無限の宝瓶


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無限の宝瓶
太古の時代に創られた神器『原初の宝瓶』の欠片の一つであり、中に納めたものを何であれ「無限に取り出す」事のできる財宝
余りに強大な力ゆえ、最初のマスターは自分の死後に争いの種となる事を恐れ中にオートミールをブチ込んだ
その為、現在はクソ不味い粥がこんこんと湧き出る役立たずな鍋として何処かに放棄されてしまっているらしい…
ちなみに一応は自我もあるらしいが、詳しい事は不明である

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