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義家弘介のマスコミ上での迷言・珍言を集めました。※()内は出典

○実家は長野の旧家
○長野の進学校に進学。(注:校名は明かさず。私立長野俊英高校説、県立南高校説有 地元中堅校という実父の記述から長野東高校説が有力)
○トップ校に合格する実力はあったが、姉が弘介がくるなら学校を辞めると
言ったので、二番目の高校に進学した。(サンケイ新聞)
○腹ちがいの弟をいじめていた。
○姉・弟を殴る蹴る、義母を階段から突き落とし、実父をメリケンサックで殴り
病院送りにした。(不良少年の夢)
○実父に復讐するため、空手を10年習い、ブルース・リーのような立派な体になった。
(サンケイ新聞)
○交際していた女生徒に注意した担任の頭に火をつけて燃やした。
学校側の処分は「進路変更指導」、なぜか退学にもならず警察にも捕まらず、
「児童相談所」送りとなる。(不良少年の夢)
○高校時代野球部に所属、理不尽な練習を押し付ける監督を殴って中退。
(桜井翔との対談より)
○自殺したくなり、893にケンカを売り、山に捨てられた。
○893にボコボコにされるが、耐え続ける姿に893がビビった。
○北星余市に編入、寮で先輩にケンカを売りリンチされるも、自分で足の爪をナイフではがし
ケジメをつける。翌日の遠足で最後まで歩きとおし、仲間から一目置かれる。
○明治学院大学法学部入学。(2部説が有るが、横浜のキャンパスに通っていたことから2部ではない、北星余市がキリスト教系推薦指定校なのでその恩恵を受けて推薦入学したという説も有る。)
○司法試験合格間違いなしだった。(サンケイ新聞)
○卒業後、大手予備校に就職。(注:本当は大手進学塾)
○北星余市高校に就職。
1年目は専任講師、2年目からクラス担任を受け持つ。3年間持ち上がりなので、
担任したのは1クラスだけ。5年目は生活指導部長となる。6年目で退職。
○クラスの女生徒(高1)と交際、妊娠、中退させ、デキ婚。5月出産。
(教育委員になった直後のインタビューでは、中退後交際を始め1年半後に妊娠発覚と
言っている。LEE2005年6月号)
○退職の理由は同僚教師・PTA・寮関係者からの「妬みにも似た」副業批判とブログとマスコミ上で語る。
○日記によると、6月に芸能プロ「ケイプランニング」に所属(学校にはスケジュール調整のみを
委託と説明)、有料携帯サイト「ヤンキー先生の悩み相談」を開設していた。
○経済的理由で学校を辞めなければならない生徒のために「義家基金」を設立した。
(なぜか、学校ではなく基金のためのお金を退職した恩師安達に渡したと日記に書いている。北星余市高校のHPには義家基金の記述はない。)


○著書では「実母が会いにきた」、週刊アスキーの対談では「実母は死んだ」。
○「非嫡出子」を読めない司法試験合格確実の人。
○「現場」「白紙」「中退」の意味か使い方の、どちらかを理解できてない。
○渋滞に巻き込まれ「ハードな運命」
○セットアップは地獄の苦しみ

○北星余市に編入、寮で先輩にケンカを売りリンチされるも、自分で足の爪をナイフではがし
ケジメをつける。翌日の遠足で最後まで歩きとおし、仲間から一目置かれる。(不良少年の夢)
後のインタビューでは、両足全部の爪(10枚)をはがしたとなっている。(サンケイ新聞)

○実父に復讐するため、空手を10年習い、ブルース・リーのような立派な体になった。
いまだ流派も一切公表せず、また写真なども公開していない。
ちなみにブルース・リーのような立派な体がコレ?
http://www.hbc.co.jp/tv/info/yoichi_series/series3.html

○スッキリ!(5/1)で戸塚ヨットスクール校長と対談。
 「自分も高校で殴りかかってきた生徒を殴ったことがある。
  生徒が退学になってしまうから、その前に殴った。」と発言。

○情報ツウで実父を「おとうさん」実姉を「おねえさん」と3回も言う。

○「生徒を殴るわけにはいかないから机を殴り、手を骨折した」(幸せって何だっけ カズカズの宝話)

「格闘技通信8月8日号」の対談で、すい臓、肝臓、腎臓、全摘でした。と発言。

○鰯の漁獲高が減ったという話題で、「鰯は魚に弱いと書く、鰯をバカにしたからだ」と発言するも、司会の加藤に「誰もバカにしてませんよ」とうっちゃられる(スッキリ)

○敷島製パンの横領事件の話題で、愛人の子どもについて「ヒテキシュツシ」という。「非嫡出子」が読めなかった。(情報ツウ)

○「剣道を小学校の必修にしろ」と提言。理由は「子どもに痛みと卑怯を覚えさせるため」。(週刊文春)

