ヒートデビルズへの疑問点

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&italic(){※編集追加もちろんOK} 疑問がたくさんわいてるのでとりあえず書き溜める。 どうにかしてヒートデビルズに聞いてみたい +新聞やニュースで経営が厳しく2億くらいだっけか赤字が出てると言うがなにがどうなって赤字になったか説明がない。 +ブースタークラブ参加者を増やすという作戦を取っているけどそれだけで本当にいいのか +ビンスロールさんの名前はまだ会社概要に残ってるけど、資本金はどうなったのか +外国人選手が9月11日時点で契約してないけど選手の数は大丈夫か +今季は別府市以外の地域でも試合を複数行うとあるが2年目に同じように開催会場を分散させて批判もあったはず。まずは本拠地での地固めを優先させるべきではないのか。 +会場内での売店は(bjリーグとの兼ね合いを考慮しても)1社独占のように感じるが、もっとオープンにして地元に間口を広げるべきではないか? +ブースタークラブの特典があまりにショボいとの声は以前から複数聞かれる(インターネット上ブログにおいてだけでも)わけだが、それらの声に球団は気付いているのか?対処しようと思ったことはないのか?他のbj球団の手法を参考にしようと思ったことはないのか? +そのクラブ会員へのサポートもままなっていないとの声も上がっているが、現在のスタッフだけでまかなえていないのではないか?そういったサポートもお手伝い願えないかとの声を球団が表明すればもしかしたら手伝おうとの声がブースター側から上がるかも?? +「無料招待券」のばら撒き問題。これは未確認なので断言はできませんが、無料招待券、いわゆる"タダ券"が球団から結構な枚数出ているのではないかと思えます(これまでのシーズンでの話ね)。タダ券の功罪は色々あり、結果として罪のほうが大きいのではないかと思えますが、球団はどのようにお考えでしょうか?具体的に言えば、タダ券の功→より多くの県民にバスケ興行に触れるチャンスが与えられる。罪→タダ券で来た客は固定化しにくいかもしれない、次回もタダ券を求めるようになる、金出すのが馬鹿らしくなる、最も大きい罪は直接収入の減少でしょうか。 +本拠地以外での試合開催は県下へのアピールにもなっていいと思いますがPRが足りないのでは?後援会がある場所での活動は活発ですがそれ以外の宣伝しないといけない地域へ出向くことも必要かと・・・その後援会ですが企業=金銭面でバックアップできないと作れないの?県北に住むものとしてはぜひ、宣伝活動したいと思いますが。 +今回のような「球団とブースターの話し合い」もしくは「球団のブースター及びファン(潜在的スポンサー候補まで含む)へ向けたオープンスタンスな報告」は継続可能か?ヒートデビルズの経営は株式会社大分バスケットボールコミュニケーションであるが、"県民球団"を謳う以上はヒートデビルズは地元別府ひいては大分県全域(県外にもブースターは多くいらっしゃる)の共有財産であるべきで、またそうならなくてはいけないと思うが、だからこそこういった球団の姿勢は重要である。是非今後とも不定期でもよいので開催して欲しい。 +今回の座談会は一部の有志が中野社長に直談判することで決したわけですが、それがなかったらこの座談会は行われていなかったのでしょうか。この座談会の意義をちゃんとご理解いただけていますでしょうか。多くのファンがバスケという競技に興味を抱き、また地元プロ球団という理由でブースターとなり、そしてその後多くのブースターは離れていきました。この事実を球団は把握されていらっしゃいますか?クラブ会員3000人はよいのだけども、これも同じように多くがそっぽ向いてしまうことになるのではないかと危惧します。ブースターは球団にとっての顧客である以上、球団経営とはサービス業になりますよね。われわれの中にはサービス業を生業としている者も数多くいますが、そんな者から見て球団の姿勢には失望しか感じえません。もっと言えば不信感です。最も大事にすべき固定客であるクラブ会員や年間パス保持者へのサービスがあまりになっていないことを自覚されてらっしゃいますか?一見客の興味を引くことばかりに力を入れているように感じます。公式ブログのご意見箱に対する声も、臭いものには蓋という姿勢が見受けられます。本来、サービス業者にとって顧客のクレームは宝であるはず。顧客がクレームの声を上げるということは、顧客はそのサービスを次回も利用したいからこそ、批判しているのです、そこおかしいでしょ、ちゃんとしなさいと指摘しているのです。それを耳に痛いからと蓋をしてしまったらもうその顧客は来なくなります。これまでのブースター離れの原因はそこにあるのではないでしょうか?根本的な姿勢を正さない限り、またブースターに戻ろうとは思わないし、人にも奨めません。bjリーグの概念をよくよく読み返すことです。 ここにあるのを[[大分ヒートデビルズへの質問内容検討>http://www20.atwiki.jp/oitabeppu/pages/11.html]]に反映させたい
