のらくろ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

のらくろとは、漫画『のらくろ』の主人公。

戦前に『少年倶楽部』という雑誌に連載。もとはノラ犬だったが、猛犬聯隊に入隊し、最初は二等兵から徐々に階級を上げていく。最終階級は大尉。当時、軍のクレームで佐官昇進を断念したらしい。

除隊後は大陸に渡り金山を掘り当て、帰国すると喫茶店を開き、軍隊時代から通っていた焼鳥屋の娘と結婚。

尚、1970年に放送されたカラーアニメ(全26話)では全話において二等兵という設定。

ステータス 30/25/25/20と4月からは33/27/14/26交互に使用予定。

主な兵装

機関銃
魔法の玉
「のらくろ少尉」に登場。あらゆる物に変形できる玉。
凸凹博士が発明し、軍事目的で利用させることだったが、ある日凸凹博士が謎の集団に誘拐され、のらくろがそれを追ってついには戦闘状態になり、最終的にはのらくろが勝利し、のらくろは中尉に昇進した。

戦果

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。