○「生徒の悩みを聞くには二人っきりでドライブデートをするのが一番」(週刊朝日)

○ヒキコモリの男子生徒の下宿に押し入り、ゲーム機を壊した。(月刊現代)

○HBCのディレクターに自分のドキュメンタリー番組を作るように話を持ちかけたのは自分であり、そのおかげで学校は経営難から脱した。(ヤンキー先生の教育改革)

○講演会やマスコミ上で食育の大切さを説くが、自分の3歳の息子をマクドナルドやピザ屋に連れて行ったとエッセイに書く。

○中学生のとき、義母の作った弁当を捨てた。(読売新聞)

○教育委員会が進めているスクールセクハラ対策(教師と異性の生徒が校内で二人っきりになることを避けるように指導する)に反対。理由は「教師を信頼して家出してきた女生徒がいた場合、他の教師を呼んだら信頼関係が壊れる」。(週刊文春)

※コラムの文中にはなかったが、この教育委員会とは実は神奈川県と横浜市であった。

STOP!スクールセクハラ

http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/kyoikusomu/jinkendowa/stop.htm


○「これで日本全国46都道府県のすべてで講演をした」と日記に書く。(2006.10.28営業日誌)

○ハガキの値段を60円と答える。(爆笑問題 太田光の私が総理大臣だったら)

本当に社会科の教師だったのだろうか?

塾業界で講師をやり、そこで社会科主任をやった者として、評価できない。(横浜市教育委員会臨時会議2006.9.26)

○霞ヶ関を通ったら、東京都の教員が教育基本法改正案反対の座り込みをやっていた。履修不足問題で生徒たちが不安なときなのだから座り込みをしている場合ではない。(スッキリ!2006.11.2)

○交際していた彼女は簡単に中絶した、それに引き換え嫁は若いのにがんばって出産したと発言。(講演会:元カノは塾の教え子説有り)

○出産のとき、看護士や医者にキレ、怒鳴りつけた。(講演会・「私の夢・俺の希望」)

○自分が事故で入院中に父親が自分の彼女を寝取った。(講演会)

○事故後も仕送りがなかったので、彼女から借金したが、働いて返した。(月刊現代)

○小学生のとき、足を怪我していた姉のために父親がタクシーを学校に差し向けた。姉は知らない人の車には乗らないと拒否し、自分と一緒に徒歩で帰宅した。父親は言いつけを守ってエライと姉を誉めた。(情報ツウ 放送中はおねえさん、おとうさんと言った。)

○地下鉄のホームでタバコを吸っていた若者に汚い言葉で激しく怒鳴りつけて注意した。周りに集まった乗客から拍手が起こった。(週刊文春)

○駅の駐車場で自分を迎えにきた車を蹴った少年を怒鳴りつけた。(週刊文春)

○インカレに東北福祉大のゼミ生である女子選手を応援に行った際、ほかの学生をチンピラ歩きとガンつけ(睨み付けること)で威嚇。(週刊文春)

講師とは思えないガラの悪い行為である。

○祖父を「おじいちゃん」と言う。(読売新聞

〇実家は旧家でとてもしつけの厳しい家庭であったと言っているが、食事の作法を注意するとき、祖父は箸をなげつけ、父親は皿で頭を殴ったと言っている。(読売新聞)

しつける側にもしつけが必要な家庭であるw

〇西宮神社の神事開門福男について、

「あんな馬鹿らしいことを一生懸命やっているのがいい、これからも続けて欲しい、アホらしくていい。」と茶化す。(スッキリ!07.1.11)

〇ノロウィルスについて、「うちの家族は健康優良児ですから、そんなウィルスなんか余裕ですよ。」と発言、加藤と浜田マリに「油断しちゃいけません」といわれる。(スッキリ!)

服装がジャージから背広になったことについて
「どうでもいいんです。格好なんて、本当は。ホリエモンみたいに変なところで
ツッパる気持ちはないから」(女性自身 2007年1月2・9日合併号)

え?チンピラスーツや卒業式の白装束は何だったの?

〇「出産にも立ち会った。命がけなんですよね、出産って。14時間かかって生まれたんですよ、息子は。
そのくらい普通だって言われたけど、俺には恐怖の時間でしかなかった。
14時間、俺は妻の腰をさすって、次の日、授業で黒板に手が上がらなかった。」(女性自身2007年1月2・9合併号)

 父・弘(65)とはずっとライバル関係だったと言い切った。
「オヤジは、ギャグみたいなヤツでね。小学生のころ、俺は空手をやって
いたんだけど、『おまえの空手なんて俺はビクともしない。殴ってみろ』って
腹を出した。最初は遠慮して殴ったら『なんだ、そのなまくらパンチは』というから、
思いっきり殴ってやった。そしたら、グーで殴り返してきたよ。俺は押さえつけられ、
羽交い絞めにされた。大人げないヤツだよね。」
 父と息子は折に触れて殴りあい、16歳のとき、とうとう息子は父を入院させてしまう。
「そのときはショックだった。向こうから殴りかかってきたからボコボコにしたら、全身打撲で
入院しちゃった。でも、それってすごい教育だったと思う。鍛えている俺に、親父は向かって
きたんだから」
 お父さんは実は、命がけで教育してくれていたのだと、今になって思う。(女性自身2007年1月2・9日合併号)