&italic(){※編集追加もちろんOK} 疑問がたくさんわいてるのでとりあえず書き溜める。 どうにかしてヒートデビルズに聞いてみたい +新聞やニュースで経営が厳しく2億くらいだっけか赤字が出てると言うがなにがどうなって赤字になったか説明がない。 +ブースタークラブ参加者を増やすという作戦を取っているけどそれだけで本当にいいのか +ビンスロールさんの名前はまだ会社概要に残ってるけど、資本金はどうなったのか +外国人選手が9月11日時点で契約してないけど選手の数は大丈夫か +今季は別府市以外の地域でも試合を複数行うとあるが2年目に同じように開催会場を分散させて批判もあったはず。まずは本拠地での地固めを優先させるべきではないのか。 +会場内での売店は(bjリーグとの兼ね合いを考慮しても)1社独占のように感じるが、もっとオープンにして地元に間口を広げるべきではないか? +ブースタークラブの特典があまりにショボいとの声は以前から複数聞かれる(インターネット上ブログにおいてだけでも)わけだが、それらの声に球団は気付いているのか?対処しようと思ったことはないのか?他のbj球団の手法を参考にしようと思ったことはないのか? +そのクラブ会員へのサポートもままなっていないとの声も上がっているが、現在のスタッフだけでまかなえていないのではないか?そういったサポートもお手伝い願えないかとの声を球団が表明すればもしかしたら手伝おうとの声がブースター側から上がるかも?? +「無料招待券」のばら撒き問題。これは未確認なので断言はできませんが、無料招待券、いわゆる"タダ券"が球団から結構な枚数出ているのではないかと思えます(これまでのシーズンでの話ね)。タダ券の功罪は色々あり、結果として罪のほうが大きいのではないかと思えますが、球団はどのようにお考えでしょうか?具体的に言えば、タダ券の功→より多くの県民にバスケ興行に触れるチャンスが与えられる。罪→タダ券で来た客は固定化しにくいかもしれない、次回もタダ券を求めるようになる、金出すのが馬鹿らしくなる、最も大きい罪は直接収入の減少でしょうか。 +本拠地以外での試合開催は県下へのアピールにもなっていいと思いますがPRが足りないのでは?後援会がある場所での活動は活発ですがそれ以外の宣伝しないといけない地域へ出向くことも必要かと・・・その後援会ですが企業=金銭面でバックアップできないと作れないの?県北に住むものとしてはぜひ、宣伝活動したいと思いますが。 +今回のような「球団とブースターの話し合い」もしくは「球団のブースター及びファン(潜在的スポンサー候補まで含む)へ向けたオープンスタンスな報告」は継続可能か?ヒートデビルズの経営は株式会社大分バスケットボールコミュニケーションであるが、"県民球団"を謳う以上はヒートデビルズは地元別府ひいては大分県全域(県外にもブースターは多くいらっしゃる)の共有財産であるべきで、またそうならなくてはいけないと思うが、だからこそこういった球団の姿勢は重要である。是非今後とも不定期でもよいので開催して欲しい。 +今回の座談会は一部の有志が中野社長に直談判することで決したわけですが、それがなかったらこの座談会は行われていなかったのでしょうか。この座談会の意義をちゃんとご理解いただけていますでしょうか。多くのファンがバスケという競技に興味を抱き、また地元プロ球団という理由でブースターとなり、そしてその後多くのブースターは離れていきました。この事実を球団は把握されていらっしゃいますか?クラブ会員3000人はよいのだけども、これも同じように多くがそっぽ向いてしまうことになるのではないかと危惧します。ブースターは球団にとっての顧客である以上、球団経営とはサービス業になりますよね。われわれの中にはサービス業を生業としている者も数多くいますが、そんな者から見て球団の姿勢には失望しか感じえません。もっと言えば不信感です。最も大事にすべき固定客であるクラブ会員や年間パス保持者へのサービスがあまりになっていないことを自覚されてらっしゃいますか?一見客の興味を引くことばかりに力を入れているように感じます。公式ブログのご意見箱に対する声も、臭いものには蓋という姿勢が見受けられます。本来、サービス業者にとって顧客のクレームは宝であるはず。顧客がクレームの声を上げるということは、顧客はそのサービスを次回も利用したいからこそ、批判しているのです、そこおかしいでしょ、ちゃんとしなさいと指摘しているのです。それを耳に痛いからと蓋をしてしまったらもうその顧客は来なくなります。これまでのブースター離れの原因はそこにあるのではないでしょうか?根本的な姿勢を正さない限り、またブースターに戻ろうとは思わないし、人にも奨めません。bjリーグの概念をよくよく読み返すことです。 ※12番目の疑問点に関して意見交換会(座談会)では質問できませんでした。事前に質問内容はメールで送ったのですが、それ以降に書かれたと言うことと、そのごまとめる余裕が無かったのが原因です。ただし、今回の座談会の内容を総合するとこの疑問にもある程度は答えられている状態だとおもいます。議事録公開後それを確認してから今後どうするか決めたいと思います。 ここにあるのを[[大分ヒートデビルズへの質問内容検討>http://www20.atwiki.jp/oitabeppu/pages/11.html]]に反映させたい

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