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B-5周辺顛末記 ◆OQfaQnysJI


「海賊マーク、悟空、剣心……。くっ、君たちの犠牲は無駄にしないぞ!」

放送で知らされた、同志と愛すべきジャンプ漫画の主人公たちの死。それは、ジャンプの闘志をさらに燃え上がらせる。

「必ずや優秀な新人をスカウトし、ジャンプの黄金時代を復活させてみせる! まずは、さっき聞こえた声の主をスカウトしよう!」

未だ気絶したままのカン・ユーを背負い、ジャンプはB-5目指して走った。

◇ ◇ ◇

「キューン……」

放送が終わった直後、パトラッシュは悲しげに鳴いた。

「会いたかった人が、死んだのか……」

キリコの問いかけに、パトラッシュは首を縦に振る。

「すまない、俺にはお前の悲しみを消してやれるような力はない。出来ることと言ったら、お前のそばにいてやることぐらいだ」

申し訳なさそうに言うキリコに対し、パトラッシュはそっとその身をすり寄せた。

「さあ、行こう」

キリコは、南へ向かう。先程聞こえた、大音量の声の主を確認するために。

◇ ◇ ◇

「うあああああああ!! かがみぃぃぃぃぃぃ!!」

放送でかがみの死を知らされ、かえるは人目もはばからず号泣していた。

「うるせえ! ちょっとは落ち着け!!」

6/(カオスロワ)はそんなかえるを、苛立ちを隠そうともせずに怒鳴りつける。

「いいか、よく聞け。どういうことか、名簿に『柊かがみ』は二人載っている。
 つまり一人はもう死んだが、もう一人はまだ健在ってことだ。そいつを口説けばいい」
「本当だな! 本当にもう一人いるんだな!」
「ああ」

煩わしそうに返事を返すと、6/は歩き出す。殺戮の場へ向かうために。

(わざわざ拡声器のジンクスを発動させるとは、馬鹿なやつだぜ……。お望み通り、俺が殺してやるよ!)

◇ ◇ ◇

6/(クロススレ)と地虫十兵衛は、長い長い情報交換を行っていた。
何せ地虫は江戸時代の人間。現代に関する知識など全くない。
6/の方もバジリスクがパロロワ初参戦であるため、地虫のことをまったく知らない。
お互いに関する予備知識が全くない中での情報交換は困難を極めたが、何とか二人の間で共通認識を作ることには成功していた。

「しかし、にわかには信じられぬな……。ここがはるか未来の世界などとは……」
「まあ、そうだろうな。けど、俺たちから見たら徳川家康が生きてた時代なんて何百年も前なんだぜ?」

未だ半信半疑といった感じの地虫に対し、6/は苦笑を浮かべながら告げる。

「それにしては、お主に驚きが少ないようだが……。大御所様が治められていた時代に生きていた俺が、こうして目の前にいるのだぞ?」
「こっちもいろいろ訳ありでね。こういう非常識な事態には慣れてるんだ」

カオスロワ、クロススレと、パロロワでも特にフリーダムな場所を渡り歩いてきた6/だ。今更江戸時代の忍者と遭遇したところで驚きはしない。


「そんなことより、これからどうするんだ地虫さん」
「うむ、もう少し様子を見てから動きを決めたいところじゃが……」

二人がこれからの方針について話し合おうとした、その時。

「殺し合いは、やーめーろーーーーー!!!!!」

大音量の女の声が、二人の耳に届いた。

「何じゃ、これは!」
「この声、どこかで……。黒井先生か!」

黒井ななこと言えば、かがみゆかりの人物。自身とはあまり関わりがないとはいえ、6/に彼女を放っておくことは出来なかった。

(放っておいたら、拡声器のジンクスが発動する可能性が高いからな……。ちっ、これは貸しだぜ、かがみ!)