バイク事故以降の話
「 あの事故で俺の人生の方向が変った。そのままいったら、いまごろ横浜で
悪徳弁護士になっていたかもしれない。俺はあのころ、社会に噛み付くために、
いちばん難しい国家試験をクリアしてやろうと思っていたからね(笑)
俺は今、教育界で起こっているすべてを、たった35年で凝縮して体験させてもらった。
罪は消えない。でもその体験を、そこで学んだことを、今度は教育に携わる仲間に返していきたい。
それが、俺を救ってくれた教育に対する恩返しになると思う。」(女性自身 2007年1月2・9日合併号)

悪徳だろうがナンだろうが弁護士になるには司法試験に合格しないとなれないんですが。合格間違いなしだったじゃ、ダメですよw

06年、横浜に小さなビルを買った。義家さんの新たなる『夢』がここから始まる。
「そこで、教室を開くんです。どんな肩書きがあっても、俺は教師ですから。
これまで貯めたお金はすべて教室に回しました。しかもかなり借金もしたので、
妻はカリカリしてますよ。でもわかってくれました。嬉しかったです。」(女性自身 2007年1月2・9日合併号)

またよくわからない話ですね。教室って買ったビルでないと開けないんですか?賃貸じゃできないことなんですか?

 ネクタイには、いつも同じネクタイピン 卒業していく教え子たちがお金を出し合い、感謝をこめて
贈ってくれたもの。それは教師の勲章だ。(女性自身 2007年1月2・9日合併号)

以前、金のネックレスを卒業生からのプレゼントだから肌身離さずつけていると言ってましたが、あれはどうなったんでしょう?

○LFのラジオ番組「夢は逃げていかない」で、リスナーからのリスカしたくなったらミサンガを見てやめられるようになったという話から、リスナー同士でミサンガを交換しよう!と呼びかけたが、それっきり。テレビやマスコミで見る限り義家本人がミサンガをつけていることはない。

○有料着ボイス 月額315円http://fyoko.worksblog.jp/pub/blogs/324000.php

http://fyoko.worksblog.jp/pub/blogs/325580.php

「携帯に出ないやつは出席停止だ」「こらお前電話に出ろ」「メールを見たやつは出席停止だ」「こらお前メールを見ろ」

なんじゃこりゃwメールを見ろと言うからメールを見たら出席停止、携帯に出ないと出席停止もう出席停止の大安売りw

出席停止ってそんなに軽い措置だったんだw

○ノストラダムスの大予言は当たっていた。1999年はドコモがiモードを始めて、携帯でインターネットができるようになり、子どもたちが情報を得られるツールを入手した、そのため大人の情報の信憑性がなくなり、子どもたちは大人の言うことをきかなくなった。(2007.2.25サンデープロジェクト)

なんだってーーー!アンゴルモアの恐怖の大王はドコモだったのかーーー!(MMRのキバヤシ風)

何度も書いてますが、自分が有料携帯サイトを学校在職中から開いて、金儲けしていることはお忘れ?

大体、言ってる本人は1999年よりずっと前からグレて悪の限りを尽くしたのだから、iモードは関係ないw

○金儲けネタ追加。

このブログで指摘されてますが、家庭教師派遣会社の広告・CMに出演中。http://ameblo.jp/wega/entry-10026702896.html

いいのかな~現職の横浜市教育委員で政府諮問機関の教育再生会議室長が、特定の教育関係企業のCMキャラになって。この企業は教育委員様のお墨付きということになりますね。

○任天堂DS版シムシティのイベントに出演し、

真剣にゲームをやった後、「ゼロから街をつくる体験ができる、一個失敗すると人口税収が減る、子どもたちの中から夕張再建案が出るのでは。」

「ゼロから物をつくる体験ができる、ゲーム界でも有意義なことができるツール。」と絶賛するも加藤に

「シムシティってのは前からあるゲームですね。」とうっちゃられる。(2007.2.22スッキリ!)

○may betommorow(営業日誌 2007.4.7)

 

○スッキリ!金曜日に教育再生会議の親学の11の提言について、「議論中なのに公開されてしまったから、きちんと説明したい」と出演、が、八代弁護士とテリー伊藤からの痛烈な批判にあい、ビビる。(2007.5.18 スッキリ!)

にこにこ動画

http://www.nicovideo.jp/watch/sm311654

なお、このときは「説明を聞いてみたらなかなか親学は良い」と好意的だった加藤は

翌日深夜のTBSラジオ番組「吠え魂」で、親学を批判。