背信者ユダ


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元十二位ユダの原形であり、二千年ほど昔に現・裏一位の転生体「天子」に仕えていた十二使徒、またの名を十二聖天の十二位
心優しく敬虔な神の使徒であったユダだが、やがて自らの愉悦のみを追求する裏一位の「天意」を知り絶望する
もはや神は崇めるに値せずと断じた彼は、ローマ帝国に協力を取り付けると神槍『ブリューナク』を参考に神殺しの聖槍『ロンギ
ヌス』を作成
天子を殺し、一時的にではあるが「神」の影響力を現世から排除する事に成功する
その後、神殺し(デイキーダ)と呼ばれた彼は自らを神(デミウルゴス)とする新世界の創造を目指した
だが復活した裏一位により不死の呪いを掛けられた上で魂を三つに斬り裂かれ、永遠の苦しみを味わう事になったのである
イスカリオテのユダ

関連項目
名称不明
獣の聖痕
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