地虫の意見も聞かず、6/は走り出す。

「待たんか、馬鹿者!」

そんな6/を見て、地虫は大声を上げた。

「止めないでくれ、地虫さん! 俺は……」
「止めておらんわ、別に。ただ、せっかく乗り物があるのだからそれを使えということよ」

そういって、地虫は首でトモが乗っていた牛車を指し示す。

「そうか。ありがとう、地虫さん!」
「礼は要らん」

6/は地虫の体を抱え上げ、共に牛車に乗り込む。

「本当は、行きたくないんだがの。あの方角に行くのは、凶と出ておる……」

地虫のつぶやきは、6/に届くことはなかった。

そのまま、二人を乗せた牛車は走り続ける。数分後、放送がどこからともなく流れてきた。

「おっと、もう放送の時間か」

トモから奪ったデイパックの中から名簿とペンを取り出し、6/は放送に備えた。

………

そして、長い長い放送が終わる。

「73人か……。またずいぶんと死んだものよの」
「ああ、そうだな」

地虫に返す6/の言葉に、熱はこもっていない。

「……知り合いが死んだか」
「べ、別にそんなわけじゃねえよ!」

必死に地虫の言葉を否定する6/。だがその直後、彼が漏らした「かがみ……」というつぶやきを、地虫は聞き逃していなかった。


◇ ◇ ◇


「殺し合いは、やーめーろーーーーー!!!!!」

黒井ななこがそう叫んだ瞬間、狭霧の注意はそちらに引きつけられた。
それを、恋はチャンスだと考えた。あの男は、自分には殺せない。ならば、ここは逃げるのみ。
恋は、手榴弾を取り出し狭霧に向かって投げつける。

「!!」

それに気づいた狭霧は、反射的にナイフで手榴弾を弾く。結果的に、手榴弾は狭霧からほんの少し離れたところで爆発した。
爆風が、狭霧の右手を飲み込む。彼にとって幸いなことに、聖戦の薬は効果がきれる直前だった。
そのため、右手自体は無傷。さすがに、服は燃えてしまったが。
しかしそれだけで、恋にとっては十分。その隙に、彼は一目散に逃げだした。

「逃がしたか……。まあ、やつは後回しでもいい」

狭霧は、恋を追いかけない。その代わりに、ランキング作成人たちに今一度視線を向けた。

「お前たちは、神に仇なすものか?」
「もう少しわかりやすい言い方をしてくれないかな、お兄さん」

狭霧の問いに、冷や汗を浮かべながら作成人が返す。
その時、放送が始まった。


◇ ◇ ◇


「そんな……。ううっ……」
「泉、柊、高良……。嘘やろ……」

作成人の傍らで、沙枝とななこが泣き崩れる。二人とも、放送で親しい人物の死を知らされたのだ。
作成人はそれに狼狽しつつも、脳内では冷静に考えを巡らせていた。

(73人ってあんた……。どれだけマーダーいるんだよ! しかも、イヨや義経まで死んでるし……)

それだけではない。東方不敗、ビスマルク・ヴァルトシュタイン 、セル、孫悟空。
さらにチェスワフ・メイエル、ルーファウス、マリオ。

作成人がその強さを知る猛者たちが、すでに数多く名前を呼ばれている。
このロワは、質・量共にマーダーが半端ではない。彼はそう判断せざるをえなかった。

(まだカズマやスザクみたいな、確実に対主催になる超人が残ってるのは救いといえば救いだが……。それどころじゃねえな、今は)

作成人の前には、未だ狭霧が立っている。

「まだ質問に答えてもらっていない。答えろ」
「だから、質問の意味がわからないんだってば……」

埒が開かない問答を続ける二人。そこへ……。

「君たちか、さっきの声は!」

キリコとパトラッシュが駆けつけた。

「……」

6/(カオスロワ)とかえるとチビすけが到着した。

「無事か、黒井先生!」

6/(クロススレ)と地虫がやってきた。

「柊! あんた生きてたんか!」
「うおおおお! かがみいいいいいん!」
「ワン!」
「そこの君、事情はどうなっている」
「あいつはかがみ……いや、もう一人の俺か? そしてかえるうぜええええ! 離れろ!」
「お前らは神に……」
「ちっ、もうかがみに会うとはな……」
「まずいな……。この場の全員が凶と出ておる」

一斉に喋り始める一同。
喧噪の中、ランキング作成人の中で何かが切れた。

「こんな人数捌けるかボケぇぇぇぇぇ!!」

ランキング作成人と名乗ってはいるが、彼も書き手の端くれだ。大人数を書く難しさは理解している。
終盤ならともかくまだ第一放送後なのにこの大人数とか、馬鹿なの? 死ぬの?
そして彼の激しい怒りは、沙枝のデイパックの中で眠っていたある支給品を目覚めさせた。

