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上段の文字は反対側の☆を先に打つことにより入力。
下段左の文字は同じ手の☆を先に打つことにより入力。
下段右はそのまま入力。
濁音はスペースとの同時打鍵。
機能キーは推奨設定です。
小文字・半濁点はIMEで処理する事を前提として設計(たっじん>達人、しょうちゅう>使用中、はいる>ファイル、パイル、ばちかん>ヴァチカン、ういき>ウィキなど)。

(特徴)
  • コンピュータによる最適化と人為的調整の組み合わせで作製しました。
  • 狭い打鍵範囲。もっとも打ち易い12鍵に集中。
  • おそらくもっとも習得が容易な仮名配列です。
  • 親指1シフトですからキーボードを選びません。
  • エルゴミック志向です。
  • たまに誤変換があっても笑って済ませるゆとりが必要です。(深刻に増えるわけでは有りません。)
  • 辞書が重要ですが現在のところ無いよりましレヴェルです。
  • タイピングソフト対応は手動でするしかないです。 
  • Ver. 3.2以降があるのかπに向かうのかは保証できません。

(打鍵数は?)
濁音を一文字とし最低限の記号(ー、。・?「」)を加え、シフトも一打鍵として計算すると、仮名100文字に対して打鍵数はおおむね次の様になります。
JIS仮名 122
TRON 129
月2-263 134
虞美人草 136
NICOLA 142
飛鳥 151
ローマ字 170