※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

このサイトは、週刊少年ジャンプ連載中の漫画『SKET DANCE』2009年42号にて、主人公達がヘリウムガスをガスボンベから直接吸う描写が掲載されたことに端を発する諸々の騒動や関係者の暴露情報をまとめるサイトです。

一応、作者・篠原健太氏の一連の行動に疑問を投げかける趣旨を持っていますが、とりあえず無意味な誹謗中傷ではない筈です。


誰でも良く判るこれまでの流れ

2009年9月14日
週刊少年ジャンプ2009年42号発売。冒頭のヘリウムガスをボンベから直接吸う描写に違和感や危険性を感じた読者や専門医などから、週刊少年ジャンプ編集部に抗議の電話が殺到する。この騒動はJ CASTニュースlivedoorニュースなどでも報じられ、同日夕方、公式サイトにおわびとお願いという文章が編集部名義で掲載される。
2009年9月17日
早朝、mixiの「スケット団 SKET DANCE」コミュニティ内に、抗議活動に対して逆に抗議することを煽るトピックスが立つ。これを発見した篠原氏が、SKET DANCEまとめサイト(現在閉鎖)管理人に削除工作を依頼。7:30頃トピックスは削除されるものの篠原氏は逆ギレし、トピ立ての容疑や裏情報を流出させたなどと言いがかりをつけ管理人と絶縁。
2009年9月25日
管理人、2ちゃんねるのSKET DANCEアンチスレへ降臨。まとめサイトの更新停止を宣言。同日、篠原の女友達・85氏も加わり、篠原のプライベートからアレな性格までバラしてしまう。このとき、後に松屋コピペと名付けられる、篠原のDQNな発言が明らかになる。
2009年9月28日
週刊少年ジャンプ44号発売。SKET DANCEの扉ページに編集部名義で、公式サイトのおわび文と同じ内容の謝罪文が掲載されるも、篠原氏本人からの謝罪コメントが無かった為、再びクレーム祭りが勃発する。
2009年10月5日
週刊少年ジャンプ45号発売。案の定謝罪コメントが載らないどころか、かつて単行本に帯コメントを寄稿したバッファロー吾郎にまで喧嘩を売るようなコメントを掲載。本スレは狂信者とアンチの言い争いになり、アンチスレは篠原の人間性を疑問視するコメントだらけと化す。
2009年10月19日
週刊少年ジャンプ47号発売。主人公がメル友廃人化するという本編の内容が、管理人が以前晒した「篠原から初めて貰ったメール」の内容に似ているという指摘が上がり、これは実体験か或いは管理人への威嚇かと、色んな意味で盛り上がる。
2009年10月26日
週刊少年ジャンプ48号発売。前週の巻末コメントで、何の接点もない椎橋寛氏にいきなり上から目線で声を掛け色々と話題になっていたが、そのコメントに対し椎橋氏、大人の対応で返事を返す。しかし返事が「実際のジャンプを見てから出したもの」にしては余りに早過ぎることから、今回のコメント交流は担当が仕組んだ「篠原イメージアップ」の一環ではないか、といった疑惑が立つ。またメル友と簡単に逢うという本編の内容に、対象読者の中高生にとってはむしろ、ヘリウムを吸うよりも危険な描写なのでは?といった疑問の声が挙がる。
2009年10月27日
リアルで「出会い系サイトを使った結婚詐欺殺人事件」が起きる。ますます「オチが判っているギャグとはいえ今週の内容はヤバいんじゃないだろうか?」という声が強くなる。
2009年11月
このサイトが何者かの圧力で凍結されている間に、SKET DANCEより半年遅れて連載が始まった『ぬらりひょんの孫』のアニメ化が告知される。時期的に「篠原氏と椎橋氏のぎこちないやりとり」の頃には既にプロジェクトが進んでいたと思われ、思わぬところで篠原のピエロっぷりが笑われる事態となる。
2009年12月4日
同日発売の『NARUTOファンブック 皆の書』に篠原氏1ページ寄稿。他のほとんどの漫画家は主人公・ナルトをフィーチャーしていたにも関わらず、彼の寄稿イラストは自作の主人公とその双子の弟にコスプレをさせる超デンジャラスなものであった。作者・岸本斉史氏(自身も双子の兄である。因みに弟の岸本聖史氏も漫画家)にとって特A級NGワードである「双子」を堂々と出し、NARUTOファンまでも敵に回す。

ところで現在に至るまで、そもそもの発端であるヘリウム事件の、篠原氏本人による謝罪は一切為されていない。