「?」

自分のデイパックの中で何かが光っているのに気づいた沙枝は、不思議に思い光っている物を取り出す。
それは、手の平サイズのボール状の物体だった。その中で激しく動く線が、何かの文字を示しているようにも見える。

「I,D,E,O,N……?」

特に深い考えもなく、物体に浮かぶ文字らしき物を読み上げる沙枝。その言葉を聞いて、作成人と6/×2は顔を青ざめさせる。

「そ、それは……!!」

その時、イデが発動した。


◇ ◇ ◇


どことも知れぬ平原で、ランキング作成人は目を覚ました。

(とりあえず、死んだわけでも宇宙の彼方に飛ばされたわけでもなさそうだな……。でもどこだろう、ここ)

きょろきょろと辺りを見回す作成人。まず彼の目に、気絶しているななこの姿が映る。
イデが発動した際とっさに一番近くにいた彼女の手をつかんだため、一緒に移動してきたらしい。

「目が覚めたか」

続いて目に入ったのは、半裸のツインテール少女。

「かがみか……。あ、いや、黒井先生から話は聞いて……」

とっさに自分がかがみを知っていた理由をごまかそうとする作成人だが、それに対し少女は苦笑する。

「ごまかさなくていいって、ランキング作成人さん。俺は原作出典のかがみじゃないから。というか、かがみ本人じゃないし」
「なんで俺のこと知って……ま、まさかあんたは6/さん!」
「なんでわかるんだ……」
「いや、俺を知っててかがみにゆかりの深い人物といえばあなたぐらいしか……」
「まあ、そうだけどな……」

作成人の言葉に、6/は再び苦笑した。

「ん……。あれ? ここは……」
「ああ、目が覚めましたか、黒井先生」
「それじゃあ全員目が覚めたところで、これからどうするか話し合うか。あ、あと、なんか服ない?」


【B-5 平原/1日目・朝】


【ランキング作成人@パロロワクロスネタ投下スレ】
【服装】クロス(十字架)が大きく描かれた服
【状態】健康、強い使命感
【装備】なし
【道具】支給品一式、DMカード(聖なるバリア・ミラーフォース、光の護封剣(18時間後まで使用不能)、他3枚)@ニコロワ
【思考】
 1:誰も死なせたくない
 2:とりあえず、6/と話し合う。
 3:沙枝は見つけてあげたいな……


【黒井ななこ@らき☆すた】
【服装】いつもの教師らしい服装
【状態】健康
【装備】なし
【道具】基本支給品一式、不明支給品0~1、カラオケ用機材一式@現実
【思考】
 1:殺し合いはあかん。
 2:どこや、ここ……。
 3:沙枝はどこ行った?
 4:柊、生きてたんか?


【◆6/WWxs9O1s氏@パロロワクロスネタ投下スレ】
【服装】上半身シャツ、下半身パンツのみ
【状態】外見は柊かがみ 健康
【装備】なし
【道具】支給品一式、鉄パイプ、神罰棍@マイティハート 
【思考】 基本:情報を収集して、このロワの全容を推測する
1:とりあえず、作成人たちと話し合う。
2:地虫さんは頼りになりそうだから、合流したい。
3:もう一人の自分が気になる。
4:まともな服がほしい
5:かがみうぜえ


◇ ◇ ◇


「ここ、どこ……?」

ペットショップの中で、沙枝は一人座っていた。ただでさえ親友の死で悲しみに暮れていたのに、その上仲間ともはぐれてしまった。
心細さに、沙枝は再び泣き始める。

「くぅん……」

だが、その彼女を慰めるかのように、ハムスターを頭に乗せた犬が彼女に身を寄せた。

「心配してくれるの? ありがとう……」

沙枝は何とか笑みを作り、犬の首あたりを撫でてやる。その時、ペットショップ奥の扉が開いた。

「誰!?」

恐怖に声を震わせながら、沙枝は叫ぶ。彼女の前に姿を見せたのは、仮面を付けた長髪の男だった。

「すまない、お嬢さん。今の状況を説明してほしいんだが……」

【1日目 朝/B-5 ペットショップ】

【ハクオロ@あの作品のキャラがルイズに召喚されました】
【服装】男性用の着物
【状態】健康
【装備】なし
【道具】基本支給品一式
【思考】
 1:主催者を倒して、ルイズを助ける。
 2:状況がさっぱりわからないので、少女から話を聞く。
【備考】
※参戦時期はルイズに倒された後です。


