ref>。言い換えると、有道は人権活動家として「日本国内における外国人差別の撤廃」を掲げているものの、「日本国外における日本人差別」については、むしろ推進するかのような行動を取っていると言える。

== 著書 ==

『ジャパニーズ・オンリー:小樽温泉入浴拒否問題と人種差別』明石書店 ISBN 4750316997


== 注釈 ==
<div class="references-small"><references/></div>

== 関連項目 ==

人権屋

プロ市民

日本の外国人

人権擁護法

外国人恐怖症

日本の民族問題

ライアン・コネル - 有道は、ライアンによる日本人に対する人種差別的な無根拠の変態報道で有名となったWaiWaiを絶賛しており、自身のWEBサイトでも数十回にわたって引用している。

明石書店


== 外部リンク ==

[http://www.debito.org/nihongo.html DEBITO.ORG](公式)

[http://yamato.revecess.com/?episode=13 interview with 有道出人]

[http://groups.yahoo.com/group/communityinjapan/ communityinjapan] 有道氏主宰のヤフーグループ

[http://groups.yahoo.com/group/francajapan francajapan] 有道氏主宰のヤフーグループ

[http://www.freelists.org/archives/club99/ club99] 有道氏主宰のメーリングリスト