ケルヴィム・ケルベロス


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切れ長の瞳に彫りの深い美形の顔立ちだが、5mの巨体は全身緑色の体毛に覆われ、長い牙、朱色の翼を持つ獣人。
「神獣(カルナック)」「聖賢師」「駆ける者と這う者と飛ぶ者の王」の異名を持つ。その正体は人類を管理教育するために永遠の生命を与えられた高位存在、「神獣」。
年齢は46億歳前後。
かつて十六聖天の創立に関わったが、現在は確執から組織との関わりを拒絶し、太古の生物が生きる森「ゾンドトピアン」に隠遁している。自らの親とも言えるロッホ・ネス・モンスターことネッシーとは関係を保っており、たまに上陸してきては人類の増長を愚痴っている。
また、身勝手に地球を荒らす人類を憎悪していたが、次郎とは死闘を経て信頼関係を結んでいる。
口から物体を急速に磨耗、風化させる『黄金神獣の息吹(カルナック・バースト)』を放つ。


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