【楠沙枝@魔法少女沙枝】
【服装】ピンクのフリルが付いた可愛らしい魔法衣装
【状態】傷心、衣服が乱れている
【装備】なし
【道具】基本支給品一式、小規模イデ@kskロワ、不明支給品0~2
【思考】
 1:ななこ先生たちとはぐれて不安。
 2:この人、誰?
※ルルーアンの罠によって衆人環視の中で辱められている最中からの参戦。


【パトラッシュ@フランダースの犬】
【状態】深い悲しみ
【装備】未確認
【所持品】支給品一式、不明支給品1~3
【思考】
1:ネロが死んですごく悲しい
2:沙枝を慰める
3:キリコお兄さんはどこに行ったんだろう?


【チビすけ@ハムスターの研究レポート】
【服装】全裸
【状態】健康
【装備】水戸黄門の印篭@水戸黄門
【持ち物】支給品一式、不明支給品3
【思考】
基本:家族の所に帰る
1:◆6/WWxs9O1s@カオスロワに再会したい
【備考】
※◆6/WWxs9O1s@カオスロワを対主催だと誤解しています
※サザエを呪術師だと誤解しています
※所詮ハムスターなので思考回路がアレです
※かえるのことをどう思っているかはまだ不明です。


◇ ◇ ◇


「ここはどこだ」

狭霧は一人たたずみ、一人呟く。だがその直後、背後からの殺気を感じすかさず横に飛んだ。

「ちっ、かわされたか」

日本刀を手にした6/は、狭霧の殺害に失敗したことに忌々しげな声をあげる。

「お前も神に抗う者か。ならば容赦する必要はないな」

狭霧もナイフを構え、臨戦態勢に入る。

(さて、俺はどう動くべきか……)

そしてキリコは、建物の影から様子をうかがっていた。

【1日目 朝/B-5 市街地】

【狭霧嘉麻屋@オリジナルキャラ・バトルロワイアル】
【服装】白黒の囚人服(右腕部分が消失)
【状態】健康、ハクオロと契約
【装備】狭霧嘉麻屋のハサミ&ナイフ@オリロワ、バヨネット×10@HELLSING
【道具】基本支給品一式、キングハートの日記、ハートのクイーン(人間形態)の写真
【思考】
 1:6/を倒す。
 2:恋はあとで見つけて殺す。
 3:基本的に対主催。ハクオロに従う。
 4:6時過ぎ頃まで周辺で神に仇なすと思われる者を殺して回る。
 5:ペットショップに戻ったらハクオロと今後について相談したい。
【備考】
※キングハートの日記は偽物の可能性があります。


【◆6/WWxs9O1s@カオスロワ】
【服装】ウエディングドレス
【状態】右腕に若干の負傷
【装備】格さんの刀@水戸黄門、悟史のバッド@ひぐらしのなく頃に、ガトリング砲@現実、ポテト@葉鍵ロワイアル3
【持ち物】支給品一式×6、不明支給品3、ハズレ支給品1~3、トーマスの首輪、クローバーの4
【思考】
基本:全員殺して元の世界に帰る
1:狭霧を殺す。
2:今はチビすけとポテトは殺さない。用が済んだら殺す
3:今はかえるは殺さない。カオスかがみを殺すのに利用した後殺す
4:余裕があったら首輪を解析する
【備考】
※ポテトを保護したのは非常食にするためです


【キリコ・キュービィ@装甲騎兵ボトムズ】
【状態】健康
【装備】:S&W M60@現実(弾丸は全部で24発)、
    UZIサブマシンガン@現実(マガジンの数は全部で4つ)
【持ち物】:登山ナイフ、基本支給品 (支給品はすべて確認済)
【思考】
 1:目の前の戦いを観察。必要があれば介入する。
 2:はぐれたパトラッシュが心配。


◇ ◇ ◇


「いやー! 蛇に喰われるのはいやだー! 助けてかがみぃぃぃん!」
「まず話を聞けというのがわからんのか、そこのかえる!」

かえるは、地虫を本物の蛇と勘違いして逃げ回っていた。

【1日目 朝/B-5 市街地】

【かえる@鳥獣戯画】
【服装】和服
【状態】健康
【装備】なし
【持ち物】基本支給品、こなた×かがみのエロ同人誌、ルーズソックス@カオスロワ
【思考】
0:蛇怖い
1:かがみんと再会する
2:かがみんと親密になる
3:かがみんに告白される
4:かがみんといちゃいちゃする
5:かがみんと朝ちゅんする
6:かがみんにプロポーズする
7:かがみんと幸せな家庭を築く。子供は男女一人ずつ
8:子供の結婚をきっかけに子供夫婦と別居、家を売り払い田舎でかがみんと農業を始める
9:孫の名前をかがみんと考える
10:年老いても夫婦二人三脚で穏やかに暮らす
11:かがみんと子供、孫達に見守られながら92歳で老衰で逝く
12:天国でかがみんを見守る


【地虫十兵衛@バジリスク~甲賀忍法帖~】
【服装】:まるでツチノコ
【状態】:健康?
【装備】:喉に仕込んだ槍の穂、牛車@竹取物語
【持ち物】:不明
【思考】とにかく情報収集。正午にC-5で邪鬼と合流
1:かえるを捕まえて話を聞く。
※ デイパックは邪鬼に預けてあります。


◇ ◇ ◇


そして、逃走した恋は……。

「そこの君、ジャンプで作家にならないか?」
「はい?」

ジャンプに捕まって勧誘を受けていた。


【1日目 朝/B-5 市街地】

【恋@マルチジャンルバトルロワイアル】
【服装】普通の服
【装備】なし
【持ち物】基本支給品一式、ラブたん(ラブカス)@ポケットモンスター、
   ルーファウスと響のデイパック、H&K XM8@現実と予備弾薬、手榴弾4つ、
   七天七刀@とある魔術の禁書目録、
   武器ではないがロワで役に立ちそうなアイテム×2
【思考】
 1:なに、こいつ……
 2:恋ってのは突然燃えあがる。そうだろ?
 3:優勝して主催のデレを見てやるよ
 4:優勝するには自分で殺すより、みんなに殺し合ってもらう
 5:ナナリー死んじゃったか……
 6:帰ったら禁書目録のアニメ見るぞ


【ジャンプ(擬人化)@ジャンプ】
【服装】亀仙流の胴着
【状態】顔面にダメージ(小)
【装備】1080@シャーマンキング
【持ち物】支給品一式、不明支給品0~2
【思考】
 1:恋をジャンプに勧誘する。
 2:他にも新たなジャンプ黄金期を築けるような新人を探す。


【カン・ユー大尉@装甲騎兵ボトムズ】
【服装】シャツとトランクス (※軍服はどこかに干しています)
【状態】気絶
【装備】モシン・ナガンM1891/30@現実、弾薬35発@現実
【持ち物】なし
【思考】
 1:?????


【小規模イデ@kskロワ】
カヲル君の最終兵器。これは小規模の上制限を受けているため、威力は控えめ。
激しい感情の爆発によって起動し、半径100m以内の参加者を同じエリアのどこかに飛ばしてしまう。
直接的な攻撃力はない。


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The Flag of Death ランキング作成人 それでも守りたい命があるんだ!
The Flag of Death 黒井ななこ それでも守りたい命があるんだ!
驚愕!世紀の蛇人間 ◆6/WWxs9O1s氏 それでも守りたい命があるんだ!
神の代理人 ハクオロ 間然。一体いかなる思考にて私の思想に異を唱えるか
The Flag of Death 楠沙枝 間然。一体いかなる思考にて私の思想に異を唱えるか
異変 パトラッシュ 間然。一体いかなる思考にて私の思想に異を唱えるか
Seventh-とある絵札の回想録- チビすけ 間然。一体いかなる思考にて私の思想に異を唱えるか
The Flag of Death 狭霧嘉麻屋 信じるものほど報われず
Seventh-とある絵札の回想録- ◆6/WWxs9O1s@カオスロワ 信じるものほど報われず
異変 キリコ・キュービィ 信じるものほど報われず
Seventh-とある絵札の回想録- かえる 笑う蛇
驚愕!世紀の蛇人間 地虫十兵衛 笑う蛇
The Flag of Death ひれ伏せ、愚民ども
あえて腫れ物に触れる ジャンプ(擬人化) ひれ伏せ、愚民ども
あえて腫れ物に触れる カン・ユー ひれ伏せ、愚民ども


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